芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:ニュース > 裁判



    (出典 www.sankei.com)


    自由という楽しみはなくなるけど、生活やお金の悩みからは開放されると考えたら、今の日本じゃ無期懲役の道を選びたくなる気持ちもわからなくもない…・ω・
    こういうのは死刑にでもしないと今後
    、無差別殺人とか増えていきそう、

    1 nita ★

    12/18(水) 14:43配信
    日刊スポーツ

    東海道新幹線で昨年6月9日、乗客の男女3人が殺傷された事件で、殺人や殺人未遂の罪に問われた小島一朗被告(23)の裁判員裁判の判決公判が18日、横浜地裁小田原支部(佐脇有紀裁判長)で開かれ、無期懲役(求刑無期懲役)の判決が言い渡された。小嶋被告は裁判で刑務所で一生過ごしたいとの発言を繰り返しており、閉廷と同時に、法廷内で無期懲役の判決に「控訴はしません。万歳三唱をします」と叫び、万歳三唱した。

    小島被告は事件について「3人殺せば死刑になるので、2人までにしておこうと思った」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-12180484-nksports-soci


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    (出典 www.jiji.com)


    人生長くやってると、家族に殺されるのなら仕方ないかな…と、ふと思うときはあるよ・ω・

    1 ばーど ★

    44歳の長男を刺殺したとして、殺人罪に問われた元農林水産事務次官の熊沢英昭被告(76)の裁判員裁判の判決公判で16日(2019年12月)、東京地裁は熊沢被告に懲役6年を言い渡した。

    裁判では、殺害された英一郎さんが中学生のころから壮絶な家庭内暴力を繰り返していたこと、被告の妻が息子の暴力が原因で29年前からうつ病を患っていたこと、被告の長女が5年前に自殺していたことなど、崩壊した家族の状況が明らかになった。

    ■「長男は3歳児に戻って泣いていた」と専門家

    英一郎さんは事件の1週間前、一人暮らしの自宅から実家に帰ってきた。その翌日、リビングで母親を前に「お父さんはいいよね。東大を出てなんでも自由になって。(僕の)44年はなんだったんだ」と言い、床に突っ伏して号泣した。その直後、リビングに入ってきた被告が「(一人暮らしの家の)ゴミを片付けないとな」と話しかけた。

    すると、英一郎さんは「お前らエリートは俺をばかにしている!」と激高、熊沢被告の髪をわしづかみにしてサイドテーブルにたたきつけた。熊沢被告はこの時の気持ちについて、「体に震えがくるほどの恐怖心を覚えた。殺されると思った」と話した。

    引きこもりの実態に詳しい、東洋大学の小島貴子准教授はこのエピソードに着目。「私は被告の状況よりも、英一郎さんがリビングで号泣したことに心を痛めました。引きこもりには色々な形がありますが、彼がリビングにいたということは、自分の存在を家族の前に出していたということ。『44歳にもなって親の期待に何一つ応えていない自分ってなんだったのか』と泣く姿を、両親に見せたというところを感情的に拾ってあげたい」と話す。

    「英一郎さんがこの時に欲しかったのは、『本当につらいよな』という共感の言葉と、泣いている息子に心の底から寄り添うこと。3歳の子どもは『見て、見て、聞いて、聞いて』という自我の発露があり、それを親がすくっていると安心して色んなことに挑戦する。この状態は、3歳児に戻って、自分のつらさを家のリビングで出せたということ。一人暮らしをさせられていたという気持ちもあったのではと思います」と小島准教授。

    ■熊沢被告は最後まで寄り添うことをしなかった

    そして熊沢被告から長男に送った995件にのぼるメールについては、「関わっているというより指示している。感情的な寄り添いはなく、ああしなさい、こうしなさいと、行動に対する指令をしているだけなんです」と指摘した。

    青木理(ジャーナリスト)「(周囲に相談しなかったのは)エリート官僚のプライドもあると思う。家庭をコントロールできていないことは評価されませんから。英一郎さんもいじめや才能のなさで挫折し、鬱屈してしまった。すべてが内に、内に向かってしまった。やっぱり周囲への相談です」

    小島准教授「子どもに対しては、『家庭内暴力が起こしたらしかるべきところに通報する』と毅然と宣言しないといけません。英一郎さんにとって『殺すぞ』という威嚇は武器だったのだと思いますが、第3者が入ってそれはダメだと教えないといけない時期にそれができなかった。被告は自分が助けることはあっても助けてもらったことは皆無だったのかもしれません」

    2019/12/17 15:03
    https://www.j-cast.com/tv/2019/12/17375304.html?p=all

    (出典 www.j-cast.com)


    ★1が立った時間 2019/12/17(火) 22:33:26.30
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576627675/


    (出典 news-postseven.kusanagi-cdn.com)


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    息子を殺さなくてはならなかった本人が一番辛い思いをしたと思う・ω・

    1 1号 ★

    皇室ゆかりの学習院大学を抱える文教地区、東京都豊島区目白。JR目白駅を出て、目白通りから脇道に入り数分歩くと、春にはしだれ桜、秋には紅葉を見に多くの客が訪れる目白庭園に行き着く。周囲には、一軒家と高級マンションが建ち並ぶ、山の手屈指の高級住宅街が広がっている。
     この街の雰囲気に、まるで似つかわしくない風体の男が目撃されるようになったのは、3年前の16年6月以降のことだ。男の身体は不摂生な暮らしを物語るようにぶくぶくと膨れ、肩までかかる長髪は、長い間洗っていないのか脂ぎっている。元は白かったであろうシャツは全体がわずかに黄ばみ、異臭を放つ。靴紐がほどけているのも意に介さず、だらしなく歩く姿からは異様さが漂っていた。
     男は、昼夜問わず界隈のコンビニエンスストアに立ち寄り、煙草「ケント6」と炭酸飲料「デカビタC」をぶっきらぼうに店員に差し出すと、レジ横に並べられたチキンを必ず注文した。現金で800円ほどを支払うと、無言で店を後にするのだった。
    「彼は週4~5回は店に来ていました。夜遅いときもあれば、昼間フラッと姿を見せることもあった。新聞・雑誌や生活用品は一切買わず、飲食物とタバコばかり。日によっては、チキンを一度に5個も買うこともありました。お会計が遅いとこちらを睨みながら『チッ』と舌打ちして威嚇してくる。現金が足りないことがありましたが、無言で店を出ていき、数分後、お金を持って戻ってきました」(コンビニ店員)
     5月下旬、男は約3年を過ごした目白を離れ、練馬区の実家に移った。無残な死を遂げたのは、それから約1週間後のことだった。
     社会部記者が振り返る。
    「6月1日午後3時40分、『息子を包丁で刺した』と110番通報が入り、練馬署員が駆けつけたところ、鮮血に塗(まみ)れ、1階和室の布団の上で仰向けに倒れている男を発見。司法解剖の結果、死因は首を切られたことによる失血死でした」
     無職・熊沢英一郎氏(44)を殺害した容疑で逮捕されたのは、父である熊沢英昭(76)だった。

    「長男を刺さなければ、自分が殺されていた」

    「逮捕後、英昭は『長男を刺さなければ、自分が殺されていたと思う』と供述しており、自宅内からは〈もう殺すしかない〉という走り書きも見つかっています。
     現在、英昭の妻・A子も複数回にわたり事情聴取を受けていますが、『息子が恐ろしかった。行くところまで行ってしまった。やむを得なかった』と夫を擁護する供述をしているようです。事件の引き金のひとつになったのは、5月28日に、無職・岩崎隆一(51)が川崎市の路上で児童ら20人を殺傷し、自殺を遂げた事件です。英昭の中で、十数年にわたって引きこもりを続けた末に惨劇を起こした岩崎と、目の前の息子の姿がダブって見えたというのです」(捜査関係者)

     あらためて、英一郎氏が実父に刺殺されるまでの足跡を追った。目白の近隣住民が、当時の英一郎氏の暮らしぶりについて明かす。
    「あの家は、昼間からアダルトビデオを大音量で流していました。あまりにうるさかったので、苦情を伝えたことがあるのですが、聞く耳を持たなかった。その後、家に工事が入り、(防音のための)二重サッシにかわりました」

     近所では“要注意人物”として知られていたという。
    「今年、営業マンがセールスに来たらしく、(英一郎氏が)『もう来るんじゃねえ!』と怒鳴っていました。玄関の扉は開けっぱなしで、外から見える室内はゴミだらけ。彼はよく家の前に座っていて、ツバやゲロを吐いていましたね」(別の近隣住民)

    全文はソースで
    https://bunshun.jp/articles/-/19339

    ★1が立った時間 2019/12/14(土) 16:18:41.16
    ※前スレ
    【元次官長男殺害】熊澤英一郎さん、デブで風呂に入らず周囲に異臭を放ち、AVの騒音やゴミやゲロで近所に迷惑をかけていた ★6
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576350013/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    新井 浩文(あらい ひろふみ、1979年1月18日 - )は、日本の元俳優。 1979年、青森県弘前市に生まれる。在日朝鮮人三世だったが、2005年に朝鮮籍から韓国籍に変更した。小学4年生の時から卓球を始め、高校時代は全国大会にも出場した。青森県立弘前実業高等学校卒業後の進路として日本映画学校への
    49キロバイト (6,213 語) - 2019年11月18日 (月) 14:04



    (出典 netatopi.jp)


    まさか裁判で、無罪主張のためにあそこまでやるとは思わなかったな・ω・

    1 牛丼 ★ :2019/12/02(月) 06:31:55

    派遣型マッサージ店の女性従業員に乱暴したとして強制性交罪に問われた元俳優新井浩文(本名・朴慶培=パク・キョンベ)被告(40)の判決公判が2日、東京地裁で開かれる。検察側は懲役5年を求刑。これに対し弁護側は、新井被告が女性の抵抗を著しく困難にする暴行はしておらず「罪に問われる要件は満たしていない」と無罪を主張している。

     被害女性が意見陳述書で示談に応じる構えがないことを示しているため、法曹関係者の間では「示談成立などよほどの情状酌量がない限り、ほぼ実刑判決が下る」とされ「確率は8割」との見方が強い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00000077-spnannex-ent


    (出典 www.sankei.com)


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    カイヤ(Caiya、5月25日 - )は、アメリカ合衆国シカゴ出身のタレント(外国人タレント)、元ファッションモデル。旧芸名、キャロリン・ハイガー、カイヤ 川崎カイヤ かわさき)。本名、Carolyn Kawasaki。 アメリカ・イリノイ州ジャーマンバレー出身。所属事務所はスカイ
    10キロバイト (1,018 語) - 2019年10月28日 (月) 14:18



    (出典 portal.st-img.jp)


    カイヤは平気で嘘をつけるタイプだな・ω・

    マヨさんは知らんけど…

    1 牛丼 ★

    川崎麻世&カイヤ夫妻の離婚裁判が結審…麻世は「おびえた毎日」カイヤは「これ以上耐えられない」

     俳優の川崎麻世(56)と妻でタレントのカイヤ(57)の離婚裁判が28日、東京家庭裁判所で開かれ、結審した。判決は来年2月3日に言い渡される。

     2人はともに出廷したが、カイヤが体調不良を理由に麻世が登場する前に途中退室し、直接顔を合わせることはなかった。先に証言台に立った麻世は離婚理由にカイヤからの暴力と生活費の負担などを上げ、「一番の苦痛は暴力を振るわれること。カイヤは頭に血が上ると手が出る。おびえた毎日を過ごし、いつか殺されると思った」と主張した。

     一方、カイヤは麻世から妊娠時を含め断続的にDVを受けていたことや生活費の負担を主張し、麻世の意見と真っ向対立。そもそも昨年10月に麻世に離婚訴訟を起こされ、今年6月に反訴した理由を「結婚の契りを信じていた。裁判になって多くのウソが出てきた。これ以上耐えられない」と涙ながらに語った。

    2019年10月28日 19時5分
    スポーツ報知
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17299152/


    (出典 geinouneta.com)


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