伊集院 (いじゅういん ひかる、男性、1967年11月7日 - )は、日本のお笑いタレント、ラジオパーソナリティ、俳優、評論家、元落語家。本名: 篠岡 建(しのおか けん)、旧姓:田中(たなか)。東京都荒川区西尾久出身。文京区在住。妻は元タレントの篠岡美佳。
44キロバイト (5,887 語) - 2019年5月19日 (日) 05:15



(出典 pbs.twimg.com)


その軽妙なトークは、未だ若い子らからも一定数の支持はあるからな・ω・

1 ニライカナイφ ★ :2019/06/18(火) 21:18:27.18 ID:ip3dHT6f9.net

◆ 伊集院光ラジオ「存続危機」か……その驚きの理由は

17日深夜放送の『伊集院光深夜の馬鹿力』(TBSラジオ系)において、同番組で長年構成作家を務めてきた渡辺雅史の降板が報告された。

エンディングのフリートークで、本人から「体力の限界」のため降板したい、ついては「後継者を育てて欲しい」発言があったとし「ウミガメを守る運動をしたい。深夜番組のライターより、ウミガメをマイクロプラスチックを食べさせるにはどうすればいいか」と語っていたとネタで笑いにしていたものの、降板話は事実のようだ。

現在は、新人スタッフを探すべく面接を重ねているが「構成作家見習いってポストあったけどなくなって久しい。難しいね」と本音をのぞかせた。なかなか思うような人材にめぐりあわないのかもしれない。

さらに伊集院は現在のメディア業界の現状として「放送作家志望の人ってすごく少なくなっている。何か思いついたアイデアをタレントに任せるより、YouTubeでダイレクトにやればいい」ため、アイデアマンといわれたようなクリエイティブな才能を持った人は今はYouTuber転身を果たしていると語った。

さらに、マニアックな深夜番組という性質上「のちに鈴木おさむ氏みたいなのを目指されても何のしようもない」と語った。

1995年の放送開始以来、20年以上にわたって構成を務めてきたスタッフの離脱は番組にとって大きな痛手となりそうだ。

「伊集院光は16年4月より、同局で朝の帯番組『伊集院光とらじおと』のレギュラーを月曜から木曜まで務めています。この番組がはじまるにあたり、深夜番組が終了するのではと思われましたが、現在まで存続しています。

月曜の朝に番組出演のち、その夜に再び深夜の生放送をこなし、仮眠を経て火曜朝のラジオ番組に出演するハードスケジュールです。そのため最近ではフリートークのネタが、旅行話などに偏りマンネリ化も指摘されています。今後の展開次第では、単なる一スタッフの交代にとどまらない可能性もありそうですね」(芸能関係者)

メディア業界は新人ADをはじめ人材不足がさけばれて久しいが、それは深夜ラジオにも影響をおよぼしているといえよう。コアなファンも多いだけに存続を望む声は多そうだ。(文=相川ナロウ)

エンタMEGA 2019/06/18
https://entamega.com/18952

(出典 entamega.com)


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