芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ: 話題



    (出典 goody8.com)


    スマホ使ってなくても、手が汚れるのが嫌なので菓子類はお箸で食べます・ω・

    1 ニライカナイφ ★ :2019/02/19(火) 09:22:26.95

    ◆“若者のスナック離れ”の原因1位「食べる時に手が汚れる」 湖池屋「若者の必需品であるスマホと密接な関係」

    湖池屋は2月18日、「若者のスナック離れ」に関する調査結果を発表した。

    調査は2018年11月、インターネット上で首都圏在住者12~29歳の男女312人を対象に実施。

    1年前とのスナック購入頻度を比較すると、10代の33.7%が「減った・やや減った」と回答している。

    「減った・やや減った」と回答した20代前半は22.1%、20代後半は16.3%で、若年層になるほどスナック購入頻度が減っていることがわかった。

    ■ 若年層ほど「スナック購入頻度が減った」傾向に

    スナック菓子を食べる時の不満点を聞くと、最も多いのは「手が汚れる」(64.1%)で、2位「袋が開けにくい」(16%)を大きく離した。

    3位以降「コスパが悪い」「食べ飽きた」(同12.5%)、「機会・時間がない」(9.3%)、「欲しいものがない」(8.3%)と続く。

    1位に「手が汚れる」があがった理由として、同社は「現代の若者にとって無くてはならないツールであるスマートフォンと密接な関係にある」と指摘する。

    汚れた手ではスマートフォンに触れることに抵抗があるとして、「現代の”若者のスナック離れ”がうかがえる結果となりました」とコメントしている。

    ※続きはソースでご覧ください

    キャリコネ 2019.2.18
    https://news.careerconnection.jp/?p=67382 .


    (出典 img.allabout.co.jp)


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    安田 (やすだ じゅんぺい、1974年3月16日 - )は、日本のフリージャーナリスト。 埼玉県入間市出身。お寺の過去帳で16代前まで先祖をさかのぼれる。現役で一橋大学社会学部に合格、卒業。 1997年信濃毎日新聞入社、松本本社配属。脳死肝移植問題などを担当した。2002年3月、休暇をとりアフ
    23キロバイト (3,225 語) - 2019年2月17日 (日) 09:49



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    有名になると、どうしたって今の世の中アンチは出てくるし増えるのは仕方ないところ。それが受け止められないなら名前の売れるお仕事はするべきではない・ω・

    1 Egg ★ :2019/02/15(金) 21:43:27.46 ID:7UihB2XJ9.net

    シリアで2015年に拘束され、昨年10月、3年4カ月ぶりに帰国したジャーナリストの安田純平氏(44)が15日、ツイッターを更新。
    「あっちをいじればこっちが歪むどうにもならん寝癖みたいなもので、どうにもならんものはどうにもならんなあ。時間の無駄だし、いらいらするし、本来やるべきことができなくなってしまう」(原文ママ)という“意味深”なメッセージを残した。

    安田氏は今年1月からツイッターで積極的に発言。“アンチ”の人たちからのバッシングに対しては、根拠のない「デマ」を拡散しているなどと反論してきた。
    その過程で「日本語が以前以上に通じなくなっている」「デマの拡散は、社会を歪め、日本を劣化させる結果にしかならない。それで日本を愛しているつもりなのか」などと問題提起してきた。

    今月14日には、シリアでの拘束中の昨年7月に「私の名前はウマルです。韓国人です。とても厳しい環境にいます。今すぐ助けてください」と窮状を訴えた動画について説明。
    「動画撮影は全て相手の要求する通りにやらなければならない。自由に話せるわけがない。全ての内容、日本語であること、その前は英語であったこと、全て相手の要求通り」などと訴えたが、中傷や揶揄(やゆ)するコメントが書き込まれた。

    15日には、危険地帯で拘束される回数が多いという自身への批判に対して「紛争地だとスパイ容疑で拘束されるのは珍しくないし、警察や軍に拘束されるのも日常茶飯事。
    その程度のことはほぼ全ての記者が現場では経験しているし、いちいち言わないし報道もされない。私が拘束された回数が『多すぎ』と言われているようだが、他の人と比べて全然多くない」と訴えた。

    その反論からの約1時間後、突然飛び出したツイートが「どうにもならん」という“ボヤキ節”だった。アンチとの“不毛なやりとり”を「時間の無駄」と再認識し、心底、疲れているのかと思われる心情吐露だった。
    コメント欄には「何を言いたいのか、何をやりたいのか、さっぱりわかりません」と突き放す意見も相次いだが、日頃の“打たれ強い”安田氏から一転して飛び出した“弱音”に激励の声が続いた。

    「批判に対して必死に対抗していますが、本業に専念したら如何ですか?」「イライラしないで自分の道を進んでください」というアドバイスや
    「何を説明してもハナから故意に何も理解する気がない人達は相手にするだけ無駄なので放っておいていいと思います。安田氏には記事や書籍などで情報発信して欲しいです」というエールも送られていた。

    2019年2月15日 17時14分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/16026689/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 www.sankei.com)


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