芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:お笑い芸人 > 明石家さんま


    明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー』(あかしやサンタのしじょうさいだいのクリスマスプレゼントショー)は、フジテレビ系列で1990年12月25日から毎年クリスマスの深夜(あるいは近い時期)に特別番組として生放送されるバラエティ番組で、司会を務めている明石家さんまの冠番組である。通称『明石家サンタ』。
    118キロバイト (10,054 語) - 2019年11月11日 (月) 14:49



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    スリムクラブあたり頑張ってかけてきてほしい・ω・

    1 風吹けば名無し :2019/12/06(金) 11:27:22

    フジモン


    (出典 hochi.news)


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    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本のタレント、ファッションモデル。期間限定ユニットPaboおよびアラジンの元メンバー。本名は藤本優樹菜木下は旧姓。愛称はユッキーナ。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクション所属。夫はFUJIWARAの藤本敏史。 葛飾区立葛美中学校卒業。渋谷高等学院修了。
    27キロバイト (3,515 語) - 2019年11月18日 (月) 11:22



    (出典 storage.mainichikirei.jp)


    最初は強気で押し切るのかと思ったけど、そうはネット許さなかったね・ω・

    1 ひかり ★ :2019/11/23(土) 23:58:36 ID:Vaeleue/9.net

     お笑いタレントの明石家さんま(64)が23日、自身がパーソナリティーを務めるMBS「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。タピオカドリンク店への暴言騒動を受け、
    活動自粛を発表したタレント・木下優樹菜(31)について言及した。

     この日出演したモーニング娘。の石田亜佑美(22)がタピオカについて話そうとすると、さんまは声のトーンを下げ
    「今、吉本的にタピオカの話できないんよ…乗ったらフジモンの所に行ってまうやろ…」とポツリ。

     「思えば(FUJIWARAの)原西が来て“宮迫さんのこと心配してる場合じゃないです、僕の相方のこと心配してください”と。みんな問題かかえてんのな」と慮り、
    「タピオカであんなことになるとはな。昔だったら喧嘩しても電話で済んでて、録音がなけりゃ普通の口喧嘩だったのが、文に起こすと…とうとう木下まで自粛かい」と残念がった。

     「木下のこのことで自粛かいと思うと、我々の吉本の仲間が復帰するのどれだけかかんねん」と特殊詐欺グループとの闇営業問題で吉本興業と契約解消した「雨上がり決死隊」
    宮迫博之(49)について言及し「もう少しユッキーナには頑張ってもらいたかったけど…仕方ないですよね」とため息をついた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00000254-spnannex-ent


    (出典 hochi.news)


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    宮迫 博之(みやさこ ひろゆき、1970年3月31日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優である。本名同じ。 大阪府茨木市生まれ、中学まで茨木育ち。高槻市の私立金光第一高等学校卒業。西淀川育ちとよくあるが、若手時代に住んでいたのでそう思われがち。「松本家の休日」でも、茨木市のどこどこへよく買い物来
    30キロバイト (3,910 語) - 2019年11月21日 (木) 23:32



    (出典 img.jisin.jp)


    なんだかんだ、さんまの事務所拾ってもらえたなら良かったじゃん。

    あれから芸能界もたくさんゴタゴタあつたから、宮迫闇営業事件のこともだいぶ印象薄れた感じはある・ω・

    1 幻の右 ★ :2019/11/22(金) 17:32:55.01 ID:ffACmi279.net

    闇営業問題で今年7月に吉本興業から契約解消された雨上がり決死隊・宮迫博之(49)のために、明石家さんま(64)が呼び掛けた激励会「みんなで一緒にオフホワイトからブラックに、そして白紙に戻った男を囲む会」が、21日夜に都内のホテルで開催された。

    厳重な警備体制の中、さんまが招待状を送った、テレビ各局の制作幹部、お笑い関係者らが集まった。

    さんまが宮迫の再出発に向けて後押しする会が行われた。この日、会場となった都内のホテルは厳重な警備体制がしかれ、ピリピリとした雰囲気。そこへ午後5時半頃に、さんまが自ら車を運転して登場。待ちかまえた取材陣に「駐車場どこ?」と呼び掛けて空気を和らげた。

    その後、さんまが招待状を送った、テレビ各局の制作幹部やお笑い関係者が続々と会場入り。午後7時から始まった会は、午後9時すぎにはいったんお開き。白いジャケット姿の宮迫は、宴会場の外のエレベーター前で出席者を見送った。雨上がり決死隊がMCを務めていたテレビ朝日「アメトーーク!」を担当する加地倫三プロデューサーの姿も見られたが、取材陣の問い掛けに無言で会場を後にした。

    さんまは自身の個人事務所「オフィス事務所」で、宮迫を受け入れることを表明。先月12日の毎日放送系ラジオ「ヤングタウン土曜日」では、宮迫に「お前、これからも笑わせたいのか?」と質問して、「笑わせたいです」と答えが返ってきたことを明かしていた。

    今後は、来年1月10日に東京・渋谷のBunkamuraシアターコクーンで開幕する、さんま主演の舞台「七転抜刀!戸塚宿」が、宮迫の復帰初仕事となる予定。その後はYouTubeのチャンネルを開設して、ユーチューバーとしてお笑いを発信する計画も持ち上がっている。

    宮迫は6月7日発売の雑誌「FRIDAY」で、特殊詐欺グループのパーティーに、所属の吉本興業を遠さない闇営業で出席したことが発覚。当初はギャラの受け取りを否定していたが、100万円を受け取っていたことを告白。謝罪会見を開きたいと申し入れたが、吉本興業に拒否されて7月19日に契約解消。同20日にロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)とともに会見して引退を否定、お笑い芸人としての復帰を目指すと話していた。

    日刊スポーツ
    11/22(金) 4:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-11220014-nksports-ent
    ※前スレ
    【芸能】さんま主催の宮迫博之「激励会」テレビ局幹部が集結
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574364376/


    (出典 public.potaufeu.asahi.com)


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    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。 元々は落語家を志して2代目笑福亭松之助の弟子となり「笑福亭さんま
    147キロバイト (20,589 語) - 2019年9月9日 (月) 05:30



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    もう充分稼いだろうし、後輩に道を譲ったれば?

    1 Egg ★

     昨年、『日経エンタテインメント!』(日経BP社)の「好きな芸人・嫌いな芸人2018」ランキングで異変が起こった。「好きな芸人」部門で、調査開始以来、不動の首位を保ってきた明石家さんまが敗れて、新たにサンドウィッチマンが1位に輝いたのだ。さんまを上回る次世代の好感度No.1芸人の誕生は、大きな話題になった。

     しかし、今年はさらに驚くべきことが起きた。『日経エンタテインメント!』2019年8月号で発表された「好きな芸人・嫌いな芸人2019」で、さんまが初めて「嫌いな芸人」で1位になってしまったのだ。もちろん「嫌い」と思うほど感情が動くのは、それだけ認知されている証拠でもある。いわば、嫌いな芸人として名前が挙がるのは人気者の宿命でもあるのだ。

     それでも、あのさんまが1位になるというのは衝撃的だ。40年以上にわたって幅広い世代に愛され続けてきたさんまに、いま逆風が吹いている。そんな空前の事態が起こったのはなぜなのか、改めて考えてみたい。

    ■なぜ好感度が下がっているのか

     記事の中でさんまを嫌いだと思う理由として挙げられているのは、「価値観の押し付けは目に余る」(57歳男性)、「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」(57歳女性)といった意見である。さんまを根強く支持していたはずの熟年世代からも、このような批判が出てくるようになっているのだ。ここで挙がった「価値観の押し付け」「何でも自分の話にする」という2つの問題について順番に検討していこう。

     まず、1つ目の問題について。確かにここ数年、さんまのテレビやラジオでの発言が世間の非難を浴びるケースが増えている。「いい彼氏ができたら仕事を辞めるのが女の幸せ」といった旧来の価値観の押し付けに思えるような発言や、「カトパン(加藤綾子)を抱きたい」というセクハラまがいの発言、さらには剛力彩芽などの若い女性タレントを本気で狙っていると公言したりするところが、バッシングの対象になっている。

     つい最近も、8月20日放送の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、性別非公表のものまねタレントのりんごちゃんに対して「りんごちゃんなんかは男やろ?」と詰め寄った。空気を察してヒロミがすかさず「りんごちゃんはね、そういうのないの、性別がないの」とフォローを入れると、さんまはそれでも納得せず「おっさんやないか、アホ、お前」と声を荒げた。

     りんごちゃん自身は場を収めようと「人それぞれの捉え方でいいんです」と答えていたが、ネットではLGBTに関してあからさまに無理解であるように見えるさんまに対する批判が相次いでいた。

     セクハラやパワハラに対する世の中の意識が変わり、それに伴ってテレビの世界でも、露骨にセクハラ・パワハラ的な言動を見せるタレントは少なくなっている。そんな時代に、さんまだけが旧態依然とした価値観にとらわれ、世の中の空気にそぐわない発言を連発している。それに違和感を抱く人が年々増えているのだろう。

    9/8(日) 5:40配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190908-00300321-toyo-bus_all

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1が立った日時:2019/09/08(日) 09:49:02.3
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567921065/


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業株式会社所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    146キロバイト (20,527 語) - 2019年8月1日 (木) 09:37



    (出典 www.chunichi.co.jp)


    今回の騒動も影響あるかもなー・ω・

    1 Egg ★


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2019年版「一番嫌いな芸人」は、明石家さんまが初めて1位になった。かつては他を寄せつけない強さを見せていた「ミスター好きな芸人」だったが、同部門では今年も2位。最近は、番組での発言がたびたび批判の的にもなっている。彼が変わったというより、時代の空気が変わった結果かもしれない。

    アンジャッシュ渡部、ナダル、相席スタート…嫌いな芸人11位~20位の一覧

    日経エンタテインメント!では、2019年で16回目となるお笑い芸人の人気調査を実施。全国の男女1000人を対象に「一番好きなお笑い芸人」「一番嫌いなお笑い芸人」「この1年で最もブレイクしたと思うお笑い芸人」「これから1年で消えると思うお笑い芸人」の4項目で人気度を調査した(調査の詳細は関連記事「好きな芸人、サンドウィッチマンが連覇 さんま2位」をご覧ください)。


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    数値は、その理由を選んだ割合(複数回答可)。「全体平均」は回答者全員(1000人)の平均値
    明石家さんまを嫌いという理由のトップは「ネタがつまらないから」(61%)。男性の拒否反応が強く、なかでも25~34歳で1位に。しかし、人気が根強かった熟年世代からも「価値観の押し付けは目に余る」(57歳男性)、「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」(57歳女性)など厳しい声が多かった。さんま流トークに対する世間の受け止め方が変わったといえそうだ。

    昨年まで3年連続1位だった石橋貴明は2位。一番多い理由は「キャラクターが嫌いだから」(70%)で、35~44歳女性の間では1位だった。かつてのやんちゃキャラも今はすっかり鳴りを潜めているが、「傲慢で生意気」(59歳男性)といった声がまだ散見される。

    3位はアキラ100%。「ネタがつまらないから」(57%)が理由のトップで、「笑いを取るための努力が痛々しいものは、見ていて疲れる」(69歳女性)など、女性からの辛口意見が目立つ。しかし、ブレイクから1年以上経過した今もコンスタントにテレビ出演を続けていることから、支持する層も根強くいるといえそうだ。

    新顔はクロちゃん、村本大輔、久保田かずのぶ、ナダル、相席スタート、アキナ、中田敦彦の7組。共通するのはネットでの炎上だ。

    3位のクロちゃんは、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の常連。これまでも同番組で見せてきた嘘つきぶりや泥酔した姿が度々批判の的になっていたが、昨年10月にスタートした恋愛リアリティー企画「モンスターハウス」に対してネット上は「気持ち悪い」「見たくない」の大合唱となった。

    8/9(金) 9:01配信 ニッケイスタイル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00010004-nikkeisty-ent


    (出典 cdnx.natalie.mu)


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