芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ: 明石家さんま


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。 元々は落語家を志して2代目笑福亭松之助の弟子となり「笑福亭さんま
    147キロバイト (20,589 語) - 2019年9月9日 (月) 05:30



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    もう充分稼いだろうし、後輩に道を譲ったれば?

    1 Egg ★

     昨年、『日経エンタテインメント!』(日経BP社)の「好きな芸人・嫌いな芸人2018」ランキングで異変が起こった。「好きな芸人」部門で、調査開始以来、不動の首位を保ってきた明石家さんまが敗れて、新たにサンドウィッチマンが1位に輝いたのだ。さんまを上回る次世代の好感度No.1芸人の誕生は、大きな話題になった。

     しかし、今年はさらに驚くべきことが起きた。『日経エンタテインメント!』2019年8月号で発表された「好きな芸人・嫌いな芸人2019」で、さんまが初めて「嫌いな芸人」で1位になってしまったのだ。もちろん「嫌い」と思うほど感情が動くのは、それだけ認知されている証拠でもある。いわば、嫌いな芸人として名前が挙がるのは人気者の宿命でもあるのだ。

     それでも、あのさんまが1位になるというのは衝撃的だ。40年以上にわたって幅広い世代に愛され続けてきたさんまに、いま逆風が吹いている。そんな空前の事態が起こったのはなぜなのか、改めて考えてみたい。

    ■なぜ好感度が下がっているのか

     記事の中でさんまを嫌いだと思う理由として挙げられているのは、「価値観の押し付けは目に余る」(57歳男性)、「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」(57歳女性)といった意見である。さんまを根強く支持していたはずの熟年世代からも、このような批判が出てくるようになっているのだ。ここで挙がった「価値観の押し付け」「何でも自分の話にする」という2つの問題について順番に検討していこう。

     まず、1つ目の問題について。確かにここ数年、さんまのテレビやラジオでの発言が世間の非難を浴びるケースが増えている。「いい彼氏ができたら仕事を辞めるのが女の幸せ」といった旧来の価値観の押し付けに思えるような発言や、「カトパン(加藤綾子)を抱きたい」というセクハラまがいの発言、さらには剛力彩芽などの若い女性タレントを本気で狙っていると公言したりするところが、バッシングの対象になっている。

     つい最近も、8月20日放送の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、性別非公表のものまねタレントのりんごちゃんに対して「りんごちゃんなんかは男やろ?」と詰め寄った。空気を察してヒロミがすかさず「りんごちゃんはね、そういうのないの、性別がないの」とフォローを入れると、さんまはそれでも納得せず「おっさんやないか、アホ、お前」と声を荒げた。

     りんごちゃん自身は場を収めようと「人それぞれの捉え方でいいんです」と答えていたが、ネットではLGBTに関してあからさまに無理解であるように見えるさんまに対する批判が相次いでいた。

     セクハラやパワハラに対する世の中の意識が変わり、それに伴ってテレビの世界でも、露骨にセクハラ・パワハラ的な言動を見せるタレントは少なくなっている。そんな時代に、さんまだけが旧態依然とした価値観にとらわれ、世の中の空気にそぐわない発言を連発している。それに違和感を抱く人が年々増えているのだろう。

    9/8(日) 5:40配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190908-00300321-toyo-bus_all

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1が立った日時:2019/09/08(日) 09:49:02.3
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567921065/


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業株式会社所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    146キロバイト (20,527 語) - 2019年8月1日 (木) 09:37



    (出典 www.chunichi.co.jp)


    今回の騒動も影響あるかもなー・ω・

    1 Egg ★


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2019年版「一番嫌いな芸人」は、明石家さんまが初めて1位になった。かつては他を寄せつけない強さを見せていた「ミスター好きな芸人」だったが、同部門では今年も2位。最近は、番組での発言がたびたび批判の的にもなっている。彼が変わったというより、時代の空気が変わった結果かもしれない。

    アンジャッシュ渡部、ナダル、相席スタート…嫌いな芸人11位~20位の一覧

    日経エンタテインメント!では、2019年で16回目となるお笑い芸人の人気調査を実施。全国の男女1000人を対象に「一番好きなお笑い芸人」「一番嫌いなお笑い芸人」「この1年で最もブレイクしたと思うお笑い芸人」「これから1年で消えると思うお笑い芸人」の4項目で人気度を調査した(調査の詳細は関連記事「好きな芸人、サンドウィッチマンが連覇 さんま2位」をご覧ください)。


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    数値は、その理由を選んだ割合(複数回答可)。「全体平均」は回答者全員(1000人)の平均値
    明石家さんまを嫌いという理由のトップは「ネタがつまらないから」(61%)。男性の拒否反応が強く、なかでも25~34歳で1位に。しかし、人気が根強かった熟年世代からも「価値観の押し付けは目に余る」(57歳男性)、「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」(57歳女性)など厳しい声が多かった。さんま流トークに対する世間の受け止め方が変わったといえそうだ。

    昨年まで3年連続1位だった石橋貴明は2位。一番多い理由は「キャラクターが嫌いだから」(70%)で、35~44歳女性の間では1位だった。かつてのやんちゃキャラも今はすっかり鳴りを潜めているが、「傲慢で生意気」(59歳男性)といった声がまだ散見される。

    3位はアキラ100%。「ネタがつまらないから」(57%)が理由のトップで、「笑いを取るための努力が痛々しいものは、見ていて疲れる」(69歳女性)など、女性からの辛口意見が目立つ。しかし、ブレイクから1年以上経過した今もコンスタントにテレビ出演を続けていることから、支持する層も根強くいるといえそうだ。

    新顔はクロちゃん、村本大輔、久保田かずのぶ、ナダル、相席スタート、アキナ、中田敦彦の7組。共通するのはネットでの炎上だ。

    3位のクロちゃんは、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の常連。これまでも同番組で見せてきた嘘つきぶりや泥酔した姿が度々批判の的になっていたが、昨年10月にスタートした恋愛リアリティー企画「モンスターハウス」に対してネット上は「気持ち悪い」「見たくない」の大合唱となった。

    8/9(金) 9:01配信 ニッケイスタイル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00010004-nikkeisty-ent


    (出典 cdnx.natalie.mu)


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    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業株式会社所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    146キロバイト (20,527 語) - 2019年8月1日 (木) 09:37



    (出典 next.rikunabi.com)


    いくらなんでも、さんまさんだって後輩を突如としてただ見捨てることもないだろうからね。

    きっと何か別の話が裏で進められてるんじゃないのかね・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    吉本興業からの復帰アピールもうやむやのまま、先の展開に興味が集まっていた、雨上がり決死隊の宮迫博之。
    そんな宮迫を、明石家さんまは個人事務所に引き取ると話していたが、一向に解決をみない騒動に業を煮やしたのか、さんまから「宮迫、ほかを当たってくれるか?」という発言が飛び出した。

    「5日放送の深夜バラエティ『痛快!明石家電視台』(MBS)に、宮迫の相方、蛍原徹が出演したときのこと。
    レギュラー番組以外では初の単独出演だったのですが、トークでは当然、宮迫の問題に。さんまは『ホトちゃんもしゃべれないことがいっぱいある』と蛍原のことを気遣っていましたが、
    『宮迫を引き受けると言うたら収まると思ったんやけど、収まらんかったなぁ、ホトちゃん』と、宮迫を引き取るというのは事態を収拾するためだったかのような本音をポツリ。
    蛍原は『僕、わかんないんですけど』と困惑していましたね」(女性誌ライター)

    問題の発言は、間寛平と村上ショージを相手にした「楽屋トーク」コーナーで飛び出した。嘘か本当か、さんまは「うちの社員、座骨神経痛で4日間立てなかったんや。
    それで新入社員を雇ったんですよ。ナンバー3や。(ほかに)2人しかいないから」と個人事務所の内情をコボし、「そんなところで宮迫を預かれるか?」
    と笑いを誘って、「ほかを当たってくれ」へと発展したのだ。

    このやり取りはネットでも大騒ぎ。「イチ抜?けた!がお上手」「さすがの捨て方です」「宮迫の内定取り消し」「吉本だから口約束」という皮肉から、
    「もう手に負えないんでしょ」「宮迫めんどくさって感じ?」といった嫌気が差した説まで、多種多様の声が飛び交った。

    同じ5日、宮迫は自身のツイッターを更新。岡山を訪れていたことと、帰路の途中、肩にクマゼミがついていたことをほのぼのと報告。
    コメントにはファンの応援メッセージが多かったけれど、今回の“内定取り消し”を知っていたのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1954864/
    2019.08.07 18:00 Asagei Biz


    (出典 oricoma.com)


    【【内定取り消し】宮迫博之さん、明石家さんま事務所入り白紙に世間は意外な反応】の続きを読む


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業株式会社所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    146キロバイト (20,527 語) - 2019年8月1日 (木) 09:37



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    さんまにとって、全ては笑いのネタ・ω・

    1 ばーど ★

    タレント、明石家さんま(64)が5日放送のMBS「痛快!明石家電視台」(後11・56)に出演。「楽屋トーク」のコーナーで間寛平(70)と村上ショージ(64)を相手に、自らの個人事務所「オフィス事務所」の内情をボヤいた。

    「うちの社員、座骨神経痛で4日間立てなかったんや。それで新入社員を雇ったんですよ。ナンバー3や。(上に)2人しかいないから」と明かし、「そんなところで宮迫を預かれるか?」と苦笑い。吉本興業から契約を解消された雨上がり決死隊の宮迫博之(49)を引き取ると発言してきたが、「宮迫、他を当たってくれるか」と、笑いながら呼びかけた。

    8/6(火) 9:55
    サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00000503-sanspo-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    宮迫 博之(みやさこ ひろゆき、1970年3月31日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優、声優である。お笑いコンビ・雨上がり決死隊のボケ担当。相方は蛍原徹。本名同じ。よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属していた。身長169cm。 大阪府茨木市生まれ、中学まで茨木育ち。高槻市の私立金
    31キロバイト (3,947 語) - 2019年7月28日 (日) 09:22



    (出典 i.daily.jp)


    宮迫さんはかっこつけたがるところがかっこ悪い・ω・

    1 ひかり ★

     明石家さんま(64)が27日、MBSラジオで放送された「ヤングタウン土曜日」に出演。闇営業に端を発した吉本興業の問題についてコメントした。
    反社会勢力との宴席で100万円を受領していたことが判明し、吉本から契約解消となった雨上がり決死隊・宮迫博之が20日に記者会見を開いた胸中について、
    推し測った。

     宮迫は当初は金銭の受領を否定し、後輩芸人らにもウソで口裏を合わせるよう指示したことなどから、契約解消処分を受けた(吉本側は22日に処分撤回を表明)。
    その宮迫が“クビ”となった後の20日に記者会見を開いた理由について「あいつは世間とかどうでもいいんですよ。あいつの子供のために、たった1人の子供のために、
    このままではダメだ、っていうのでちゃんとしたことを…」と、1人息子のためだったと胸中を察した。

     そして「俺も世界中の人を敵に回しても、(自分の子供である)いまる(IMALU)、(異父兄の)二千翔(にちか)だけは分かってほしい…ということやと思うねん。
    父親として。我が子に信用してもらいたいために、あの涙の会見になった…と思います。おそらく(田村)亮もそう。叩かれようが、吉本にきついこと言われようが、
    我が子だけに伝えたかった」と父として、自身も同じ立場なら、宮迫と同じ思いであることを伝えていた。

     また、極楽とんぼ・加藤浩次が、経営陣が刷新されなければ「会社(吉本)を辞める」と発言し、波紋を広げていることについて、「加藤のああいう行動は、
    僕は正しいと思います。賛同できます」と理解を示した。この日の番組は26日に収録された。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00000163-dal-ent


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564241848/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564261431/


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