芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ: LGBT


    マルチナ・ナブラチロワ(Martina Navrátilová チェコ語発音: [ˈmartɪna ˈnavraːcɪlovaː], 1956年10月18日 - )は、チェコスロバキア(当時、現在チェコ共和国)プラハ出身の女子プロテニス選手。ウィンブルドン選手権の大会史上最多優勝記録(9勝)、WTA
    33キロバイト (2,260 語) - 2019年1月26日 (土) 17:16



    (出典 neroeule96blog.com)


    どっちの言ってることも分かるけど、例えばそれで勝った場合、その人はそれで嬉しいのかなと思う…

    1 豆次郎 ★

    3/4(月) 10:07配信
    トランスジェンダーの女子競技参加は「いんちき」 ナブラチロワ氏が発言謝罪

    【AFP=時事】四大大会(グランドスラム)のシングルスで通算18勝を誇る女子テニスのレジェンド、マルチナ・ナブラチロワ(Martina Navratilova)氏(63)は3日、女子競技への出場を望むトランスジェンダー(性別越境者)の選手をいんちきだと評したことについて謝罪した。


     ナブラチロワ氏は先日、出生時の性別が女性である選手とトランスジェンダーの選手を競わせるのは「いんちきで不公平だ」と新聞のコラムに書き、「トランスジェンダー嫌悪」だと批判を受けた。

     その後、スポーツ界におけるLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー)の権利団体「アスリート・アライ(Athlete Ally)」のアンバサダーから下ろされた。

     ナブラチロワ氏は、自身のブログで「私の『いんちき』という言葉の使い方がトランスジェンダーコミュニティーの間で多くの怒りを招いているのは理解している。一般的にトランスジェンダーの選手がいんちきだと述べる意図は全くなかったので申し訳なく思う」とつづった。

     謝罪した一方で、ナブラチロワ氏はトランスジェンダーの選手による女子競技への出場をめぐっては、今後も競技的だけでなく倫理的な疑問が生まれることは間違いないだろうとの見解を示した。

     しかしながら、競技の中にさらに細かくカテゴリーを設けるという解決策は、混乱につながるとも主張している。

    「まず第一に、不当な扱いを受けたり、不利になったりする人をなくす完璧な解決策など存在しないということに、われわれは皆気づく必要がある。女子スポーツ界をできるだけ包括的で公平にする方策を見つけることが目的でなくてはならない」

    「結局、すべての人が含まれることになれば、私たちの知る女子スポーツは存在しなくなるでしょう。それゆえ、理にかなった方策は、必ず例外を持たなくてはならない。ではそれは何か? 範囲はどこからどこまでなのだろうか?」 【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00000005-jij_afp-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 get.pxhere.com)


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    性的少数者 > LGBT LGBT(エル・ジー・ビィー・ティー)とは、女性同性愛者(レズビアン、Lesbian)、男性同性愛者(ゲイ、Gay)、両性愛者(バイセクシュアル、Bisexual)、トランスジェンダー(Transgender)の各単語の頭文字を組み合わせた表現である。 LGBT
    33キロバイト (4,200 語) - 2019年2月9日 (土) 08:36



    (出典 cdn-images-1.medium.com)


    精神的に女でも、肉体的には男なのだからこれは厄介・ω・

    1 豆次郎 ★ :2019/02/23(土) 09:50:29.09

    性的少数者(LGBT)のスポーツ選手を支援する団体が、ウィンブルドン元王者のマルチナ・ナヴラチロワ氏(62)との提携関係を解消した。同氏は、トランスジェンダー(出生時の身体的性別と性自認が異なる人)の女性選手が女子競技に出場することに批判的な発言を繰り返しており、団体がこれを問題視した。ナヴラチロワ氏は自分はレズビアンだと公表している。

    グランドスラム大会で18回タイトルを獲得したチェコ・プラハ出身のナヴラチロワ氏は、身体的に優位なトランスジェンダー女性が女子競技に出場することを認めるのは「不正行為」だと主張していた。

    アメリカを拠点にLGBTのスポーツ選手への支援活動を行なう団体アスリート・アライは、ナヴラチロワ氏の発言はトランスジェンダー嫌悪で、世間にはびこる誤解をさらに広めるものだと反発している。

    アスリート・アライは、ナヴラチロワ氏を同団体の諮問委員会、そして大使としての立場からも直ちに除名したと発表した。


    ナヴラチロワ氏は英紙サンデー・タイムズに寄稿し、「女性になると選んだ男性は、関連スポーツ団体が要求するなら必要なホルモン投与を受け、女性として大会に出場し手当たり次第に優勝しまくり、そこそこの大金を稼ぐことができる。そのあとで男性に戻り、望むなら子供を作る生活に戻れる」と主張した。

    さらに、「これは狂ってるし、不正行為だ」とナヴラチロワ氏は強調し、「トランスジェンダー女性を本人の望む形で呼ぶのは喜んでするが、スポーツで競い合うのは望まない。それは公平ではないから」と付け加えた。

    この発言に、トランスジェンダー女性の選手が即座に反論した。自転車競技の国際大会に昨年出場し、トラック種目で優勝したレイチェル・マキノン選手は、ナヴラチロワ氏の発言について「不快で、動揺している。深刻なトランスフォビック発言だ」と批判した。

    アスリート・アライは声明で、ナヴラチロワ氏の発言は「科学やデータの誤解に基づくトランスフォビックなもので、差別的な法律や憎悪に満ちたステレオタイプ、そして過剰な暴力によってトランスジェンダーの人の標的化につながる、社会の危険な思い込みを補強するものだ」と述べた。

    団体はさらに、「我々がこの件でマルチナに申し入れたのは、今回が初めてではない。同氏は昨年12月にソーシャルメディアを通じて、トランスジェンダー選手の競技参加について、非常に憂慮すべき意見を発信した。我々は、理解を深める助けになるような情報の提供を直接申し出たが、返事はなかった」と付け加えた。

    アスリート・アライによると、ナヴラチロワ氏は同団体の大使に就任し、2014年に初めて開催された年次パーティでは、LGBTアスリートの環境づくりやLGBTアスリートへの差別を無くすための先駆的な活動をした個人や団体に贈られる「Action Award」を受賞した。

    それ以来、ナヴラチロワ氏は様々なアスリート支援活動に貢献し、国際バスケットボール連盟(FIBA)にムスリム(イスラム教徒)女性のヒジャブ禁止を撤廃するよう求める公開書簡に署名したり、2017年にはテキサス州の反トランスジェンダー法案に公開書簡で抗議したりしてきた。

    団体側によると、今回の除名処分についてナヴラチロワ氏からの反応はまだないという。

    1980年代にレズビアンだと公表し、嫌がらせに苦しんだ経験を持つナヴラチロワ氏は、同性愛者の権利のために長年活動してきた。

    2016年に導入された国際オリンピック委員会(IOC)の指針では、女性として生まれた後に男性になった選手の出場は、無制限に認められる。

    一方で、男性から女性になった選手は、筋肉量を増やすテストステロン値を少なくとも12カ月間は一定レベル以下に保つことが求められている。

    https://www.bbc.com/japanese/47303291

    (出典 ichef.bbci.co.uk)


    (出典 ichef.bbci.co.uk)



    (出典 www.media116.jp)


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    (出典 jice.homemate.co.jp)


    え?いいの?それ・ω・;

    1 鉄チーズ烏 ★


    (出典 www-nikkansports-com.cdn.ampproject.org)

    イラン戦で豪快なシュートを放つマウンシー(撮影・田口有史/JHA)

    <女子ハンドボール:アジア選手権>◇順位決定戦◇8日◇熊本県立総合体育館

    男子から女子へ-、オーストラリア代表のハンナ・マウンシー(29)が「2度目」の世界選手権切符を手にした。オーストラリアは5位決定戦でイランに30-24と快勝し、来年11月の世界選手権(熊本)出場権を獲得した。マウンシーが来年再び熊本のコートに立てば、15年性転換前の13年男子大会に続く男女での世界選手権出場。周囲の雑音を封じるように「男でも女でも、やるのはハンドボール」と笑顔で言い切った。

    【写真】イラン選手に囲まれながらパスを待つマウンシー

       ◇   ◇   ◇

    試合終了の瞬間、マウンシーは両手で顔を覆った。189センチ、99キロ、歓喜の輪の中で頭一つ飛び出す。それでも次々と仲間とハイタッチし、世界選手権出場を喜んだ。「素晴らしい。苦しかったけれど、今は最高にハッピー」。高さのあるポストプレーで3得点、守備でも強さを見せた。声は太く、笑い方も豪快。それでも、時折女性らしい柔らかな表情もみせた。

    代表デビューは22歳の12年6月、世界選手権予選ニュージーランド戦だった。ポストプレーヤーとして13年世界選手権に出場し、16年リオデジャネイロオリンピック(五輪)は予選敗退。男子として戦いながらも心は女性だった。性同一性障害に悩み「女性として生きたい」と思い続けた。リオ五輪予選後に性転換し、今度は「女子で世界に」の夢ができた。

    今大会直前、女子代表入りした。11月30日のカザフスタン戦で「2度目」の代表デビュー。よほどうれしかったのだろう。29日の練習では会場に流れる「ダンシング・クイーン」の曲で踊る動画を自身のツイッターに載せた。1次リーグを3位で終えると「あと2勝して世界選手権に行く」と誓いのツイートもした。

    「チームメートは、みんなよくしてくれる。最高の仲間たち」とマウンシー。ただ、身体接触のある競技だけに、難しい面もある。イラン選手は「人前で男性と肌を合わせられない」と対戦を渋ったというし、国際ハンドボール連盟(IHF)も「大会後にリポートを出す」としている。本人や周囲も神経質で、日本戦後は沈黙を貫いていた。

    それでも、アリー監督は「彼女は貴重な選手。すごくよかった」、同国協会のボイド会長も「もちろん、来年の世界選手権も一緒に戦ってもらう」。試合後にはマウンシーがロッカールームの歓喜を動画でツイート。さらに「女子代表」の一員として溶け込んだ喜びから避けていたミックスゾーンで喜びを口にした。

    女子での世界選手権出場という夢の次には、男子で逃した五輪がある。「目の前の大会はすべて勝ちたい。東京五輪でプレーしたい」と語気を強めた。「男でも、女でも、関係はない。私はハンドボールをするだけ」。興味本位の扱われ方や言われない偏見、バッシングも増すかもしれない。それでも、そんな苦難を吹き飛ばすように笑った。【荻島弘一】

    ◆ハンナ・マウンシー 1989年10月21日、シドニー生まれ。サッカー、オーストラリアンフットボールなどでも活躍し、09年にキャンベラ・ハンドボールクラブ入り。12年6月の世界選手権予選で男子代表デビューし、翌13年の世界選手権スペイン大会に出場。15年のリオデジャネイロ五輪予選後に性別を変更し、女子としてオーストラリアンフットボール、ハンドボールで活躍する。189センチ、99キロ。

    (中略)

    ◆国際オリンピック委員会(IOC)は14年にオリンピック憲章を改訂し、LGBTなど性的少数者への差別撤廃を明記。性的指向による差別が禁止された。米CNNが人権団体の調べで16年リオ五輪には少なくとも過去最多の41人の性的少数者が出場したと報じるなど、性的指向による差別は少なくなりつつある。

    IOCはの04年アテネ大会前に性別適合(性転換)手術を受けたT(トランスジェンダー)に出場資格を与えることを決めた。男子から女子へは「性別適合手術を受けている」「テストステロン(男性ホルモンの一種)が2年間基準値以下である」ことが条件だったが、15年にはこれを緩和。手術の有無を問わず、ホルモン検査の期間も過去1年間に短縮された。

    12/9(日) 4:57配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00414259-nksports-spo


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