芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ: 研究



    (出典 www.city.kariya.lg.jp)


    とは言えお腹に虫飼うとか絶対抵抗あるよな・ω・;

    1 名無しさん@涙目です。 :2019/04/10(水) 09:10:53.81 ID:cI2vNYzM0●.net BE:842343564-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    寄生虫でダイエット効果 世界初証明 群馬大などグループ 働き研究しサプリ開発に期待上毛新聞

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6319896

     群馬大と国立感染症研究所の研究グループは9日、体内に特定の寄生虫がいると、脂肪が燃焼して痩せやすい体になることを、世界で初めて証明したと発表した。寄生虫によるダイエット効果はこれまで俗説的に語られてきたが、科学的な根拠は明らかでなかった。「さらに研究を進めれば、新たなダイエットサプリなどを開発できる可能性がある」としている。


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    (出典 d1f5hsy4d47upe.cloudfront.net)


    昔は一日一個とかよく言われてたけど、それより食べられないことになる・ω・;

    1 僕らなら ★

    (CNN) 1週間に卵を3~4個食べる人や、食事から1日当たり300ミリグラムのコレステロールを摂取する人は、そうでない人に比べて心疾患や早死にのリスクが高い――。そんな調査結果がこのほど医学誌JAMAに発表された。

    論文を執筆した米ノースウエスタン大学のビクター・ゾン氏によると、卵の黄身は特にコレステロール値が高く、卵1個には大きなもので約186ミリグラムのコレステロールが含まれる。

    研究チームは、2万9000人あまりについて平均で17年半にわたって追跡調査した米国内の6研究グループのデータを詳しく調べた。

    その結果、心血管系の疾患を発症していたのは計5400人で、うち1302人は脳卒中(死者を含む)、1897人は心不全(同)を発症し、113人はそのほかの心疾患のため死亡していた。それ以外の原因で死亡した患者は6132人だった。

    今回の調査では、食事からのコレステロール摂取が1日当たり300ミリグラム増えると、心疾患に関連したリスクは3.2%高まり、早死にする可能性は4.4%増えるという結果が出た。

    卵は1日当たりの消費量が半個増えるごとに、心血管系疾患のリスクは1.1%上昇し、早死にリスクは1.9%上昇するとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-35134378-cnn-int


    (出典 storage.tenki.jp)


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    お店のチャーハンて何であんなに美味いのか…

    1 スヌスムムリク ★

    「中華鍋で米を上手く放り上げることは、美味しいチャーハンを作るための重要な要素だ―」。

    そう主張しているのは、アメリカ物理学会の第71回流体力学会で、研究を発表した研究者グループです。
    研究を率いたのはジョージア工科大学のデビッド・フー教授。大学院生のハンタン・コーと共に料理の物理学に興味を持ったものの、周囲の中華料理への関心が薄いことに気づいたといいます。

    彼らはまず、中華料理における中華鍋返しについて調査しました。この調理法をさかのぼると、遠く隋の時代にまで求められます。チームは最初に、この調理技術の主要な要素をあぶり出すことにしました。

    コー氏は台湾の中華料理屋に出向いて、熟練した料理人がチャーハンを作っている様子をビデオに収めました。
    食事客はきっと、コー氏がTV番組の撮影でもしているものと思ったでしょう。ところが彼が行っていたのは、真面目な科学研究です。

    そして研究室に戻ったコー氏は、フー教授と総計2分間の調理動画を慎重に繰り返し視聴しました。そして、その調理動作が3分の1秒周期で繰り返されることを発見しました。
    そして、この0.32秒のサイクルの中に、2つの振動動作を組み合わせた4つの明確な段階があることが判明。一つの動きは、料理人の手前と奥への動き、もう一つは中華鍋の傾きが揺れ動くシーソー運動です。
    この2つの周期運動は同じ周期を持っていましたが、位相が若干ずれていました。

    写真:熟練した料理人により3分の1秒周期で繰り返される調理動作

    (出典 i2.wp.com)


    大切なのは、お米が中華鍋を離れて冷やされることです。中華鍋は1200℃と、とても高熱です。よって、料理人はお米を炒めるときに放りなげ、宙を舞わせてからキャッチし、
    かき混ぜてから再び放り投げる動作を、食材が調理されて完璧なきつね色になるまで続けます。そうすることで、食材を焦げ付かせずに済むというわけです。

    フー教授たちは、ひとたび、チャーハン料理の数理モデルを思いつくと、それがロボットのデザインの簡素化に役立つ可能性に気付いたといいます。
    現在のチャーハンロボットは、鍋を振ったり回転させることで材料を混ぜ合わせるのには成功していますが、米を放り投げることには成功していません。
    その結果、高温の鍋で調理を行うとチャーハンは完全に焦げ付いてしまいます。今回の発見でお米を宙に飛ばせるチャーハンロボットを設計できるかもしれません。

    チャーハン調理はスピードと努力を要する仕事です。一流料理人は、人間の能力の極限にいると言ってもいいでしょう。そのため、もし、自動化に成功すれば、役に立つことは間違いありません。
    近い将来、中華料理店でロボット料理人が見事にチャーハンを作る様子が見れる日が来るかもしれませんね。

    URL:デビッド・フー教授の研究を紹介したサイト(動画あり)
    https://www.eurekalert.org/pub_releases/2018-11/aps-tss111318.php

    参考動画:自動鍋振り中華レンジ : DigInfo

    (出典 Youtube)


    ソース:Nazology
    https://nazology.net/archives/25068
    2018/11/25


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