芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:女優 > 吉岡里帆


    吉岡 (よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    72キロバイト (9,527 語) - 2019年3月16日 (土) 07:23



    (出典 img.mixi.net)


    表情がアンドロイド向きではあるかな・ω・

    1 湛然 ★

    2019.03.16 15:45
    吉岡里帆、金髪アンドロイド姿を披露「最高にキュートなアンドロイド」

     女優の吉岡里帆が自身のInstagramにて、金髪姿のアンドロイドに扮した姿を公開し、話題となっている。

     同投稿で吉岡は、「「LIFE!~人生に捧げるコント~」 今夜22時より、初めてのLIFE!に出させて頂きます!」とNHKにて放送中のコントを中心としたバラエティ番組『LIFE!~人生に捧げるコント~』に出演することを報告。

     「一作目は破天荒なわかな先生を。二作目は内村光良さん演じる博士の作り出したアンドロイドを。どちらも濃いコントとなっています?? 楽しかったなぁ」と自身が演じた役柄を紹介しつつ、二作目で演じた金髪のアンドロイド姿の写真を披露した。

     そんな吉岡の投稿には、「里帆ロボ表情最高!」「こんな可愛いアンドロイド欲しい!」「すごく似合ってます かわいい」「この可愛さ、アンドロイド級」「最高にキュートなアンドロイドだね」「可愛いすぎて言葉が出ません」「里帆ちゃん相変わらず可愛い天使さま」「金髪もお似合いです!アンドロイド吉岡欲しい~!((笑))」などあまりにも違和感のない金髪アンドロイドっぷりに絶賛のコメントが多数寄せられた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    [riho_yoshioka]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)
    ?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    https://abematimes.com/posts/5895036


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    (出典 www.dailyshincho.jp)


    花田優一に弟子入りって…理由が全くわからない・ω・

    1 muffin ★

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1699027/
    2019/01/05 00:00

    「花田優一氏の不誠実な対応を思い出すと本当に腹が立ちます」と語るのは、40代の男性・Aさん。Aさんが靴職人でタレントの花田優一(23)に製作を依頼したのは’17年春。だが結局、Aさんが完成した靴を受け取ることはなかった。

    昨年12月24日には『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)が花田優一のインタビューを報じている。商品が送られてこない、料金の返却を求めても応じないなど、靴製作を巡る顧客とのトラブルも報じられてきたが、優一は次のように説明した。

    「靴の製作には時間がかかるもの。(顧客には)1人1人対応しています。説明不足だったお客様には自分からお電話をしたり、直接伺ってご説明したりしています」

    誠実ぶりをアピールし、トラブル報道を否定した優一だったが、前出のAさんは言う。

    「花田氏の会社に料金を振り込んでから1年後のことでした。私は地方に住んでいるのですが、靴が出来上がったという連絡があり、東京のホテルに呼び出されたのです。でも急に花田氏から『父(元貴乃花親方)が倒れて、看病しているので今日は会えない』という電話があり……。その後、何度かメールや電話をしたのですが、なかなか折り返しもなく、つながったと思ったら、『(連絡を)忘れていました』と言われました」

    実はAさんのような“被害者”は、靴をオーダーした人たちばかりではない。優一に弟子入りした若者も、彼から“被害”を受けていたのだ。優一の知人は言う。

    「’18年9月にTさんという男性が弟子になったとき、彼は周囲に自慢していたのです。『吉岡里帆ちゃんの弟も、俺の弟子になったからね』と」

    そう、弟子・Tさん(23)は人気女優・吉岡里帆(25)の実弟だった。吉岡は京都出身。もともと弟・Tさんも京都市内にあるフレンチレストランで働いていた。吉岡も弟のシェフ修行を応援しており、店を訪れたときの写真をインスタグラムで紹介している。だがTさんは突如、上京を決意。吉岡家の知人は言う。

    「東京で大活躍している里帆さんの姿を見て、Tくんも自分の力を東京で試してみたいと、考えるようになったようです。Tくんを花田優一さんに紹介したのは里帆さんだと聞いています。ただ里帆さんはTくんが靴職人を目指すことには反対していました」

    大きな希望を胸に抱いて上京したTさん。だが彼を待っていたのは悪夢の日々だった。

    「優一氏は顧客たちからのクレームの処理をTさんにやらせていたのです」(前出・優一の知人)

    前出のAさんは言う。

    「靴も完成せず、返金を求めると花田氏と連絡がとれなくなりました。困っていた私に代わりに電話をくれるようになったのがTさんでした」

    奇妙な話だが、返金を求めるAさんと、真面目に対応を続けるTさんは連絡を取り合っているうちに、少しずつ信頼関係を築いていったという。

    「次第にTさんは花田氏に弟子入りしたことを後悔するようになっていました。私にも『師匠が靴を作っている姿をほとんど見たことがない』『お客さんからのクレームを報告しても、まともに取り合ってもらえない』などと話すようになったのです。飲み歩いていて工房に帰ってこない花田氏を深夜まで待っていなくてはいけないこともあったそうです」

    Aさんは弟子を辞めるように勧めたという。するとTさんは苦しげにこう語ったのだ。

    「師匠がやっていることは、詐欺と言われても仕方がない。でもここで逃げたら、私も“共犯”になってしまうから、頑張ってお客さんの対応を続けたい」

    孤軍奮闘を続けていたTさんだが、結局、弟子入りから3カ月ほどで靴職人の道を断念。そして、弟の苦悩の日々を知った吉岡は号泣したという。

    12月29日、本誌はTさんへの指導について、優一を直撃取材した。微笑みを浮かべていた彼だが、Tさんの名前を出すと、とたんにムッとした表情に……。

    「あ~、もう辞めているしね。理由? まぁ彼にもいろいろと考えがあったのでしょう」

    ――親交がある吉岡里帆さんの弟さんですよね?

    「……先方もいるお話ですので。私がお話しすることはないです」

    それだけ言い残すと、車に乗り込み、走り去っていった。

    ★1が立った日時:2019/01/05(土) 00:45:52.48
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546616752/


    (出典 ingori.work)


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    (出典 news-img.dwango.jp)


    何を根拠にかネットではちょっと叩かれすぎもんね・ω・

    1 ひかり ★

    女優・吉岡里帆(25)へのバッシングが止まらない。

    きっかけは、主演映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の興行成績が振るわなかったこと。「吉岡里帆はなぜ嫌われる 映画惨敗で主演女優から転落危機」(日刊ゲンダイ)、
    「吉岡里帆、主演映画に「席がガラガラすぎて怖い」の悲鳴」(アサ芸プラス)などネガティブな報道が相次いだ。

    「たしかに吉岡さんが主演したドラマや映画の成績が芳しくないのは事実です。しかし、主演女優一人に責任を負わせるのは酷でしょう」(テレビ局関係者の女性)

    極めつけは『週刊新潮』の「人気女優吉岡里帆が映画もドラマも大コケした理由」という記事だ。吉岡の父が実はNHK大河ドラマのプロデューサーだという証言を掲載。それを明かさないのは
    「コネで起用されたくない意思表示」であり「上昇志向が強い」と吉岡を揶揄していた。

    しかし、これは誤報だった。『週刊女性』の取材に対し、NHKと吉岡の所属事務所双方が「事実ではない」と否定したのだ。前出のテレビ局関係者の女性も『週刊新潮』の記事に首を傾げる。

    「デマは論外ですが、もっと驚いたのは吉岡さんの水着グラビア経験についての記述。『女性からすれば、水着で媚を売っていたくせにあざとい、となってしまう』と書かれていますが、そうでしょうか? 
    いまは『モグラ女子』ブームで、グラビアをやりながらモデルや女優もやるのが普通。むしろ泉里香さん(30)や久松郁実さん(22)のように女性好感度が高い方も大勢います。
    グラビア経験をあげつらうのなんてオジサンだけですよ」

    「同性人気が低い」と報じられがちな吉岡だが、Twitter上では《女ですが好きですけど!?》《私は逆にカッコいいと思う》と、女性からも吉岡を支持する声は少なくない。そんな吉岡の今後について、
    小劇場時代から吉岡の演技を見てきた京都の演劇関係者はこう進言する。

    「吉岡さんの主演作はすべて見ていますが、どれも個性を消した窮屈な演技で非常にもったいない。小劇場時代もそうでしたが、彼女にはもっとハジけた役のほうが似合います。むしろ主演を降りて、
    『カルテット』で演じた“闇が深すぎる元地下アイドル”のような強烈な脇役で再ブレイクしてほしいですね」

    このバッシングの嵐も、吉岡にとっていい意味で転機だったと言える日はそう遠くないはずだ――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010008-jisin-ent


    (出典 ingori.work)


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