芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:女優 > 吉岡里帆


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    78キロバイト (10,695 語) - 2019年12月12日 (木) 05:01



    (出典 i.ytimg.com)


    これで露出多めなら、もっと良かったのに・ω・#

    1 砂漠のマスカレード ★

    日清『どん兵衛』の公式サイトが、女優の吉岡里帆を?全力推し?している。吉岡が「どんぎつね」に扮した?どんぎつねファースト写真集『ぼくのそばにきみがいる』?を開設。

    この吉岡の魅力満載の写真集に、ファンからは、

    《マジ吉岡里帆かわい過ぎ! 今からどん兵衛買ってくるわ》
    《このサイトの担当者って間違いなく吉岡ファンだろ。間違いないわw》
    《このまま本当の写真集にして発売してほしい。絶対買うわ》
    《応募券付けて写真集をプレゼントしてくれないかなー。どん兵衛ダースで買うぞ》
    《どんぎつねの寝顔がマジやばい。惚れてまうやろー》

    など、歓喜の声にあふれた。

    アンチも黙らせる吉岡どんぎつね
    「吉岡の写真集サイトは、大みそかにどんぎつねに扮した吉岡が家にやってくるというストーリーで、吉岡の魅力満載の構成になっています。
    終盤、吉岡が『大みそかが終わったら、さよならしなきゃいけないんです。さよなら』とつぶやくと『え、なんで…え? 嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ(中略)嫌だ嫌だ嫌だ(以下続く)』と、悲しみの声が上がります。
    担当者の並々ならぬ?吉岡愛?を感じますね(笑)。
    『あざとい』と嫌われ女優の代表のようにいわれている吉岡ですが、どんぎつねだけは『確かにかわいい』とアンチを黙らせています。広告担当者も一番に推したかった部分でしょう」(広告代理店関係者)

    ネット上では、「ファースト写真集ということは、続きがあるかも」と、早くもセカンド写真集を期待する声が上がっている。
    また、オタク目線全開の構成に、「コミケでこのまま発売できる」という声も。

    「吉岡と星野源のどん兵衛のCMがスタートしたのは2017年。開始直後は、星野ファンの女性から『吉岡めちゃイラつく』と大ブーイングが起きましたが、
    星野の人気が一段落した現在は、あらためて吉岡の魅力に気付く人が増えています。
    実際、どん兵衛の売り上げも右肩上がりで、以前はライバルの『赤いきつね』の後塵を拝していましたが、最近は逆転しています。吉岡のCMもまだまだ続くでしょうね」(エンタメ誌記者)

    アンチを黙らせるほどの?どんぎつね?効果。たたかれ続けてきた吉岡も、ほっと一安心に違いない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2153007/
    2020.01.13 07:31 まいじつ


    (出典 www.donbei.jp)


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    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    78キロバイト (10,695 語) - 2019年12月12日 (木) 05:01



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    そんな風には全く見えないのにな…
    何故か嫌われてる娘・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    女優として売れに売れている吉岡里帆(26)にもテレビでは見せない素顔があった。ドラマスタッフが語る。

    「彼女は業界内の大御所に次々と気に入られ、『大物オヤジ殺し』の異名を持つほどなんですが、彼女自身による関係者のランク付けが態度で丸分かりだと話題になっています」

    どうにも、厳密なランク分けがなされているというが、

    「我々側からすれば彼女の反応によって『自分がどのランクに入っているか』がハッキリ見て取れる。あまりに露骨なので、最高の『Aランク』から末端の『Fランク』まで、スタッフ間で定義づけられているんです」(ドラマスタッフ)

    吉岡が最も好意的な態度を示すAランクに属するのは、人気映画監督や有名プロデューサーといった有力者だそうだ。

    「彼らの大しておもしろくない話に目をキラキラさせて聞き入り、ちょっとした冗談にも手を叩いて大笑い。隙あらば腕組みを仕掛けるなど、露骨な色仕掛けもいとわないサービス満点のふるまいを見せるんです。将来有望な若手スタッフや人気構成作家らが該当する『Bランク』でも、オススメの店を聞いて『今度連れていってください』というお決まりの鉄板パターンを仕掛けています」(ドラマスタッフ)

    完落ち必至の色仕掛けだが、先のドラマスタッフはボヤく。

    「でも、ADや照明といった我々『Fランク』は人間扱いされていない。集団の中で我々がしゃべっていても完全にうわのそら。目も合わせてくれず“幽霊扱い”なんです。もっとも『無視されていたADの実兄が有名な構成作家と知るや、急にLINEの連絡先を聞いてきた』ということもあり、昇格の可能性は与えられているのですが‥‥」

    そんな格付けのスタッフたちとの酒席では、吉岡のホンネが飛び出す。

    「打ち上げの場で酔いが回ったとたん、ぶっちゃけキャラに変貌します。『売れても思ったより儲からない』と言ったかと思えば『もっとアップのカットを使ってほしい』なんて、正直に思いを伝えてくるんです」(民放局関係者)

    人によって表情を変えられるのは、ある意味、女優のカガミかもしれない

    http://dailynewsonline.jp/article/2142792/
    2020.01.04 17:57 アサ芸プラス


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    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    78キロバイト (10,682 語) - 2019年11月23日 (土) 22:39



    (出典 geitopi.com)


    若干キャラが被り気味な気がしないでもない・ω・

    1 湛然 ★ :2019/12/09(月) 12:05:15.41

    2019.12.09
    のん×吉岡里帆がラジオで対談!「デビュー前から同年代であるのんのことが気になっていた」(吉岡里帆)
    Reiko_Tsuzura廿楽玲子
    https://www.m-on-music.jp/0000382083/


    (出典 www.m-on-music.jp)



    ■「怒りをポジティブなパワーに変えてる」(のん)

    女優の吉岡里帆がナビゲートするJ-WAVE(81.3FM)のプログラム『UR LIFESTYLE COLLEGE』(毎週日曜 18時~18時54分)。

    12月15日の放送には、ゲストに女優・創作あーちすとの、のんが登場する。

    自身のデビュー前から同年代であるのんのことが気になっていたという吉岡。 女優・映画監督・音楽活動と幅広く活躍するのんのパワーの源、 ライフスタイルに吉岡が迫る。

    「怒りをポジティブなパワーに変えてる」(のん)などの発言も!

    12月15日18時からの放送をお聴き逃しなく。



    番組情報

    J-WAVE(81.3FM)『UR LIFESTYLE COLLEGE』
    12/15(日)18:00~18:54
    ナビゲーター:吉岡里帆
    ゲスト:のん

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    78キロバイト (10,631 語) - 2019年10月12日 (土) 03:18



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    アンチは何をしたってケチつけるんだから、そう気にすることではないな・ω・

    1 牛丼 ★

    Mステでのはしゃぎっぷりでアンチを逆なでした吉岡里帆
     女優の吉岡里帆(26)が、25日に放送されたテレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に、出演中の同局系ドラマ「時効警察はじめました」の主題歌「公然の秘密」を歌う椎名林檎(40)の応援ゲストとして出演した。

     椎名は同曲をテレビ初披露。以前から椎名と交流があるという吉岡だが、「小学生のころから大ファン」、「たじろいでしまうぐらい心から愛しています」となどと椎名への愛をアピール。

     椎名がパフォーマンスを終えると、吉岡は「キャー! 最高!」と絶叫。目を潤ませ「ヤバいです。とろけました!」と感想を熱く語っていたが、以前からアンチの多い吉岡だけに、同番組での言動によりすっかり逆なでしてしまったようだ。

    「吉岡といえば、影響を受けたアーティストとがコロコロ変わることで有名。椎名と同じ日には、今月10日、同局系のバラエティー番組『アメトーーク!』の企画『BiSHドハマり芸人』で紹介され人気急上昇中のBiSHも出演。吉岡はその回の同番組に出演しBiSHの魅力を語っていたばかりだった」(レコード会社関係者)

     吉岡に対しネット上では〈昨日のはワザとらしかった。カメラきてからの絶叫〉、〈この人が嫌われる理由がわかった〉、〈見てたけど思わず「うざーっ」って声出たw〉などと厳しい声が殺到。

     今のままだと、吉岡は何をやってもたたかれることになりそうだ。 https://wjn.jp/sp/article/detail/1167291/


    (出典 omansoku.com)


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    (出典 img.erogazou-pinkline.com)


    あんだけ叩かれたら、並の人じゃ病んじゃうレベルだよな・ω・;

    1 ゴン太のん太猫 ★

    https://wjn.jp/sp/article/detail/4245900/
    吉岡里帆がネット悪口に白旗 出演ドラマ連続惨敗で“改心ヌード”不可避か

     “あざとい女”としてネット上でたたかれまくっている女優の吉岡里帆が、さすがに白旗状態だという。本人も泣きが入っているとか…。

     「卑猥な極小ビキニを惜しげもなくさらしたグラビアで有名になったのに、いつの間にか『水着の子と見られたくない』『やりたくなかった』などと、グラビアをバカにしたような発言。
    自分は正統派女優ということを強調したかったのでしょう。ところが、今や女子生徒が最も嫌うというブルマー姿をインスタグラムで公開。その無神経さも話題になりました」(芸能ライター)

     吉岡は去る9月29日、ドラマ『時効警察・復活スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。
    同ドラマは10月11日にスタートする『時効警察はじめました』の前フリ特番だったが、平均視聴率は9.2%と予想外の苦戦。

     「特番終了直後のテレビサイトは吉岡の悪口だらけ。『吉岡が出ていたからチャンネル変えた』『出しゃばり』『ミスキャスト』など、書かれ放題でした。
    特に女性には評判が悪く『なんで女優やってんの?』の酷評も出ています」(同・編集者)

     昨年、主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)が平均視聴率7.7%。『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)が同5.8%と、驚異的な連続惨敗を喫した。
     「今回も主役級ですし、一桁記録なら責任論必至。もう改心して素直に脱いだ方が“嫌われ女優”の歯止めになります」(同・ライター)

     吉岡のポテンシャルなら、脱がないのは逆に損かもしれない。期待したいものだ。


    (出典 geinooppai.com)


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