芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:テレビ > ヤラセ


    亀梨 和也(かめなし かずや、1986年2月23日 - )は、日本の歌手、俳優、タレントで、男性アイドルグループ・KAT-TUNのメンバー。 東京都江戸川区出身。ジャニーズ事務所所属。 1998年、ジャニーズ事務所に入所。同期は赤西仁、中丸雄一、増田貴久、藤ヶ谷太輔、塚田僚一。 1999年10月『3年B組金八先生
    34キロバイト (4,220 語) - 2019年6月6日 (木) 05:33



    (出典 pbs.twimg.com)


    亀梨のストイックさには一目置いている・ω・

    1 幻の右 ★

     来年の新春にフジテレビ開局60周年記念ドラマ「教場」(2夜連続)に警察学校の冷徹な教官役で主演することが報じられた元SMAPの木村拓哉(46)に、不穏情報が飛び交っている。なんとKAT-TUNの亀梨和也(33)が、憧れの大先輩だったはずの木村に、ガチギレし「絶対に許さない!!」と息巻いているというのだ。2人の間に何があったのか? テレビ業界に激震を走らせた極秘ネタを追跡してみると――。

     表ざたにはなっていないものの、最近の芸能界で話題になっているのが「亀梨和也VS木村拓哉」のガチゲンカだという。

    「どこまで本気なのかはわかりませんが、亀梨の怒り方はハンパじゃなかったですよ。周囲に人がいるにもかかわらず、大きな声で『絶対に拓哉さんを許さない!! オレは裏切られた!』と叫んでいたそうなんです。あまりの剣幕に周囲はドン引きしていた」(事情通)

     この話を聞いた業界関係者の多くが驚きを隠さないでいる。というのも亀梨にとって木村は“最も尊敬すべき先輩”という認識で一致していたからだ。亀梨は木村に憧れて芸能界を目指しただけでなく、以前からファッションや言動など、あらゆる面でお手本にしてきたといわれる。

     そんな亀梨が、木村に対しマジギレしたばかりか“絶縁状”を叩きつけたというから穏やかではない。なぜ突然、そんな事態になったのか?

     ある放送作家は「亀梨にとってファンや一般人に絶対に知られたくなかった“秘密”を木村が、ラジオ番組で暴露してしまったんです」と明かす。

     問題となったのは先月5日に放送された、木村がメインMCを務めるラジオ番組「木村拓哉 Flow supported by GYAO!」(TOKYO FM)だ。俳優の桐谷健太をゲストに迎え、ラジオ番組ならではの“ぶっちゃけトーク”を披露したのだが…。

    「木村はプライべートで遊びに行くバーで、酔いも手伝って上半身裸になり、エアギターをしながら桐谷と絡んでいたそうです。そこに亀梨が入ってきた。亀梨はシラフだったにもかかわらず、『超楽しそうじゃないっすか!』と、自分も上半身裸になって木村、桐谷と一緒にエアギタープレイに参戦したんです」(同)

     その場で木村は、亀梨の体を見て目が点になってしまったとか。

    「なんと亀梨のおなかがポッコリ出ていたのだ。それで木村は亀梨に『お前、案外ポニョってんな。何でそんなにポニョってんだよ』と指摘したそうです。その日、木村と桐谷から何度も亀梨は“ポニョ”といじられた。この苦い経験から亀梨は『オレはジャニーズの腹キン(筋)グになる!』と宣言。人が変わったように筋肉、特に腹筋を鍛えるようになった」(同)

     その言葉通り、今や亀梨はジャニーズタレントでも一、二を争う筋肉美の持ち主になったという。

    「でも亀梨にしたら、この話は絶対に知られたくない黒歴史なんです。いくら敬愛する木村だからといって、ラジオでネタとしてバラされてしまい激怒した。この話を亀梨は、フジテレビ系のドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』の収録現場で、スタッフと一緒にラジオを聞いていて、知ったそうです」(関係者)

     木村が暴露した直後、亀梨はそのまま楽屋に逃げ込んでしまったとか。だが、一方でこんな声もある。

    「いや、亀梨は怒ったフリをしているだけですよ。彼が激怒したフリをするのは、その場を和ませる鉄板ネタなんです。実はドラマの視聴率が悪く、現場の雰囲気も悪いので、なんとか盛り上げようとしているだけですよ」(テレビ局関係者)

     木村と亀梨に突然、浮上した不仲説。果たして真相は?

    東スポ 6/6(木) 11:02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000013-tospoweb-ent


    (出典 j-trip1211.com)


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    日本放送協会 (NHKテレビからのリダイレクト)
    この他、NHKが所有する施設には、NHK放送博物館、NHK放送文化研究所、NHK放送技術研究所、千代田放送会館、NHK京都保養所洛風荘がある。 日本国内向け NHK総合テレビ番組一覧 NHK教育テレビ番組一覧 NHK衛星放送番組一覧 NHKラジオ第1番組一覧 NHKラジオ第2放送#番組一覧 NHK FM番組一覧
    117キロバイト (14,696 語) - 2019年3月29日 (金) 14:39



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    また無駄なことを…叩かれるだけなのに・ω・

    1 Toy Soldiers ★

    まずはNHKの記事
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190329/k10011865371000.html

    53歳男性 身の回りの世話は90歳近い母が…
    「90歳近い母親に今でも身の回りの世話をしてもらっています。親が死んだら生きていてもつらいだけ、自分もすぐ死んでもいいってずっと思ってきました」。

    東京・品川区に住む山瀬健治さん(53)は、大学を中退したころから現在に至るまで、およそ30年間、断続的にひきこもりを繰り返してきました。

    20代からIT企業などいくつかの会社に勤めましたが、仕事がうまくいかずにつらくなって辞めてはひきこもり、また働いては辞めるということを繰り返してきたといいます。

    ひきこもっていた期間は合わせて10年以上になります。父親は9年前に亡くなり、現在は87歳になる母親と自宅で暮らしています。

    発達障害があり片付けなどが苦手で、食事や洗濯、買い物など身の回りのことは母親に頼っていると言います。

    生活費は、母親が持っている不動産の収入や蓄えなどでやりくりしています。現在、障害のある人の就職支援などを行う「就労移行支援事業所」に通い、サポートを受けながら仕事を再開したいと望んでいますが、見通しは立っていません。

    山瀬さんは「社会から長い間孤立して仕事も長続きしないだけでなく、高齢の母親に身の回りの世話までさせて申し訳ないと感じています。幸い親はまだ元気ですが、もし介護が必要な状態になっても、世話をしたり、亡くなったときにいろいろな手続きをしたりということは、おそらく自分では何もできないと思います。今後のことを考えると不安やプレッシャーを感じます」と話していました。

    画像

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    動画

    (出典 Youtube)


    山瀬健治で検索してみると、会社役員代表と出てくる

    https://www.hikipos.info/entry/2017/12/17/190000

    執行役員 最高執行責任者(COO)山瀬健治氏(以下山瀬):大学には現役で受かったのですが、ADHDの症状で、レポートが締め切りまでに出せないなど色々ありまして、大学を中退してしまったんです。

    その後は、高校の頃からプログラムを独学でやっていて、多少はスキルがあったのでIT企業に入ったのですが、どこに行っても2年か3年ぐらいで、やはり納期の問題にあたり、適応障害になりました。対人関係では無いのですが、納期の見積もりが甘くて。

    恐らく、脳のワーキングメモリーの少なさ(ADHDの特性。仕事などのための、短期の記憶領域が小さい)から来ると思うのですが、2、3年で退社しては、1、2年ひきこもる。

    経済的な問題もあるし、また頑張ろうと働くけど、2、3年働いてはひきこもり、適応障害を起こして、ひきこもる事を繰り返していました。

    実は、今でも体調が必ずしも良くなくて、フルでは仕事を入れていないんですね。そういった意味で、ひきこもりの期間は、断続的に10年は越えています。


    (出典 i.imgur.com)


    フェイスブックも特定される

    (出典 i.imgur.com)


    https://www.facebook.com/kenji.yamase.9

    関連スレ
    【テレビ】NHK『中高年のひきこもり特集』 山瀬健治(会社役員)さんが特定され、やらせだと話題に…★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553995903/


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    (出典 image.jimcdn.com)


    やっぱりあったね…山ほど・ω・;

    1 ひかり ★

     海外ロケならではの予測不能なハプニングや出演者のリアルな反応が人気となっている『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。平均視聴率20%を超えるこの国民的バラエティー番組に、
    やらせ疑惑が浮上した。今、番組のファンからは「あの祭りはガチだ」「いや怪しい」という声が聞こえる──本誌・女性セブンが徹底調査した。

     女性セブンが日本テレビへ質問状を出した数時間後。『世界の果てまでイッテQ!』(以下『イッテQ』)の番組公式サイトに異変が起こった。第1回から直近の放送分(#1~#406)の内容が
    閲覧できていたのだが、突然、一部が削除されたのだ。この謎解きは──。

    「問題発覚後の放送の視聴率は16.6%でした。ここ1か月では最低の数字でしたが、それでも高い。根強い人気を誇っていることがわかりましたね」(芸能関係者)

     11月11日放送の『イッテQ』は、手越祐也(31才)がペルーを訪れ巨大な地上絵を描き、女性お笑いコンビのガンバレルーヤがフィリピンでジンベエザメと泳いだ。世界各地へ赴き、過酷なロケを
    敢行するいつもと変わらぬおもしろさ──。しかし、番組終了まで「疑惑」に触れることはなかった。

    「謎とき冒険バラエティー」と銘打ち、出演者が世界各国で体を張ったチャレンジを行う『イッテQ』。その国民的バラエティー番組に「やらせ疑惑」が報じられた。

    『週刊文春』(11月8日発売号)が「デッチ上げ」と報じたのは、同番組の人気企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」で、今年5月20日に放送された「橋祭り」。東南アジアの小国・ラオスで、
    水上にかけられた全長25mの板を橋に見立て、4つの動く玉を避けて、自転車で橋を渡りきる「橋祭り」に宮川大輔(46才)がチャレンジした。

     日テレは「やらせ」を否定したが、その後、ラオス政府が対応を検討すると報じられ、騒動は収まる気配がない。

     放送開始から11年9か月。視聴率は右肩上がりで、ここ3年は連続で年間平均視聴率トップの座についている。同じ時刻に放送されるNHK大河ドラマよりも視聴率が高く、多くの人気企画が生まれた。

     なかでもイモトアヤコ(32才)が世界各国の動物と接する「珍獣ハンターイモト ワールドツアー」や、出川哲朗(54才)が世界のセレブをアポなしで直撃する「パパラッチ出川」などガチンコ企画が売りで、
    みやぞん(33才)ら新スターを輩出した。

    ◆海外の主要メディアにも報じられたガチンコ

     とりわけ人気の高い企画が、2007年3月にスタートした宮川の「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」だ。

     青い法被にハチマキ、足袋姿で「お祭り男」に扮した宮川が各国で開催される祭りに参加し、「アカーン!」「ワッショーイ!」などリアクションを見せながら奮闘する姿が、視聴者を釘づけにする。

     企画4回目となるイギリス・グロスター地方で200年以上の歴史があるとされる「チーズ転がし祭り」では、日本人として初参加。丘の頂上から丸いダブルグロスターチーズを転がし、
    それを追いかけて順位を競った。

     傾斜が26~45度ある丘を全速力で駆け降りるため、宮川は転倒。そのままの勢いでゴロンゴロンと地面を七転八倒しながらも、見事に2位でゴール。

     その模様はイギリスの全国紙で報じられたが、宮川の名前が《Daisuki Miyazawa(ダイスキ ミヤザワ)》と紹介されるというオチがついた。

     宮川が必死の形相を見せながらガチンコで向かっていく姿がウリだけに、「やらせ疑惑」にファンは「あの頑張りがやらせのはずがない!」「番組をやめないで」と続々と声を上げた。
    なかには「キチンと調べて汚名をそそいでほしい」と切実に訴える人もいた。

    「『イッテQ』の『祭り』企画は規模が大きくて伝統的な祭りだけでなく、小さな村で行われる祭りや名もないコンテスト、催しも扱ってきた。日本でいえば、『〇〇町1丁目だけのお祭り』という
    レベルだけに、知っている人を探す方が難しいものもある」(バラエティー番組関係者)

     そこで女性セブンは、『イッテQ』の疑惑を払拭すべく、過去の祭りを調査した。番組公式サイトから「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」の放送116回(宮川以外が参加した祭りも含む)を
    抽出し、その祭りが存在するかを現地人に取材したほか、インターネット上でも情報を集めた。その結果、企画スタートから約5年間はすべての祭りの存在が確認できた。また話題を集めた
    人気企画の多くも実在した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00000015-pseven-ent&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00000015-pseven-ent&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00000015-pseven-ent&p=3


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    (出典 www.sirolog.com)


    ウッチャンは加担したわけじゃないんだろうけど

    1 ストラト ★

    日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の祭り企画で浮上した“やらせ疑惑”騒動について、司会を務めるウッチャンナンチャンの内村光良(54)が謝罪していたことが14日、分かった。

    この問題では今月7日に「週刊文春」のウェブ版が、今年5月20日放送回で紹介されたラオスの「橋祭り」が番組側の企画だったと報道。
    14日には昨年2月12日放送回で紹介されたタイの村の祭りについて、コーディネート会社が費用を負担し、実際には存在しない祭りを開催したと同じくウェブ版で報じた。

    複数の関係者の話を総合すると、やらせ疑惑勃発後、初の同番組スタジオ収録となった13日に内村が騒動を謝罪。
    冒頭、カメラが回る前で観覧者に対し、「申し訳ありません」と迷惑をかけたことを真摯に伝えたようだ。
    また、同局スタッフは収録前にタイの祭りの新たな疑惑記事が15日発売の「週刊文春」に詳報されることを出演者や関係者に説明し、迷惑をかけたことを詫びたという。

    同局は本紙の取材にやらせを改めて否定したが、祭り企画において番組の意向で海外のコーディネート会社が主催者に提案した場合などがあったことを認めた。
    さらに「場所や時期を変更して開催したものや、番組がコーディネート会社に支払っている撮影経費の中から、開催費用や賞金などが支払われていることもありました」と説明した。

    原因については「コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画の確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております」とコメント。
    さらに地元のコンテストなども祭り企画として扱ってきたとして、「視聴者の皆さまに正しくお伝えできていなかった点についても反省しております。今回のような事態を招きましたことを、お詫び申し上げます」と謝罪した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15597156/

    内村光良

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 news.nifty.com)


    謝罪してたらきりが無くなりそう…もう初めからそうゆう番組にしてしまえばいい・ω・

    1 ばーど ★


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    先週号で報じた「橋祭り」デッチ上げ疑惑は大騒動に発展した。日テレは現地コーディネート会社に責任をかぶせ、「やらせ」を否定。そんな折、小誌に寄せられた新疑惑――。NEWSの手越祐也が参戦した「カリフラワー祭りinタイ」の実態を現地で徹底取材した。

    「最大の問題は、番組が他国の祭り、文化を捏造したことです。もし海外メディアが韓国の祭りを東京で開催したら、日本人はどんな反応をするのか。そう考えたらいかに失礼かわかるはずです。それに番組によるでっち上げのケースは、『ラオス橋祭り』だけではなく、他国でも存在します。その一つが昨年2月に放送されたタイの『カリフラワー祭り』です」(番組関係者)

    本文:7,978文字

    最終更新:11/14(水) 16:00
    記事提供期間:2018/11/14(水)~2019/7/12(金)
    文春オンライン

     日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」の「祭り企画」デッチ上げ問題。昨年2月12日の2時間スペシャルで放映された「カリフラワー祭りinタイ」でも同様の疑惑が浮上した。

    「カリフラワー祭り」は、昨年1月14日、タイの中部・ペッチャブーン県の外れにあるサイヨン村で行なわれた。二人三脚で泥沼を駆け抜け、カリフラワー20キロを収穫するスピードを争うレースで、2月の放送では「カリフラワーの名産地で年に1度、その収穫を祝う祭りが開かれる」などと紹介された。「お祭り男」の宮川大輔(46)に加え、「NEWS」の手越祐也(31)も参戦。番組は22.2%の高視聴率を記録していた。

     だが、サイヨン村の村長は疑問を呈する。

    「テレビ番組のコーディネーターを夫に持つ地元住民から『日本のテレビが来るのでラコーン・サン(短いドラマや芝居)を作りたい』と言われ、開催した。話し合いの中で去年は野菜の値段がとても安かったこともあり、カリフラワーを使ったゲームをすることになったのです。当日は年に1度の子供の日で、あのゲームは収穫を祝うものではありません」

     さらに「週刊文春」が現地で取材したところ、祭りの出場者には賞金や参加費などが渡され、「イッテQ!」の海外コーディネーションを担当するM社が「祭り」の運営費を負担していることなどが分かった。

     日本テレビに「カリフラワー祭り」の開催経緯などについて尋ねたところ、次のように答えた。

    「『カリフラワー祭り』や先にご指摘をいただいた『橋祭り』を含め、『祭り』企画において、番組の意向でコーディネート会社が主催者に提案したり、実質的な主催者となってイベントとして開催したケースがありました。

     また番組がコーディネート会社に支払っている撮影経費の中から、開催費用や賞金、参加費、協力費などが支払われていることもありました。コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画についての確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております。『祭り』企画に関しましては、現在、詳細を確認中です。今回のような事態を招きましたことを、お詫び申し上げます」

     11月15日(木)発売の「週刊文春」では、タイでの“祭り”の詳細や宮川大輔の番組にかける思い、下請けに責任を押し付ける日本テレビの対応について、6ページわたって詳報している。

    この記事の全文は下記サイトで購読できます
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-10000440-bunshuns-ent
    https://news.line.me/issue/bunshun-cp/direct?utm_source=oa-shukanbunshun&utm_medium=banner&utm_campaign=none&oa_id=oa-shukanbunshun

    11月14日
    http://bunshun.jp/articles/-/9660

    ★1が立った時間 2018/11/14(水) 16:26:31.92
    前スレ
    【文春砲】「イッテQ!」手越祐也参戦の「カリフラワー祭りinタイ」にもデッチ上げ証言
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542180391/


    【【出るわ出るわ】「イッテQ!」手越祐也参戦の「カリフラワー祭りinタイ」日テレが謝罪…でっち上げだった】の続きを読む

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