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    カテゴリ:野球 > 巨人



    (出典 www.sankei.com)


    プロスポーツ選手が喫煙してるとか聞くとなんかちょっとショック…

    1 砂漠のマスカレード ★

    昭和の“伝統”が残るプロ野球界

    2014年に入団するも、17年は35打席、打率1割9分4厘。ところが今季は143試合に出場し、打率3割9厘、ホームラン33本に100打点と大ブレイクを果たした。巨人の新主砲、岡本和真(22)の話だ。

     ***

    ところが原辰徳監督(60)が公の場で突然、岡本は喫煙者だと暴露してしまったから大変。
    発言は10月23日、監督復帰会見で飛びだした。日刊スポーツ「3次政権原新監督、岡本へ禁煙令」(10月24日)の記事から、該当部分をご覧いただこう。

    《約1時間に及んだ就任会見の最後。岡本が4番としてさらに成長するに何が必要か、問われた。
    終始、高揚感から紅潮していた顔に笑みが浮かんだ。「まず、たばこをやめることだね。
    青少年育成を含めた夢を追い掛ける点で改めれば、来季はさらに上の成績になるのでは。
    自分を新しいステージに上げる、目標を置くために。勧めないようにしてください(笑い)」。冗談めかしながらも真剣な禁煙のススメだった》

    話題が大きくなりすぎたのか、10月28日の日刊スポーツ「巨人原新監督、主砲岡本に禁煙強制せず『私の希望』」ではトーンダウン。
    原監督は「私の希望を述べただけだから」と禁煙を強制しない考えを岡本に伝えたのだという。

    尻すぼみになってしまったのだが、岡本にとっては非常に迷惑な発言だったのかもしれない。実を言うと、球界はいまだに喫煙者が多い。
    巨人の歴代選手で、新聞と雑誌で報じられた喫煙者を列挙してみると、まさにビックネームが並ぶ。

    「世界のON」も若い頃の一時期とはいえ、タバコを吸っていたことに、衝撃を受けた方もおられるのではないか。
    ちなみに雑誌「EX大衆」(2017年10月号)の特集記事「緊急提言! プロ野球選手の『タバコ問題』を考える」で、元ロッテの愛甲猛氏(56)がインタビューに応じている。

    今となっては隔世の感があるが、愛甲氏は「ナゴヤ球場の二塁打賞の景品が『マイルドセブン1カートン』とかだった」と回想している。
    落合博満氏(64)は一切購入せず、自分のバットで獲得した景品のタバコばかり吸っていたそうだ。

    多くの選手がタバコを吸っており、巨人も例外ではなかった。
    ウォーレン・クロマティ(65)は引退後、「遠征にはたいてい列車で移動するが、列車に乗ったとたんに、40人ほどの選手とコーチとチーム関係者が、
    いっせいにプカプカやり始める」と証言している(「週刊文春」91年2月28日号「クロマティ衝撃の告白手記」)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00551594-shincho-base
    11/11(日) 6:50配信

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    (出典 rr.img.naver.jp)
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    (出典 i.ytimg.com)

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    (出典 rr.img.naver.jp)
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    【原監督が「岡本和真」に禁煙命令…しかし実際には喫煙者にこそ名選手ありの巨人軍…】の続きを読む


    岡本 (おかもと かずま、1996年6月30日 - )は、奈良県五條市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 3歳頃から8歳年上の兄とのキャッチボールで野球に親しみ、五條市立北宇智小学校1年生から軟式野球チーム「カインド」で投手兼内野手として野球を始める。野手と
    31キロバイト (3,499 語) - 2018年10月24日 (水) 08:57



    (出典 if394abbreviation.com)


    吸ってもいいけど、プロなら中学生みたいにバレないようにトイレでコソッと吸わないと
    ・ω・

    1 pathos ★

     原新監督が、岡本に“禁煙”のススメを説いた。若き主砲のさらなる飛躍の鍵を「まず、たばこをやめることだろうね」とニヤリと笑った。「自分が変わっていく、自分を新しいステージに上げる、目標を置くことにはそういうこともある」と意図を説明した。

     14年秋のドラフトで岡本の1位指名を決めたのは、他ならぬ原監督だ。「チーム事情としては投手が欲しい状況だったが、スカウトと『彼は数年後、4番を打てる選手になっているか?』という論議をして、1位指名を決断したことがこの前のような感じです」と記憶も鮮やかによみがえる。

     原監督の見込み通り、今年6月から第89代4番に座ると、シーズン最後まで守り抜いた。だが「プロは今年もよかったから来年も、という甘い世界ではない。日本を代表するような打者になるべく、私自身も彼と向き合って戦いたい」と球界トップクラスへと鍛え上げることを誓った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00000044-sph-base


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