芸能一本道

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    カテゴリ:ニュース > 拉致



    (出典 www.bizcompass.jp)


    だとしても、もうこれ以上は危ないとこ行かないほうがいいんでない・ω・?

    1 豆次郎 ★

    11/2(金) 16:48配信
    木村太郎 失敗認めた安田さんを徹底擁護「すごい精神力」「大変な人」成果否定の質問には「けしからん!」

     フジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」は2日、都内で行われたジャーナリスト・安田純平さん(44)の会見を報じた。

     安田さんはシリアの過激派組織から解放されるまでの経緯を説明した後、報道陣から質問を受けたが、説明の部分が長く、会見は予定時間を大幅にオーバーする2時間40分で終了した。また、案内人を介しながら自身の判断ミスで拘束という結果になったことについては「私の凡ミス」などと語った。

     会見を受け、木村太郎(80)は「内戦のシリアで何が間違って、失敗したかなんてことは、とてもじゃないけど言えないような状況だと思う。安田さんが自業自得と言ったけれども、自分で取材をしに行って、こういう結果になった。大変なすごい精神力だったと思う」とジャーナリストとしての行動力を評価した。

    「やらなきゃいけないことやって帰ってきた。本当によく帰ってきてね、大変な人だと思いましたね。正しい案内人なんか一人もいないですよ。シリアや中東には。誰が信用できて誰が信用できないかなんてこと、そう簡単に色分けできない状況がシリア内戦では続いている」と安田さんの「ミス」をフォローした。

     さらに自己責任論が起こっていることにも反発。「伝えなきゃいけないことがある。伝えに行くんですよ。一番危なくないように行くんだけど、また自業自得とおっしゃったけど、ミスもすることある。その結果、『自己責任だ!』『そうだろ』っていうのは本当に安田さんにとってはかわいそう」と言い切った。

     安田さんへの擁護は続き「一つ質問でね『あなた一生懸命、中東のこと伝えるって言ったけど、シリアのこと誰も日本人分かってねえじゃないか』っていう主旨の質問がありましたね。あれ、けしからんですよ。何も全体像を伝えに行ったんじゃなくて、本当にミクロの内戦でどういうことが起きてるかっていうことを伝える。そこからいろんなことが分かってくるんでね。それが『日本で分からなかったからってあなた意味がなかった』なんて言えたものじゃないですよ。こういう人がいっぱいいないと中東情勢って分かんないですよ」と熱弁した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000050-tospoweb-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 pbs.twimg.com)


    庇いたかった玉川氏の気持ちもわかるけど、フライングってのはよかっな・ω・✱

    1 豆次郎 ★

    11/1(木) 20:23配信
    J-CASTニュース
    橋下徹VSテレ朝・玉川徹の直接対決 「安田純平さんは英雄か否か」

     シリアで解放されたジャーナリストの安田純平さん(44)について、見解が対立しているテレビ朝日解説委員の玉川徹氏と元大阪市長で弁護士の橋下徹氏が、テレ朝系番組「モーニングショー」で激突した。

     玉川氏は、2018年10月24日の同番組で、安田さんが自己責任だとバッシングを受けていることを疑問視し、ジャーナリストも兵士同様に英雄として迎えるべきだと主張した。しかし、橋下氏は、翌25日のAbemaTVの番組で「英雄ですかね?」「僕は違うと思う」と反論していた。

    ■「玉川さんは、ジャーナリストをね、特別視してる」

     11月1日放送の「モーニングショー」では、この2人による直接討論が実現した。

     まず「ジャーナリストの意義」について論題に上がり、玉川氏は、権力者が隠したいことを暴くには情報が必要だとして、民主主義とジャーナリズムは一体のものだと主張した。

     これに対し、橋下氏は、「僕、ここから決定的に違うんですよ」と返した。報道による権力チェックは必要だとしながらも、「玉川さんは、ジャーナリストをね、特別視してる」と批判した。

     玉川氏が「僕は特別視していないです」と反論すると、橋下氏は、こう指摘した。

      「だったら今回、危険地域に行って帰ってくるだけでは、英雄じゃないですよ。それは、仕事の中身を見ないと」

     派手な紛争の映像を撮ることはそんなに価値はなく、国際社会で言われていることと違っていたという報道ができれば評価できるという。安田さんについては、結果的に身代金が犯人に渡るなどのデメリットの方が大きくなかったのか検証しなければいけないと、橋下氏は主張した。

    「ネットでバッシング起きていたから発言した」

     これに対し、玉川氏は、「非常に極限状況の中で取材するわけだから、すべて成功するとは限りませんよ」と指摘し、安田さんがミスを犯したとしても、自己責任だから助けなくていいとバッシングするのは間違っているとした。

     橋下氏は、玉川氏のこの意見には同意したが、安田さんについては、政府に対する言い方などに問題があったからバッシングが起きたと述べた。そして、日本のジャーナリストは、自分たちのことをもっと考え直さないと国民の支持は得られないと断じた。

     番組に出演したタレントの高木美保氏は、英雄発言について、「玉川さんは、フライングだったと思う」と指摘した。安田さんの会見などを聞いてからでないと、かえってバッシングを助長してしまうという理由からだという。

     この指摘について、玉川氏は、「ネットでバッシング起きていたから発言した」と釈明した。ただ、「逆に、安田さんを苦しめているなら、フライングは真摯に受け止めたいと思う」ともした。

     放送後には、玉川・橋下両氏の発言のどちらが支持できるかなどについて、ツイッター上などで様々な意見が出ている。

     玉川氏に同情的な声としては、「華やかな成果ばかり追い求めて基礎を蔑ろにすれば、結果的に全てがダメになっていく」「安田氏の態度が悪いから国民が支えたくならないとか何なの?」といった書き込みがあった。一方、橋下氏を支持する向きとしては、「ジャーナリストってだけで周りに迷惑かけても英雄視されるってすごい特権だと思っちゃうよ」「特別な存在だと思ってるから、 英雄として迎えようって言ったんだろう?」との声が出た。

     また、番組についても意見が出ており、「玉川氏の弁解ヒアリング会みたいになってる」と冷ややかな指摘もあった。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000011-jct-soci

    ★1がたった時間:2018/11/01(木) 21:37:02.39
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541075822/

    ★1がたった時間:2018/11/01(木) 21:37:02.39
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541085933/


    (出典 s3-us-west-2.amazonaws.com)


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    (出典 ungjapan.com)


    しばらく話題持ちきりかな・ω・;

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    自称傭兵に自称人質…・ω・

    1 Toy Soldiers ★

    高部正樹 (@takabemasaki)さんが9:48 午後 on 木, 10月 25, 2018にツイートしました。

    この方が普通なのがとても不思議。私は敵味方の捕虜何人も見た事あるがみんな1週間もすればボロボロにやつれて生気もなくなった。
    捕虜交換で帰ってきた兵士は30前だったのに髪の毛真っ白になって幽霊みたいになってた。この人は屈強の特殊部隊兵士の数倍もタフだというのかな

    https://twitter.com/takabemasaki/status/1055441067674238976?s=03


    (出典 static.blogos.com)


    ★1の日時: 2018/10/28(日) 15:42:38.52
    ※前スレ
    【ウマル】元傭兵の高部氏「この方が普通なのが不思議。私は敵味方の捕虜何人も見たがみんな1週間でボロボロ。幽霊みたいになった」★9
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540743539/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    (出典 courrier.jp)


    ホントはスラスラ喋れるのねあの人・ω・;

    1 ばーど ★

    安田純平さんの帰国ニュースで、「掟」の文言が話題に上がっていました

    2015年に消息不明になり、シリアで武装勢力に拘束されていたフリージャーナリストの安田純平さん(44)が10月25日、日本に帰国した。

    安田さんの安否についてニュースが駆け巡ったことで、戦場カメラマンの渡部陽一さん(46)が語ったとされる「戦場取材の掟」がTwitterなどで話題を呼んだ。

    これが書かれたツイートは10月25日20時現在、2万3000回以上リツイートされている。

    特に、その掟で注目されていたのは「捕まるやつはその時点でジャーナリスト失格」という項目。

    Twitterでは一般ユーザーから「これこそ本物だ」「至言」「やはり超一流のジャーナリスト」といった礼賛の声のほか、この文言をもとに安田さんについて「ジャーナリスト失格だ」というツイートが盛り上がっていた。

    「戦場取材の掟」はフェイク

    ところが、渡部さん本人は「これはフェイクだ」と明言した。

    渡部さんと所属事務所は「捕まったらジャーナリスト失格、という話をしたことはありません。この『戦場取材の掟』というのはフェイクです」と、ハフポストの取材に答えた。


    時事通信社
    戦場カメラマンの渡部陽一さん
    渡部さんの信念は「戦場取材は生きて帰ること」。

    過去には、ラジオ出演した際に、日本人ジャーナリストの後藤健二さんが2015年に武装勢力に拘束されて殺害されたとみられる映像が流れたことを受け、「自己責任論」について問われた。

    渡部さんは、紛争地域で取材するときは「危機管理が8割を占め、2割がカメラの腕」とし、「どの仕事でも、目標に向かって結果を手にするために手段を選ばない、というわけではない。危機管理を最優先し、引く勇気をもって欲張らない取材をする」と語っていた。

    しかし、こうした信念は、今回出回っている「掟」とは異なるものだと、渡部さんは指摘した。

    ネット上で出回っていた「戦場取材の掟」とは?

    ネット上では、渡部さんが過去に語ったとして「渡部陽一さん、戦場取材の掟」というタイトルで次の8ヶ条が出回っていた。

    1:最前線行く時は世界最強の軍隊の自走砲部隊と行動する

    2:ゲリラが蔓延る地域には近づかない

    3:戦場が流動的なところには行かない

    4:国外の難民キャンプとかを中心に取材する

    5:護衛がいても危ない所には近づかない

    6:国境地域から一歩も紛争国の中には基本的に入らない

    7:捕まるやつはその時点でジャーナリスト失格

    8:ボディガードはその地域最強の奴を大金で雇う

    渡部さんはこの文言について、話したことはないとして「捕まるやつはその時点でジャーナリスト失格、などとは考えていないし、安田さんをジャーナリスト失格などと言っているわけでもありません」と答えている。

    2018年10月25日 20時03分
    https://m.huffingtonpost.jp/2018/10/25/senjo-watanabe-yasuda_a_23571198/

    ★1が立った時間 2018/10/25(木) 23:33:57.61
    前スレ
    【フェイク】戦場カメラマン「渡部陽一さん、戦場取材の掟」は本人が否定 「捕まるやつはその時点でジャーナリスト失格」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540478037/


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