芸能一本道

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    カテゴリ:野球 > FA



    (出典 www.jsports.co.jp)


    別に丸いなくても勝てるん…じゃね?

    1 砂漠のマスカレード ★

    FAを宣言していた広島・丸佳浩が来季から巨人でプレーすることが決まった。
    2年連続のリーグMVPであり、不動の「三番・センター」。広島にとっては、痛いなんてものではないぐらいに痛い戦力の流出だ。
    だが、FAでの選手の流出を経ながらも、若手を育ててその穴をふさいでいくのもまたカープの伝統。
    今回は、カープが「丸の穴」をどうふさいでいくことになるのかを考えてみたい。
    もちろん、2年連続MVPを獲るだけの選手である。誰かが一人パッと出てきてその穴を埋めてしまう、ということはまず無理。
    それぞれが少しずつでも成長して、皆で穴を埋めていく、ということにはなろうが……。

    まず、センターの守備のほうだが、これは今季主にレフトを守った野間峻祥が回ることが有力だ。
    プロ選手の中でも有数の俊足で、近い将来ゴールデン・グラブ賞の有力候補になれるだけのポテンシャルを持つ選手。
    本人もセンターに意欲を示しており、ここの穴は心配ないと見ていい。
    ただ、これまでその野間が守っていたレフトについては、おそらく、後述するが他のポジションからコンバートされてくる選手や外国人選手が守ることが濃厚で、
    今季と比較すると守備力の低下があるのは覚悟しなければならないだろう。

    さて、ではそのレフトには誰が入ることになるのか。ポジションを争う候補選手は、西川龍馬、バティスタ、メヒア、坂倉将吾の4人が基本になると見る。

    中でも、もっとも期待の高いのが、西川龍馬だ。今季も、規定打席にはわずかに足りなかったが、3割を超える打率をマークしたヒットメーカーだ。
    そもそも、今季もサードのレギュラーをつかんだといっていい実績を残していた選手だが、シーズン終盤に守備に不安を見せ、ポストシーズンでは安部友裕にポジションを奪還された格好になっていた。
    さりとてファーストに回すのも、同じく左の松山竜平とダブるうえ、24歳という年齢や足の速さを考えるともったいない……、という状態にあっただけに、むしろ外野へのコンバートはちょうどいいタイミングとなったといえる。

    しかもこの西川、いまはまだちょっと線が細い感じもあるが、ボールコンタクト能力には天才的なものがあり、足もあるので、うまく育てばまさに三番打者タイプ。
    外野コンバートと二重の負担になるので、シーズン当初からは難しいかもしれないが、もしも三番にスポッとハマるだけの成績を残してくれれば、長期的に見てもチームにとって理想形となるだろう。

    もしもこの西川が思うような結果を残せない場合は、次に浮上してくるのがバティスタ、メヒアの両外国人だ。
    メヒアはもともと内野手なので、これもコンバートになるが、もしも外野になじめない場合は、メヒアをファースト、松山を外野に戻すオプションも。
    この2人では、今季実績を残したのは、25本塁打(本塁打率は約12打席に1本)を放ったバティスタだが、
    ポストシーズンの起用を見ていると、今季ウエスタン・リーグで4冠を獲得したメヒアのほうが買われている感じも。
    打率はメヒアのほうが期待できそうなので、三番にハマりやすいという意味でも半歩リードしているか。
    また、ファームで3割をマークしている捕手の坂倉将吾も外野にコンバートする計画があり、参入してくる可能性も。

    ただもし、西川、外国人選手とも打撃で結果が残せない場合は、安部を三番に入れるとか(もちろん17年ぐらいの調子に戻るなら最初から安部三番でいいが)、
    松山を三番に入れて會澤翼を五番に入れるなど、三番打者を求めてこれまでの下位打線の厚みを崩さざるを得ないか。
    そうなったときには、長期的なチームづくりにおいては一歩後退となる。

    チームは丸のFAの補償は人的補償で行く方向だが、ここで外野手にこだわるのは得策ではないだろう。
    慌てることなく長期的展望に立ってチームづくりを進めるときだと思う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00000006-baseballo-base
    12/9(日) 11:03配信


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    (出典 ground-king.jp)


    その質問は想定してなかったんかね・ω・

    1 ひかり ★

     広島・野村祐輔投手と巨人・小林誠司捕手が9日、広島県安芸郡海田町の広島国際学院で野球教室を行った。午前中は西日本豪雨に見舞われた
    広島県坂町にある平成ケ浜中央公園応急仮設団地を訪問。

     午後に行われたトークライブの質問コーナーでは、野球少年から「どうして丸は巨人に行ったんですか?」と質問が飛んだ。
    小林は「何て言ったらいいんだろう…」と苦笑いしながら「同級生のオレが丸を呼んだんだよ」と笑った。野村も返答に困り「さみしいね」と
    ぽつりとつぶやいた。

     司会者の田中大貴アナウンサーが「野村投手と対戦したかったんじゃないですか」とつなぐと、「それを言ったら打たれるので言わないです」
    と笑っていた。タイムリーな質問に会場は大盛り上がりだった。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000079-dal-base
    巨人・小林(左)と野球教室に参加した野村

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.sankei.com)


    よく『恩返し』って言うけど『恩返し』ってどういう意味なんだろうね・ω・

    1 ひかり ★

    プロ野球・広島東洋カープからフリーエージェント(FA)宣言していた丸佳浩外野手(29)が30日、広島市のマツダスタジアムで取材に応じ、
    読売巨人軍へ移籍する意向を表明した。丸選手は「野球人として環境を変えてやろうと思った」と理由を語った。

     今季、国内FA権を取得した丸選手は「他球団の評価を聞いてみたい」と権利を行使。広島は宣言残留を認め、慰留していた。丸選手は獲得に
    乗り出していた巨人、千葉ロッテマリーンズと交渉し、最終的に巨人入りを決断。広島ファンに対し、「11年間、応援してくれて感謝している。
    成長した姿を見せるのが恩返しになると思う」と話した。

     丸選手は千葉県出身で、2008年に千葉経大付高から高校生ドラフト3巡目で広島に入団。16年からのセ・リーグ3連覇に貢献し、17、18年と
    最優秀選手(MVP)に輝いた。今季は打率3割6厘で、いずれも自己最多となる39本塁打、97打点をマーク。通算成績は打率2割8分、
    147本塁打、540打点。

    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00050061-yom-base

     ――広島ファンには。

     「言葉に尽くせないぐらい感謝の気持ちが強い。ここまでやってこられたのは、ファンの方の声援のおかげ。来季からは敵チームになってしまうが、
    成長した姿を見せることが恩返しだと思う」

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/12/01/kiji/20181130s00001173478000c.html

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543551962/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    (まる よしひろ、1989年4月11日 - )は、千葉県勝浦市出身のプロ野球選手(外野手)。右投左打。広島東洋カープ所属。 小学3年からソフトボールを始める。勝浦市立勝浦中学校時代は軟式野球で投手と遊撃手を兼任した。 高校は千葉経済大学附属高等学校に進学。2006年の夏の甲子園では、2年生な
    30キロバイト (3,537 語) - 2018年11月22日 (木) 13:06



    (出典 i.japan-baseball.jp)


    広島はまた育て直しな・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    広島から国内フリーエージェント(FA)権を行使した丸佳浩外野手(29)が巨人に移籍する意思を固めたことが29日、分かった。
    2年連続セ・リーグMVPに輝くFA市場最大の目玉。最後まで広島愛とのはざまで揺れ動いたが、
    最も高い評価で誠意を示した新天地への挑戦に、第二の野球人生を懸ける決断を下した。30日に正式表明する。

    丸はこの日、都内で開かれたゴールデングラブ賞の表彰式に出席。セ・リーグ外野手トップの得票での6年連続受賞に「センターラインは守備で重要なポジション。
    (中堅手として)連続で獲り続けられるのはうれしい」と表情を緩めた。去就の結論はまだか?の問いには「はい」と答えていた。

    それから数時間後の急転直下の決断。26日の広島選手会納会に参加した際「今月中には結論を出したい」と語っていた通り、
    野球人生最大の岐路に立ってぎりぎりまで考え抜いた末に出した答えは、巨人への移籍だった。

    FA市場最大の目玉を巡っては、出身地・千葉のロッテが22日の交渉で6年24億円超と井口監督がつける背番号6を提示。
    2日後の24日に交渉した巨人からは、5年30億円超に及ぶ破格の条件に加え、原監督が現役時代につけた背番号8を提示された。

    06年の小笠原道大以来、12年ぶりにFA交渉に出馬した原監督からは、心に響く言葉も掛けられた。
    「ジャイアンツに新しい血を入れてくれというか、カープのいいものを持ち込んでほしいというお話を頂き、うれしかった」と話していた。

    ただ、最初から移籍ありきだったわけではない。「11年前(07年ドラフト会議)に指名してもらい、こんな下手クソをここまで成長させてもらった。
    カープには本当に感謝している」は本音。広島では過去最高の4年17億円を提示され、宣言残留をも認められたことから、その線で交渉を進めてきた。

    それでも、希望する条件との開きは最後まで埋まらなかった。
    連続MVP受賞者の流出は広島には痛手だが、リーグ3連覇に大きく貢献し、自力で勝ち取ったFA権を行使しての移籍は、丸にとって新たな挑戦でもある。

    プレー環境が激変するのを承知で下した重い決断。今季39本塁打を記録した球界屈指のスラッガーは野球人としてさらなる成長を誓い、新天地に第二の野球人生を懸ける。

    ◆丸 佳浩(まる・よしひろ)1989年(平元)4月11日生まれ、千葉県出身の29歳。千葉経大付から07年高校生ドラフト3巡目で広島入り。
    4年目の11年から1軍に定着して13年盗塁王、17年最多安打、18年最高出塁率のタイトルを獲得。
    チームのリーグ3連覇に貢献し17、18年MVP。ベストナイン4度、ゴールデングラブ賞6度。1メートル77、90キロ。右投げ左打ち

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000175-spnannex-base
    11/30(金) 3:00配信


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    (あさむら ひでと、1990年11月12日 - )は、大阪府大阪市東淀川区出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。埼玉西武ライオンズ所属。 大阪市立井高野小学校4年からソフトボールを始め、大阪市立井高野中学校1年から硬式の都島ボーイズで野球を始める。
    32キロバイト (3,462 語) - 2018年11月19日 (月) 23:58



    (出典 image.news.livedoor.com)


    楽天に球団としての魅力があるんだろうな…

    1 ひかり ★

     国内フリーエージェント(FA)権を行使した西武・浅村栄斗内野手(28)が楽天に移籍する意思を固め、近く決断することが19日、分かった。
    今季、打点王を獲得する活躍で10年ぶりの優勝に貢献したレオの主将は同日、オリックスに断りの連絡を入れ、西武との最終交渉に臨んだが、野球選手としての
    さらなる成長を求め、杜の都に戦いの本拠を移す。

     西武を引っ張ってきた浅村が、野球人生のネクストステージに楽天を選ぶ。この日午前、交渉を望んでいたオリックスへ断りの連絡を入れ、代理人を伴って
    西武・渡辺久信シニアディレクター兼編成部長(53)と最終交渉。残留を求める西武からはその場で、これまでの3年総額15億円から新たに
    4年総額20億円を超える大型契約を提示された。

     だが、7日のFA宣言前にサンケイスポーツの取材に対し、「あと10年できるか分からない野球人生なので、後悔したくない気持ちが強い」と激白し、
    12日には28歳の誕生日を迎えた浅村。関係者の話を総合すると、新たな環境での戦いに身を置くことを決意したもようだ。

     ソフトバンクも4年総額25億円を超える破格の条件を示していたが、三笠球団統括本部長はこの日、状況について「ご本人の権利で動いていることですから、
    ご本人に聞かれたら」と歯切れが悪く、苦戦中であることをうかがわせていた。

     楽天は4年総額20億円超の大型契約と、背番号「3」を用意。そして“つながり”が移籍へ後押しした。楽天の石井一久ゼネラルマネジャー(GM、45)は、
    浅村がプロ入りした2009年から5年間チームメート。16年オフに西武からFA移籍した岸も在籍し、5年間ともに西武でプレーして公私で慕う渡辺も
    今季から楽天に復帰。新天地でもすんなりと溶け込める環境が整っている。

     今季12球団ワーストの520得点と得点力不足に悩まされた楽天は、シーズン中から水面下で浅村を調査。15日に交渉が解禁されると、
    積極的にコンタクトを取り、熱意を伝えてきた。

     東京都内で行われた前日18日の初交渉では、石井GMが「セカンドを守れて打撃もすごくて、背中で引っ張れるようなスペシャルな選手はなかなかいない。
    なかなかいないというか、もう現れないと思う」と絶賛。浅村も石井GMに対し、移籍を経験した際の心境を聞くなど、ディナーを取りながらの約2時間の
    交渉は、和やかに行われた。

     浅村は「育ててもらったライオンズには本当に感謝している」と、最後までチーム愛とのはざまで揺れたが、「環境を変えてやりたい気持ちもある」と
    吐露していた。優勝チームから同一リーグ最下位チームへのFA移籍は、03年オフの村松(ダイエー→オリックス)、11年オフの小池(中日→DeNA)
    に次いで3人目。浅村が、杜の都を主戦場に新たな伝説を作る。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00000501-sanspo-base


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