芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:芸能 > 離婚


    カイヤ (カイヤ川崎からのリダイレクト)
    カイヤ(Caiya、1962年[要出典]5月25日 - )は、アメリカ合衆国シカゴ出身のタレント(外国人タレント)、元ファッションモデル。旧芸名、キャロリン・ハイガー、カイヤ 川崎(カイヤ かわさき)。本名、Carolyn Kawasaki。 アメリカ・イリノイ州ジャーマンバレー出身。所属事務所はスカイコーポレーション。夫
    9キロバイト (805 語) - 2017年10月1日 (日) 09:52



    (出典 portal.st-img.jp)


    なんだかんだここまでよく続いたほうだよ
    ・ω・;

    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/14(日) 16:41:17.00

     俳優の川崎麻世(55)と離婚訴訟中のタレントのカイヤ(56)が14日、自身のブログを更新した。

     「皆さん、私事で世間を大変お騒がせしております。麻世のことを1人の人間としても、大切な子供たちの父親としても大切に想っていましたが、このようなことになり、困惑しております」と心境。2014年8月にはテレビ番組で交際男性が11人いると告白したが「私も本当は友人なのに12人の彼氏がいると言って、麻世の心の中に私がまだいるかを確かめたかった」と、その理由を明かし「私もしっかりと心を整理し、向き合い、落ち着きましたら、皆さんにまたご報告したいと思います。愛してるよ」と締めくくった。

     前日13日には、東京都内で行われたデヴィ夫人(78)が理事長を務めるNPO法人のチャリティーパーティーに出席。左手薬指に指輪はなく、報道陣の質問に答えることなく会場を後にした。

     川崎が離婚を求めて東京家裁に提訴していたことが今月10日に判明。離婚調停が決裂し、裁判にまで発展。30日に本人の尋問が行われる。スポニチ本紙の取材によると、川崎が約2年前に離婚調停を家裁に申し立てたというが、条件面で合意に至らなかった。夫婦間で都内の自宅の賃貸料などをめぐる金銭トラブルに発展している。

    [ 2018年10月14日 16:20 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/14/kiji/20181014s00041000249000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【カイヤ『マヨ離婚はイヤダヨ!12人の彼氏はマヨの気持ち確かめたダケヨ!』】の続きを読む


    抱きしめてFall in love(2002年7月30日、エヌプランニング、NYCK-00009) ※川崎麻世 with 三美名義 抱きしめてFall in love - 作詞:川崎麻世・山下直美、作曲:山下直美 愛を確かめましょうネ - 作詞・作曲:山下直美 無条件(2015年7月1日、徳間ジャパン、TKCA-90714)
    30キロバイト (3,662 語) - 2018年10月11日 (木) 01:52



    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 Egg ★

    泥沼の裁判に突入したタレントの川崎麻世(55)カイヤ(56)夫妻の離婚問題で、川崎が裁判してでも早期の離婚を強く望む理由として
    「自分が住んでもいない自宅の家賃を延々と払い続けるのはもうイヤだ。限界だ」と周囲に話していたことが11日、分かった。

    本紙の取材では、都内にある夫妻の一軒家は、不倫問題とカイヤへの不満が募っていた川崎が家出し、2000年ごろから母子3人で生活してきた。
    不動産業者によると、家賃は30万円以上。名義人は川崎で、別居してから18年ほどたっているが、滞納せず全額支払われてきた。

    そんな川崎が離婚調停を起こしたのが2年前。子供が2人とも成人したタイミングだったが、カイヤ側の出席が一度もないまま1年後に不成立となった。
    ただ「仕事上すぐには離婚できない」というカイヤ側の希望があり、川崎は1年間待ったが、状況が変わらなかったため裁判に踏み切ったという。

    この離婚調停の不調に合わせるように、水面下で勃発していたのが、自宅家賃を巡っての金銭トラブルだ。川崎はこれまで支払ってきた家賃とほぼ同額の5000万円を、カイヤに支払うよう求めているという。

    別居中の住居費は婚姻費用として川崎にも支払う義務があるが「子供が成人した今は“もう勘弁してほしい”というのが本音。
    この夫婦関係のまま、この先も延々と家賃を払い続けるのはさすがにおかしいと思っている」(知人)。5000万円の請求は強い姿勢を示すためのブラフ的な要素もありそうだが
    「婚姻関係が破綻している中での長期にわたる家賃負担に決着をつけたい」という思いが、離婚裁判に踏み切った背景にあるという。

    「別居ビジネス」ともいわれた夫婦だったが、18年間の長すぎる別居期間に積み重なった自宅家賃は、もはやビジネスが生む“うまみ”を上回ってしまったのか。
    カイヤはこの日、自宅前で本紙などの取材に「家族が大変。話すことはないです」とし、涙を浮かべた。一方、ブログでは「後日改めてご報告ができると思います」と主張したい内容があることをうかがわせた。

    10/12(金) 5:33配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000003-spnannex-ent

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【川崎麻世 カイヤよ早く離婚してくれ…「家賃払うのはもうイヤだ」...】の続きを読む


    抱きしめてFall in love(2002年7月30日、エヌプランニング、NYCK-00009) ※川崎麻世 with 三美名義 抱きしめてFall in love - 作詞:川崎麻世・山下直美、作曲:山下直美 愛を確かめましょうネ - 作詞・作曲:山下直美 無条件(2015年7月1日、徳間ジャパン、TKCA-90714)
    30キロバイト (3,647 語) - 2018年10月4日 (木) 10:24



    (出典 www.jprime.jp)


    マヨ 『頼むから別れてくれよ』
    カイヤ『ダメヨ ユルサナイヨ』

    1

    俳優川崎麻世(55)が、妻でタレントのカイヤ(56)に対し、東京家庭裁判所に離婚を求める裁判を起こしていることが10日、分かった。

    2人は90年に結婚。一時はカイヤの鬼嫁キャラや、川崎の恐妻キャラがバラエティー番組で話題になったが、ここ数年は別居していた。互いに
    異性関係が報じられることもあったが、婚姻関係を続けてきた。

    川崎の所属事務所では「今日、本人から『離婚を求めて裁判をしている』と連絡があった。全てを弁護士の先生に任せているから、
    何も話せないとのことです」と説明している。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00357961-nksports-ent

    (出典 www.nikkansports.com)


    【【ついに…】“別居婚”の川崎麻世がカイヤに離婚求める裁判】の続きを読む

    このページのトップヘ