芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:タレント > ニューハーフ


    マツコ・デラックス(1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)であることを自覚
    42キロバイト (5,161 語) - 2019年8月14日 (水) 14:01



    (出典 grapee.jp)


    本格的なマツコバッシングが始まったな・ω・

    1 muffin ★

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1514208/
    2019年08月18日

    タレントのマツコ・デラックス(46)が、まさかの大逆風にさらされている。

    そんななか頭を抱えているのがテレビ朝日だ。マツコを主役にした人気漫画「笑ゥせぇるすまん」の実写化プランが危機に陥った――。

    きっかけは「週刊文春」だった。8月8日号で、ジャニーズ事務所を退所した元SMAPの3人(稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾)をテレビ出演させないよう同事務所が各局に圧力をかけた疑いを特集。その中でマツコを取材した。

    一方、N国党とも場外バトルを展開中だ。

    ある芸能プロの幹部は「元SMAP3人に対しては、いつものとがったコメントが裏目に出た格好でしょう。また、N国党は今話題になればなるほど存在感を発揮するので、巻き込まれた格好ですね。いずれにしても、炎上したのは、露出が増えたマツコに視聴者のうっぷんがたまっていたことが背景にあったのではないでしょうか」と指摘する。

     同幹部によると、マツコはこのようなネガティブな情報が拡散することで、CMなど他の仕事に影響が出るのを懸念しているという。

    「その悪夢が現実になるかもしれません…」と耳打ちするのは、ある制作会社の関係者だ。

    「テレビ朝日では漫画家・藤子不二雄(A)氏の『笑ゥせぇるすまん』のアニメ化と実写版ドラマ化の企画が進行中なんです。主役の謎のセールスマン喪黒福造の声優と実写版の主役に、マツコの名前が挙げられていて、現在最有力候補。ブラックユーモアな漫画のイメージが、マツコと合っていますからね」

     同漫画の実写化といえば、1999年に伊東四朗で実現したことがある。このときもテレ朝がドラマ化し大好評だったことから今回もがぜん乗り気。マツコ版で新たな喪黒像を作り出そうとしているという。

    「素のマツコをそのまま出すような大胆な意見も出ています。実現したらかなり視聴率も期待できます」と同関係者。

     おネエの喪黒福造も見てみたい!? もっとも、現在は企画段階。放送枠もスポンサーも未定だというが、そんな中で今回の騒動が勃発したため、テレ朝は頭を抱えているという。

    「今、マツコを起用するのが正解なのかどうか決めかねているようです。炎上後、鎮火しないまま何かをやらかすと、再び炎上する可能性がありますからね。下手するとテレ朝にも飛び火しかねない。難しいところです」(同)


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


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    マツコ・デラックス(1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)であることを自覚
    42キロバイト (5,161 語) - 2019年8月14日 (水) 14:01



    (出典 news-postseven.kusanagi-cdn.com)


    いつの間にか力つけすぎたんだな…

    強者は叩かれる宿命にあるからな・ω・

    1 アブナイおっさん ★


    (出典 iup.2ch-library.com)


    歯に衣着せぬ発言で人気を集めているタレント、マツコ・デラックス(46)に思わぬ逆風が吹いている。
    これまで共感を集めていたその発言が、相次いで炎上の火種になっているのだ。

    きっかけは先月29日、参院選の結果をめぐり、マツコが『5時に夢中!』でN国党について
    「ふざけて(票を)入れている人も相当数いる」などと発言したこと。
    これに立花代表が激怒し猛抗議を始めたのだ。立花代表は13日の会見で「MXが謝罪するまで毎週お邪魔する」と突撃デモの継続を宣言した。

    「マツコ人気は辛口批判に共感する人たちに支えられてきた。男性の目線であり、女性の目線でもある。

    過激な発言も、オネエキャラということで大目に見られてきた」と放送関係者。

    しかし、その風向きが怪しくなったのは『週刊文春』がマツコの「爆弾発言」を報じてからだ。

    ジャニーズ事務所が、稲垣吾郎(45)ら元SMAPの3人のテレビ出演をめぐり、
    公正取引委員会から圧力をかけたと疑われる行為は慎むよう注意を受けたことについて、
    文春は『5時に夢中!』に稲垣が出演する計画を、マツコの事務所が妨害した疑いがあると報じた。

    そして記事中では、文春の直撃を受けたマツコが
    「稲垣吾郎が『5時に夢中!』に入って楽しいと思う?」などと厳しめの発言をしたと伝えたのだった。

    これに対し、ネット上では、すっかり体制側の人間“ジャニーズに忖度する、マツコにはがっかりと批判の声が殺到したのだ。

    「今までならある程度の批判はあっても、マツコは随分辛口だ、ぐらいで済んだはずでした。
    風向きを読み誤ったのか、猛バッシングが起きたことにマツコも焦ったようです。だからすぐさま女性誌で反論に転じたのです」と週刊誌記者。

    マツコは『週刊女性』で「圧力なんてナイと言ったのに、文春の上司が都合いいように書き換えたのよ」と主張し、バッシングを回避しようとした。

    この騒ぎを鎮圧しきれないうちに、今回のN国騒動だ。視聴率女王の神通力も、どこか陰り始めているのか。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16932238/

    ■関連スレ
    マツコも新しい地図に圧力か? 稲垣に対する共演拒否「SMAPだから使われていたわけ」「あの3人は木村や中居とはマンパワーが違う」★22
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564948753/
    ■関連スレ
    立花党首、政治的公平の法に違反している可能性のMXに出演を申し入れ 月曜までに無回答の場合は抗議活動を再開
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565860186/
    立花代表「マツコが僕を訴えようとしてる情報」 N国党と投票した有権者を誹謗中傷したマツコ・デラックスと事務所
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565605331/
    立花代表「公共電波で特定政党を攻撃するのは政治的に公平である放送法に反する。批判するなら反論もさせるべき」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565669760/
    立花孝志「マツコは権力の犬!気持ち悪いのはお前!テレビ局の犬!ワンワンワン!」徹底批判でタレント生命危機 ★21
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565334590/
    丸山穂高「マツコ氏、坂上忍氏は自分達は批判や反論されないと高を括ってる」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565699433/
    ■関連スレ
    紀藤弁護士「N国党・立花代表に番組で発言させればよいのでは」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565833634/
    N国・立花氏を、歌手のASKA「彼は正義感の塊です」 
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565844397/
    メンタリストDaiGo、N国党・立花氏の「手法は第一級の政治家」「マツコの戦略を逆手にとって自分が使う」★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565927653/
    橋下徹、N国に「これだけ地上波にのって、NHKに問題あるのかなって多くの国民が関心を持つこれだけで大成功」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565609473/
    安楽死制度を考える会代表・佐野代表 「ふざけて投票するなら行かない、有権者をバカにするのは許せない」「それをバカにしたマツコはアホ」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565742264/
    立花代表vsマツコ騒動に賛否 ネット「コメンテーターに責任が伴う流れになるのは良い」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565944944/l50


    (出典 bluesea0925.com)



    (出典 Youtube)


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    マツコ・デラックス(1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)であることを自覚
    40キロバイト (4,901 語) - 2019年8月11日 (日) 06:39



    (出典 img.sirabee.com)


    素直に謝るつもりはないんだな・ω・

    1 アブナイおっさん ★

    マツコ・デラックス

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    7月の参院選で初議席を得た「NHKから国民を守る党」(N国党)の立花孝志党首(51)が13日、
    東京都内で行った国政政党設立会見で、TOKYO MX「5時に夢中!」でタレント、マツコ・デラックス(46)が
    同党に対して発言した内容を改めて非難した。

    前日12日に同番組を生放送中だった同局を電撃訪問したが「MXさんが謝罪するまで、毎週お邪魔する」と今後も
    “突撃デモ”を止めないことを宣言した。

    マツコの所属事務所は同日、サンケイスポーツの取材に応じ、
    「発言は別にあちらの党を否定したものではないし、なぜこんな騒ぎになっているのか。残念です」と語った。

    立花氏は12日の抗議後、「『マツコがパニック、もう番組降ります』という内部情報が(MX側から)来ている」と明かしていた。
    これに事務所側は「(パニックには)全然なってません。そんなことで動揺する人でもない。降板の話も全くない」と完全否定。
    N国党を訴えるなどという動きもなく、マツコは「警察の方にも警備の方にもMXさん側にもご迷惑がかかるのが嫌」と困惑しているという。

    また、MX側はサンケイスポーツの取材に「対応は現在検討中」と回答した。

    https://www.sanspo.com/geino/news/20190814/geo19081405030010-n1.html

    前スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565776428/

    ■関連スレ
    立花代表「マツコが僕を訴えようとしてる情報」 N国党と投票した有権者を誹謗中傷したマツコ・デラックスと事務所
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565605331/
    立花代表「公共電波で特定政党を攻撃するのは政治的に公平である放送法に反する。批判するなら反論もさせるべき」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565669760/
    立花孝志「マツコは権力の犬!気持ち悪いのはお前!テレビ局の犬!ワンワンワン!」徹底批判でタレント生命危機 ★21
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565334590/
    ■関連スレ
    【N国党】#丸山穂高「マツコ氏、坂上忍氏は自分達は批判や反論されないと高を括ってる」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565699433/
    佐野秀光 「ふざけて投票するなら行かない、有権者をバカにするのは許せない」「それをバカにしたマツコ・デラックスはアホ」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565742264/
    橋下徹、N国に「これだけ地上波にのって、NHKに問題あるのかなって多くの国民が関心を持つこれだけで大成功」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565609473/
    ■関連スレ
    立花代表に不正経理指摘された有働由美子アナ側が反論
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565320548/
    マツコも新しい地図に圧力か? 稲垣に対する共演拒否「SMAPだから使われていたわけ」「あの3人は木村や中居とはマンパワーが違う」★22
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564948753/


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    小泉 進次郎(こいずみ しんじろう、1981年〈昭和56年〉4月14日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(4期)、自由民主党厚生労働部会長。血液型AB型。 内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官、自民党青年局長、自民党農林部会長、自民党筆頭副幹事長などを歴任。
    33キロバイト (4,091 語) - 2019年8月8日 (木) 10:57



    (出典 i.ytimg.com)


    そういえば番組でもよく文句言ってたの覚えてる・ω・;

    1 muffin ★

    http://japan.techinsight.jp/2019/08/miyabi08082156.html
    2019.08.09

    自民党の小泉進次郎衆院議員とフリーアナウンサーの滝川クリステルが8日、婚姻届を提出した。滝川は妊娠しており、年明けに出産予定だという。7日の結婚発表以来、情報番組はこの話題で持ちきりだが、そんな中ネット上ではマツコ・デラックスが7年前に小泉氏を滅多斬りにした発言が注目されている。

    小泉進次郎氏が父で元首相の小泉純一郎氏の地盤を引継ぎ、初当選したのは2009年の第45回衆議院議員総選挙だった。政治や行政の経験が無く純一郎氏の私設秘書を1年務めての立候補に、一部有権者からは世襲を批判されたものの投票総数の過半数を獲得した。端正なルックスと父譲りの歯切れのいい語り口で注目を集め、2011年10月には早くも自民党青年局長に就任。当時「スター不在」とされた自民党内で、一際目立つ存在となった。

    この頃はあらゆるメディアが進次郎氏を追いかけ、取り上げていた。2012年2月に放送された『5時に夢中!』(TOKYO MX)でも「小泉進次郎の“言葉の力”」と題した夕刊紙の記事を取り上げ、政治ジャーナリストによる「言葉の伝達力がズバ抜けている」と絶賛する内容を紹介した。この時、司会を務めていた逸見太郎から「小泉進次郎さんにどのようなイメージをお持ちでいらっしゃいますでしょうか?」と問われたマツコ・デラックスは「うん、大っ嫌いです!」と即答。そして「血ヘド吐くほど嫌いです」と真顔で言い切ったのだ。

    これに驚いた逸見が「どうしてでしょう?」と尋ねるも、

    「何をしてくれたのよ、このガキが!」と返したマツコ。まだ新人議員で何の実績も出していないのに、周りが異様なくらい持ち上げていることが不快でたまらなかったらしい。記事にある彼の“言葉の力”ついても「絶対、誰かからコントロールされている喋り」「今の時節柄みたいなのをちゃんとリサーチしててさ、何を聞かれたらこう答えるってのがきちんとできてるのよ」と早口で捲し立てると、「それだけの男でしょ?」とバッサリ斬った。そして進次郎氏をマスコミがやたら持ち上げていることに「気持ち悪い、気持ち悪い!! 騙されちゃダメよ!」と警告したが、当時はこのマツコの意見を支持する声も少なくなかったものだ。

    現在は衆議院議員総選挙で4選を果たし、「ポスト安倍」の一人として名前が挙がるまでになった進次郎氏。復興政務官や農林部会長、厚生労働部会長として汗を流してきたことが評価されているのだろう。
    ネット上では今回の滝川クリステルとの結婚の話題が『5時に夢中!』で取り上げられた時、マツコは進次郎氏についてどう発言するのかに関心が集まっている。

    ★1が立った日時:2019/08/09(金) 12:13:35.69
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565320415/


    (出典 daiki-global.work)


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    40キロバイト (4,860 語) - 2019年8月7日 (水) 18:45



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    存在自体が気持ち悪い…・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    “視聴率女王”のマツコ・デラックス(46)に逆風が吹き始めている。

    きっかけは、マツコが「新しい地図」の稲垣吾郎(45)との共演を拒否したと、週刊文春(8月8日号)に報じられたこと。マツコは文春の取材に対し、「SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった3人(稲垣、草?剛、香取慎吾)に魅力を感じますか」なんて持論を展開した、とされる。

    このマツコの毒舌に、3人のファンが過敏に反応したようで、ネット上には〈ジャニーズに忖度する、マツコにはがっかり〉〈売れて、自分の地位を守りにかかっている〉などと批判の声が殺到。流れはマツコ・バッシングに向かいつつあった。

    ところが、当のマツコが、週刊女性(8月20・27日号)の取材に対し、文春の記事は「都合いいように書き換えたのよ」「ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」と猛反論。ネット上は〈真実は分からない〉〈何が本当なのかね? マツコがこういうこと言うかな?って不思議ではあったけど〉〈結局どこの週刊誌もタレントも信用ならん〉などと混乱気味に炎上している。

    「いずれにせよ、好感度の高さから数多くのレギュラー番組を持ち、CMにも出演しているマツコさんにとって、この騒動は痛手です。ネット上の反応も、記事の真偽うんぬんもさることながら、〈言い訳するくらいなら週刊誌に話さなければよかった〉〈世論の反発が凄かったから慌てて火消ししてる感じ〉などと、マツコさんの対応そのものを疑問視する、冷ややかな声も目立ちます。どう転んでも、イメージダウン以外の何ものでもない」(テレビ局関係者)

    芸能ライターのエリザベス松本氏は「(両誌を読む限り)マツコさんは稲垣さんとの共演を拒否したわけではないでしょう」と、こう続ける。

    「別にジャニーズに忖度したわけでもない。番組本来のカラーが変わるのを懸念したからで、稲垣さんだから断ったわけじゃなく、木村拓哉さんでも同じとマツコさんは主張しています。ところが、バッシングの矛先がどんどんあらぬ方向に行ってしまい、収拾がつかない状態に。マツコさんは過去に2年間、ひきこもりの経験がある。本来は考え込む繊細なタイプと聞きますし、こうもバッシングがひどくなると、メンタルが心配になってしまいます」

    長くお茶の間に君臨する人気者の今後が気がかりだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16892170/
    2019年8月7日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


    前スレ                    2019/08/07(水) 11:32
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565145127/


    (出典 news.careerconnection.jp)


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