遠藤 憲一(えんどう けんいち、1961年6月28日 - )は、日本の俳優、声優、ナレーター、脚本家。愛称は「エンケン(さん)」。眼光鋭く、強面な風貌から悪役を演じることが多いが、近年は主役・準主役級からコミカルな役どころまで多彩な役柄をこなす人気俳優としても活躍している。
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(出典 mint-laboratory.com)


なんでこんなに好かれるかわからない…でも好き。

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2018年09月28日 14:46
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/28/kiji/20180928s00041000210000c.html

(出典 www.sponichi.co.jp)


 俳優の遠藤憲一(57)が28日、都内でパナソニック「おうちクラウドディーガ」「HDペットカメラ」新製品発表会に出席した。

 現在、CMに引っ張りだこ。自身の好感度について聞かれると「俺、好感度高いんですか?この顔で…わからない」と苦笑いし、実感してないと語った。「本職はドラマや映画。もっと楽しんでもらえるにはどうしたらいいかいつも考えてる。57歳ですが発展途上です。のびしろがあると自分では思ってる」。愛称の「エンケン」については「エンケンって呼ばれるのうれしい。女性に呼び捨てにされるの大好きなんで」と話して、報道陣の笑いを誘った。

 自分のライバル、負けられない人は?という質問にも「常に自分かな。こんなもんでいいかって思わないように妥協しない」と俳優としてストイックな面を見せていた。

 同商品は「もっと家族をつなぐ暮らし」がテーマ。自身が感じる家族のつながりについても問われると「うちは子供もいないので、女房とのことになるけど、女房に感謝してます」と笑顔。イベント中は旅の決定権は妻、自身はお小遣い制であることを告白し、恐妻家ぶりも明かしたが「いつも怒られるけど、ズバズバ言ってくれる人がいるってありがたいなって最近しみじみ感じてる」と語っていた。


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