芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:スポーツ > 貴乃花


    河野 景子(こうの けいこ、本名同じ、1964年11月12日 - )は、日本のフリーアナウンサー、タレント、元フジテレビのアナウンサー。 元夫は元大相撲力士の第65代横綱・貴乃花光司で、婚姻中は花田 景子(はなだ けいこ)として活動。 一般社団法人日本漢字習熟度検定協会・名誉会長、日本ペンクラブ会員。
    21キロバイト (2,732 語) - 2019年6月19日 (水) 08:25



    (出典 culture.pink)


    束縛された生活はできなさそうだもんな・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    昨年10月に、花田光司(46)と離婚した元フジテレビアナウンサーの河野景子(54)の、「新たなパートナー」と目される男性との親密ぶりが垣間見えた。

    発売中の「FRIDAY」が伝えるもので、記事によれば、くだんの男性I氏(49)は都内の有名イタリア料理店のオーナーシェフ。
    アゴヒゲをたくわえた、かっぷくのいい紳士で妻子持ち。イタリア料理店では、長男で靴職人の花田優一(23)、そして妹とその友人も集合し、河野は大ハシャギだったという。
    その横にはそっと肩を抱くI氏の姿が……。さらに3日後、I氏と原宿の高級中華で“ランチデート”した後、2人して裏原宿のマンションに向かう様子が掲載されている。
    以前から家族ぐるみの付き合いがあるというが、<もはや新しい「パートナー」としか思えない距離感の二人>としている。さらにI氏の父親は、
    <「POPEYE」や「BRUTUS」を創刊した有名編集長でテレビキャスターとしても人気>の石川次郎氏だというのだ。

    芸能リポーターの城下尊之氏はこう話す。

    「河野さんは、貴乃花部屋のおかみさん時代も、“通いおかみ”という立場で、部屋にはあまり顔を出さず、タレント業や講演会に積極的でした。
    当時から交友関係は相撲界に限られることはなく、広かったようです」

    確かに、昨年10月に離婚が成立すると、即座にテレビ業界に復帰するため、旧知のプロデューサーや局関係者に営業活動をしている様子が報じられた。
    約半年後の翌年3月には「こころの真実 23年のすべて」(世界文化社)を上梓。そのあまりの手際のよさに「別れた途端にすぐ金儲けか」などと批判の声が上がっていた。
    さらに“暴露本”にしては離婚の真相など核心的な部分への言及もなかった。
    「当たり障りのない言葉で貴乃花を褒めていて、逆に本当のことを言えないのが真実なのかな」(離婚経験のあるタレントの西川史子が「サンデー・ジャポン」で発言)と、そのスカスカの中身が物議を醸していた。

    「もともと交友関係の広い人ですから、離婚したことで、それが堂々とできるようになり、仕事もプライベートも、さらに外の世界に興味が広がっているとみるべきでしょう」(城下尊之氏)

    交際の真偽は定かではないが、角界という狭い世界を抜け出し、ノビノビと羽を広げているのは確かなようだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16731487/
    2019年7月6日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


    (出典 prt.iza.ne.jp)


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    西川 史子(にしかわ あやこ、1971年4月5日 - )は、日本の医師、タレントである。 神奈川県相模原市南区出身。ホリプロ所属。 湘南白百合学園幼稚園・小学校・中学校、桐蔭学園高等学校を経て、聖マリアンナ医科大学卒業。 タレントとして多くのテレビ番組などに出演し、イメージビデオや写真集も出版して
    14キロバイト (1,657 語) - 2019年4月21日 (日) 18:51



    (出典 image.yomidr.yomiuri.co.jp)


    まぁその似たもの同士てことで・ω・;

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★

    4/28(日) 11:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00000065-sph-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)

     タレントの花田優一が28日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)で女医でタレントの西川史子のインタビューに応じた。

     西川から一連のバッシング報道について聞かれた花田は、情報番組のコメンテーターについて「すごい嫌な言い方をすると、お金をもらって人の悪口を言うわけじゃないですか? どういう気分なのかなぁと思っていたんです。あれを見た時」と質問した。

     これに西川は「お金をもらっているから悪口言う面もあるんだけどね」と答えると、花田は「自分の靴がいい靴なのか悪い靴なのかで評価される分にはまだ理解できるんですけど、テレビに出る暇があるんだったら靴作れ議論の時はそもそもテレビっていう世界は、本業ってテレビ作っている側の方々で。演者って全員本業じゃないんだろうなって思っていたんですよね」と指摘した。

     これに西川は「そのコメントしている暇があったら医師をやれってことでしょ」とうなずくと花田も「って言いたくはなりますよね」とし「すっごい頭痛いな」と西川は応じていた。


    【【サンジャポ】花田優一「お金もらって人の悪口を言う…」西川史子「お金もらっているから言ってる…」】の続きを読む


    花田 優一(はなだ ゆういち、1995年9月27日 - )は、日本の元タレント。後述の通り、靴作りの修行を経験し、自身の工房を持っていることから、靴職人を自称している。 父は第65代横綱の貴乃花光司、母はアナウンサーの河野景子、祖父は元大関の貴ノ花利彰、伯父は第66代横綱の三代目若乃花であった花田
    7キロバイト (881 語) - 2019年4月6日 (土) 03:51



    (出典 img.sirabee.com)


    まあ若いんだからいろいろやってみたらいいんじやないの?
    『靴職人』って言うからハードル上がるわけで、『靴も作れるタレント』って肩書きにすればいいと思うよ・ω・

    1 muffin ★ :2019/04/15(月) 14:06:12.64 ID:K1Wfr6619.net

    https://www.sanspo.com/geino/news/20190415/geo19041510280022-n1.html
    2019.4.15 10:28


     元貴乃花親方の貴乃花光司氏(46)と元フジテレビアナウンサー、河野景子さん(54)の長男でタレント活動も行う靴職人、花田優一氏(23)が14日放送のテレビ朝日「松之丞カレンの反省だ!」(日曜前0・35)にVTR出演。番組では講談師の神田松之丞(35)が花田氏の靴工房を訪れ、花田氏と対談を行った。

     松之丞は工房内の様子を伝えながら、靴のオーダーメイド料金を質問。花田氏は「ピンキリですが20万円~40万円の間で、革の性質や製法の手間賃で値段をすり合わせていく」と真摯に答えた。

     靴職人でありながら、積極的なメディア露出に加え、顧客からのクレームや身辺トラブルなどが次々に報じられワイドショーなどで批判の的になっている花田氏。松之丞が「コメンテーターみたいなやつらがさ、偉そうに金もらって批判してくるじゃん。誰に1番腹立った?」と意地悪な質問をぶつけた。

     花田氏は「僕ずっと思っていることがあって、『テレビに出てる暇があるなら靴作れ』って言うじゃないですか。テレビ出てるやつが全員本業じゃないでしょ」と指摘。この回答に自身のラジオ番組で花田氏を度々イジっている松之丞は、「優一、それ誰のこと言ってる?」と苦笑いを浮かべると、花田氏は「芸人さんで漫才が本業なら、僕にそういうことを言うんだったら、テレビ出ないで漫才だけやってればいい」と主張した。

     さらに花田氏は「僕が評価されたら全員持ち上げて、駄目になったら全員批判するのが芸能界なのかなとか思っています」と冷静に持論を語った。

    ★1が立った日時:2019/04/15(月) 12:16:58.91
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555298218/


    (出典 www.news-postseven.com)


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    (出典 mynews23.com)


    絶縁キャラから復縁キャラへ…

    1 砂漠のマスカレード ★

    元横綱の花田虎上氏(48)が20日、自身のブログを更新。弟で元横綱・貴乃花の花田光司氏(46)が同日放送の日テレ系「ザ・発言X~人生をかけた勝負の1日SP」(後9時)に出演し、
    絶縁状態の母親でタレントの藤田紀子(71)と自身と再会する意志を明かした事への思いをつづった。

    花田氏は「いつか」と題したブログで「ほんの半年前まで私が出演する番組には写真は疎か名前を使うことさえできませんでした。
    ほんの三ヶ月前まで今後も会うことはないと言われていました」とした上で、弟が再会する意志を明かしたことに「そのような中、急変した現状に当惑しています。
    私は大人になって兄弟喧嘩をした覚えはありません。
    人との争いごとが苦手なのでこれまでの嵐のような状況にも受け身で過ごしてきました」とつづった。

    さらに「私の願いは、母がずっと大切に思っている弟と笑顔で逢えることです。これはそう遠くない現実だと感じ嬉しく思っています。
    ただ、絡み合った糸を解くにはまだ時間がかかりそうです。それぞれに精進して、いつか心交わす。
    そんな人生の後半が送れるようにと願います」と思いを明かし「私共の今後を温かく見守って頂けますようお願い申し上げます。
    いつか逢える日を楽しみに日々邁進して参ります」とつづっていた。

    元横綱・貴乃花の花田光司氏は、20日放送の同番組で第3の人生として「絵本作家」に挑戦することを発表。さらに自身の家族について語り始めた。

    「家族は原点。あったかいご飯も作ってくれてお母さんに対する感謝と。
    お父さんが生まれた時から夢を持って生きることの大切さを教えてくれたこと。一生忘れちゃいけないんだなと。
    それを改めて感謝に変えたいという思いを絵本にして、お子さんたちに届けばいいなと」と自身の家族を想い絵本の作成の挑んだという。

    そして「人生ももう46歳で、折り返し地点ではないかと思いますので。
    素直に元に帰れるようにしようと」と確執が伝えられていた家族との再会に言及した。

    昨年に相撲協会を退職し「一連の騒動でお母さんが(テレビに)出てくれるたびに『出なくていい。ボク一人で耐えられるから』っていう気持ちだった」と当時の心境を吐露した。
    さらに、母の唐揚げが大好きだったことを明かし「好物を聞かれて唐揚げって言いっていたのは、実はお母さんのことが好きですって意味なんです」と告白した。

    兄との思い出を聞かれると「入門してホームシックにかかっている時、隣で寝ていた兄から『大丈夫、大丈夫』って優しく声をかけてくれた」ことを挙げ、
    「心配性で常に私のそばにいて盾になろうとしてくれた。1人で入門していたら、ここまで来られなかった。ライバルというより兄弟という感じでやってきた」と感謝の言葉を述べた。

    家族については「一番辛かったのは父であり、母だったと思いますので。心一つになれればと思います」とし、これを機に母、兄と再会する気持ちがあるか問われると
    「まず気持ちを伝えて。これからゆっくり、のんびり、今まで出来なかった時代を過ごしていきたいなと思います」と話していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16193155/
    2019年3月21日 8時34分 スポーツ報知

    前スレ                    2019/03/21(木) 08:54
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553126086/


    (出典 www.jiji.com)


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    貴乃花 光司(たかのはな こうじ、1972年8月12日 - )は東京都杉並区出身、藤島部屋(後に二子山部屋)に所属した元大相撲力士で第65代横綱である。引退後、一代年寄貴乃花として貴乃花部屋の師匠であった。日本相撲協会在職時には、2010年に理事に当選以来、相撲教習所所長、審判部長、地方場所部長(
    125キロバイト (17,386 語) - 2019年3月20日 (水) 12:45



    (出典 pbs.twimg.com)


    しかしよくよく変わり者の一族だよな・ω・;

    1 砂漠のマスカレード ★

    元貴乃花親方が、20日放送のスペシャル番組『ザ・発言X~勝負の1日』(日本テレビ系)に出演。絵本作家に転身することを発表した。

    昨年、30年以上身を置いてきた大相撲の世界から去った貴乃花。私生活でも、23年連れ添った元フジテレビアナウンサー河野景子と離婚。
    その後の人生について、政界進出や新たな相撲団体の設立、タレントへの転向など様々な噂が飛び交っていた。

    だがこの日、貴乃花が発表した新しい仕事は「絵本作家」。その意外な肩書きに共演者たちは「絵本作家!?」と一様に絶叫。
    貴乃花はこれについて「お子さんに響くものに携わる仕事がしたかった」と告白した。

    そこで今回、貴乃花が原作を手がけ、パラパラ漫画で有名な鉄拳が表紙や挿し絵を担当したコラボ絵本『光のテーブル とっても大切なカエルのおはなし』が完成。
    スタジオで貴乃花本人が読み聞かせすることに。

    同作に登場するのはカエルではあるものの、花田一家4人の家族のだんらんや、貴乃花自身の栄光とその裏にある寂しさが赤裸々に綴られた"自叙伝的"な作品。
    また、鉄拳の優しいタッチの絵も印象的だった。

    聞き終えた木村多江は、「15歳で親との関係が変わってから、ずっと溜め込んでいた思いが一挙にこの本の中に溢れている」と感動。
    高橋真麻も「絵本を通して、貴乃花さんが本当に戻りたかった場所にこれから戻れるような気がして未来が明るい」と感激していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16191921/
    2019年3月21日 0時2分 RBB TODAY


    (出典 www.rbbtoday.com)


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