芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:女優 > 本田翼


    本田 (ほんだ つばさ、1992年6月27日 - )は、日本のファッションモデル、女優。東京都出身。スターダストプロモーション所属。 2006年に、当時の所属事務所であったスプラッシュから、それぞれ別々の7人によってスカウトされる。2006年にファッション雑誌『SEVENTEEN』の専属モデルとし
    43キロバイト (5,584 語) - 2019年7月26日 (金) 07:51



    (出典 eiga.k-img.com)


    結構アクションシーン多いイメージある・ω・

    1 湛然 ★

    2019年7月25日 11時19分 ナリナリドットコム
    本田翼、運動得意に見られ「散々苦労して…」
    https://www.narinari.com/Nd/20190755638.html


    (出典 cdn.narinari.com)



    女優の本田翼(27歳)が、7月23日に放送されたバラエティ番組「バナナマンのドライブスリー」(テレビ朝日系)に出演。“運動できそう”なイメージに苦労したと語った。

    本田の“初体験”スポットを巡るロケで、アスレチック施設へと向かう車中、バナナマン・設楽統から「運動できそうな気がするけどね」、日村勇紀から「見た目は全然できそう」と話を振られ、「もうそれで散々苦労してきました……」と振り返る本田。

    “散々”という言葉からも、見た目と実際のギャップには悩まされることが多かったようだが、「ショートヘアだったときとか、特に。『活発で』『運動ができそうで』って言われて……」「美術部だったんです。文化部育ち」と顔をしかめた。

    そして休日の過ごし方を聞かれると、本田は「(どこか行ったりは)ほとんどしないですね。用がない限り。ずっと家。もうずっとゲームです」と語った。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    (出典 wezz-y.com)


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【運動音痴】本田翼さん、運動得意そうに見られ「散々苦労して…」】の続きを読む


    本田 (ほんだ つばさ、1992年6月27日 - )は、日本のファッションモデル、女優。東京都出身。スターダストプロモーション所属。 2006年に、当時の所属事務所であったスプラッシュから、それぞれ別々の7人によってスカウトされる。2006年にファッション雑誌『SEVENTEEN』の専属モデルとし
    42キロバイト (5,482 語) - 2019年5月29日 (水) 00:32



    (出典 d3bhdfps5qyllw.cloudfront.net)


    でも娘が可愛くて、ついつい甘やかしてしまうのか、父親というのも・ω・;

    1 muffin ★ :2019/05/24(金) 09:58:42.34 ID:TtP8jKNH9.net

    本田翼「赤ちゃんを過剰に甘やかす必要はない」 その理由に共感の声が相次ぐ
    本田翼が『ホンマでっか!? TV』に出演。赤ちゃんと電車や街中で会ったときの対応について明かし、視聴者から共感の声があがっている。 
    2019/05/23 20:00 音無 まりも
    https://sirabee.com/2019/05/23/20162086808/

    本田翼

    (出典 img.sirabee.com)



    女優の本田翼が、22日放送のバラエティー番組『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)に出演。赤ちゃんと電車や街中で会ったときの対応について明かし、視聴者から共感の声があがっている。

    ■本田「過剰に甘やかす必要はない」

    番組中盤、ゲストこだわりのテーマを討論する企画を実施。本田が持ち込んだのは、電車や街中にいる赤ちゃんの相手を「する派」「しない派」のどちらかというものだ。

    「しない派」の本田に対し、「する派」の明石家さんまがその理由を尋ねると、「同じ人間なので」と回答。全く相手にしないというわけではなく、「過剰に甘やかす必要はない」と考えているのだという。

    ■赤ちゃんと目があったときの対応

    さんまが「絶対に結婚したらあかんタイプ」と話すと、本田は首を振り否定。「赤ちゃん言葉は使わなくてもいいんじゃないかなと思う」と説明する。

    また、赤ちゃんと目が合ったときには、スッと目線を外すらしく、「逆にどうされるんですか?」と共演者に質問。

    「する派」の西島秀俊が「わーっ!」と笑顔で手を振るジェスチャーをとってみせると、スタジオから黄色い歓声が起こっていた。

    ■ネットでは共感の声が続出

    今回の放送を受け、本田の考え方には共感の声が続出。ツイッターでは、「翼ちゃんと一緒だ」「すごく分かる」といったコメントが寄せられている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    ★1が立った日時:2019/05/24(金) 05:34:55.89
    前スレ
    【テレビ】本田翼「赤ちゃんを過剰に甘やかす必要はない」 その理由に共感の声が相次ぐ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558643695/


    (出典 storage.mantan-web.jp)


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【共感の声】本田翼「赤ちゃんを過剰に甘やかす必要はない」 】の続きを読む


    本田 (ほんだ つばさ、1992年6月27日 - )は、日本のファッションモデル、女優。東京都出身。スターダストプロモーション所属。 2006年に、当時の所属事務所であったスプラッシュから、それぞれ別々の7人によってスカウトされる。2006年にファッション雑誌『SEVENTEEN』の専属モデルとし
    40キロバイト (5,150 語) - 2019年2月9日 (土) 16:11



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    漫画の実写化は難しいけど、是非これは楽しみにしたい・ω・

    1 ほしな ★ :2018/12/13(木) 10:44:03.54

     西島秀俊と佐々木蔵之介が共演する映画『空母いぶき』(2019年公開)の新キャストが発表され、本田翼がヒロインを務めることが明らかになった。

     「沈黙の艦隊」「ジパング」などで知られる漫画家・かわぐちかいじのコミックを基に、世界が再び「空母の時代」へと突入した20XX年を描く本作。突如国籍不明の軍事勢力が日本の領土の一部を占領するという未曽有の事態に緊張が走るなか、秋津竜太(西島)が艦長、新波歳也(佐々木)が副長を務める航空機搭載型護衛艦「いぶき」は、問題の現場へ向かう。

     本田が演じるヒロイン・本多裕子は、“空母いぶき”に唯一女性として乗り込むネットニュースの記者という役どころ。自身の役は「彼女は決して心が強いわけではなく、ごく普通の女性」という本田は、「突然“戦闘”という現場を目の当たりにすることになり、そこでジャーナリストとしてどんな行動をとって、どんな決断をするのか、一つ一つ考えながら真摯に向き合い丁寧に演じることを心がけました」と役づくりについて語った。

     メガホンを取ったのは『沈まぬ太陽』『柘榴坂の仇討』などの若松節朗監督。


    (出典 img.cinematoday.jp)

    https://www.cinematoday.jp/news/N0105557.amp.html


    【【漫画】ヒロインは本田翼!西島秀俊×佐々木蔵之介『空母いぶき』実写版キャスト発表!】の続きを読む



    (出典 eiga.k-img.com)


    こんなかわいい、しかも女優さんがゲーム大好きなんて言ったら世の男は注目するよな・ω・✱

    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【色気たっぷり】『本田翼』自宅でくつろいでPS4のゲームをプレイする写真が公開される】の続きを読む


    本田 (ほんだ つばさ、1992年6月27日 - )は、日本のファッションモデル、女優。東京都出身。スターダストプロモーション所属。 2006年に、当時の所属事務所であったスプラッシュから、それぞれ別々の7人によってスカウトされる。2006年にファッション雑誌『SEVENTEEN』の専属モデルとし
    38キロバイト (4,918 語) - 2019年1月6日 (日) 03:14



    (出典 geitopi.com)


    ホントにゲームが好きなんだね・ω・✱

    1 ストラト ★ :2019/01/06(日) 11:56:32.64

    オンラインゲーム「ドラゴンクエストX」をモチーフとした人気漫画をドラマ化する「ゆうべはお楽しみでしたね」の主演に、女優・本田翼が抜てきされた。
    「原作の漫画も、ドラクエも大好き。好きなものがダブルでやってきて、本当にうれしい」と喜びもひとしおの本田は、「ゲームは、人生で大切なことを教えてくれた」とゲームへの愛と感謝をあふれさせる。
    ゲームが、彼女の人生にもたらしたもの。その素顔に迫る。

    本ドラマは、「ドラクエX」内で知り合った男女のシェアハウス生活を描くラブコメディー。女性キャラクターにふんしてゲームをプレイしていたオタク男子・たくみ(岡山天音)が、ちょっとした勘違いから、男性キャラクターを使うギャル系女子のみやこ(本田翼)とルームシェアをすることに。
    正反対の2人の日常が、コミカルに描かれる。

    今ではすっかり、ゲーム好きとして有名な本田だが、以前は驚かれることも多かったという。
    それだけに、見た目は“強気なギャル系”でありつつ、部屋では“すっぴんめがねのゲーマー”という、みやこのギャップには、共感できる点も多かった。
    「私も自分の中にファッション好きな一面と、ゲーム好きな面が共存しています。そういった部分は自分と重なるし、演じる上でも自然に入り込むことができました。素の私に近い姿が見られるドラマになるかもしれません」

    モチーフとなる「ドラクエX」も「大好きなんです。ものすごくハマった」という本田。
    「出た当時は、1日18時間くらいやっていたこともあります。オンラインゲームなので、知らない人とチャットができるんです。それがすごく楽しくなってしまって。1年くらいは、仕事が終わったらすぐに帰って『ドラクエX』をつける生活でした」というほどのどハマりぶり。
    ドラマのように「ドラクエ」をきっかけとした、現実世界での友情や恋も「あり得ますね!ゲーム性として心を開きやすいのか、『ドラクエX』で出会って、結婚された方もいますし」とユーザーとしての意見を明かした。

    ゲーム好きになったきっかけは、ゲーム好きの兄の存在が大きかったといい「ゲームボーイが出た頃に『ポケットモンスター』や『ドラクエ』をやって、どんどん好きになっていったんです」と述懐。
    とりわけ“ドラクエ愛”は熱く、「魅力は、憎めない顔をしたモンスター。『攻撃する、しない』など項目で選べるので、焦らずにゲームできるのもポイント。ストーリーも良いし、あまりゲームをしない女性でも親しみやすいと思います」と熱弁は止まらず、「ゲームは人生で大切なものを教えてくれるんです」とも。

    「ゲームをしていると、『今回はなぜ負けたのか』『自分に何が足りないのか』と考えるようになります。レベルなのか、使っている武器なのか、装備の強さなのかなど、なぜ今、こうなったのかという原因を、自然と考えることができるようになったんです。そう考えることって、お仕事だけでなく、生きる上でも大切なこと。もともとの私の性格は、感情で突っ走ってしまうタイプなのかもと思いますが、ゲームを通して自分を客観的に見られるようになりました」。

    話を聞けば聞くほど、ゲームへの愛と感謝をあふれさせる本田。
    まさにゲーマー女子・みやこ役にぴったりだが、みやこが“すっぴんめがね”でゲームをするように、お決まりのゲームスタイルはあるだろうか?
    「スウェットですね。スウェットなら、そのままちょっと家から出ることもできますから。始める前に必ず用意するのは、お菓子と飲み物。最近は、チーズ鱈にハマっています(笑)」とリラックスすることが大切なようで、「ゲームをする時間は、現実とは別の世界に旅立つことができる。気分転換にもなって、またお仕事も頑張れます」とニッコリ。
    女優としても幅を広げている今、「新しいことに挑戦するのは楽しい」とまっすぐに語るが、ゲームは前進するパワーの源にもなっているようだ。

    ドラマイズム「ゆうべはお楽しみでしたね」はMBS・1月6日より毎週日曜24:50~(初回25:20~)、TBS・1月8日より毎週火曜25:28~(初回25:33~)、ほかCBC・HBCでも放送予定

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00000004-flix-movi&p

    ドラマ「ゆうべはお楽しみでしたね」 本田翼

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    本田翼と岡山天音

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    本田翼

    (出典 img.cinematoday.jp)


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【ドラクエ愛】女優 本田翼「ゲームは、人生で大切なことを教えてくれた」】の続きを読む

    このページのトップヘ