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    カテゴリ:サッカー > 日本代表



    (出典 www.sankei.com)


    そのときはそれがベストだったんでしょう

    1 名無しさん@恐縮です

    FIFA(国際サッカー連盟)ランキング54位の日本代表が16日、キリンチャレンジ杯(埼玉スタジアム)で同5位の強豪ウルグアイ代表を4-3で破った。森保一監督(50)は就任以来3戦全勝。この日の2ゴールを含め3戦連発の南野拓実(23)=ザルツブルク、新「10番」の中島翔哉(24)=ポルティモネンセ、代表初ゴールを挙げた堂安律(20)=フローニンゲン=の“若手MF3銃士”が新生ジャパンを牽引している。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

     ひょっとすると、先のW杯ロシア大会もこのメンバーで戦った方が強かったのではないか。そう思えてくるほど躍動感にあふれている。同大会でウルグアイをベスト8に導いた世界的名将のひとり、オスカル・タバレス監督(71)も「日本はプレーにスピードがあり、前線の若い選手のコンビネーションがすばらしかった」と脱帽だ。

     森保監督は現時点のベストメンバーで臨むことを示唆していたこの試合で、ワントップにはW杯ロシア大会出場組の大迫(ブレーメン)を置いたが、2列目に南野、堂安、中島のフレッシュな“3銃士”を並べた。

     この試合で日本は14本のシュートを放ち、うち9本を3銃士が占めた(中島4、南野3、堂安2。残る5本は大迫)。日本代表の悪しき伝統である得点力不足を払拭し、5万7239人の大観衆も大満足で帰路についた。「私がというより、選手が世界ランク5位のチームと同じ目線で闘ってくれたことがうれしい」と森保監督も目尻を下げた。

     まず南野だ。前半10分、中島からパスを受け、世界レベルのDFディエゴ・ゴディン(アトレチコ・マドリード)のマークを得意の反転でかわすと、右に流れながら右足を振り抜きゴール左に突き刺した。

     「(中島)翔哉くんからのパスのタイミングは練習で何度も言っていた通り」とコンビネーションに自信を深めた。

     実は、南野を「いつか日本代表の主力になる選手」と見込み2015年10月に初招集したのは、あのハリルホジッチ元監督だった。しかし結果を出せず「オーストリアのリーグに在籍しているうちは2度と代表に呼ばない」と干された。W杯ロシア大会直前にバトンを受けた西野朗前監督(63)にもリストアップはされていたが、結局招集は見送られた。森保監督以外なら今回も「招集外」だった可能性が高い。森保ジャパン3試合で、全試合先発しているのは南野だけ。この事実が信頼を物語る。“絶対的エース”への道をすでに歩き始めている。

     一方、中島は「面白いサッカーを見せたい」と話していた通り、ゴールラッシュを演出した。南野へのラストパスに続き、前半36分には右足で強烈なミドルシュート。惜しくも相手GKの好セーブに阻まれたが、こぼれ球を大迫が押し込みチーム2点目につながった。得意のドリブルでも相手を翻弄。香川真司(29)=ドルトムント=から継承したA代表の「10」を完全に自分の物にしつつある。

     そして後半14分には、「いい経験だけではなダメ。爪痕を残さないと」と得点にこだわっていた堂安が、左足でゴール左隅へ決めた。代表初ゴールに「想像していた通り美しい光景でした」と感慨深げだった。

     オランダリーグで主力を張る20歳は、東京五輪代表のエースとしても期待されている。森保監督がA代表と五輪代表の指揮を兼ねている日本の現状を象徴する存在といえる。このまま一気にスターダムにのし上がる可能性もある。

     これまで日本代表を牽引してきたのは、本田圭佑(32)=メルボルン・ビクトリー、岡崎慎司(32)=レスター、香川の“ビッグ3”だった。彼らは2年後の東京五輪に「オーバーエージ枠」で参加する可能性こそゼロではないが、22年W杯カタール大会にも主力でいることは年齢的に見ても、まずありえない。これにかわる“3銃士”がどこまでスケールアップするかに、森保ジャパンの命運がかかっているといっても過言ではないだろう。

     試合中に3色ボールペンでメモを取る森保監督はこの日、「3色(黒、赤、青)を均等に使いましたよ」とニッコリ。さぞかしポジティブな表現が並んだことだろう。日本協会関係者も「森保監督のやろうとするサッカーを選手全員がわかってきている。チームの成長がみえる試合だった」と絶賛を惜しまない。このまま日本代表の世代交代を完遂するか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000011-ykf-spo


    (出典 spnavi.c.yimg.jp)


    【【サッカー日本代表】ロシア「召集外」が世界5位を翻弄 今更ながらに問われる西野前監督】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    新鮮試合とはいえ、点の取り合いで面白いかった(*^^*)

    1 ゴアマガラ ★ :2018/10/16(火) 22:47:49.63

    日本がFIFAランキング5位の強豪ウルグアイ相手にゴールラッシュで勝利

    森保一監督率いる日本代表は16日、国際親善試合でFIFAランキング5位のウルグアイ代表と対戦。MF南野拓実(ザルツブルク)、FW大迫勇也(ブレーメン)、MF堂安律(フローニンゲン)がゴールを奪い、
    壮絶な打ち合いを制して4-3で勝利した。ウルグアイメディア「El Observador」も「攻撃陣のスピードでアドバンテージを得ている」と速報している。

    12日の国際親善試合パナマ戦(3-0)で勝利した日本に対し、ウルグアイは同日の韓国戦で1-2とまさかの黒星を喫して、この日の対戦を迎えた。
    日本はFIFAランキング5位の強豪相手にロシア・ワールドカップ(W杯)主力組のDF長友佑都(ガラタサライ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、大迫の5人をピッチに送り出した。

     序盤から攻勢に出た日本は、前半10分にいきなりスコアを動かす。トップ下でスタメン出場の南野が、左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)から斜めに入ったグラウンダーのパスを受けると、
    足の間を通すトラップで華麗な反転ターンを披露。そのまま右足を振り抜き、ウルグアイ代表GKフェルナンド・ムスレラの手を弾くようにゴールネットを揺らした。

     前半28分に一度は追いつかれるも、同36分に中島が強烈なミドルを放ったこぼれ球にいち早く反応した大迫が勝ち越し点を奪った。
    その後、後半12分にFWエディソン・カバーニに同点ゴールを許すも、後半24分に酒井の縦パスに堂安が左足を振り抜いて再び勝ち越し。その7分後には南野がこの日2得点目を挙げ、4-2と突き放すことに成功した。

     日本は1点を返されたものの、チームで守り抜いて4-3で勝利した。記事では、「日本は攻撃陣のスピードでアドバンテージを得ている」と綴り、
    日本がスピード感溢れるゲームメイクでウルグアイを押し込んだと分析。日本のゴールラッシュに地元メディアも驚きを隠せなかったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00141696-soccermzw-socc


    【【サッカー】ウルグアイ国民唖然…日本のスピードサッカーに黒星 母国メディア驚愕 】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)


    やっぱ黒人の身体能力って絶対侮れない…

    1

    U-17日本代表 1-1(前半0-1、後半1-0)PK2-4 U-17アメリカ代表

    得点
    17分 失点(U-17アメリカ代表)
    74分 山崎稜介(U-17日本代表)

    スターティングメンバー
    GK:鈴木彩艶
    DF:畑大雅、馬場晴也、バングーナガンデ佳史扶、井上樹
    MF:松橋優安、松本凪生、松岡大起、津久井匠海
    FW:櫻川ソロモン、栗原イブラヒムジュニア


    (出典 www.jfa.jp)


    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536917658/


    【【サッカー】U-17日本代表のスタメンに驚いた…なんと半数がアフリカ系】の続きを読む


    森保ジャパン、初陣飾る コスタリカに3-0で快勝
    日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2018でコスタリカ代表と対戦し3-0で勝利した。

     ロシアワールドカップにおける日本代表は、主力のほぼ全員が海外組だった。その面々が不在だったとはいえ、コスタリカ戦のスタメン11人のうち7人が国内組。Jリーグを熟知し、選手個々の特性も把握している森保一監督の強みが発揮されたと言えるのではないか。
    (出典:朝日新聞)



    (出典 muagomagazine.com)


    なかなかの好スタートよかったんじゃない? (*^^*)

    【【サッカー日本代表】3−0勝利『森保ジャパン』度々『損保ジャパン』と間違えられる】の続きを読む

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