芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:ニュース > 麻薬、覚醒剤


    小嶺 麗奈(こみね れな、1980年7月19日 - )は熊本県熊本市出身の女優。スペースクラフト、バーニングプロダクション、ディスカバリー・エンタテインメントに所属した。 九州学院中学校を経て東京都立代々木高等学校中退[要出典]。中学1年生時、篠山紀信撮影の写真集『少女革命』のモデルに選ばれる。中
    11キロバイト (1,177 語) - 2019年5月23日 (木) 14:00



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    田口なんとかといい、この人もだけどやってることが見た目通りだったな・ω・

    1 アルテミス@ ★ :2019/05/23(木) 07:28:18.79 ID:etTtkdRf9.net

    アイドルユニット「KAT―TUN」の元メンバーで歌手の田口淳之介容疑者(33)が22日、大麻取締法違反(所持)容疑で、交際中の女優小嶺麗奈容疑者(38)とともに関東信越厚生局麻薬取締部に現行犯逮捕された。

     小嶺容疑者は中学1年時、篠山紀信氏が撮影した写真集「少女革命」のモデルに選ばれてデビューした。中学卒業後の95年、熊本から上京。同年のTBS「3年B組金八先生」の第4シリーズで早くも存在感を示した。

     いじめっ子の優等生を好演し、女優として将来を嘱望された。18歳の頃には覚醒剤撲滅を訴える公共CMに起用されたこともあった。

     当時を知るドラマ関係者は「仕事はしっかりやる一方で、夜遊びが激しくて手が付けられなかった。1人で上京して寂しかったのかもしれないが、所属事務所は手を焼いていた」と明かした。

     結局、金八先生出演から数年後には「モデルになる」と言って事務所を退社。同関係者は「“才能があるのにもったいない”と言われていた」と振り返った。その後も女優としてドラマや映画に出演していたが、近年は目立った活動はなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000109-spnannex-ent


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【事務所談】 小嶺麗奈容疑者…「金八」で将来を嘱望されるも「夜遊び激しく手が付けられなかった」】の続きを読む


    小嶺 麗奈(こみね れな、1980年7月19日 - )は、日本の元女優。 熊本県熊本市出身[要出典]。元ディスカバリー・エンタテインメント所属。 九州学院中学校→東京都立代々木高等学校中退[要出典]。 1995年上京。芸能事務所スペースクラフトに所属し、映画『水の中の八月』でデビュー。同年に出演し
    11キロバイト (1,240 語) - 2019年5月22日 (水) 13:43



    (出典 fintech-x.com)


    自分は捕まらないって思いで使い続けるんたろうか…・ω・

    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/22(水) 23:59:49.51 ID:0c+xiPFx9.net

    ◆ 【速報】田口 小嶺逮捕 マトリ本部前の狂騒一部始終

    ■ 内偵されていた

    ピエール瀧に続き、またもや“マトリ”が大物芸能人を挙げた。
    元KAT-TUNメンバー、田口淳之介(33)と女優の小嶺麗奈(38)が5月22日午後1時47分に大麻取締法違反で逮捕された。

    「実は以前からマトリ(関東信越厚生局麻薬取締部)は2人を内偵していたようです」と語るのは大手メディアの記者だ。
    「マトリがゴミ漁りなどの手法を使って証拠物を集めるのは有名です。今回も確定的な証拠を掴んだのでガサ入れを実行したのでしょう」(前出記者)

    田口と小峰の熱愛が最初に報じられたのは2007年ごろ。
    結婚こそしていないが、2人が内縁関係であることは有名な話だった。

    2016年に田口がジャニーズ事務所を退所し個人事務所「Immortal」を設立すると、小峰は同事務所所属として活動。
    世田谷区内の自宅に同居していたが、その自宅にマトリはガサをかけた。
    乾燥大麻数グラムと大麻吸引用とみられる器具を押収され現行犯逮捕となった。

    同グループで活動していた赤西仁、田中聖は元々やんちゃでトラブルメーカーだったのに比べ、田口は天然キャラでバラエティでも活躍。
    ジャニーズ退所後も写真集の発売やソロで歌手デビューするなど活躍していたため、小峰と共に自宅で“ハッパ”を吸っていた衝撃は大きい。

    「田口くん!!」

    取材陣でごった返す麻薬取締部前には、おそらくKAT-TUN時代からのファンであろう若い女性もかけつけていた。
    湾岸署へ移送するためワゴン車が出てきた際にはマスコミ、女性ファン、ユーチューバー、野次馬が集結し軽いパニック状態。

    またもや世間を騒がせた芸能界のドラッグ汚染だが、事態はこれでは収まらないと某週刊誌記者は話す。
    「昔も今も芸能人は金はあるし、口は硬いし、売人にとっては良い取引先ですよ。
    マトリは徹底的に入手先を洗うでしょうから、そこから一気に他の人間も逮捕までいく可能性もあります。
    ジャニーズとはいいませんが、田口に近い人間たちがすでに次の的になっているかもしれません」

    田口、小峰の両名が地検に身柄を送付されるのは24日。
    事件の全容は明らかとなるか。

    覚醒ナックルズ 2019.05.22
    https://k-knuckles.jp/1/5309/2/


    (出典 newsmatomedia.com)


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【10年前からマーク】元KAT-TUN 田口淳之介と女優の小嶺麗奈逮捕 マトリ本部前の狂騒一部始終】の続きを読む


    田口 淳之介(たぐち じゅんのすけ、1985年11月29日 - )は、日本の歌手、タレント、俳優であり、男性アイドルグループ・KAT-TUNの元メンバー。愛知県名古屋市生まれ、神奈川県相模原市育ち。所属事務所は株式会社Immortal。 1999年にジャニーズ事務所に入所。
    13キロバイト (1,295 語) - 2019年5月22日 (水) 13:43



    (出典 pbs.twimg.com)


    ドラマとかでちょいちょい見かけるあのひとか…名前ではピンとこなかった・ω・

    1 すらいむ ★ :2019/05/22(水) 21:07:15.90 ID:2E5120XB9.net

    【速報】元KAT-TUN・田口淳之介容疑者 大麻取締法違反の疑いで逮捕

     人気アイドルグループ「KAT-TUN」の元メンバー、田口淳之介容疑者ら2人が、22日、厚労省麻薬取締部に大麻取締法違反の疑いで逮捕されていたことがわかった。

     大麻取締法違反の疑いで逮捕されたのは、人気アイドルグループ「KAT-TUN」の元メンバーで、俳優で歌手の田口淳之介容疑者と、女優の小嶺麗奈容疑者。

     田口容疑者と小嶺容疑者は、22日、大麻を所持していた疑いで、麻薬取締部に逮捕された。麻薬取締部は22日、2人に対し家宅捜索を実施し、先ほど逮捕した。

     2人は現在、東京・千代田区の麻薬取締部で事情を聴かれているという。

     田口容疑者は、ジャニーズ事務所に入所し、2001年に結成された「KAT-TUN」のメンバーとなり、2006年、「Real FACE」でデビュー。100万枚以上売り上げるなど芸能界で活躍した。
     2016年に「KAT-TUN」を脱退した後も、歌手や俳優としても活動を続けていた。

    FNN.jpプライムオンライン 5/22(水) 16:41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00010003-fnnprimev-soci

    ★1が立った日時 2019/05/22(水) 16:41:10.50
    前スレ http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558522993/


    (出典 jmania.jp)


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【大麻所持】元KAT-TUN・田口淳之介容疑者と女優の小嶺麗奈容疑者を逮捕】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    犯罪の種類にもよるだろうけど、なんでもかんでもお蔵入りにしちゃうってのはね・ω・

    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/11(土) 15:59:30.12 ID:RrKhnSDD9.net

    ◆ ピエール瀧問題、なんでも“販売自粛”は再考すべき…被害者のいない犯罪、推定無罪の法則

    2019年3月に覚醒剤取締法違反で逮捕されたピエール瀧被告の関わった作品の放映や出荷の自粛をめぐり、この2カ月間、日本中で論争が繰り広げられた。
    周知の通り、所属レコード会社のソニー・ミュージックレーベルズは、3月12日の逮捕直後の3月13日、瀧被告(当時は容疑者)の所属するテクノユニット・電気グルーヴのCDや楽曲の配信・出荷の停止および回収を決定。

    一方で東映は、瀧被告の出演する映画『麻雀放浪記2020』のノーカット上映を決めた。
    東映の多田憲之社長は記者会見で、「映画はテレビ番組やCMと違ってクローズドメディアである」と述べ、観るか観ないかの選択が観賞者に委ねられていることを上映の理由に挙げた。
    同作はその後、4月5日に公開を迎えている。

    自粛すべきか否か。
    自主回収は、「コンプライアンス上の理由」という建前のもとに行われた、上場企業であるがゆえの“ことなかれ主義”、という受け止め方もできるかもしれない。
    その一方で、「作品には罪がない」という自粛反対派の抗弁も、それはそれで少々情緒的にすぎるようにも思われる。

    そもそも、この種の問題については、公式の(あるいは共通の)ガイドライン等が業界団体等によって設けられているわけではない。
    各社の判断が一貫性を欠き、ケースバイケースの対応となってしまうのは、やむを得ない側面もあるだろう。
     
    そんななか、「日本エンターテイナーライツ協会」なる団体がさる3月18日、「芸能人の不祥事等によるドラマ・映画等の放送、CD等発売の自粛について」という声明を出し、話題となった。
    声明文は「私たちは、テレビ、映画、音楽等のエンターテインメントに関わる各関係者に対して、ドラマ・映画の放送・上映自粛、及びCDの発売自粛について、冷静かつ慎重な対応をすることを求めます」と、安易な“自粛”に対して警鐘を鳴らし、注目を集めている。
    弁護士たちが芸能人の権利を守る目的で創立したこの「日本エンターテイナーライツ協会」の共同代表理事である河西邦剛弁護士に、今回の声明の真意を聞いた。

    ■薬物使用に“被害者”はいるのか

    ――日本エンターテイナーライツ協会は、芸能人が不祥事等を起こしても、有罪判決を受けるまでは無罪として扱うという「推定無罪の原則」を論拠として、「過度な自粛について、冷静かつ慎重な対応をすることを求めます」という声明を出しました。その真意はどこにあるのでしょうか?

    河西邦剛弁護士(以下、河西弁護士) 日本では、出演者が逮捕されると、その出演作品の放送を即時に“自粛”する傾向があります。

    しかし、著作権やその他の権利関係などの視点から眺めた場合、法的には、制作委員会やテレビ局が放映・放送することは可能です。
    つまり、「放映・放送する、しない」というのは、あくまで関係各社それぞれの自主的な判断で下されているに過ぎないわけです。

    にもかかわらず昨今の日本では、“逮捕=自粛”という対応が半ば常識化してしまっています。
    われわれ日本エンターテイナーライツ協会としては、法と芸能人の権利を尊重する立場から、そのように一律に判断するのではなく、個別・具体的に判断してよいのではないかと考え、あの声明を出したわけです。

    では、どのような観点から「個別・具体的に判断」すればよいのか。
    まず挙げられるのが、「被害者のいる犯罪かどうか」という視点です。
    出演者が被害者のいる罪を犯したときには、自粛を判断する際に当然、被害者の感情を考慮しなければならない。
    被害者が、事件後も変わらずテレビ番組や映画などに出ている加害者を目にすれば、「なんら社会的な制裁を受けていないではないか」と持つ不満を抱くことは当然あり得るでしょう。

    被害者のいる犯罪として、特に非難の対象となりやすい犯罪といえば、性犯罪や交通事故などが代表的でしょう。
    ところが、ピエール瀧容疑者の場合はどうか? 
    覚醒剤取締法違反という犯罪においても、もちろん間接的には多くの人に迷惑をかけているわけで、広義の被害者は存在するでしょう。

    しかし、その犯罪そのものにおける直接的な被害者というのは、先に挙げた性犯罪や交通事故などとの比較でいえば、ないと考えてよいのではないか。
    もちろん、直接的な被害者が発生していないから軽微な犯罪だ、というわけではない。

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    zakzak 2019.05.10
    https://biz-journal.jp/2019/05/post_27863.html


    (出典 cm-wave.stylishstory.com)


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【ピエール瀧問題】 なんでもかんでも“自粛“はもうやめて! ドラマ・映画・CD発売…被害者のいない犯罪、推定無罪の法則】の続きを読む


    田代 まさし(たしろ まさし、1956年(昭和31年)8月31日 - )は、日本の元タレント。ラッツ&スターのメンバー。現在は薬物依存症のリハビリ関連の活動をしている。 1956年(昭和31年)8月31日、母の故郷である佐賀県に生まれるが、出生後まもなくキャバレーのチェーン店経営の父親がほかの女性の
    60キロバイト (8,413 語) - 2019年4月17日 (水) 14:30



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    この人見てると、覚せい剤の恐ろしさが一番伝わる・ω・;

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/11(土) 07:34:03.60 ID:DRm+pT+K9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    時代がひとつ終わり、新しい元号を迎えた。平成の世を騒がせ、令和では復活を目指す「干された芸能人」田代まさし(62)のいまに迫る!

    平成の間に計4度逮捕され、「干され」の代表格となってしまったマーシー。
    そんな彼が4月3日、東京の青山葬儀所でおこなわれた内田裕也さんのお別れの会「Rock’n Roll葬」に参列していた。

    「彼が来た瞬間に、報道陣は『マーシーだ!』と盛り上がりましたね」と語るのはスポーツ紙記者。

    「現在はダルク(薬物回復支援施設)のスタッフとしてほぼ毎日出社していますよ」(ダルク関係者)

    マーシーは同日の夜にツイッターを更新し、内田さんにこう感謝の意を述べた。

    《懐かしい人達と沢山お逢いすることが出来ました。内田裕也さんがこう言う機会を与えてくれたんだと感謝の念でいっぱいになりました。ありがとう裕也さん貴方は僕の胸の中で永遠になりました。》

    (FLASH DIAMOND 2019年5月30日号)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16441636/
    2019年5月10日 21時0分 Smart FLASH


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【サプライズ】内田裕也さんお別れ会にまさかの「田代まさし」周囲騒然の発見撮】の続きを読む

    このページのトップヘ