芸能一本道

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    カテゴリ:タレント > りゅうちぇる


    りゅうちぇる(1995年9月29日 - )は、日本の男性読者モデル、タレント、歌手、実業家。本名は比嘉 龍二(ひが りゅうじ)。スターレイプロダクション所属。妻は、ファッションモデルの「ぺこ」ことオクヒラテツコ。 1995年、沖縄県沖縄市コザで生まれる。5人兄弟姉妹の次男で末っ子。姉はシンガー
    18キロバイト (2,358 語) - 2018年8月29日 (水) 15:53



    (出典 img.thenews.ne.jp)


    高感度が、みるみる下がるりゅうちぇる氏…
    男気はあると思って見てたんだけど

    1

    タレントのりゅうちぇる(23)とぺえ(26)が28日放送のTBS「今夜解禁!ザ・因縁」(後8・57)に出演。ぺえがりゅうちぇるにSNS用のおもしろ動画を強要されていることに激怒した。

     年上だがデビューが遅かったため芸能界では後輩にあたるぺえ。りゅうちぇるのSNSに投稿するための動画の撮影を強要され、20回以上撮り直させられたこともあるという。「結構無茶ぶりも多いじゃん。『急に歌って』とか『何かの真似して』とか。先輩だから何でもいいってことじゃない。普段テレビに出るときは笑顔で幸せキャラですけど、結構冷酷」と怒りをぶちまけた。

     続けて「単刀直入に言うと、あなたが私にしてたことはパワハラです」と語り、「王様なのかよ、りゅうちぇるは。私、りゅうちぇるの何なのかな」と静かな声に怒りを込めた。これにりゅうちぇるは「そんなこと思っているなんてびっくりした」と驚きの表情。「ぺえが『なかなかゴールデンに出られない、夜中の番組しか呼ばれない』って言ってて、こんなに面白いんだよってことをSNSだからこそ拡散できる。面白い動画を上げたらぺえのこと好きって思ってくれる人も増えるのかな(と思って動画を撮影していた)」と理由を説明すると、ぺえも「今のは初めて知ったからちょっとうれしかった。ただイイネの数が伸びるから載せられていたと思っていた」とうなずいていた。

    9/29(土) 8:40 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000076-spnannex-ent


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    りゅうちぇる、親バカっぷり披露「すっごく愛嬌がある」

    「阪神競馬場」(兵庫県宝塚市)にて9日、『ビアコレ@阪神競馬場』のオープニング乾杯セレモニーがおこなわれ、タレントのりゅうちぇるが登場。今年7月に誕生した息子の話などを繰り広げた。
    (出典:エンタメ総合(Lmaga.jp))


    りゅうちぇる(1995年9月29日 - )は、日本の男性読者モデル、タレント、歌手、実業家。本名は比嘉 龍二(ひが りゅうじ)。スターレイプロダクション所属。妻は、ファッションモデルの「ぺこ」ことオクヒラテツコ。 1995年、沖縄県沖縄市コザで生まれる。5人兄弟姉妹の次男で末っ子。姉はシンガー
    18キロバイト (2,358 語) - 2018年8月29日 (水) 15:53



    (出典 www.j-cast.com)


    タトゥーの話しないほうがすごく不自然。
    偏見なくしたいなら持論でいったらいいんだよね。
    まぁ事務所サイドがNG出すんだろけど。

    【『りゅうちぇる』阪神競馬場でオープニングセレモニー…あの話はタブーね】の続きを読む


    タトゥー 入れ墨・刺青 t.A.T.u. - ロシアの音楽グループ 『タトゥー』 (映画) - ドイツの映画 「TATTOO」 (中森明菜の曲) - 中森明菜のシングル 「TATTOO」 (TRICERATOPSの曲) - TRICERATOPSのシングル 「TATTOO」 (12012の曲) -
    676バイト (53 語) - 2018年6月11日 (月) 06:58



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    まぁ自分の体だから文句は言わないけど…不快に思われてもやったらいいんだよ。あとはまわりが判断すれば。
    本人も文句は言わないでね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/08(土) 17:55:48.12 ID:CAP_USER9.net
    タトゥーの周辺が賑やかだ。

    「恐怖感や威圧感を覚える」という保守的な声がある一方、「タトゥーを排除するなんて国際社会に背を向ける行為だ」という革新勢力の意見もある。

    何事も話し合いは大切だ。心行くまで議論してほしい。

    今回は、文化の面からタトゥーを論じるつもりはない。

    医学的な視点から、「タトゥーに伴うウイルス肝炎の危険性」に的を絞ったお話です。

    りゅうちぇるの公表をきっかけにタトゥー論争

    今回タトゥーが話題になったのは、タレントのりゅうちぇる(22)が妻と愛息の名前を腕に彫ったと公表したことが発端。

    これをきっかけに、「タトゥーなんてヤクザの象徴だ」、「いや、海外では当たり前のファッションだ」、「プールや温泉で見たくない」、「公共の場で排除するほうが差別だ」と論争になったようだ。

    個人的には、自分がこの人生でタトゥーを入れることはないと思うが、入れたい人は入れればいいとも思う。
    入れたら入れたで生活の上で色々と制限がかかるのだろうが、それでも入れたいという人は、堂々と入れればいい。法律違反じゃないんだから。

    それより気になるのが、ウイルス肝炎のほうは大丈夫なのだろうか――という点だ。

    今回の議論の中では、なぜかこの問題に触れる人が少ない。でも、タトゥーはウイルス肝炎を考える上で見逃すことのできない感染源であることは事実なのだ。

    悪化すると肝硬変や肝がんを発症する危険性も

    そもそもウイルス肝炎とは、肝炎ウイルスに感染することで起きる肝炎のこと。A型からE型までの5つに分類されるが、日本で見られるのは主としてB型肝炎とC型肝炎だ。

    B型とC型(日本ではほとんど見つからないがD型も)に共通するのは、慢性化することがある、という点だ。

    B型やC型の肝炎ウイルスに感染すると、急性肝炎を経て慢性肝炎に移行する可能性がある。そして、そのまま悪化すると肝硬変や肝がんを発症する危険性が高まる。

    「その途中で自然に治ってしまうこともありますが、肝がんになる確率で見ると、健常者を“1”としたときに、B型肝炎キャリアの人が肝がんになる確率は380倍、
    C型肝炎キャリアに至っては1000倍というハイリスクとなる。そして、ひとたび肝硬変になってしまうと、肝がんになるリスクは健常者の4700倍に跳ね上がります」

    と語るのは、元順天堂大学教授で現在は湘南東部総合病院院長、ウイルス肝炎研究財団理事長を務める市田隆文医師。

    肝炎ウイルスを甘く見るのは危険なのだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15277086/
    2018年9月8日 17時0分 文春オンライン

    あとは個人の勝手だよ


    【【刺青】りゅうちぇる騒動で考える 医学的にみる“タトゥー”の危険性】の続きを読む


    りゅうちぇる(1995年9月29日 - )は、日本の男性読者モデル、タレント、歌手、実業家。本名は比嘉 龍二(ひが りゅうじ)。スターレイプロダクション所属。妻は、ファッションモデルの「ぺこ」ことオクヒラテツコ。 1995年、沖縄県沖縄市コザで生まれる。5人兄弟姉妹の次男で末っ子。姉はシンガー
    18キロバイト (2,358 語) - 2018年8月29日 (水) 15:53



    (出典 geitopi.com)


    やめといたらよかったのに…

    1 春の呪い ★ :2018/09/08(土) 09:13:46.94 ID:CAP_USER9.net

    ごめんなさい」

     満面の笑みから一転、申し訳なさそうにこう囁いたのはタレントのりゅうちぇる(22)。6日に行われた「SUUMO」アドトラック出発式の囲み取材での発言である。報道陣から世間が関心を寄せている入れ墨(タトゥー)に関する質問が出るとすぐさま周囲のスタッフがバッテンのジェスチャー。
    「イベントに関係のない質問は……」と制止が入ったため謝ったというわけだ。この日は企業のPRイベントだけに、ゲストタレントが何でもかんでも自由気ままに話すわけにもいかないだろう。だが、苦しい表情を浮かべるりゅうちぇるの胸の内は複雑だったに違いない。

     もっかタトゥー論争の渦中にいる男である。8月中旬に自身のインスタグラムで妻ぺこ(23)と長男リンクくんの名前とイラストを刻んだ両肩のタトゥーを公表すると“大炎上”。
    後日改めて〈こんなに偏見のある社会どうなんだろう。仕方ないよね。ではなく、僕は変えていきたい〉と思いの丈をつづったのだが、入れ墨を巡って論争に発展。朝日新聞が取り上げただけでなく、芸能界ではダウンタウンの松本人志(54)やおぎやはぎの矢作兼(46)らがゾクゾクと持論を展開。
    SNS上でも擁護したり、批判・偏見も致し方ないといった意見など賛否両論が巻き起こっているのだ。作家の麻生千晶氏は「あくまで個人的な意見ですが」と前置きした上で、こう続ける。


    「最近はテレビのスポーツ中継を見ていても、大リーグや海外のクラブチームで活躍するサッカー選手などタトゥーを入れている外国人選手が多く見受けられます。西洋社会では一般的なのでしょう。ただ、日本人的な感覚でいえば違和感があります。昔から身体のどこかに傷をつけることを嫌う風習がありましたし、暴力団を連想させるものでもある。それに純粋に美しいとは思えない。わざわざ“汚す”必要があるのかとさえ感じてしまいます。それでも、人前に出る職業のタレントも含め、タトゥーは個人の自由。自己責任です。善悪で判断できることではないとは思いますね」

     この日のイベントでは息子の似顔絵を披露し、「いまが人生でいちばん幸せ」と笑顔で話し、父親の顔をのぞかせたりゅうちぇる。〈この体で、僕は大切な家族の笑顔を守るのです。なので、この体に、大切な家族の名前を刻みました〉と正々堂々と意思表明もしているだけに、決して思いつきや勢いだけで入れたものではないのだろうが、風当たりの強さを含め、家族を守るのも父親としての責任だ。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/237054/2


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