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    カテゴリ:スポーツ > 大坂なおみ


    大坂 なおみ(おおさか なおみ、英: Naomi Osaka、1997年10月16日 - )は、大阪府大阪市中央区出身の女子プロテニス選手。自己最高ランキングはシングルス4位。これまでにWTAツアーでシングルス2勝を挙げている。身長180cm。体重69kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。
    96キロバイト (6,176 語) - 2018年10月15日 (月) 10:49



    (出典 grapee.jp)


    スポーツに限らないけど、やっぱりメンタルは大事やね(´・ω・`)

    1 豆次郎 ★

    10/22(月) 23:07配信
    【速報】大坂なおみ 新旧全米覇者対決で敗れる。バジンコーチの的確なアドバイスも光ったが惜敗[BNP パリバ WTAファイナルズ・シンガポール]

    女子ツアー1年間で最後の祭典「BNP パリバ WTAファイナルズ・シンガポール」(シンガポール/10月21~28日/室内ハードコート)の大会2日目。「レッドグループ」初戦で、世界ランキング4位の大坂なおみ(日本/日清食品)が6位のスローン・スティーブンス(アメリカ)と対戦。5-7、6-4、1-6で大坂がフルセット惜敗、残念ながらツアー最終戦デビューを勝利で飾る事はできなかった。試合時間は2時間24分

    【LIVE速報】大坂 VS スティーブンス

    第2セットは6-4で奪い返した大坂。第2セットが終わると、第1セット途中に続きバジンコーチが再び大坂の元へ。

    バジンコーチは「本当によく持ち直している、誇りに思うよ。ただ、前に出ている時に力任せに打たなくていい。ドライブボレーなどを打つ際は迷いなく打てばいい。信じてやるんだ」とアドバイスした。コーチングを受けている間、大坂には笑顔も見られた。

    しかし勝負の最終セット第1ゲーム、大坂はいきなりブレークを喫する。直後のリターンゲームに0-40の大チャンスとなるが、そこから相手の5連続ポイントでブレークバックはならず。

    ピンチが続く苦しい状況だが、会場は終始大坂を後押し。「がんばって」「ゴー!なおみ」といった大きな声援が飛び交っていた。何とか反撃に転じたい大坂だったが、1-3で迎えたサービスゲームでもスティーブンスの鋭いショットを浴び再びブレークされる。

    ここまでよく踏ん張ってきた大坂だったが、最終セット追い上げはならず初戦は惜しくも敗れた。

    残念ながら初戦は落とした大坂だが、24日予定の第2戦にも期待したい。

    (テニスデイリー編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000008-tennisd-spo


    【【テニス】大坂なおみ 新旧全米覇者対決で敗れる…集中力欠く展開『イライラ…』】の続きを読む



    (出典 www.nikkansports.com)


    そんな毎大会優勝なんてできるわけないのは当たり前。
    少し期待しすぎ。プレッシャーかけすぎ。

    1

    9/23(日) 12:12配信
    大坂なおみ 完敗で凱旋Vならず、日本勢23年ぶり制覇阻まれ連勝記録は10でストップ<東レPPOテニス>

    東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント 2018

    女子テニスの東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント2018(東京/立川、室内ハード、プレミア)は23日、シングルス決勝が行われ、第3シードの大坂なおみは第4シードのKa・プリスコバ(チェコ共和国)に4-6, 4-6のストレートで敗れ、日本凱旋優勝とはならなかった。


    決勝戦、世界ランク7位の大坂は序盤から同8位のプリスコバのフラット系のボールに苦戦。ストローク戦ではネットにかけるなどで主導権を握られて第5ゲームでブレークを許すと、第1セットを落とす。

    第2セットも波に乗り切れな大坂はミスをした時にはラケットを叩くなど怒りをあらわにした。その後もプリスコバのサービスゲームで1度もブレークすることができず、決勝で完敗を喫し、1995年の伊達公子以来23年ぶりの日本勢優勝とはならなかった。

    また、四大大会初優勝を飾った全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)からの連勝記録は10でストップした。

    一方、東レ パン パシフィック オープン初制覇を成し遂げたプリスコバは、4月のポルシェ・テニス・グランプリ(ドイツ/シュトゥットガルト、レッドクレー、WTAプレミア)に続き今季2勝目、キャリア通算11勝目をあげた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00010004-tennisnet-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1がたった時間:2018/09/23(日) 12:12:37.06
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537672357/


    【【惜敗】大坂なおみ 日本凱旋大会は惜しくも準優勝に終わる】の続きを読む



    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    ファンも多くなれば、その分アンチも増えるってこったね…
    頑張れナオミちゃん(*^^*)

    700



    テニスの全米オープンで大坂なおみ(20)が優勝した。四大大会シングルスを制覇した初めての日本人だ。

     決勝の相手は四大大会23度優勝のセリーナ・ウィリアムズ(36)。試合は異様な雰囲気で進行した。

     大手紙テニス記者が語る。

    「セリーナが、禁じられている“試合中のアドバイス”を受けた、ラケットを叩き折った、審判に暴言を浴びせた、と3度の警告を受けたのです。最後はペナルティとして1ゲームが大坂に与えられました」

     結局2-0で大坂が勝ったのだが、続く表彰式が試合以上に異様だった。

    「優勝者と準優勝者が紹介されると、セリーナファンで埋まった観客席から大ブーイングが起きたのです。大坂は何一つ悪くはないのですが……」(同)

     だが、大坂のスピーチがブーイングを鎮めた。

    〈皆がセリーナを応援していたのはわかります。こんな結果でごめんなさい〉

    と英語で謝り、続けて、

    〈セリーナ、プレーしてくれてありがとう〉

    と頭をペコリ。

    大坂は、終始固い表情を崩さなかったが、写真撮影の最後になってようやくニコリと微笑んだ。

    二重国籍のままでも

    大阪生まれの大坂は、ハイチ系アメリカ人の父と日本人の母を持つ。

    昨今のスポーツ界はハーフの活躍が目立つが、その際にたびたび散見されるのが、「日本人らしくない」という巷の声である。

    「時代錯誤というしかありませんが、特に、ネグロイド系の顔立ちだと、“黒人だから身体能力が高いのは当たり前”というふうに見られやすいですね」

    とスポーツ紙デスク。

    「もっとも大坂の場合は“日本語”というのがネックかもしれません。陸上のケンブリッジ飛鳥やサニブラウンは普通に日本語を話し、
    我々もいわゆる日本人選手を取材するのと変わりませんが、3歳で渡米し、
    そのままアメリカ暮らしの大坂は、聞き取りこそある程度できるものの、話すのは苦手。日本語の質問に英語で返すことが多いです」

    たしかに、同じモンゴロイドで、流暢な日本語を操るモンゴル人力士は割と社会に受け入れられている。

    加えて、大坂には“国籍”の問題もある。彼女は現在、日米二重国籍なのだ。

    「週刊新潮」2018年9月20日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00548915-shincho-spo
    9/20(木) 5:58配信

    前スレ
    2018/09/20(木) 06:36
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537372781/


    (出典 www.1242.com)


    【二重国籍問題 どうする?どうなる?「大坂なおみ」の東京五輪】の続きを読む



    (出典 production.ncss.nifty.com)


    大坂なおみフィーバーはまだまだしばらく続きそうだね(*^^*)

    1

    9/19(水) 18:43配信
    大坂なおみ 凱旋初戦は完勝白星、元世界4位破り8強へ<東レPPO>

    東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント 2018

    女子テニスの東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント2018(東京/立川、ハード、プレミア)は19日、シングルス2回戦が行われ、第3シードの大坂なおみが世界ランク30位のD・チブルコワ(スロバキア)を6-2, 6-1のストレートで破り、凱旋初戦を白星で飾った。


    今年の全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)で日本人史上初の四大大会制覇を成し遂げた大坂を一目見ようと、試合が行われたメイン・アリーナは超満員。

    大坂は序盤から強烈なフォアハンドのウィナーやセンターへのサービスエースを決めて4ゲームを連取する好スタートを切った。その後も快音を響かせると場内を沸かせ、元世界4位のチブルコワにから主導権を握って第1セットを先取。

    第2セットに入っても流れは大坂に傾き、第3・第5ゲームでブレークに成功。その後も2014年の全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)で準優勝のチブルコワを圧倒し、1度もブレークを許さずにストレート勝ちをおさめた。

    準々決勝では、第8シードのB・ストリツォワ(チェコ共和国)と世界ランク27位のA・コンタベイト(エストニア)の勝者と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00010007-tennisnet-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【全米女王】『大坂なおみ』 凱旋初戦は完勝白星 満員の観客大熱狂】の続きを読む


    テニス=セリーナが批判した主審、国際連盟が擁護
    [10日 ロイター] - テニスの四大大会最終戦、全米オープンの女子シングルス決勝で、大坂なおみと対戦したセリーナ・ウィリアムズ(米国)が主審カルロス・ラモス氏を批判した件で、国際テニス連盟(ITF)はラモス氏の判定を擁護した。
    (出典:ロイター)



    (出典 www.hochi.co.jp)


    熱くなりすぎたセリーナと冷静に試合を進めた大坂なおみ…
    大坂なおみの我慢のテニスの勝ちだったね
    (*^^*)

    【【全米オープン】『セリーナ』審判とのあの一件どうなった?】の続きを読む

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