芸能一本道

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    カテゴリ:お笑い芸人 > 島田紳助


    島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年3月24日 - )は、日本の元お笑いタレント、司会者、作詞家、プロデューサーである。漫才コンビ出身でコンビ時代は紳助・竜介のボケを担当。本名、長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。作詞およびプロデュース名義はカシアス島田
    92キロバイト (14,228 語) - 2019年7月23日 (火) 13:35



    (出典 %E8%8A%B8%E8%83%BD%E4%BA%BA%E5%9C%A8%E6%97%A5%E9%9F%93%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E3%82%AB%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88.com)


    ついに島田紳助が口を開く・ω・!

    1 鉄チーズ烏 ★

     宮迫博之(雨上がり決死隊)ら吉本興業のタレントが反社会的勢力の会合に出席して金銭を受け取った問題は、事態が収まる気配がない。

     宮迫と田村亮(ロンドンブーツ1号2号)は7月20日に自前で記者会見を開き、「会見したらおまえら全員クビにするからな」といった吉本興業・岡本昭彦社長の冷徹な対応を涙ながらに訴えた。22日には
    その岡本社長が5時間半にも及ぶ会見を開く事態に発展したが、的外れな受け答えに終始。宮迫と田村の契約解除処分は白紙に戻したが、当事者能力のない経営陣の態度に所属芸人たちも不満の態度を隠さず、
    事態は「事務所vs.芸人」の全面戦争の様相を呈している。

     そんな中、暴力団関係者との交際を理由に、2011年に引退した吉本興業の“大物OB”島田紳助氏(63)が「週刊文春デジタル」の取材に応じた。黒のポロシャツ姿で、ロードバイクに乗っていた島田氏は、
    取材班の問いかけにバイクを止め、胸の内を語り始めた。

    「辞めたらあかんし、まだまだ引退したらあかん」

     島田氏は今回の事態が起こる直前、じつは宮迫と会っていたという。

    「宮迫はすごい仲良しやし。辞めるって言ったとき、まじで凹んだもんなあ。トラブルが起きる1週間くらい前にも一緒だったんすよ。遊びに来て、みんなで。

    (宮迫には)絶対辞めんなよと。絶対に辞めんなって。辞めたらあかんし、まだまだ引退したらあかん。ほんで、吉本に対して、腹立つこともあるやろし、ここはひとつ長いものにはぐるぐる巻きやと。
    先輩たちも心配して動いてるんやから、宮迫も意地を張るなと。わかるけどね、気持ちはわかるし腹立つこともあるけど、元々はお前やぞ。もういっぺん冷静になろうぜと。元々はお前が悪いと。腹立つことも
    いっぱいあると、だからもっと偉なってから言えと。偉くなってもういっぺん喧嘩せいと」

     今回、吉本の大崎洋会長と直接面談し、事態の収拾に動いたダウンタウンの松本人志についてはこう述べた。

    「松本とは全然やり取りしてない。そんな言わんでもわかってくれてるやろし。あいつはやっぱり素晴らしいヤツやから。あいつは男気あるからね。ほんまは大先輩がいるんやけど、現状としてさんまと松本が
    大崎に一番近くて、吉本の中で一番二番のギャラを取ってるイコール力じゃないけども、力のある二人が動かないかんと思って動いてるんやし、すごいええことやと思うわ」

     松本は7月21日、レギュラーを務める「ワイドナショー」(フジテレビ系)に生出演した際に、大崎会長は「これ以上騒動が大きくなるようであれば、進退を考えなければいけない」と話していたと明かしたが、
    松本は「それは僕は全力で止めます。大崎さんがいなかったら僕も辞めるので。うちの兄貴なんで」と述べたことが話題となっていた。この発言について、島田氏はこう語った。

    「『大崎辞めるんだったら俺も辞める』っていう松本の話と、このままでは他の奴が辞めるっていうのとはまた全然別問題やからね。大崎さんが辞めたら吉本辞める、いうのは松本は当然やと思うよね。
    うん。もう兄貴みたいなもんやから。『僕があんのは大崎さんのおかげや』っていうのはあいつの思いやから。そういう思いは正しいし、みんなそんな思いでやってんのと違う?

     大崎クビにしたら会社潰れんで。ほんまに。イメージはどうだか知らんけど実質問題、大崎という人間はカリスマ的な人間だったし、今吉本の中で唯一カリスマがある人間やし、クリエイティブな能力があって
    出世した男やし。タレントの気持ちもよくわかるし。だから松本の“兄貴”っていう言葉がぴったりだと思うよ。何で兄貴って言うんだと言ったら本当に兄貴みたいな存在なんですよ。だから今吉本の大崎が辞めたら、
    松本も辞めるって言うけども、大崎辞めたら吉本も潰れるから辞めんでもなくなるで。真面目な話、大崎が辞めたらみんな辞めますわ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190724-00012987-bunshun-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190724-00012987-bunshun-ent&p=2

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1が立った日時:2019/07/24(水) 06:19:56.02

    前スレ
    【芸能】島田紳助が激白「松本の発言は別問題やから。でも大崎クビにしたら会社潰れんで」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563916796/


    (出典 geitopi.com)


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    島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年3月24日 - )は、日本の元お笑いタレント、司会者、作詞家、歌手、俳優、映画監督。漫才コンビ出身でコンビ時代は紳助・竜介のボケを担当。本名、長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。京都府京都市南区出身。1974年から2011年の芸能界引退時まで一貫して吉本興業
    90キロバイト (12,819 語) - 2018年12月18日 (火) 09:43



    (出典 access-bomber.com)


    芸能界復帰にはいい足掛かりになるのでは

    1 nita ★

    お笑い界を揺るがす暴言騒動に、ついにこの人が沈黙を破った――。業界を去って7年になる島田紳助(62)である。

     ***

     とろサーモンの久保田かずのぶ(39)、そしてスーパーマラドーナの武智(40)が暴言を吐いた上沼恵美子(63)について、週刊新潮は先週号で“島田紳助が口説いて審査員を頼んだ”というエピソードを紹介した。M-1グランプリを企画し、初回から大会委員長として審査員も務めていたのが、ほかならぬ紳助氏。それだけに暴言を放っておけない事情があるのだ。

    「いま、こういう形で上沼さんに迷惑がかかってもうて、ホンマ申しわけない気持ちでいっぱいです」

     記者を自宅に招き入れた紳助氏は、タバコをくゆらせながらそう語り始めた。髪は肩にかかるほど伸びている。

    「オレも辞めてからは(上沼と)全然連絡とってませんでしたし、M-1も最近は見てなかったから、ニュース見てあらためて、ずっとやっててくれたんやなって思いました。自分のせいで気分悪い思いをさせてしまって、ホンマ申しわけないですわ」

     そもそも審査員は、誰もやりたがらない、という。

    「陰で審査するんやったらみんな出んねんけど、自分が点数出してほかの人のとちがったりしたら、『こいつわかってない』って思われるわけでしょ。『なんでいくらもせんようなやっすいギャラで、こんなことせなあかんねん』と。オレがM-1やってたときは、『この人を当たってくれ』ってスタッフに頼んで、方々にお願いしてたんやけど、もう、個人的にお願いしないと、出てくれないんですよ」

     にもかかわらず上沼が審査員を続けてきたのは、「漫才への恩返しやと思ってやってくれてるんや」。若手が酔って審査員の悪口を言うのはいい、ただしそれは陰で言え、と紳助氏はいう。

    「上沼さんのことはオレも気になっててね。オレが謝りに行かなあかんのかなって。もし、上沼さんの悪口言ってた子たちを直接知ってたら、上沼さんとこに謝りに連れて行くんやけど、知らんからどうしようもないな。吉本の会社の人間が間に入ってやらな、どうにもならへんのとちゃいます?」

     ほかにも、M-1の点数公開システムにこだわった理由や、そもそもなぜ創立したのか、そして漫才への思いについても語った紳助氏。12月19日発売の週刊新潮で、詳しく掲載する。

    「週刊新潮」2018年12月27日号 掲載

    2018年12月18日 17時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15758015/

    1 Egg ★ 2018/12/18(火) 17:41:35.70
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545122495/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545135254/


    (出典 talentfavorite.net)


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    (出典 anohito-genzai.com)


    毎日休みなのによくだらけないでやってるよな・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    「今でも月に1、2回はうちに来てくれます。ただ、今は淡路島での庭いじりが忙しいみたいで……」

    そう語るのは、島田紳助(62)の実母だ。

    11年に芸能界を引退。現在はたまに週刊誌で報じられる以外、ほとんど動向が伝わってこない紳助。そんな彼の現在について、親友の1人はこう語る。

    「引退後はヨーロッパやハワイなど、世界各地へ旅行に出かけていました。大好きな沖縄にも、何度も行っていました。
    しかしそんな生活にも飽きたみたいです。今は淡路島に別荘を買って、そこの庭を仲間たちとイチから作り直しています」

    芸能界引退から7年。悠々自適な放浪生活を送ってきていた紳助だが、ここへきて変化があったよう。“別宅建築”に精を出しているという。

    「真っ黒に日焼けしながら、買ってきた石やレンガを並べたりして……。それが、何より楽しいようです。どこに行くかより、誰といるかが大事だと気づいたのでしょう」(前出・親友の1人)

    世界放浪の末にたどり着いたのは、「仲間たちとすごす楽園」だった!

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00010000-jisin-ent
    12/8(土) 6:09配信


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    (出典 newspo24.com)


    そろそら遊ぶのに飽きて芸能界復帰するんじゃないかぇ?

    波田陽区のために…(笑)

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/07(金) 07:07:30.54 ID:CAP_USER9.net

    いよいよ老境に入った!?

    肩までの“セミロング”ヘア。全身を締め上げるような筋肉。
    2011年の引退から7年が経過したが、全盛期のスーツ姿とは全く違う。島田紳助(62)の話だ。
    芸能界を引退して以来、滅多に公の場に姿を現さない島田の最新インタビューを「デイリー新潮」がお届けする。

     ***

    8月31日、大阪の心斎橋にあるライブハウスは満員だった。歌っているのはRYOEI(37)。
    シンガーソングライターだ。そのステージに島田も登場すると、会場からは大きな拍手と歓声が沸き起こった。

    島田とRYOEIは10年を超える交友を持つ。仕事を通じて知り合い、
    当時の島田が司会を務めた人気番組「クイズ! ヘキサゴンII」(2005~11/フジテレビ系)に参加させたり、RYOEIのシングルを島田がプロデュースしたりした。

    2人の関係が注目されたのは14年8月。引退から一度も公の場に姿を現していなかった島田が、RYOEIのライブにサプライズ出演したのだ。少なからぬメディアが「芸能界復帰の布石?」と大きく報じた。

    かのように、既に報道済ということもあってか、今回は堂々と「島田紳助プロデュース? RYOEI 9th Anniversary LIVE ~大改造計画の巻~」と銘打ってライブが開催された。参加した記者が振り返る。

    「開演は午後7時でしたが、300席を超える観客席は、ほぼ満席でした。しばらくすると5人のバックバンドがイントロを流し、アコースティックギターを抱えたRYOEIが登場してライブが始まりました。
    MCでは『紳助さんがプロデュースです』と改めて説明し、ポーク卵おにぎりを差し入れてくれたエピソードなどを披露していました」

    ライブが幕を開けてから、およそ1時間後、RYOEIが「島田紳助さんでーす」と呼びかけ、ご本人が登場した。

    「白いポロシャツに、ピンクのハーフパンツ、白いスニーカーというコーディネートでした。ステージに現れると、もの凄い拍手と歓声でしたね。
    正直なところ、RYOEIの時より大きかったと思います。
    まだまだスター性は失われていないと再認識させられました」(同・記者)

    それからステージの上でRYOEIとフリートーク。
    島田の話芸は全く衰えていない。全盛期と遜色ない。たちまち会場は爆笑に包まれる。
    様々な芸人の名前が飛びだしたのだが、例えば「ザ・ぼんち」のボケ担当、ぼんちおさむ(65)だと、こんな具合になる。

    「悪口っていうのは、アホでない人をアホと言うのが悪口。
    だから、『ぼんちおさむさんはアホや』いうのは報道、事実。先輩ですけどね、この間も『お前、俺のこと先輩やと思ってないやろ』って、
    『いや、兄さん言うてますやん』言うたら、『お前は兄さんって言いながら、“兄さん、ジュース買うてきて”と言う』」

    芸人としての魂・技術は依然として健在だ。観客の一人を「梅宮辰夫(80)を水洗いしたような顔」、「なんか縮んでる」などと弄りまくると、客席の笑いは止まらなくなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-00548296-shincho-ent
    9/7(金) 6:40配信


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