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    カテゴリ:野球 > 侍ジャパン


    野球日本代表(やきゅうにっぽんだいひょう、やきゅうにほんだいひょう)は、国際野球連盟(IBAF)主催大会や、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場時に編成される、日本の野球代表チーム。日本では主に「侍ジャパン」と呼ばれる。 本チームの名称は「野球日本代表
    64キロバイト (5,904 語) - 2018年8月28日 (火) 07:48



    (出典 i.japan-baseball.jp)


    甲子園で闘ってる人たちは正直、その先にある日本代表の戦いまで見据えてないと思う。
    プロ野球だって日本シリーズで勝つことが至上であって、その先韓国代表と戦うったって、なんつーか“おまけ”みたいなとこあるよね。

    1 :2018/09/08(土) 13:46:33.19 ID:TAvpTfs80.net

    振る力が足りない日本

    第12回BFA U18アジア選手権(宮崎)に出場している高校日本代表チームは9月7日、チャイニーズ・タイペイとのスーパーラウンドで惜敗(1対3)し、決勝進出を逃した。
    日本は前回(2016年、台湾)大会を制しており、史上初の連覇の可能性が消滅した。

    韓国との一次ラウンド(5日)も1対3。アジアのライバル2チームから2点しか奪えなかった。その内訳を見ると、さらに厳しい。
    韓国戦は相手の敵失(けん制悪送球)による1点に抑え込まれた。
    チャイニーズ・タイペイ戦はバント安打と、相手左翼手と中堅手が譲り合ったミスによる二塁打の2安打だけ。1得点は犠飛で、タイムリーはなかった。

    敗因は明らかである。2年生ながら昨年のU-18W杯(カナダ)にも出場し、2年連続での高校日本代表入りとなった大阪桐蔭高・藤原恭大。
    開幕から3試合は四番を務め、韓国戦では右越え三塁打を含む2安打も、一番に入ったチャイニーズ・タイペイとのスーパーラウンドでは4打数無安打。
    当事者の言葉が、最も説得力がある

    「(3位だった)昨年もそうですが、ピッチャーは頑張ってくれていますが、打つ力がない。韓国、チャイニーズ・タイペイも振ってくるチーム。
    それに対して、自分たちは当てにいく打撃をしていた。相手は一つも二つも上でした。まだまだ、振る力が足りない」

    スイング力が不足している要因は何か。毎年、高校日本代表チームが結成されるたびに指摘されるのが「木製バットへの対応力」。
    藤原は8月21日に金足農高(秋田)との甲子園決勝を戦い、春夏連覇を達成した。
    金属バットでの激闘を終えた翌22日には枚方ボーイズ時代のチームメートである報徳学園高・小園海斗を誘って、
    バッティングセンターへ。木製バットに持ち替え、必死に調整したという。

    25日に集合。強化試合4戦、チーム結成から1週間足らずで大会に入ったが、この短期間で木製バットに順応していくにはやはり、限界がある。
    昨年、「高校史上最強打線」と言われた早実・清宮幸太郎(現日本ハム)、履正社高・安田尚憲(現ロッテ)、広陵高・中村奨成(現広島)でさえも、かなり苦しんでいた。
    金属バットの弊害なのか、成果を収めるには、それなりの時間が必要なのである。
    一般的に金属バットは反発力を利用できるが、木製バットは芯に当たらないと飛ばない。つまり、本物の打撃技術が要求されるのである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00000006-baseballo-base
    9/8(土) 11:05配信


    【【侍ジャパン】高校日本代表 木製バットの芯に当てる技術が足りない…】の続きを読む


    【U18アジア選手権】中川が韓国選手のグラブ踏みつけラフプレーに激怒
    野球の第12回U18アジア選手権大会第3日(5日、KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎)、日本が韓国戦でラフプレーを受けた。

     9回の日本の守備、二死二塁の場面で、この日先制の3ランを放っていた二塁走者キム・デハンが三盗を試みるも、タイミングは完全にアウト。スライディングで三塁に突入すると、三塁手の中川のグラブを踏みつけた。そのまま足をどけなかったため、中川も怒気をあらわにした。

     試合後の取材で中川は「スライディングして踏まれたまま、どかれなかったので。それだけです」と感情を押し殺して話した。

     高野連の竹中事務局長は「アウトのタイミングであれは絶対にやったらアカン。フェアプレーの精神を持たないと。中川が怒るのは珍しい。よっぽどのことですよ」と主将の胸中をおもんぱかった。
    (出典:野球(東スポWeb))



    (出典 blog-imgs-110.fc2.com)


    韓国にはフェアプレー精神というか、対戦相手に対する敬意みたいなものはないのでしょうか…

    【【侍ジャパン】アジア大会 韓国に惜敗…にしても韓国のマナーの悪さ】の続きを読む



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    まさに“昨日の敵は今日の友”
    学生が和気あいあいやってる感がたまらないね(*^^*)

    800 名無しさん@恐縮です :2018/09/05(水) 11:22:05.08 ID:XPVUkaKo0.net

    「第12回BFA U18アジア野球選手権大会」(9月3日開幕=宮崎)に出場する高校日本代表は30日、KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎で現地での初練習を行った。注目の吉田輝星投手(3年=金足農)も同じメニューをこなし、状態は万全。待望の“侍初登板”を前に、ナインとの結束も日に日に強まっている。

     開幕を前に、ナインの士気も上々だ。合宿や移動の疲れを考慮し、この日の練習は当初30分程度の予定だったが、ナインからの要望で2時間に延長。音楽を流してのアップに始まり、ランニング、キャッチボール、軽めのノックなどをこなし、その後は各自思い思いのメニューで汗を流した。最後は吉田ら投手陣も交じってのロングティー。永田監督が「本当に野球が好きやな。もう終わり! キリがない」とぼやくまで練習は続いた。

     これまでは別メニューでの調整が続いていた吉田だが、ナインとの仲もバッチリだ。合宿中相部屋だった渡辺(3年=浦和学院)は「関西弁を覚えて帰るとしきりに言ってて、無理に変な関西弁でしゃべってます。秋田弁もたまに交じるけど気にしてないみたい」。特に仲がいいという柿木(3年=大阪桐蔭)は「いきなり部屋に入って抱きついてくる。合宿最終日は一緒に寝ました。幼いというか、甘えん坊というか」とあきれ顔だ。練習後に首脳陣の計らいで行われた記念撮影では、藤原と入念に“侍ポーズ”の打ち合わせをするなど、すっかりチームメートと打ち解けている。

    「体は問題ないです。今の状態は予想以上。それを試合で発揮したい」と気合十分の吉田。早期に完全復活を遂げ、プレーでもチームを引っ張りたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000034-tospoweb-base


    【【アジア大会】 侍ジャパン『吉田輝星』はシャイなムードメーカー】の続きを読む

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