芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:ニュース > 新商品


    山口 百恵(やまぐち ももえ、1959年(昭和34年)1月17日 - )は、日本の元歌手、元女優。本名:三浦 百惠(みうら ももえ、旧姓:山口)。 夫は俳優の三浦友和(1980年11月19日結婚)。長男はシンガーソングライター・俳優・歌手の三浦祐太朗。次男は俳優の三浦貴大。
    68キロバイト (4,905 語) - 2019年6月7日 (金) 13:31



    (出典 i.pinimg.com)


    引退してここまで全くメディアに出ないでやってきたんだし、最後まで貫いてほしいかな…昔のキレイな思い出のままでいたいファンの思いというか…絶対夢を壊すことになるもんな・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/16(日) 00:19:56.12 ID:pvM25oGw9.net

    昭和の伝説となったアイドルの山口百恵が還暦という節目の今年、7月末に著書「時間の花束 Bouquet du temps」(日本ヴォーグ社)を出版する。

    その内容は、30数年間にわたって制作してきた趣味のキルト作品の集大成を収録しているという。
    夫で俳優の三浦友和、長男で歌手の祐太朗、次男で俳優の貴大ら、家族のために作った作品もあるそうだ。
    1つ1つの作品への思いを語った文章と近影も載っていることから、家庭人となった百恵さんの私生活を垣間見ることもできるようだ。

    百恵さん自身による後書きには「今、暮らしの中に手仕事の時間があることをとても幸せに思っています」とあり、充実した生活に満足していることも感じられる。

    この発表に、ネットには「人気絶頂期に引退し、周りから見ればもったいないと思ったけれど百恵さんの幸せは家庭にあったんですよね。すごいなあと思います」
    「1人の女性として、自分の思いを一途に貫いている姿にカッコよさを感じます」など、百恵さんの生きざまを称えるコメントであふれた。

    だが、往年の一部ファンからは、近影までを掲載することに若干の抵抗があったようだ。

    「『作品集は理解できるが、近影はやめてほしかった』と残念に思う声や『祐太朗のための話題作りでは?』という穿った意見もありました。
    確かに祐太朗は、百恵さんの歌をカバーした時はトーク番組に引っ張りだこでしたが、その後はとんとメディア出演も減っていますからね」(芸能ジャーナリスト)

    6月13日発売の「女性セブン」にも百恵さんの買い物帰りの姿が掲載されている。
    しかし、こういった不意をついたようなカットよりも、ヘアメイクをつけてきちんとセットした姿で撮影された姿を見たいという声があるのも、
    今なお「山口百恵」という希代のスターがファンの心の中に生き続けている証拠と言えよう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1876850/
    2019.06.15 18:00 Asagei Biz


    (出典 Youtube)

    秋桜 山口百恵 コスモス


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1キロバイト (123 語) - 2019年5月28日 (火) 04:38



    (出典 %E8%8A%B8%E8%83%BD%E4%BA%BA%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%AE%85%E7%89%B9%E9%9B%86.com)


    他人の空似って言っちゃえばそれまでだよね・ω・

    1 Egg ★ :2019/06/15(土) 15:24:09.36 ID:9YphATLc9.net

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    検索窓に「芸能人 お面」と入力してみれば、古今東西・老若男女の著名人のお面がズラリ……。これは、おなじみAmazon.co.jpでの光景である。なかには日本人タレントのお面もあるが、なぜか製造元は英国企業。何に使うの? 法的に問題ないの? 調べてみた。

     ***

     膨大なラインナップから、そのいくつかを取り上げると、吉岡里帆や白石麻衣、山粼賢人といった時の人気者から、郷ひろみ、とんねるず・木梨憲武、叶姉妹らシブいチョイスまで。年齢も所属事務所もさまざまで、なかにはあの小室圭さんのお面なんてものまであった。関係各所の許可を取っていないことは容易に想像できるが、一応、所属タレントをお面にされてしまった某プロダクションに聞くと、

    「ご指摘を受けるまで、まったく把握していませんでした……。もちろん、うちが許可を出して売られているものではありません」(広報)

     と驚きを隠さない。

    写真
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/b/6bc3e_1523_1859b6e8_eb52da70.jpg

    662円するお面のほかに、数千円する“等身大サイズ”のパネルもある。こうした一連の商品は、主に「Celebrity Cutouts」なる企業が手掛けているようで、販売元は「celebrity-cutoutsjp」。昨秋ごろから、日本のタレントのお面を売り始めたようである。

     商品説明によれば、

    〈私たちCelebrity Cutouts社は驚く程の数のセレブ達のリアルマスクを取り揃えています。〉〈トップクオリティのセレブ達のリアルマスクは全てイギリスで製造されており、最高品質の素材と印刷方法を用いています。だからこそ本物同様に見えるのです。〉

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    取り寄せてみた商品。左から「広瀬すず」「星野源」「上戸彩」の名と共に販売されていた。お世辞にもクオリティが高いとはいえない。

     だそうで、さらに、

    〈模造品にはどうぞご注意ください。当社のリアルマスクはすべて裏面にCelebrity Cutouts証明ホログラムがあります。ホログラムがない場合は、Celebrity Cutouts製品ではありません。〉

     なんて“パチモノ注意”をも呼びかけているのだ。盗人猛々しいというか、なんというか……。

    “お祭り”で75万個が売れた
     実際の出来はどうなのか。調査のため幾つか取り寄せてみた商品が、掲載の写真である(現在は「上戸彩」の取り扱いは終了した模様)。

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    2019年6月15日 6時2分 新潮
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16621921/


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    三浦 瑠麗(みうら るり、英語:Lully Miura 、1980年10月3日 - )は、日本の国際政治学者。株式会社山猫総合研究所代表。 神奈川県茅ヶ崎市出身。父親は心理学者の濱村良久。幼少期に神奈川県平塚市に移住。平塚市立金旭中学校卒業。1999年(平成11年)3月に神奈川県立湘南高等学校を卒
    46キロバイト (6,793 語) - 2019年6月12日 (水) 18:02



    (出典 unicorntomo.com)


    そんなことあったら一生トラウマだろうに・ω・;

    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/13(木) 06:37:09.51 ID:UY4oB1Qj9.net

    ◆ 14歳の帰り道、車でさらわれた。あれが「魂の殺人」だと、今の私は思わない

    国際政治学者の三浦瑠麗さんが、過去に受けた性暴力や長女の死産の経験を綴った自伝を出版した。孤独だったこと、傷ついたこと、それが自分の人生にどんな意味を持ってきたのかということ。【BuzzFeed Japan /小林明子】
    こんなに種類があるなんて…。実際に起きた痴漢や迷惑行為を見てほしい。

    女性は、女性に生まれたというだけで、さまざまな偏見や不遇にさらされることがある。さまざまな幸せな体験もある。
    国際政治学者の三浦瑠麗さんが、近著『孤独の意味も、女であることの味わいも』で、長女を死産したことや、学校で孤立していたことなどを綴った。初めての自伝だ。
    そのうちの1章、「初めての経験」で、14歳のときに受けた集団性的暴行の被害について書いている。

    ■ 性的被害について書いた本ではない

    私のもとには、ミソジニー(女性嫌悪)からくるバッシングが日々、数えきれないほど届きます。そういう「目立って叩かれやすい三浦瑠麗が、どうやって嫌がらせや生きづらさを克服してきたのかを書いてほしい」というのが編集者からのオーダーでした。
    誰にでも通用する解決策やハウツーなんて存在しないから、そのオーダーに正面から深く応えるには、自伝という形を取るしかありませんでした。半年ほどその依頼を放置していた後、そのことに気がつきました。

    10日間、昼間は机に向かい、寝て起き出してはまた書いてを繰り返し、頭の中にあった幼少期の記憶を思い出して、一つずつのシーンとして書きとめていきました。
    孤独だったときの記憶。女であることの意味に気づいたり、気づかなかったりしたときの記憶。“そのとき“の自分の思いをしっかり捕まえながら、書いていく作業でした。

    だからこの本は、性的被害をテーマにした本ではないんです。書く作業の中で出てきた体験の一つに過ぎません。ただ、自分の人生の中で、どのような体験として位置付けてきたのかを、どうやったら読者の方々に伝えられるかについては、よく考えました。
    多くの人がそういうことを実は経験しているのではないか。表に出るのは氷山の一角だったり、特定の傾向のある事件だったりするだけで。

    自分の体が侵害されたり、精神的に無視されたりしたことを、その後の人生でどのように扱っていくのか、ひとりで苦しんでいる人がいるのではないか。
    そのことで深く悩み、自分を見つめ続けてきた人間が、四半世紀たってどのように振り返るにいたったか。それを伝えることに、意味があるのではないかと考えました。

    当時の私は何をわかってなかったのか。周りの人間はどう反応したのか。どういう悩みかたをしたか。
    その一方で、その体験によっていまの私という存在が定義されていないのはなぜなのか。

    そうした被害によって私の人生の行く末が決まってしまうという人びとの見方にどう抗ってきたか。
    そんなことを書いたつもりです。

    ■ 被害を乗り越えようとするときに

    私は、事件の後、恐怖を感じていました。田舎の一本道をひとりで学校に行かざるを得ませんでした。授業中に気分が悪くなると保健室に行きました。
    男性を遠ざけたくなったこともありました。自分が女性であるということを憎んだこともあります。

    けれども、そうした事件に巻き込まれる前から、女であることの生きづらさや孤独は、私自身を少しずつ蝕んでいました。
    女であることの生きづらさから逃れようとして、自ら殻を作って相手を信用しないとか、擬態を身にまとって相手に好かれようとするとか、若かったうちはいろいろな方法で自分を守ろうとしたものです。

    そうした行動は生存本能からくるものですが、同時に社会との関わりで私が他人の反応から影響を受けてしまったからでもあるのでしょう。
    私は、自我を育む重要な思春期にこのような事件に巻き込まれました。被害を受けた自分が、単なる生存本能に頼るだけでない、自我を確立するうえで、社会の空気や周囲の反応は、まるで手助けになりませんでした。
    性的被害に対する社会的な見方は、被害を乗り越えようとする過程で大きく影響してしまうのだということを実感しました。

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    BuzzFeed Japan 2019/6/11(火) 18:04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00010003-bfj-soci&p=1

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ■前スレ(1が立った日時:2019/06/12(水) 06:53:53.51)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560318980/


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    スクール水着スクールみずぎ)とは、日本の小学校・中学校・高等学校における体育授業の水遊び、浮く・泳ぐ運動、水泳用に使われている水着を指す俗称である。略称として「スク水」(すくみず)と呼ばれることがある。 第2次世界大戦後、新たな学校制度が発足し学習指導要領が定められると、小中学校及び高等学校の体
    25キロバイト (3,621 語) - 2018年7月7日 (土) 03:49



    (出典 chikenroku.s3.amazonaws.com)


    スカートのチラ見せ感はいらないんでないのかお?

    1 記憶たどり。 ★ :2019/05/22(水) 10:40:56.89

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000000-jct-soci

    ツイッター上で、とあるユーザーが女子用スクール水着の広告画像を公開し、そのデザインに
    「こんな水着だったら安心して授業に参加できたのに」「時代の変化は凄い」といった声があがった。

    製作をしているのは奈良県に会社を置く南和繊維工業。サイトを覗いてみると、「女子ワンピース水着 パレオ一体型」
    「フレンチスリーブ セパレートタイプ」などといった多種多様な水着のラインアップがある。

    J-CASTニュースの編集部員が取材をすると中川社長が製作の経緯を語ってくれた。

    ■日焼け対策だけではない 恥ずかしさからも守る水着「恥ずかしさ」や「紫外線」対策に

    女子用スクール水着というとタンクトップのように肩や脇が露出し、首回りや背中が大きく開いている形を想像する人も多いだろう。

    しかし記者が見た今回話題になった写真に掲載されていたのは、腰に巻き付いている短めのパレオと、
    太ももの半分ほどまでの長さがあるスパッツが一体化されたワンピースの水着。腰回りやお尻のラインが隠れている。
    またフレンチセパレートタイプは袖口が肩まで到達しており、日焼け防止にもなるとうたっている。
    いずれも一見すると体操服のような形状で、比較的肌が露わにならないデザインだ。

    「当社は10年以上前、2006年から紫外線対策の児童水着を開発・販売し始めた。昔のワンピース水着の上着は
    タンクトップ型やレスリングのシャツのようなものだったが、それにフレンチスリーブのように袖をつけたり、
    襟回りも開いていたのを丸首Tシャツのように、露出を少なくするようにした。それで恥ずかしさや紫外線から
    児童を守ろうということでスタートした。あまり派手なものではなく、学校の授業に使われるので紺ベースであったり、
    白の袖であったり、ある意味スクール水着のイメージを大きく崩さないような形で作った」と南和繊維工業の社長はいう。

    また「機能的な面だけではなく、デザイン的にも子どもさんによろこばれる喜ばれる。フレンチスリーブは女の子から、
    かわいいとの声も寄せられている」と評判も良いようだ。

    2019年5月18日につぶやかれたスクール水着の画像は5月21日(18時)時点で1万リツイートを超え「すごい安心感」
    「体型気にしなくていいから恥ずかしくない」といたコメントが相次いでいる。

    ■時代の流れとともにスク水変化...ブルマ消滅の構図と類似

    やはりスクール水着を手掛けるメーカーの一つで、今年4月に「スク水博覧会」を催したフットマークにJ-CASTニュースが取材をしたところ
    「10年以上前、2004年頃からワンピース型からセパレート型へ移行した。体育の授業の中からブルマがだんだん廃止になってきた流れと似ている。
    露出をしたくないという声が相次ぎ、学校側も対応する形となった。それと一緒で水着も変わってきたというのが大きな変化だと思います」
    と広報が答えた。

    「学校の水着は昔は学校指定が主流だったが、少し前から自由購入が進み始め、スクール水着であればプール開きまでに
    紺色か黒色であればどこで購入してもよいという流れになっている。色々な水着が選べるようになってきた流れの中で、
    ワンピースやセパレートではなくてスカート付きも出てきた。個人が選べるようになり需要が広がった」という。


    南和繊維工業が学校等で配布しているチラシ(南和繊維工業提供)

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    藤原 紀香(ふじわら のりか、1971年6月28日 - )は、日本の女優、モデル、タレント。本名は片岡 紀香(かたおか のりか)。 兵庫県西宮市出身。西宮市立生瀬小学校、親和中学校・親和女子高等学校、神戸親和女子大学文学部英米文学科中退。高輪エージェンシー→バーニングプロダクション→サムデイ所属。
    41キロバイト (5,463 語) - 2019年4月14日 (日) 21:12



    (出典 curassy.com)


    あれだけの美を保つには水へのこだわりが大事なんだねフムフム・ω・

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/20(月) 20:22:21.04 ID:J816NH1v9.net

    タレントの藤原紀香さん(47)が、「愛用オススメグッズ」として今度は「宝石(鉱石)水」をブログで紹介した。藤原さんはこれまでにも、ブログで水素水や酸素水などを取り上げてきたことで知られ、ネットでは「ま~た新しい水にハマったのか」といった反応も出ている。

    いくつかのメーカーが、「宝石水」や「鉱石水」の名前で商品を出しているようだが、一体どんな水なのだろうか。

    ■「最近いただいたもので感動したもの」

    「最近いただいたもので感動したもの」。藤原さんは2019年5月5日、「のりか愛用オススメグッズ」のテーマでブログを更新し、「宝石(鉱石)水」についてこう紹介した。

    海外メーカーが出しているという製品で、ボトルの中にガラスに入れられた鉱石が入っている。日本語版サイトを見ると、数十種類の鉱石があり、藤原さんがブログで紹介したものは、税込みで2万5000円となっていた。舞台を観に来てくれた客からもらったという。

    藤原さんは、「お気に入りの酸素水をボトルの中に入れて、鉱石のエネルギーと合体させています」とし、「この中にお水を入れると、ますます甘くてまろやか、美味しくなりました」と報告した。

    そして、「水が変わるとカラダは中から作り変わる...古くて新しい健康と心と美の方程式」「鉱石にはそれぞれ意味があるので、今の自身に必要なエナジーの石を選ぶと良いですよね」などと書いていた。

    日本で取り扱っている販売会社の公式サイトを見ると、鉱石はそれぞれ異なるエネルギーを持っており、その波動を水に移して体に取り込むのが宝石水だと説明している。そして、各鉱物(ブレンド)について、中には「冷え性の方に」などと紹介しているものもあった。藤原さんのブログ内容は、サイト上の商品紹介をそのまま紹介したものも多かった。

    「宝石水」や「鉱石水」と名付けた商品は、ほかのメーカーも出しているようだ。

    別のある業者の商品説明では、摂取すれば美しく健康的な体内環境を維持する、緊張を鎮めてリラックスさせる、などとあった。

    藤原さんがブログで宝石水を紹介したことについては、ツイッターやネット掲示板では、様々な意見が書き込まれている。「素敵なボトルですね」と好意的な声もある一方、「科学的にどうなんだ?」などと疑問や批判も出ている。

    藤原さんがこれまでに、水素水や酸素水と次々にブログで紹介してきたことから、「ま~た新しい水にハマったのか」「藤原紀香どこに向かってるんや...」といった声も相次いでいる。

    ■販売会社「効くと言ったことはないが、体感すれば分かる」

    今回の商品を日本で販売する東京都内の会社は5月15日、宝石水について、J-CASTニュースの取材に対し、担当者が次のように説明した。

    「ドイツや東ヨーロッパで行われている鉱石を使った自然療法になります。日本で、ヤマイモやダイコンのすりおろしを使ったものがあるのと同じです。まゆつばの話と思われるかもしれませんが、鉱石を水に入れることで、酸素の量が増えたり、(酸性やアルカリ性などを示す)PH数値が変わったりします。その効果については、鉱石によって違います。衛生面を考えて鉱石をガラスに入れていますが、効果は変わりません」

    鉱石を水に入れる効果については、前出の海外メーカーが研究機関に調べてもらってPH数値がよりアルカリ性になるなどのデータが出たと、その後の追加取材で明らかにした。また、鉱石をガラスに入れたとしても、ガラスの中からエネルギーの波動は水に伝わると説明した。

    効果などをうたうと薬事法に抵触する可能性があるが、「効くと言ったことはありませんが、体感すれば分かると思います」と言っている。

    藤原さんのブログについては、掲載翌日に知ったといい、「まったく面識がないですし、お金も出していません」と話した。ブログの掲載内容の一部が、同メーカーの日本語版サイトからの引用になっていることについては、「コピーしていることに驚きましたが、ちゃんと書いていただいているので問題はないと考えています」としている。

    藤原さん所属事務所のサムデイでは14日、「個人的なことを書いていますので、ブログで紹介しているものについては、取材を受けていないです」と答えた。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)


    2019/5/20 15:30
    https://www.j-cast.com/2019/05/20357867.html

    (出典 www.j-cast.com)



    (出典 contents.oricon.co.jp)


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