芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:お笑い芸人 > ビートたけし


    つまみ枝豆つまみえだまめ、1958年6月1日 - )は、日本のタレント、お笑い芸人、俳優である。本名は青木 隆彦(あおき たかひこ)。静岡県伊豆市出身。オフィス北野所属。2018年5月18日から同事務所代表取締役社長。師匠・芸名の名付け親はビートたけし。 ビートたけしの弟子によって構成された「た
    14キロバイト (1,620 語) - 2019年5月15日 (水) 09:25



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    社長さんか言うんだから間違いない・ω・

    1 幻の右 ★ :2019/07/22(月) 15:43:28.10 ID:KkCzPjVe9.net

    オフィス北野のつまみ枝豆こと青木隆彦社長(61)と取締役のタレント、ダンカン(60)が21日、東京都内でサンケイスポーツの取材に応じ、宮迫博之と吉本興業について言及した。

     青木社長らたけし軍団は、昨年3月にビートたけし(72)が独立後、前社長と経営方針をめぐり対立。その後、青木新社長で再出発した。

     宮迫は会見で岡本昭彦社長に謝罪会見を拒否されたと主張。青木社長は「最初に嘘をついた宮迫が悪い」とした上で、「芸人はみんな基本的に臆病。公の場で吉本にたてつく覚悟はすごい」と実体験と重ねて分析。

     岡本社長が会見することについては「絶対にやるべき。所属タレントに不信感が増大するのが一番良くない」と社長の立場で強調していた。

    サンスポ 7/22(月) 7:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000011-sanspo-ent


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    中居 正広(なかい まさひろ、1972年8月18日 - )は、日本のタレント、司会者、俳優、歌手。男性アイドルグループSMAP全活動期(1988年 - 2016年)のメンバー。神奈川県藤沢市出身。ジャニーズ事務所所属。 1986年、14歳時にジャニーズ事務所に入所。1986年後楽園球場でのジャニー
    44キロバイト (5,366 語) - 2019年7月12日 (金) 19:59



    (出典 www.geinou-research555.com)


    今のビートたけしに怖いものはないな・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    お笑いタレントのビートたけしが、13日放送のTBS系音楽特番『音楽の日2019』(14:00~29:00、約13時間生放送)に生出演。中島みゆきの「時代」の大合唱で指揮として登場し、ブラックジョークで笑いを誘った。

    司会の中居正広と安住紳一郎アナウンサー、合唱に参加するアーティストたちが集結しているスタジオに登場したたけしは、「闇営業と思ったら、こんない忙しいと思わなかった。スリムクラブ来てるの?」と闇営業ネタを炸裂。中居が「来てません」とツッコんだ。

    たけしはメトロノームを持参し、「俺、指揮者だから、リズム崩さないように持って来たんだよ」と説明。その後も自由奔放に話すたけしに、中居が「ボケてるのか病気なのかわからない。どっちかわからなくなっちゃうから程々にしてください」と苦笑いを浮かべながら言うと、たけしは「失礼なこと言う。いま俺、慰謝料稼いでいるんだから。大変なんだよ」と自身の離婚もネタにし、転ぶパフォーマンスも見せた。

    大合唱はメトロノームに任せきりで何もせず。中居が「何もやってないじゃないですか」と指摘すると、たけしは「あとの番組で来たのに、闇営業でいくらかくれるって言うから」と再び闇営業ネタを言い放った。また、転ぶときにケガしないように肘あてと膝あてをつけていることを中居に指摘されると、「そんなこと言ったらジャニーさんのもとへ行っちゃうぞ」と返し、最後まで“たけし節”全開だった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16770406/
    2019年7月13日 22時17分 マイナビニュース


    (出典 www.cinemacafe.net)


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    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    165キロバイト (23,160 語) - 2019年6月10日 (月) 11:28



    (出典 webkoara.com)


    金ある人は何でもいいから使ってくんないと、下まで回ってこないんだよな…老後に2000万だけ残してあとはパァーッと使ってくれ・ω・w

    1 ひかり ★ :2019/06/13(木) 10:46:34.31 ID:H/1hqobZ9.net

    タレントのビートたけし(72)が、5月に幹子夫人(67)と離婚したことが12日、分かった。
    長く別居してきたが、40年にわたる関係に正式にピリオドを打った。
    200億円以上ともされる莫大(ばくだい)な財産をたけしが夫人に渡すことで“決別”。
    自らの資産を捨てて、愛人とされてきた18歳年下の女性パートナーA子さんとの“愛”を選んだ形だ。
    残りの人生を謳歌(おうか)するための、令和元年の再出発だ。

    関係者によれば、離婚が成立したのは5月。互いに弁護士を立てての協議離婚で、数年にわたって話し合いを続けてきた。
    代理人弁護士も「離婚したのは事実です。それ以上お話しすることはない」と話した。

    財産分与の話し合いでは、たけしがほぼ全ての財産を幹子さんに渡すことで同意したとみられる。
    幹子さんが受け取る財産は、金額に換算すると200億円以上になりそうだ。

    知人は「個人資産で100億円、会社名義で100億円以上あったものを全て渡す形になったと聞いている。
    大切にしてきた高級外車のコレクションも手放すことになった」と明かした。
    残ったのは、15年に立ち上げた新事務所「T.Nゴン」を兼ねた東京都世田谷区内の自宅だけだ。

    72歳の今もなお、テレビのレギュラー番組6本を抱えるなど売れっ子のたけしは、年収10億円超とされる。
    17年4月から新事務所に仕事の報酬が振り込まれているが、それまでは幹子さんが数十年にわたって収入を管理。
    「たけしさんは月額300万から400万円のお小遣いをもらってやりくりしてきた」(関係者)といい、多額の資産を残している。

    海外セレブが離婚に際して超高額の慰謝料を支払うことは多々あるが、日本では異例の金額。
    テレビ関係者は「日本の芸能界で史上最高額の“手切れ金”であることは間違いない」と目を丸くした。

    たけしは「40年かかったけどやっとケジメがついた。これでA子と歩んでいける」と周囲に話しているという。
    別の知人は「たけしさんが再婚したとは聞いてない。面倒なことはもう嫌でしょうし、今後することもないでしょう」と話しており、このままの関係を続けていくとみられる。

    A子さんとは7年前に出会い、交際を続けてきた。仕事の相談相手になるなど、たけしは絶大な信頼を寄せている。
    公私両面で欠かせない存在。自身の手元に唯一残した財産である自宅が、2人の愛の巣だ。

    一方、幹子さんの周囲は「思うところもあるだろうが、納得している様子です」と明かした。ブレーク前の70年代から交際し、83年に結婚。
    当時から既に別居状態で、幹子さんが離婚を求めたこともあったが、婚姻関係だけは続けてきた。

    その2人が、40年目に決めた熟年離婚。
    型破りな生き方をしてきたたけしだが、最終章に入っていく人生を見据えて選んだのは、お金ではなく愛だった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16610171/
    2019年6月13日 5時42分 スポニチアネックス

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560376698/


    (出典 himajin-ibunroku.com)


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    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    164キロバイト (23,081 語) - 2019年5月4日 (土) 19:42



    (出典 cdn.asagei.com)


    おじいちゃんももう強く言うこともできないんだろうしな・ω・

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/14(火) 06:46:17.38 ID:XfInwUqI9.net

    「20年以上たけしさんを担当していた50代の女性専属スタイリストのSさんが3月いっぱいで解雇されたんです。今は特定のスタイリストがいないため、衣装の色合いやサイズにバラつきが出ています」(テレビ局関係者)

    「オフィス北野」から独立し、昨春から新事務所「T.Nゴン」で活動を開始したビートたけし(72)。取締役には愛人と報じられている18歳年下のAさん(53)も名を連ねる。前出の関係者は続ける。

    「Sさんは、たけしさんの先代スタイリストの助手だったんです。長年、たけしさんのあのイメージを作り上げてきた“陰の功労者”でした。愛想のよい、少しふくよかな女性で、現場の潤滑油になっていた貴重な存在。芸人仲間やテレビ局のスタッフたちの間でも、とても親しまれていたんです」

    そんな彼女に、突如のクビ宣告。いったい何があったのだろう。

    「スタイリストは仕事上、採寸や衣装の微調整のためタレントさんの体に触れることがありますが、Aさんがその行為を許せなくなったようなんです。今年1月、Aさんは突然『たけしの体に触るな!』と激怒してSさんに契約解除を言い渡したとか。『オフィス北野』時代からの重鎮スタッフが間に入ってAさんに再考を促したそうですが、彼女が翻意することはありませんでした」

    “嫉妬”ゆえの決断なのだろうか。たけしを知る制作関係者は言う。

    「Aさんは今の事務所の共同経営者でもありますから、たけしさんに古くから関わっている関係者を改めて“精査”しているようです。同時期に喫煙問題で解雇されたスタッフもいたそうです。“たけしさんがAさんの言うことしか聞かない状態なのをいいことに、言うことを聞く人で周囲を固めようとしている”という声も聞きます」

    実際、たけしの長男・北野篤氏(38)は、『週刊文春』5月2日号で、こんな不安を漏らしている。

    《実はもう父とは二年近く連絡が取れない状態が続いています》
    《父の周りにいる顔ぶれもすっかり変わり、そうした人たちの悪い噂も見聞きするようになった。この状態を放置している父は何を考えているのか。何もできないのでしょうか》

    前出の制作関係者はこう語る。

    「たけしさんは周りから『殿』と崇められていますが、Aさんだけは最初から違いました。叱ったり罵倒したりすることもあります。そうかと思えば、パジャマからズボンにはき替えさせたり、靴下をはかせてくれたりと何も言わずとも身の回りのことをやっていました。亡き最愛の母・さきさんがまさにこのタイプ。Aさんはたけしさんの“理想の女性”だったんでしょうか……」

    たけしの知人によれば「Sさんの契約が3月で満了しただけ。新事務所の経費削減の一環」だというが、“専横”ととらえかねない言動なのでは――。


    5/14(火) 0:00配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00010001-jisin-ent


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    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    164キロバイト (23,082 語) - 2019年4月25日 (木) 09:14



    (出典 img.jisin.jp)


    普通に息子もいたんだね…特に話題にもならなかったから知らなかった・ω・;

    1 砂漠のマスカレード ★

    未だくすぶり続けるビートたけし(72)の愛人問題。「週刊文春」の直撃に長男(38)が応じ、初めて心境を明かした。

    現在、たけしが直面しているのは、40年近く連れ添った妻・幹子さん(67)との離婚問題だ。
    今年の元日、スポーツニッポンが「離婚調停に入った」と報じると、当のたけしは生出演した「新・情報7days ニュースキャスター」(TBS系)でこうまくしたてた。

    「調停なんか終わってるよ、バカヤロー! あとはハンコ押すだけだ、こっちは。(慰謝料を)何百億も取られちゃうよ」

    だが現時点で、たけしが言う離婚調停が行われた事実はない。すでに双方が弁護士を立たうえで離婚に向けた話し合いが行われているのが現状だという。

    「昨年末頃から、たけしさんは人前でも平然と離婚の話をするようになり、周囲には、年末にも離婚が成立すると話していました。かつては別れるときは『カミさんに全財産渡す』と言っていた。
    ただ実際は、逆に財産分与を要求していると聞いています」(たけしの知人)

    発端となったのは2014年7月に「週刊文春」が報じた18歳年下で実業家のAさんとの不倫疑惑だった。

    「それまでたけしは家族と別居していても、週に一度は幹子さんと会ってお互いの近況を報告し合っていた。
    ところが4、5年前から奥さんとの会食をキャンセルするようになり、Aのマンションに入り浸るようになったのです。
    周囲に『カミさんと別れて一緒になる』と宣言するほど入れあげていました」(たけしの別の知人)

    昨年4月、たけしは、Aさんと立ち上げた「T.Nゴン」に移籍。
    しかし、その後も混乱は収まらず、Aさんは仕事やギャラにも逐一口を出すようになったという。

    長男は、次のように語った。

    「実はもう父とは2年近く連絡がとれない状態が続いています。昨年から様々なトラブルが報じられ、色んな話を耳にすることに、家族として、ちょっと格好悪いなっていうか、心配な気持ちがあります」

    4月25日(木)発売の「週刊文春」では長男が実名で、フライデー事件やバイク事故などを振り返りながら、初めて向き合ったという父・たけしに対する心配の思いを語っている。
    また、あわせて、たけしとAさんの現在の関係や離婚問題などについて4ページにわたり報じている。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年5月2・9日号)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16366008/
    2019年4月24日 16時0分 文春オンライン


    (出典 grapee.jp)


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