芸能一本道

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    カテゴリ:お笑い芸人 > ビートたけし



    (出典 tv-dmenu.jp)


    きっと二人とも“生涯現役”だろな、結局・ω・

    1 ストラト ★ :2018/10/15(月) 22:53:17.54 ID:CAP_USER9.net

    明石家さんまが15日、TBSで放送された「1番だけが知っている」に出演。
    60分間の独占インタビューに応じ、ビートたけしに「2人で辞めた方が…」と引退勧告したことを提案したことを明かした。

    タモリとの“お笑いBIG3”のうち、たけしとさんまは「ひょうきん族」(フジテレビ)などを通じて、お笑い会を牽引してきたツートップ。
    たけしについて「同じ兵士、戦友」と表現したさんまは、「たけしさんに言ったことある。同じ2人がずっとやってる業界っておかしいやろ。2人で辞めた方がテレビ界のためじゃないか」と2人一緒の引退を提案したことを明かした。

    お笑い界はたけし、さんまが健在で、ダウンタウンらの系譜が続き、“高齢化”も指摘される。
    さんまは「もう上が抜けないとダメですから」とたけしに自分たちが抜けないと若手が活躍する場を奪ってしまう、という気持ちで“引退勧告”したという。

    しかし、たけしはいつものように「やなこった!」と拒否したという。

    たけしはさんまについて「明石家さんまがテレビの時代で一番ショックだったね。初めて俺、ツッコミに回ろうと思った」と語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000125-dal-ent

    明石家さんま(左)とビートたけし

    (出典 i.daily.jp)


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    コントはウッチャンに敵う人はいないと思う。

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    10/4(木) 5:00 オリコン
    ビートたけし、NHKでコント番組に初挑戦 「日本コント協会」会長に就任

    11月3日放送、大型特番『コントの日』日本コント協会会長に就任したビートたけし(C)NHK

     お笑い芸人のビートたけしが、NHKで初のコント番組に挑戦する。かつてはテレビの中心にあったコント番組が、いま減少の一途をたどっている。そんなコント番組の灯を絶やさぬよう、11月3日(文化の日)に、総合テレビのゴールデンタイムに2時間半の大型特番『コントの日』(後7:30~10:00※ニュース中断あり)が放送される。番組では、「日本コント協会」を勝手に発足。会長に、たけしが就任する(※現在、落語協会や漫才協会は存在するが、「コント協会」は存在していない)。

     「コントは文化である」という思いから名付けられた「コントの日」。日本コント協会には、たけし会長以下、コントを愛する芸人や俳優たちが会員となり、この番組でしか見られない豪華な組み合わせで、コントをたっぷり届ける。

     コントのテーマは「平成」。平成最後の年にふさわしく、この30年におきた平成ならではのトピックスをネタに、すべてオリジナルの新作スペシャルコントを披露。もちろん、たけし会長も、オリジナルのコントに出演する。

     たけしは、2000年に『第51回NHK紅白歌合戦』に初出場した氷川きよしの応援でステージに駆けつけ、志村けんとチャンバラコントを披露したことはあるが、同局で本格的なコントに出演するのは初めてとなる。

     気になる「日本コント協会の会員」は、現在、ビートたけし会長が、必死にかき集めている最中。どんなメンバーになるか、後日発表される。



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000305-oric-ent


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    (出典 taishu.jp)


    もうそんなことする年齢ではないでしょ…ネタとしてやるならともかく。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/03(月) 10:45:53.46 ID:CAP_USER9.net

    「1986年のフライデーへの“襲撃”前夜と、あまりにも状況が酷似しています……。これはもしかしたら、ヤルかもしれませんよ」

    ベテランの芸能ライターがこう語る「1986年」と「襲撃」というキーワード。それは今から32年前に起こった、ビートたけしの“フライデー編集部襲撃事件”のことだ。
    実は今、あのときと同様、ビートたけしVS大手老舗出版社の“全面対決”が勃発寸前だというのだ。

    火種となったのは、『週刊新潮』8月16日&23日号。

    「たけしは松井秀喜と極秘会食している現場を週刊新潮に激写されました。
    さらに、たけしの“愛人”と噂される50代前半のビジネスパートナーの美人女性も、スクープ写真に映り込んでいたんです」(前同)

    記事によると、夏の盛りくだんの金曜日。
    たけしは件(くだん)の女性を伴って、超高級車「マイバッハ」で新橋の行きつけの老舗旅亭に現れた。
    この現場を撮影されたのだが、思い出してほしい。

    「“フライデー襲撃事件”の発端は当時、たけしが交際していた女子学生に対するフライデー記者の執拗な取材。
    立ち去ろうとした彼女の手を記者が引っ張り、ケガをさせたので、たけしは激怒したんです」(同)

    たけしは芸能界を引退する覚悟で編集部に乗り込んだのだが、
    「たけしさんは身内や大事な女性を傷つけるような真似をされたときは絶対に許しません」(民放局関係者)

    もちろん、週刊新潮の今回のスクープは取材方法もまったく問題なく、
    「まさにスクープ記事だと誇れる素晴らしい内容ですが、美人女性に関して、記事でも松井との会食ウンヌンより、“愛人”としての話題が中心になっているんです」(前同)

    件の美人女性は、たけしが『オフィス北野』から独立後に移籍した『T・Nゴン』の共同経営者でもある。
    「たけしさんは、このままでは絶対に終わらないはずですよ」(文芸誌編集者) 

    なんとたけしは、新潮社への“報復”を考えているのだという。
    現在発売中の『週刊大衆』9月17日号では、ビートたけしの新潮社に対する“報復”の内容、そして両者の“遺恨”について詳報している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15249048/
    2018年9月3日 7時30分 日刊大衆


    (出典 biznot.xsrv.jp)


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