芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:タレント > 2世タレント


    長嶋 一茂(ながしま かずしげ、本名:一茂・パウロ・長嶋、1966年1月26日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手)、元読売ジャイアンツ野球振興アドバイザー、タレント、スポーツキャスター、野球評論家、俳優、空手家。プロ野球を引退した翌年に極真空手の世界に飛び込み黒帯を取得した。空手歴は20年以上。血液型はB型。カトリック教徒。
    53キロバイト (5,280 語) - 2019年1月9日 (水) 09:16



    (出典 mynews23.com)


    まぁある意味ミスターお坊ちゃまだしな・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/10(木) 16:41:40.93

    タレントの長嶋一茂(52)が9日深夜放送のテレビ朝日「ザワつく!一茂良純時々ちさ子の会」(水曜深夜0・20)に出演。幼少期の正月を振り返った。

    新年最初の放送のため、2019年の抱負を問われた一茂は「目標とか抱負は一切ない」とキッパリ。
    「生きていることだけで感謝してますから。皆、俺の老後に楽しく付き合ってもらってありがとう」と観覧客に頭を下げた。

    さらに、幼少期の正月を振り返り、「いろんな方たちが来るから、親父にあいさつしに来る。親父の前で俺にお年玉渡して、親父のご機嫌とる人が多かった」と苦笑い。
    「袋の中に1万円は入ってますよ。それが40~50人」とお年玉の額を明かすと、進行役のサバンナ高橋茂雄(42)は「学年束ねられるやん!」と驚がく。
    「全部お袋が預かっている」と自身が使えるわけではなかったことも補足した。

    一方、石原良純(56)は「うちのお父さん友達少ないじゃん。誰も来ない」と笑わせ、「普段いない親父がいるから大変なのよ。正月はつらいのよ」と語っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15852868/
    2019年1月10日 12時12分 スポニチアネックス


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【芸能】長嶋一茂が幼少期に貰っていた“お年玉の額“がとんでもない】の続きを読む


    長嶋 一茂(ながしま かずしげ、本名:一茂・パウロ・長嶋、1966年1月26日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手)、元読売ジャイアンツ野球振興アドバイザー、タレント、スポーツキャスター、野球評論家、俳優、空手家。プロ野球を引退した翌年に極真空手の世界に飛び込み黒帯を取得した。空手歴は20年以上。血液型はB型。カトリック教徒。
    53キロバイト (5,280 語) - 2019年1月6日 (日) 07:55



    (出典 i.daily.jp)


    昨今の長嶋一茂の活躍を見るともうバカ息子なん言えなくなったな

    1 Egg ★ :2019/01/08(火) 06:25:39.16

    1 名前:Egg ★[] 投稿日:2019/01/05(土) 21:54:53.49 ID:CAP_USER9
    タレントの長嶋一茂(52)が5日放送の日本テレビ系「訳あって…東京に住むのヤメました」(土曜後7・00)に出演。ハワイと東京の二重生活をする理由を明かした。

    去年ハワイを訪れた回数は8回。1回の滞在は2週間以上で、その間は東京での仕事は全てキャンセルし、1年に計100日以上滞在する。
    「英語は全然話すことができないけど困らない。ハワイでは予定が何も決まっていないのがいい。好きな時間にご飯食べるし、眠くなったら寝る」と語った。

    将来はハワイで“一茂ツアー”をやりたいといい、今回の密着取材ではバナナだけで作った絶品フローズンアイスや、おすすめマリーンスポーツなどを紹介した。

    ハワイには、この地に眠る実母の墓がある。「おふくろの友達は外国の人が多くて、おふくろは英語を喋っているときの方が楽しそうでね。笑っている人がハワイには多い。
    東京帰ってみると、街中歩きながら笑っている人が少ないなって思う」と、母との思い出について話した。

    ハワイを訪れる理由について聞かれると「細胞を活性化させるため。身体のリペア(修復)です。(東京での生活や仕事で)何かが壊れる。それをリペアさせるため」と答えた。

    1/5(土) 21:41配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00000158-spnannex-ent

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【東京砂漠】<長嶋一茂>ハワイと日本との二重生活を続ける理由とは…】の続きを読む


    長嶋 一茂(ながしま かずしげ、本名:一茂・パウロ・長嶋、1966年1月26日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手)、元読売ジャイアンツ野球振興アドバイザー、タレント、スポーツキャスター、野球評論家、俳優、空手家。プロ野球を引退した翌年に極真空手の世界に飛び込み黒帯を取得した。空手歴は20年以上。血液型はB型。カトリック教徒。
    53キロバイト (5,280 語) - 2019年1月6日 (日) 07:55



    (出典 news.nifty.com)


    野球やらずに、そっちの道行ってたらどうだつたんだろうね・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/05(土) 23:14:21.29

    長嶋一茂(52)が昨年11月に開催された極真空手の公式大会、全関東空手道選手権大会に出場し、50歳以上+80キロ以上の部で優勝したことが5日、分かった。
    この日放送のTBS系「新春!炎の体育会TV」(午後7時)で明らかにされた。

    空手歴は約20年で黒帯の腕前を持つ。
    大会参加は15年ぶり。タレント業が多忙で、週1しか練習時間が取れなかったという。
    前日は緊張で眠れず「夢を10パターンぐらい見た」と振り返った。優勝については「相手はみんな強かったです。たまたま僅差で勝った」とコメントした。

    また、4月の国際親善空手道選手権大会に出場することを表明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00437107-nksports-ent
    1/5(土) 22:15配信


    (出典 news.nifty.com)


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【驚愕】長嶋一茂(52)が極真空手大会に出場…そして、なんとで優勝していた!】の続きを読む



    (出典 ryo3noheya.com)


    もっと下積みがないとファンもなかなか定着しにくいかな・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    木村拓哉(46)と工藤静香(48)の娘でモデルのkoki,(15)が自身のインスタグラムを更新し、自身がアンバサダーを務めるブランド「ブルガリ」の動画を公開した。

    koki,は11日に自身のインスタグラムを更新し、「The interactive Serpenti Sparkle at the Bvlgari Ginza Tower is amazing !! We can change colours through a web browser and look at the beautiful light up.
    My favorite colour is the multi-colour. Which is your favorite?」とつづり、銀座の街を歩くkoki,がブルガリ銀座タワー前でスマートフォンを操作し、ブルガリ銀座タワーに巻き付いている、
    2匹の蛇がモチーフとなっている「セルペンティ」の色を変え楽しむ様子が収められた動画を公開した。

    これは毎年恒例となっているブルガリ銀座タワーのイルミネーションを今年はチームラボが担当して、ウェブ上でイルミネーションを変えられるというもの。画面の中で自分だけのブルガリ銀座タワーを楽しめるようになっている。

    しかし、この投稿に対しネット上からは、「またCM…?身の丈に合わないなあ」「精一杯大人メイクしてるけど似合わないよ」「15歳のクリスマスにブルガリって合ってないわ…」といった声が集まってしまっていた。

    「コネ」という批判もいまだ多く聞かれているkoki,。大きな仕事が舞い込めば舞い込むほどに批判の声は大きくなってしまうようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1608898/
    2018.12.13 17:58 デイリーニュースオンライン


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【ブルガリ告知】「15歳のXマスにそれはない」kokiに批判殺到】の続きを読む



    (出典 img.sirabee.com)


    あの一茂が“ライバル”と認めた男だからね…そりゃあもう…

    300

    野球解説者でタレントの長嶋一茂(52)が30日放送のTBS「消えた天才」(日曜後9・00)に出演。
    大学時代に“唯一勝てなかった”ライバルの存在を明かし、「僕が持っていないものをたくさんもっていた」と思いを語る。

    野球界のスーパースター・長嶋茂雄の息子として学生時代から注目を浴びた一茂。大学時代は名門・立教大で1年生からレギュラー入り。
    4年時には主将で4番も務め、ドラフト会議では2球団競合するなど、その実力が認められ、プロ入りを果たした。

    そんな大学野球のスターだった一茂が「勝てなかった」「僕が持っていないものをたくさんもっていた」と認め、
    「憧れ」とさえ語るライバルが当時、存在していた。その天才打者は一茂とともに日本代表として87年の日米大学野球に出場し、
    のちにプロ野球で活躍する選手が多くいた日本代表チームで唯一となる本塁打を放つなど、大活躍を見せた。

    県内随一の進学校を卒業後、一般入試で慶大法学部に入った男は、慶大野球部で主将を務め、六大学野球の首位打者にも輝いた。
    ところが、日本野球界を背負っていくと目された天才はプロ入りすることなく、野球の表舞台から姿を消した。
    進路が明らかとなった際には、地元紙も大々的に報じた驚きの道とは―。
    番組では一茂も「何の情報もない」と語る天才打者の現在に迫る。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/09/28/kiji/20180926s00001173256000c.html
    2018年9月28日 12:00


    【あの長嶋一茂が大学時代『全く勝てなかった』“天才打者”の現在を追跡】の続きを読む

    このページのトップヘ