芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:映画 > 邦画


    後藤 久美子(ごとう くみこ、1974年3月26日 - )は、日本のモデル、タレント、女優。愛称はゴクミ。東京都杉並区出身。スイス・ジュネーブ在住。オスカープロモーション所属。 くまの幼稚園、区立大宮小学校、区立大宮中学校、多摩大学附属聖ヶ丘高等学校卒業。小学校5年生のときからモデルを始め、1986
    21キロバイト (2,577 語) - 2018年10月31日 (水) 14:26



    (出典 buzz-scrap.com)


    復帰したら23年ぶりかぁ…感慨深い・ω・✱

    1 ばーど ★


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    後藤久美子(44才)が、23年ぶりに女優復帰することがわかった。出演するのは、山田洋次監督(87才)がメガホンを取る来年公開の映画『男はつらいよ』の新作に決まった。

    【写真】現場でスタッフに見せた”美人すぎる”笑顔

    (出典 img2.news-postseven.com)

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    自宅はスイス・ジュネーブのシャトー。パリ、モナコ、ニューヨークにも邸宅を構える。1996年に渡仏したのは人気絶頂さなかのことだった。F1のトップレーサーだった夫が現役を退いても「家族優先」の生活を崩さず、幾度となくドラマ、映画への出演オファーがあったが、この23年間一度として首を縦にふったことはなかった。「専業主婦ですから、仕事はその範囲で」それが彼女のマイルールだった。それなのに――。
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    10月中旬の夕方、東京・千代田区のホテルに後藤の姿があった。エレガントな装いではなく、地味なOL風のパンツスーツ姿。それでもゴージャスな雰囲気は隠しきれず、遠目からでも一目でゴクミだとわかる。近くには何台ものカメラ。そして100人を超えるスタッフが集う。彼女は映画の撮影をしていたのだ。
       
    23年前、ゴクミの“最後”の出演となったのは映画『男はつらいよ』だった。
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    《ワタクシ、生まれも育ちも東京葛飾柴又です。帝釈天で産湯を使い~》
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    「寅さん」こと車寅次郎(故渥美清さん・享年68)の名せりふで知られる『男はつらいよ』シリーズは1969年にスタート。1996年の渥美さんの逝去により48作で終了、翌年に特別編となる49作目が上映された。それから20年以上の月日がたち、来年新作となる50作目が公開されるという。
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    「来年は第1作が公開されてから50周年を迎えます。その記念すべきタイミングで50作目を公開したいという強い思いが制作陣にあった。
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    寅さんの妹・さくら役の倍賞千恵子さん(77才)や、さくらの息子・満男役の吉岡秀隆さん(48才)ら、おなじみの面々も出演。合成画面で寅さんが渋谷のスクランブル交差点に立つシーンもあるとか。そんななか、山田洋次監督のたっての希望で、後藤さんに出演依頼を猛プッシュしました」(映画関係者)
     
    ゴクミが初めて『男はつらいよ』に出演したのは1989年に公開された42作目のこと。

    「史上最年少の15才でマドンナ役に抜擢されました。当初は1作のみの起用のはずが、山田監督が彼女に惚れ込んだとあって、その後4作連続を含めて計5回出演することに。彼女の役名は及川泉で、満男との儚い恋を寅さんが全力で応援するのが定番でした。新作も、かつての“恋仲”で小説家になった満男とサイン会で再会するストーリーだとか」(前出・映画関係者)
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    もちろんゴクミにとっても、特別な作品だ。
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    「最初に共演した時から渥美さんへ絶大な信頼を寄せていた。 “すごく透き通ったかたで、近寄れるのか近寄れないのかわからない魅力がある”と目を輝かせていましたね。彼女が“本物のプロ”と絶賛する山田組と一緒に渥美さんへのオマージュとなる映画に出演することは、後藤さんにとっても喜ばしいことのはずです」(芸能関係者)
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    しかし、後藤の知人は首をかしげる。
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    「渥美さんが亡くなった翌年の49作目の特別編にもオファーがありましたが、悩んだ末に断っていました。それも含めて、どんなにやりたいお仕事でもこの20年出演をOKすることはなかった。1番下の子はまだ小学生ですし、後藤さんが日本で撮影するドラマや映画出演をOKするとは今も信じがたいくらい。米倉涼子さん(43才)や上戸彩さん(33才)と同じ事務所ですが、彼女だけは治外法権というか特別でしたから…」
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    ※女性セブン2018年11月15日号

    10/31(水) 11:00
    NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00000010-pseven-ent&p=1


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


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    食べる女』(たべるおんな)は、2014年(平成26年)4月3日から7月3日まで木曜深夜24時50分~25時05分に北海道テレビ放送で放送されたドラマ風グルメ番組。 「HTB深夜開拓魂 第15弾」として制作された1クール限定の15分番組。主演はアイドルグループ、バクステ外神田一丁目に所属するもえのあずき。
    21キロバイト (2,302 語) - 2018年7月15日 (日) 05:05



    (出典 i.ytimg.com)


    掘り出しちゃダメっていったじゃん(*´Д`)

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    「(映画は)撮ったら終わりじゃないの。宣伝を頑張るのよ」
    そう周囲に諭し、自ら陣頭指揮を執って宣伝活動を行った樹木希林さんとは異なる女優がひとり――。

    小泉今日子(52)主演の映画「食べる女」(生野慈朗監督)が公開中なのだが、興行がまさかの“爆死”だという。

    先月21日に封切られたが、「興行ランキングは初週からトップ10圏外。しかも11位、12位といった惜敗ではない。
    配給先の東映が興収を公表しないことからも推測できるように、かすりもしない成績に終わった。

    作品の規模を考えれば、近年まれにみる大コケといえるでしょう」(映画興行関係者)。

    手厳しい評価がなされるのは、豪華なキャスト陣が揃っていたからだ。
    キョンキョンを筆頭に、鈴木京香(50)、沢尻エリカ(32)、前田敦子(27)、
    広瀬アリス(23)、山田優(34)、壇蜜(37)、シャーロット・ケイト・フォックス(33)と主役級の女優8人がズラ~リ。

    しかも、公開直前に電撃婚した前田&勝地涼(32)夫婦の共演作という絶好の話題にも恵まれただけに、
    関係者らの大きなため息が聞こえてくるのである。

    そして「舞台挨拶以外、主演の小泉がほぼ実働しなかったのが痛かった。
    本人が首を縦に振らなかったとかで、代わりに原作者の筒井ともみ氏が積極的に取材を受けていましたが、宣伝要素としてはやっぱり弱い。

    作品の顔としてPR活動を行うのはいまや当然のこと。
    小泉は芸能界を引退し裏方に回ったとはいえ、主演としての責任と自覚が足りないといわれても仕方がないでしょう」(別の映画関係者)。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00000009-nkgendai-ent

    【女優】前田敦子が女優として“存在感”を増している理由 アイドル出身「演技派」の筆頭格に
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538549982/


    【【え、いつ?いつ?】鈴木京香、沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリス・・・小泉今日子主演映画 「食べる女」知ってた?】の続きを読む


    カメラを止めるな!』(カメラをとめるな!)は2017年製作、公開の日本映画。監督&俳優養成スクール・ENBUゼミナールの《シネマプロジェクト》第7弾作品。2017年11月に先行公開。その後、国内及び海外の映画賞を数々受賞し、2018年6月に日本国内で凱旋上映を行った。監督・上田慎一郎にとっては初の劇場長編作品。
    45キロバイト (5,111 語) - 2018年9月29日 (土) 08:02



    (出典 number333.org)


    売れれば売れるほど、劇団のあの人は…

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     [映画.com ニュース] 異例の大ヒットを記録している「カメラを止めるな!」の上田慎一郎監督が9月25日(現地時間)、米テキサス州で開催された「ファンタスティック・フェスト2018」で最優秀監督賞(ホラー部門)を受賞した。
    日本だけにとどまらず、海外でも“カメ止め旋風”が巻き起こっている。

     ファンタスティック・フェストは世界中のホラー、ファンタジー、SF、アクションを専門とする、米国最大規模のジャンル映画祭。エッジの効いた数々の作品が上映され、過去に園子温監督作「冷たい熱帯魚」がファンタスティック部門の脚本賞、井口昇監督作「電人ザボーガー」が同部門の監督賞を受賞している。

     「カメラを止めるな!」は監督・俳優専門学校「ENBUゼミナール」のワークショップ第7弾として製作された作品。
    6月23日に封切られるや社会現象ともいえる熱狂を引き起こし、9月23日までに観客動員166万人、興行収入23億円を突破。これまでに米ロサンゼルス日本映画祭の最高賞に輝くなど、海外の映画ファンからも高く評価されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000013-eiga-movi


    【「カメラを止めるな!」“米国最大”の映画祭で最優秀監督賞受賞しちゃったw】の続きを読む


    「ずっと憧れがあった」 広瀬すず、「三太郎」「ホワイト家族」手掛けた浜崎慎治の映画でコメディー初挑戦

    女優の広瀬すずさんが2020年公開予定のコメディー映画「一度死んでみた(仮)」の主演を務めることが9月10日、発表されました。広瀬さんにとってコメディー映画への出演は初。テンション高く毒を吐きまくるこれまでないハジけたキャラクターを演じるもようです。

     広瀬さん演じる七瀬は、堤真一さん演じる父・計(はかる)のことが嫌いで、日々「一度死んでくれ!」と毒づいている女子大生。計は経営する製薬会社で開発された「一度死んで2日後に生き返る薬」を飲み本当に死んでしまいますが、そこにはある狙いが。七瀬は、吉沢亮さん演じる存在感が薄すぎる社員・松岡からその“狙い”を聞かされ、計を生き返らせようと奔走しますが、話は思いもよらぬ展開に……という物語。
    (出典:エンタメ総合(ねとらぼ))


    広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。
    77キロバイト (9,494 語) - 2018年9月9日 (日) 23:56



    (出典 2xmlabs.com)


    最近は可愛さに加え色気も出てきて、さらに魅力的になってきたね(*^^*)
    その分アンチも多いけど頑張れ!

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    広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。
    76キロバイト (9,441 語) - 2018年8月20日 (月) 02:49



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    広瀬すずはどこにでもいそうな顔なんだけど、実際どこにもいないあんな美人…

    1 ゴアマガラ ★ :2018/08/21(火) 21:27:30.83 ID:CAP_USER9.net

    「SUNNY 強い気持ち・強い愛」の女子限定制服試写会が本日8月21日、東京・TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて行われ、キャストの篠原涼子、広瀬すず、監督を務めた大根仁が登壇した。

    本作は韓国映画「サニー 永遠の仲間たち」をアレンジした人間ドラマ。平凡な専業主婦・奈美が余命わずかな親友・芹香の願いを叶えようと、
    高校時代の仲良しグループ“SUNNY”のメンバー再集結に向け奔走するさまが描かれる。篠原が奈美、広瀬が高校時代の奈美を演じた。

    イベントには現役女子高生や、“元”女子高生の観客が制服姿で参加。劇中で、ルーズソックスにミニスカートという制服姿を披露した篠原は「私自身は高校生時代が3カ月しかなかったので、
    ずっと着てみたいなと思ってたんです。まさかアラフォーの歳で着られるなんて夢のようで、トイレに行くたびに鏡で見ていました」と明かす。
    隣の大根が「気持ちを作ってもらうために、篠原さんは衣装合わせも制服から始めてもらったんですけど、ノリノリでしたね」と語ると、
    篠原は「そうなんです。『折りすぎ』って言われるぐらいスカートの丈を短くしたりして」と楽しげに振り返った。

    時代考証には特に気を使ったという大根。「みんなの記憶に残っている過去なので、嘘がつきづらい。当時現役だった方に見透かされるのが一番怖かったです」と語り、
    撮影時にはコギャル文化考証のため、講師を呼んでコギャル講座が開かれたと話す。講座を受けた広瀬は「いろんな分厚い資料をいただいて勉強しました。
    何よりコギャルのテンションがすごくて、撮影現場で『コギャル、ハンパない……』と思いました」と神妙な表情で語り、会場の笑いを誘った。

    1990年代に流行した音楽が使用されている本作。広瀬ら“女子高生SUNNY”チーム、篠原ら“大人SUNNY”チームがそれぞれカラオケを披露するシーンについて、
    大根は「女子高生チームは当時のテンションを知らないから大変そうでしたけど、大人チームは言わなくてもテンションが高くなってしまって下げるのが大変で……あげくの果てにカットするっていう(笑)」とこぼす。
    それを受けて篠原は、観客に向けて「撮影がすごく大変だったのに、ちょっとしか出なくて。渡辺直美ちゃんと試写を観たんですけど、出てこなくて2人で『あれ?』って。
    大根さんに聞いたら『あ、カットしました。別に必要ないんで』と言われて」と暴露した。大根が「すみません」と頭を下げながら、広瀬が服を数十着着替えるシーンもカットしたことに触れると、
    広瀬は「ああ! それめっちゃ大変だったんですよ! 何回もアドリブしゃべってたのに……」とブーイング。大根は恐縮しながら「そういうおいしいシーンを泣く泣く捨てて、いいところだけでできあがっている映画です」とまとめた。

    最後にこれから鑑賞する観客に向けて篠原は「飽きさせないし元気にさせる作品になっています。大根監督をはじめ、皆さんの愛がたくさん詰まっている映画。自由な目で観て楽しんでください」とアピールして会場を後にした。

    「SUNNY 強い気持ち・強い愛」は8月31日より全国ロードショー。

    https://natalie.mu/eiga/news/296280

    (出典 cdnx.natalie.mu)


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    【【映画】「SUNNY」“広瀬すず”が成長…そして“篠原涼子”へ…二人のコギャル姿が楽しめる作品】の続きを読む

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