芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:映画 > 邦画


    本田 (ほんだ つばさ、1992年6月27日 - )は、日本のファッションモデル、女優。東京都出身。スターダストプロモーション所属。 2006年に、当時の所属事務所であったスプラッシュから、それぞれ別々の7人によってスカウトされる。2006年にファッション雑誌『SEVENTEEN』の専属モデルとし
    40キロバイト (5,150 語) - 2019年2月9日 (土) 16:11



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    漫画の実写化は難しいけど、是非これは楽しみにしたい・ω・

    1 ほしな ★ :2018/12/13(木) 10:44:03.54

     西島秀俊と佐々木蔵之介が共演する映画『空母いぶき』(2019年公開)の新キャストが発表され、本田翼がヒロインを務めることが明らかになった。

     「沈黙の艦隊」「ジパング」などで知られる漫画家・かわぐちかいじのコミックを基に、世界が再び「空母の時代」へと突入した20XX年を描く本作。突如国籍不明の軍事勢力が日本の領土の一部を占領するという未曽有の事態に緊張が走るなか、秋津竜太(西島)が艦長、新波歳也(佐々木)が副長を務める航空機搭載型護衛艦「いぶき」は、問題の現場へ向かう。

     本田が演じるヒロイン・本多裕子は、“空母いぶき”に唯一女性として乗り込むネットニュースの記者という役どころ。自身の役は「彼女は決して心が強いわけではなく、ごく普通の女性」という本田は、「突然“戦闘”という現場を目の当たりにすることになり、そこでジャーナリストとしてどんな行動をとって、どんな決断をするのか、一つ一つ考えながら真摯に向き合い丁寧に演じることを心がけました」と役づくりについて語った。

     メガホンを取ったのは『沈まぬ太陽』『柘榴坂の仇討』などの若松節朗監督。


    (出典 img.cinematoday.jp)

    https://www.cinematoday.jp/news/N0105557.amp.html


    【【漫画】ヒロインは本田翼!西島秀俊×佐々木蔵之介『空母いぶき』実写版キャスト発表!】の続きを読む


    カメラを止めるな!』(カメラをとめるな!)は2017年製作、公開の日本映画。監督&俳優養成スクール・ENBUゼミナールの《シネマプロジェクト》第7弾作品。2017年11月に先行公開。その後、国内及び海外の映画賞を数々受賞し、2018年6月に日本国内で凱旋上映を行った。監督・上田慎一郎にとっては初の劇場長編作品。略称は「カメ止め」。
    83キロバイト (8,429 語) - 2019年2月8日 (金) 14:54



    (出典 i.ytimg.com)


    まだ観てないから楽しみ・ω・✱

    1 ストラト ★ :2019/02/08(金) 14:22:04.19

    18年の映画界最大のヒット作「カメラを止めるな!」(監督上田慎一郎)が3月8日に日本テレビ「金曜ロードSHOW!」(後9・00)で地上波初放送されることが8日、分かった。
    完全ノーカット放送で、放送中には副音声で上田監督と出演者が実況生解説を行う。

    「カメラを止めるな!」は製作費300万円と低予算のインディーズ映画で、出演者は全て無名の俳優。
    ミニシアター2館のみで上映がスタートしてから口コミやSNSで評判が広がり、興行収入は30億円を突破。
    累計350館以上で上映されるなど社会現象を巻き起こし、異例の大ヒットを打ち出した。
    日本アカデミー賞優秀賞を8部門受賞したほか、国内外でも多くの映画賞を受賞している。

    3月8日の放送中には、副音声で上田監督と濱津隆之(37)ら出演者が映画の解説を生で実況中継する。
    撮影の裏話やマル秘エピソードなど“カメ止め”ファンはもちろん、映画を見たことがない視聴者も楽しめる生トークとなりそうだ。

    上田監督は「なんと『カメラを止めるな!』が金曜ロードSHOW!で放送されることになりました!まさかまさかの早くも地上波ということで、新たな方々に作品が届くことを本当に嬉しく思っております。この映画はお子さんからおじいちゃん、おばあちゃんまで笑って楽しめるゾンビ映画…なのか!?になっております。ぜひ見てください!」とアピールした。

    さらに3月11日深夜放送の映画天国では上田監督長編作品「お米とおっぱい。」(月曜深夜1・59、関東地区)もテレビ初放送。
    長回し(ワンカット)や個性的なキャスティングなど“カメ止め”ファン必見の作品となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000061-spnannex-ent

    「カメラを止めるな!」

    (出典 storage.mantan-web.jp)



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    後藤 久美子(ごとう くみこ、1974年3月26日 - )は、日本のモデル、タレント、女優。愛称はゴクミ。東京都杉並区出身。スイス・ジュネーブ在住。オスカープロモーション所属。 くまの幼稚園、区立大宮小学校、区立大宮中学校、多摩大学附属聖ヶ丘高等学校卒業。小学校5年生のときからモデルを始め、1986
    21キロバイト (2,577 語) - 2018年10月31日 (水) 14:26



    (出典 buzz-scrap.com)


    復帰したら23年ぶりかぁ…感慨深い・ω・✱

    1 ばーど ★


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    後藤久美子(44才)が、23年ぶりに女優復帰することがわかった。出演するのは、山田洋次監督(87才)がメガホンを取る来年公開の映画『男はつらいよ』の新作に決まった。

    【写真】現場でスタッフに見せた”美人すぎる”笑顔

    (出典 img2.news-postseven.com)

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    自宅はスイス・ジュネーブのシャトー。パリ、モナコ、ニューヨークにも邸宅を構える。1996年に渡仏したのは人気絶頂さなかのことだった。F1のトップレーサーだった夫が現役を退いても「家族優先」の生活を崩さず、幾度となくドラマ、映画への出演オファーがあったが、この23年間一度として首を縦にふったことはなかった。「専業主婦ですから、仕事はその範囲で」それが彼女のマイルールだった。それなのに――。
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    10月中旬の夕方、東京・千代田区のホテルに後藤の姿があった。エレガントな装いではなく、地味なOL風のパンツスーツ姿。それでもゴージャスな雰囲気は隠しきれず、遠目からでも一目でゴクミだとわかる。近くには何台ものカメラ。そして100人を超えるスタッフが集う。彼女は映画の撮影をしていたのだ。
       
    23年前、ゴクミの“最後”の出演となったのは映画『男はつらいよ』だった。
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    《ワタクシ、生まれも育ちも東京葛飾柴又です。帝釈天で産湯を使い~》
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    「寅さん」こと車寅次郎(故渥美清さん・享年68)の名せりふで知られる『男はつらいよ』シリーズは1969年にスタート。1996年の渥美さんの逝去により48作で終了、翌年に特別編となる49作目が上映された。それから20年以上の月日がたち、来年新作となる50作目が公開されるという。
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    「来年は第1作が公開されてから50周年を迎えます。その記念すべきタイミングで50作目を公開したいという強い思いが制作陣にあった。
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    寅さんの妹・さくら役の倍賞千恵子さん(77才)や、さくらの息子・満男役の吉岡秀隆さん(48才)ら、おなじみの面々も出演。合成画面で寅さんが渋谷のスクランブル交差点に立つシーンもあるとか。そんななか、山田洋次監督のたっての希望で、後藤さんに出演依頼を猛プッシュしました」(映画関係者)
     
    ゴクミが初めて『男はつらいよ』に出演したのは1989年に公開された42作目のこと。

    「史上最年少の15才でマドンナ役に抜擢されました。当初は1作のみの起用のはずが、山田監督が彼女に惚れ込んだとあって、その後4作連続を含めて計5回出演することに。彼女の役名は及川泉で、満男との儚い恋を寅さんが全力で応援するのが定番でした。新作も、かつての“恋仲”で小説家になった満男とサイン会で再会するストーリーだとか」(前出・映画関係者)
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    もちろんゴクミにとっても、特別な作品だ。
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    「最初に共演した時から渥美さんへ絶大な信頼を寄せていた。 “すごく透き通ったかたで、近寄れるのか近寄れないのかわからない魅力がある”と目を輝かせていましたね。彼女が“本物のプロ”と絶賛する山田組と一緒に渥美さんへのオマージュとなる映画に出演することは、後藤さんにとっても喜ばしいことのはずです」(芸能関係者)
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    しかし、後藤の知人は首をかしげる。
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    「渥美さんが亡くなった翌年の49作目の特別編にもオファーがありましたが、悩んだ末に断っていました。それも含めて、どんなにやりたいお仕事でもこの20年出演をOKすることはなかった。1番下の子はまだ小学生ですし、後藤さんが日本で撮影するドラマや映画出演をOKするとは今も信じがたいくらい。米倉涼子さん(43才)や上戸彩さん(33才)と同じ事務所ですが、彼女だけは治外法権というか特別でしたから…」
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    ※女性セブン2018年11月15日号

    10/31(水) 11:00
    NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00000010-pseven-ent&p=1


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


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    食べる女』(たべるおんな)は、2014年(平成26年)4月3日から7月3日まで木曜深夜24時50分~25時05分に北海道テレビ放送で放送されたドラマ風グルメ番組。 「HTB深夜開拓魂 第15弾」として制作された1クール限定の15分番組。主演はアイドルグループ、バクステ外神田一丁目に所属するもえのあずき。
    21キロバイト (2,302 語) - 2018年7月15日 (日) 05:05



    (出典 i.ytimg.com)


    掘り出しちゃダメっていったじゃん(*´Д`)

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    「(映画は)撮ったら終わりじゃないの。宣伝を頑張るのよ」
    そう周囲に諭し、自ら陣頭指揮を執って宣伝活動を行った樹木希林さんとは異なる女優がひとり――。

    小泉今日子(52)主演の映画「食べる女」(生野慈朗監督)が公開中なのだが、興行がまさかの“爆死”だという。

    先月21日に封切られたが、「興行ランキングは初週からトップ10圏外。しかも11位、12位といった惜敗ではない。
    配給先の東映が興収を公表しないことからも推測できるように、かすりもしない成績に終わった。

    作品の規模を考えれば、近年まれにみる大コケといえるでしょう」(映画興行関係者)。

    手厳しい評価がなされるのは、豪華なキャスト陣が揃っていたからだ。
    キョンキョンを筆頭に、鈴木京香(50)、沢尻エリカ(32)、前田敦子(27)、
    広瀬アリス(23)、山田優(34)、壇蜜(37)、シャーロット・ケイト・フォックス(33)と主役級の女優8人がズラ~リ。

    しかも、公開直前に電撃婚した前田&勝地涼(32)夫婦の共演作という絶好の話題にも恵まれただけに、
    関係者らの大きなため息が聞こえてくるのである。

    そして「舞台挨拶以外、主演の小泉がほぼ実働しなかったのが痛かった。
    本人が首を縦に振らなかったとかで、代わりに原作者の筒井ともみ氏が積極的に取材を受けていましたが、宣伝要素としてはやっぱり弱い。

    作品の顔としてPR活動を行うのはいまや当然のこと。
    小泉は芸能界を引退し裏方に回ったとはいえ、主演としての責任と自覚が足りないといわれても仕方がないでしょう」(別の映画関係者)。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00000009-nkgendai-ent

    【女優】前田敦子が女優として“存在感”を増している理由 アイドル出身「演技派」の筆頭格に
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538549982/


    【【え、いつ?いつ?】鈴木京香、沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリス・・・小泉今日子主演映画 「食べる女」知ってた?】の続きを読む


    カメラを止めるな!』(カメラをとめるな!)は2017年製作、公開の日本映画。監督&俳優養成スクール・ENBUゼミナールの《シネマプロジェクト》第7弾作品。2017年11月に先行公開。その後、国内及び海外の映画賞を数々受賞し、2018年6月に日本国内で凱旋上映を行った。監督・上田慎一郎にとっては初の劇場長編作品。
    45キロバイト (5,111 語) - 2018年9月29日 (土) 08:02



    (出典 number333.org)


    売れれば売れるほど、劇団のあの人は…

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     [映画.com ニュース] 異例の大ヒットを記録している「カメラを止めるな!」の上田慎一郎監督が9月25日(現地時間)、米テキサス州で開催された「ファンタスティック・フェスト2018」で最優秀監督賞(ホラー部門)を受賞した。
    日本だけにとどまらず、海外でも“カメ止め旋風”が巻き起こっている。

     ファンタスティック・フェストは世界中のホラー、ファンタジー、SF、アクションを専門とする、米国最大規模のジャンル映画祭。エッジの効いた数々の作品が上映され、過去に園子温監督作「冷たい熱帯魚」がファンタスティック部門の脚本賞、井口昇監督作「電人ザボーガー」が同部門の監督賞を受賞している。

     「カメラを止めるな!」は監督・俳優専門学校「ENBUゼミナール」のワークショップ第7弾として製作された作品。
    6月23日に封切られるや社会現象ともいえる熱狂を引き起こし、9月23日までに観客動員166万人、興行収入23億円を突破。これまでに米ロサンゼルス日本映画祭の最高賞に輝くなど、海外の映画ファンからも高く評価されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000013-eiga-movi


    【「カメラを止めるな!」“米国最大”の映画祭で最優秀監督賞受賞しちゃったw】の続きを読む

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