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    カテゴリ:野球 > ドラフト



    (出典 portal.st-img.jp)


    エースで4番で医者にもなれるって・ω・;

    1 ほニーテール ★

    ホントは「12球団OK」ではなかった。今秋ドラフト会議の1位指名候補、大阪桐蔭の根尾昂選手が10月4日、プロ志望届を提出した。投手と内野手の二刀流、学業も優秀という逸材である。夏の甲子園での優勝はもちろんだが、その後のU―18大会では「身体能力の高さが違う。やっぱり、根尾!」と、さらに評価を高めた。阪神もホレ直したクチだが、現実はそう巧くはいかないようだ。

     「阪神に指名されたら、入団拒否するかもしれません。元々、プロ志望の強い選手なので12球団OKと言っていますが、家族や周囲はそうは思っていません」(アマチュア球界要人)

     今さらだが、根尾の両親はともに開業医だ。岐阜県生まれの彼が大阪桐蔭に野球留学を決めた際、こんな逸話が語られていた。

     「全国の強豪校が根尾君を勧誘しました。両親が高校側に相談したのは大学進学のことです。大学進学を希望する野球留学生も増えていますが、根尾君の両親は『医学部に進学できる高校を』と言ってきたのです。学業の成績も抜群なので無理はありませんが」(同)

     大阪桐蔭は特進クラスへの編入も約束したという。

     根尾の1位指名が予想される球団は、阪神、日本ハム、ソフトバンク、巨人、中日など。阪神は「即戦力投手か野手」でまだ揺れているが、今回はフロント主導で1位指名が決定される。

     「投手のコマ不足は深刻です。でも、フロントが野手の1位指名を口にし始めたのは13年も優勝から遠ざかった反省によるもので、『鳥谷以降、生え抜きの野手が育っていない』と嘆いています。金本監督は即戦力投手を求めていますが、フロントはチームの屋台骨を背負ってくれる、将来性のある高校球児がほしいようです」(関係者)

     だが、根尾の家族や周囲の関係者の眼に、今の阪神はどう映っているのか…。医学部進学を希望した家族が、お家騒動の絶えないトラをどう思うかは明確だ。もっと言えば、大阪桐蔭の先輩・藤浪晋太郎は金本政権になった途端、不振に陥った。頭角を現した藤浪が2年続けて活躍できない野球環境は、決して魅力的には映らないだろう。

     「根尾君も今は指名前なので『二刀流も』と言っていますが、プロで投手は厳しいと思う。低めでは、2球続けてストライクが取れないからだ。遊撃手で大きく育てるべきです」(在京職員)

     阪神は若手内野手の頭数だけは多い。強肩俊足の逸材を三塁か一塁で守らせるなんて、「もったいない」のひと言に尽きる。

    「もし阪神が指名したら、根尾家、大阪桐蔭側は交渉のテーブルには付くものの、決裂となるかも。進学して6年後という選択では、“金の卵”を潰しかねない」(ベテラン記者)

     希望学部は両親の期待通り、医学部だろう。

     一昨年、金本知憲監督はドラフト当日に1位・大山悠輔のもとを訪ねている。誠意は伝わったが、根尾の場合は違う。戦力としてだけでなく、「ライフプラン」までしっかりと説明しなければならない。

     できなければ、その場で指名辞退となるのは必至だ。
    https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12151-106828/

    ★1が立った日時:2018/10/17(水) 23:34:06.44

    前スレ
    【野球】大阪桐蔭・根尾 阪神ドラフト1位指名なら「医学部進学」へ ★2
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    広陵(広島) 埼玉勢初優勝 大会本塁打数最多の68本 広陵の中村奨成が大会6本塁打19安打17打点 優勝投手は清水達也 100 2018年8月21日 56 大阪桐蔭(北大阪) 13 - 2 金足農(秋田) 大阪桐蔭、史上初の2度目の春夏連覇 秋田勢103年ぶりの決勝進出 優勝投手は柿木蓮、準優勝投手は吉田輝星
    28キロバイト (112 語) - 2018年10月4日 (木) 13:48



    (出典 siam-information.com)


    初年度から活躍ってのは、ちょっと無理があるだろうけど、いずれ10勝15勝できる投手になってほしい

    1 砂漠のマスカレード ★

    夏の甲子園で準優勝した秋田の金足農業高校の吉田輝星が10日、プロ野球志望届を提出、夕方に同校で記者会見を行い、プロ入りを正式に表明した。
    吉田は、当初、八戸学院大へ進学予定で進路について悩んでいたが、福井国体後の今月4日に学校側、両親らと話し合いを持ちプロ入りを決断、大学側へ断りを入れ、この日のプロ入り表明会見となった。
    制服姿で約30分間の会見に臨んだ吉田は、やや緊張した面持ちで、「幼いころから夢だったプロ野球選手になりたいという思いが一番強かったです」と決断理由を語った。

    甲子園で脚光を浴びるまでは、「練習に夢中で進路のことなど考えていませんでした」というが、甲子園で勝ち進むにつれ、「少しずつ気持ちが変わっていきました」。
    その後、U-18の日本代表に選ばれ、大阪桐蔭の根尾昂や藤原恭大らのドラフト1位候補と共にプレー。
    「自分もプロの世界で勝負してみたいという新しい心が芽生えた」という。同時に「客観的に自分を見て、プロの世界でも通用するのか?」という不安もあったが、最後は自分自身でプロ入りを決断した。
    吉田のプロ入り決断は正解なのか。吉田1位指名の球団はどこなのか。そして吉田はプロで通用するのだろうか。

    元ヤクルトのスカウト部長だった片岡宏雄氏は、「投手は高校からプロ入りしたほうがいい。逆指名のあった時代なら別だが、今は、いつ入っても契約金、
    年俸は、ほぼ一緒。選手の立場からすると、高校から入ったほうが稼げるしリスクもない。性格が弱く、そこまでの力のない高校生は、プロの凄さを見て萎縮して潰れてしまう場合もあるが、
    吉田選手くらい性格が強く、あれだけのストレートがあるならば、プロのブルペンでも見劣りするどころか目立つ。
    早く野球に集中できる環境に入った方が良い。スター性、性格、将来性の3つが揃っていて、松坂大輔レベルに、いくか、いかないかの段階になる投手だと思う」とプロ入り決断を支持した。

    1位指名は3球団?

    吉田は、甲子園大会の終了後に「巨人が好きだ」と発言して注目を集めていた。

    この日も、改めて「その気持ちに変わりはないか?」と質問されたが、司会を務めていた学校関係者が、
    「大変失礼ですが、特定の球団に関する質問はご遠慮ください」とストップ。「吉田選手の中で、心の中にはある球団はあるのか?」と言い直された質問に対して
    「プロの世界に入れるのであれば、チームは関係なく、しっかりと自分が、どのチームに行っても努力しようと思ってます。
    自分次第だと思うんですが、野球に全力で取り組める場所に行きたいと思います」と、全球団OKの姿勢を明らかにした。

    プロ入り表明を受けて各球団のスカウトのトップは揃って「1位指名候補」という高い評価を与えた。
    “逆指名”を受けていた巨人は、原辰徳監督の就任で、根尾へと方向転換するなど、
    まだ「吉田1位」を公言している球団はないが、広島、横浜DeNA、日ハム、ヤクルト、オリックス、阪神などが1位指名を検討しており1位で競合することは間違いないだろう。

    片岡氏の読みは3球団。
    「何十年に一人のショートの根尾がいるために、そちらに多くの球団が流れる可能性が高く、吉田の1位指名は3球団程度になるのではないか。
    高校生としては、即戦力に近いとも思うが、各チームの事情は“大学、社会人の即戦力”“いや野手が欲しい”と違ってくるので、最終的にはそれくらいの数に落ち着くのではないかと見ている。
    どの球団も何球団が集まるのかの情報をギリギリまで探りながら最終決断をすることになるだろう」
    そして、古巣のヤクルトに対して「ヤクルトの補強ポイントは投手。将来のエース候補をぜひ取るべきで、
    人気、実力、将来性の3つを兼ね備えた吉田みたいな選手は、なかなか出てこない」と、1位指名を提言した。

    では、吉田は1年目から結果を出せるのか。そして、将来的に成功することができるのだろうか?

    吉田自身は、プロでの目標について「U-18で日の丸背負って苦い経験したので、もう1回日の丸を背負って、
    今度はそこで勝てるようになりたいと思います」と、侍ジャパン入りできるような日本を代表する選手になることを掲げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010000-wordleafs-base
    10/11(木) 5:03配信


    【【ドラフト】吉田輝星を1位指名するのは何球団? 意中の球団からのご指名やいかに…】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    巨人て顔じゃないけど…いいの?

    1

    巨人は5日、東京・大手町の球団事務所でスカウト会議を行い、ドラフト1位候補を大阪桐蔭の根尾昂(あきら)内野手(3年)で一本化したことが明らかになった。これまでは金足農の152キロ右腕・吉田輝星投手(3年)を最有力候補に挙げていたが、U18アジア選手権や福井国体で評価が逆転。野手の軸である坂本勇や長野らの後継者としても期待は高く、この日の会議の中で、1位指名を確認したもようだ。

     25日に迫る運命の日へ、ドラフト戦線が急展開を迎えた。巨人が、大阪桐蔭の二刀流・根尾を1位指名する方針で固まったことが判明した。この日のスカウト会議では上位候補の確認などを行ったもようで、関係者の話を総合すると“即戦力”として最上位にランクアップさせたようだ。

     来季に向けた巨人は、先発投手の補強を課題に挙げていた。その中で、金足農の152キロ右腕・吉田輝星投手に注目してきた。吉田は週明けにもプロ志望届を提出する方向。夏の甲子園終了後「巨人が好きです」と公言しており、その素朴さはファンのハートを射止めるだろう。だが、ここにきて根尾が評価を逆転させた。

     夏の甲子園では6試合で打率4割2分9厘、3本塁打5打点。投手としても2試合に登板し、春夏連覇に貢献した二刀流。その評価をさらに上げたのが、その後に行われたU18アジア選手権だ。プロと同じ木製バットを使用する中、計5試合で18打数7安打で打率3割8分9厘をマーク。スカウト陣に対応力を見せつけ、9月3日の香港戦(サンマリン宮崎)では5打数5安打1本塁打のサイクルヒットを成し遂げた。

     視察した鹿取GMもべたぼれだった。「木のバットでも問題なく芯で捉えている。肩もいいし、足も速い」と賛辞を送っていた。今月1日の福井国体・下関国際戦でも打っては中堅左へ135メートル特大弾。投げても先発で自己最速タイの150キロを計測し、5回を3安打無失点に抑えた。投打に資質の高さを見せつけ、春夏連覇に続く、国体Vへと先導した。

     チームは今、坂本勇を中心とした若返りを図っている。だが、7月に左脇腹肉離れで約1か月も離脱した間、戦力低下は否めなかった。根尾は遊撃を中心に三塁や外野も守れるユーティリティーさがあり、勇人の後継者になれる存在感もある。投げてはMAX150キロを誇り、次世代を背負うスター候補としての期待は大きい。間違いなくチームの最重要課題であるセンターラインの中心になれる逸材だ。

     岡崎スカウト部長は会議後「今日は確認です。(他球団の)シミュレーションもしてないですね。プロ志望届もそろそろ出そろうし、(リストから)カットされる選手も含めてね」とリストの精査を主眼に置いたことを説明した。

     “根尾人気”は高く、複数球団によるくじ引きは避けられそうにないが、覚悟の上だ。低迷する巨人軍の復活には、根尾の力が必要。覚悟を決めて、是が非でも引き当てる。

     ◆根尾 昂(ねお・あきら)2000年4月19日、岐阜・飛騨市生まれ。18歳。河合小2から「古川西クラブ」で野球を始め、古川中では「飛騨高山ボーイズ」でプレー。3年時に野茂英雄氏が総監督を務める「NOMOジャパン」に選出。スキーのスラロームで全国優勝し、国際大会にも出場。大阪桐蔭では1年夏からベンチ入り。4季連続で甲子園に出場して優勝3度。最速は150キロで持ち球はカーブ、スライダー、チェンジアップ。高校通算32本塁打。177センチ、78キロ。右投左打。

    2018年10月6日3時0分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/giants/20181006-OHT1T50011.html

    ★1が立った日時:2018/10/06(土) 07:09:21.22

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    【野球】巨人 大阪桐蔭・根尾、急展開のドラ1指名へ…坂本の後継者期待
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    (出典 image.news.livedoor.com)


    今考えると桑田清原は本当バケモノ。

    1 ばーど ★ :2018/08/22(水) 10:18:37.99 ID:CAP_USER9.net

    ◇第100回全国高校野球選手権記念大会

     【芝草宇宙氏の目】今大会は、元々、能力が高かった選手がさらにスカウトの評価を上げた。

     投手で言えば、やはり金足農の吉田。あれだけの球数を投げられるのは、投げ方がいいから。球の速い投手は上半身の力に頼りがちだが、下半身から上半身へと連動していくので、下から浮き上がるような速球を投げる。ベースの上を通過した時の球の強さは大会No・1。力の配分、マウンド度胸、けん制のうまさなど、次元が違う。そのままプロに行っても早い時期に出てくるだろう。

     その吉田のスピンが利いた高めの速球を本塁打した大阪桐蔭の根尾には驚いた。低めの球を拾う技術に優れ、ローボールヒッターと見ていたが、バットのヘッドを立て、かぶせるようにして叩いてバックスクリーンに運んだ。これだけ打てるゾーンが広いと、プロでも3割を打てる。藤原も技術だけでなく、勝負強さや投手を威圧する雰囲気も持っている。ドラフト1位で欲しい選手ばかりで、スカウトも頭を悩ますのではないか。 (元日本ハムスカウト)

    8月22日(水)9時38分 スポーツニッポン
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0822/spn_180822_4579835024.html


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