芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:テレビ > 歌番組



    (出典 otowota.com)


    FNS歌謡祭のコラボ好き・ω・✱

    1 君の名は

    夢の共演

    (出典 tvcap.info)
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    (出典 ikamimi.work)


    あの頃のヒット曲は大概織田哲郎が絡んてたな・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    歌手で女優の中山美穂が、5日日放送のフジテレビ系『2018 FNS歌謡祭』に出演。1992年に中山美穂&WANDS名義でヒットを飛ばした
    「世界中の誰よりきっと」を歌唱すると、WANDSの名前がトレンド入りする現象が起き、ネット上ではコラボを期待する声が挙がった。

    「世界中の誰よりきっと」は、1992年に中山とWANDSがコラボレーションした楽曲。
    同局系ドラマで中山が主演した『誰かが彼女を愛してる』の主題歌でもあり、大ヒットを記録した。

    この日の『FNS歌謡祭』で中山は、23年ぶりの披露となった1986年の楽曲「WAKU WAKUさせて」を歌唱し、
    しばらく後に「世界中の誰よりきっと」の歌唱に臨んだ。胸元が開いたドレスを着用し、大人の魅力を醸し出す中山は、1992年の名曲に情感をこめながら丁寧に歌い上げた。

    今回はあくまで中山のソロ歌唱。WANDSの出演はなかったのだが、ネット上ではWANDSの名前が多く投稿され、トレンド入りする現象が起きている。

    ツイッター上には「WANDSトレンド入りってどういうことなの…」「WANDSがトレンド入りしてて何事かと」などと戸惑いの声が挙がり、
    「歌ってないWANDSがトレンド入りするのすごない?」「WANDSがトレンド入りしてる平成最後の冬」と驚く人も続出している。

    さらに、当時を思い返しながら懐かしさを感じる人が多く見られ、「中山美穂さんの隣に元WANDSの上杉昇さんがいないと、やはり寂しい」とWANDSのボーカリストの名前を上げながら悲しむ声が挙がった。

    そして、往年のファンと見られる人からは「コラボいつか待ってます!」「リバイバルブーム来ないかねぇ」と2組の再タッグを待ち望む声も多く見られている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15697551/
    2018年12月5日 23時54分 ミュージックヴォイス


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    (出典 realsound.jp)


    他に候補はないんか・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    今年もいよいよ年の瀬が近付いてきた。暮れの風物詩と言えば、NHK紅白歌合戦と日本レコード大賞。
    後者はここ数年「デキレース」の言葉が定着し、もはや権威は失墜している状況だが、それでも誰が大賞を取るのか、気になるところだ。
    16日には大賞候補となる優秀作品賞10作が発表された。この10作は12月30日の生放送で歌唱することができることになる。

    「演歌の事務所などはこの10作に入ることで御の字というところが多いですね。オンエアに乗る、乗らないでは翌年の営業で大きな違いが出ますので」(音楽関係者)

    気になる大賞は今年再ブレークしたDA PUMPの「U.S.A.」と、アイドルグループ「乃木坂46」の「シンクロニシティ」の一騎打ち。
    前者はユーチューブの再生回数が1億回を超え、後者は昨年「インフルエンサー」でレコ大を受賞し、V2を目指す。
    どちらも今年を代表する1曲に変わりはないが、選考では案の定、モメにモメているという。
    「実は『U.S.A.』はイタリアのユーロビートのアレンジ曲。過去、故・西城秀樹さんの『ヤングマン』は大ヒットしながらも、カバー曲であるため涙をのんだ。
    今回、同曲の大賞受賞に反対しているのはレコ大を主催する日本作曲家協会。『大賞はあくまでオリジナルソング』という主張のようだ」(スポーツ紙記者)

     
    別の事情もある。日本作曲家協会のドンと言えば、一昨年までレコ大の最高責任者を務めた作曲家の叶弦大氏。
    昨年、一部週刊誌でレコ大に絶大な影響力を持つバーニングプロダクションの周防郁雄氏を公然と批判したことは記憶に新しい。
    「バーニングがプッシュしているのはDA PUMP。彼らの所属事務所は平哲夫氏率いるライジングプロダクションで、バーニングと友好関係にある。
    DA PUMPに大賞を取らせたいバーニングに対し、叶氏の日本作曲家協会がNOを突きつけている構図。公平なジャッジなど無理な話で、個人感情入り乱れたバトルになっている」(スポーツ紙記者)

    マスコミ各社から成る審査員もことの推移を見守っているだけで、仲裁に入ろうとはしないという。週刊誌デスクは「どっちに転ぶか、本番ギリギリまで読めない。
    最後はバーニングの“力技”が勝るような気もするが…」と話す。果たしてどうなるか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1580595/
    2018.11.22 07:30 トカナ


    (出典 www.rbbtoday.com)


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    『NHK紅白歌合戦』(エヌエイチケイこうはくうたがっせん)は、日本放送協会 (NHK) が1951年から大みそかに放送している男女対抗形式の大型音楽番組。日本の長寿番組の一つ。通称は『紅白』。 女性アーティストを紅組(あかぐみ)、男性アーティストを白組(しろぐみ)に分け、対抗形式で歌や演奏を披露す
    186キロバイト (17,270 語) - 2018年11月14日 (水) 10:03



    (出典 i.daily.jp)


    誰が出るにしても一度はチャンネル合わせると思う…大晦日感味わうために・ω・✱

    1 muffin ★

    第69回NHK紅白歌合戦
    出場歌手
    50音順(カッコ内は出場回数)

    【紅組】
    aiko(13)
    あいみょん(初)
    いきものがかり(10)
    石川さゆり(41)
    AKB48(11)
    丘みどり(2)
    欅坂46(3)
    坂本冬美(30)
    島津亜矢(5)
    Superfly(3)
    DAOKO(初)
    天童よしみ(23)
    TWICE(2)
    西野カナ(9)
    乃木坂46(4)
    Perfume(11)
    松田聖子(22)
    松任谷由実(3)
    MISIA(3)
    水森かおり(16)
    Little Glee Monster(2)

    【白組】
    嵐(10)
    五木ひろし(48)
    EXILE(12)
    関ジャニ∞(7)
    King & Prince(初)
    郷ひろみ(31)
    Suchmos(初)
    三代目 J Soul Brothers(7)
    純烈(初)
    SEKAI NO OWARI(5)
    Sexy Zone(6)
    DA PUMP(6)
    氷川きよし(19)
    福山雅治(11)
    Hey!Say!JUMP(2)
    星野源(4)
    三浦大知(2)
    三山ひろし(4)
    山内惠介(4)
    ゆず(9)
    YOSHIKI feat. HYDE(初)

    【特別企画】
    椎名林檎(6)と宮本浩次(初)

    https://www.nhk.or.jp/kouhaku/artist/index.html

    ★1がたった時間:2018/11/14(水) 13:22:52.85
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542190269/


    【【平成最後】NHK 紅白歌合戦 全出場歌手一覧】の続きを読む


    タモリ(1945年〈昭和20年〉8月22日 - )は、日本の男性お笑いタレント、漫談家、司会者。本名は 森田 一義(もりた かずよし)で、芸名「タモリ」と併用することもある(例:『森田一義アワー 笑っていいとも!』)。福岡県福岡市域(1972年に南区となった地域)の出身(生まれ・育ちとも)。
    140キロバイト (18,551 語) - 2018年11月9日 (金) 14:10



    (出典 news.walkerplus.com)


    安定のタモさん…残念でしたNHKさん・ω・

    1 ホイミン ★

    平成最後のNHK大みそかの「紅白歌合戦」の司会者が9日、発表され、総合司会は昨年に続き「ウッチャンナンチャン」内村光良(54)と桑子真帆アナウンサー(31)で、白組は「嵐」の櫻井翔(36)、紅組は広瀬すず(20)となった。舞台裏ではタモリ(73)という超大物もリストアップされ、3年越しのステージ登場という演出を企画していたが実現はしなかった。

     2年連続の総合司会となった内村は「二度とないことだと思っていたので本当に驚いています。『平成最後の紅白はああだったな』と、ずっと記憶に残るような、そんな“歌合戦”を皆さんと一緒に目指したいと思います。今年は何回早着替えをするのか楽しみです。そして、私を再び推薦してくださったNHKゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・マーベラス・ディレクターの三津谷寛治氏に感謝します」とコメントを発表した。

    「三津谷寛治」とは、内村が座長を務め、NHKで2012年に始まったコント番組「LIFE!~人生に捧げるコント~」に登場する内村演じるキャラクターだ。

    「昨年は紅白と『LIFE!』がコラボした演出、そして内村の司会ぶりは、近年でもまれに見るほど局内外で好評だった。そのため、2年連続でも何の不思議もないのだが…」とNHK関係者。

     唯一の“懸念材料”は演出のマンネリだった。

     好評だったとはいえ、2年連続で内村の総合司会、「LIFE!」とコラボとなると、どうしても「去年と同じ」というイメージを持たれてしまうのは否めない。そこで内村をリストアップすると同時に、舞台裏では大物・タモリの総合司会の道を探っていたという。

    音楽関係者は「NHKにとって、タモリの総合司会は念願です。2016年の紅白で、タモリはマツコ・デラックスとともにスペシャルゲストとして登場するも、NHKホール内をさまよっただけで、ステージには一度も上がらなかった。今年は2人に総合司会として3年越しのステージ登場というのを目指していた。だけど、タモリサイドから色よい返事をもらえなかったとか」とタモリ側から“拒否”されていたことを明かした。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1184539/


    【【NHK】タモリに紅白の司会依頼を拒否されていた…】の続きを読む

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