芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ: テレビ


    花田 優一(はなだ ゆういち、1995年9月27日 - )は、日本のタレント。後述の通り、靴作りの修行を経験し、自身の工房を持っていることから、靴職人を自称している。 父は第65代横綱の花田光司、母はアナウンサーの河野景子、祖父は元大関の貴ノ花利彰、伯父は第66代横綱の三代目若乃花であった花田虎上
    6キロバイト (660 語) - 2019年2月8日 (金) 23:35



    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    まぁ父親譲り的なw

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/13(水) 19:14:19.87

    2月8日、自称・靴職人でタレントの花田優一がフジテレビ系『ダウンタウンなう』に出演。自身の報道について苦笑交じりに語った。

    靴職人でありながら、積極的なメディア露出に加え、顧客からのクレームや身辺トラブルなどが次々に報じられている花田は、
    松本人志から「このタイミングでこういう番組出てきたら、ややこしくない? 大丈夫?」とツッコミを受ける。

    花田は1週間のスケジュールを公開。テレビ出演は収録の1日だけで、後は靴の製作や絵画がほとんどの生活を送っているとアピールした。

    番組では花田の靴工房も紹介。約50足のオーダーを抱えており、注文受付はストップしているという。

    また、花田がネット上などで、「テレビ出てる間に靴作れ」「修行が短い」などのバッシングがあることを振り返えると、松本が苦笑いしながら「次から次へと問題が出てくる」とコメント。
    しかし花田は「でも、大きなお世話だよ、的な報道が多かった」と反省する素振りすら見せなかった。

    さらに松本から、靴職人の修業期間について「期間もそんなに長くない」とツッコまれるも、花田は「修行って長ければいいというものではなくて。
    一生修行だと思ってるので」と返答し、言葉を聞き入れようとしなかった。

    どんどん下がる好感度は炎上狙いか
    花田の態度や言動にネット上では、

    《詐欺師の才能がスゴいあると思う。靴職人より詐欺師の方が向いていると思う》
    《左腕を机に置いてしゃべっていたけどダメでしょ? 大先輩のダウンタウンいながら。しゃべり方も謙虚さがないし嫌われて当然のような》
    《態度だけは横綱級》
    《いちいち反論するな。人の話を聞き入れろ》
    《こんなのテレビに出演させるテレビ局側に問題あると思う…》

    などといった声が上がっている。

    「既に花田の好感度は底辺。テレビは炎上を狙って花田をキャスティングしている感がありますね。靴もプロから見ると学生レベルだと言われ、絵画に関しては完全にド素人。
    また、顔も『よく見れば下膨れのブサイク』『雰囲気すらイケメンじゃない』とボロクソの評価ばかりです。狩野英孝の元カノ・加藤紗里のように、いずれ消えていくのでは」(芸能記者)

    炎上で知名度が上がれば一時的に仕事は増えるだろうが、それに頼っているようでは将来が心配だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1690518/
    2019.02.13 11:00 まいじつ

    ?


    (出典 geitopi.com)


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    いだてん〜東京オリムピック噺〜』(いだてん とうきょうオリンピックばなし)は、2019年1月6日より放送のNHK大河ドラマ第58作。単に『いだてん』とも。 日本が初めて夏季オリンピックに参加した1912年(明治45年)のストックホルムオリンピックから、幻となった東京オリンピック(1940年の予定
    48キロバイト (5,854 語) - 2019年2月15日 (金) 15:35



    (出典 news.mynavi.jp)


    やっぱ大河は時代劇って感じなんだけど・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/16(土) 09:53:44.88

    宮藤官九郎(48)が脚本を手がけるNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の
    2月10日放送の第6話の平均視聴率が9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と一桁視聴率を記録したことが分かった。

    これまでの大河ドラマで、平均視聴率が一桁となったのは2012年の『平清盛』、2015年の『花燃ゆ』、2018年の『西郷どん』の3作。
    各作品が、それぞれ最初に一桁を記録したのは『平清盛』31話(8月5日)、『花燃ゆ』第15話(4月12日)、
    『西郷どん』第37話(10月7日)で、6話で一桁を記録した『いだてん』は大河史上ワーストの速さとなる

    「クドカン脚本作品ということで、これまでの大河ファンとは違った新しい層の視聴者がつくことも期待されていました。
    しかし始まってみれば、まさかの苦戦続き。開始一か月半という“いだてん”スピードで一桁転落するとは予想外でした」(テレビ誌記者)

    では『いだてん』大惨敗の理由は何なのか?

    「まず、大河では珍しい近現代モノだということが、大きなハンディになっているんです。大河といえば戦国のイメージがある。幕末が舞台の作品もありますが、視聴率では苦戦している。
    ましてや、近現代では厳しいでしょう。2020年の東京オリンピックを盛り上げるという意味でも企画されたテーマだと思われますが、戦国の合戦のない大河は、旧来の大河ファンには物足りないのかもしれません。

    同じく宮藤が脚本を手がけた朝ドラ『あまちゃん』のファンからも今回の『いだてん』は“朝ドラだったらハマったテーマだった”という声もありますし、まだ新しい層を取り込めていないようです」(ドラマウォッチャー)

    ■クドカン脚本の「分かりにくさ」とたけしのセリフの「聞こえにくさ」

    その宮藤官九郎の脚本も、「今回は非常に分かりにくい作りになっている」とドラマウォッチャーは話す。

    『いだてん』は、1912年のストックホルムオリンピックに出場した、日本初のマラソンランナー・金栗四三(中村勘九郎=37)と、
    1964年の東京オリンピックを招致した田畑政治(阿部サダヲ=48)の2人が主人公。2人が生きる時代が同時並行で描かれており、それぞれの世界を落語家の古今亭志ん生が語るという設定だ。

    「キャラクターが“1910年代の東京”と“1960年代の東京”を往復して、次々に登場するものだから、キャストは豪華な反面、どうしてもドラマがとっちらかってしまう。
    第1話から数多くのメンバーが登場したので、困惑してしまったという視聴者も少なくなかったのではないでしょうか。
    若き日の志ん生を森山未來(34)が、昭和の名人になった志ん生をビートたけし(72)が演じているのですが、
    それが見ていてややこしいし、まずたけしの滑舌が悪くて聞き取りにくい。さらに、どこからみても、志ん生ではなくビートたけしにしか見えない。

    たけしの出る部分だけが、ドラマから浮いてしまっているような気さえします」(前出のドラマウォッチャー)

     現在、ドラマでは前半の主人公・金栗四三を中心に描かれているが、「最大の問題は、主人公の金栗四三にいまひとつ魅力が感じられないこと」と指摘するムキもある。

    「金栗を演じる中村勘九郎は、体もムキムキで走るのも速そうなのですが、服も地味でいまひとつ華がない。
    ただでさえ知名度の低い“マラソンの父”が非常に地味に映ってしまっているんです。金栗はなぜか走ることにこだわっているわけですが、
    そのモチベーションがどこにあるのかもいまいちピンとこない。端的に言って、感情移入しにくいんですよ」(テレビ誌記者)

    大河は一年がかりの長丁場。今回の視聴率低迷を受け、NHKは13日に開いた定例会見で、
    「ついていけないとか、分かりにくい、という意見も確かにいろんなところで聞いている」と世間からの厳しい評価を紹介しながら、
    「PRとか解説番組とか、いろんなかたちで補強して、前半のヤマ場を楽しんでほしい」とテコ入れをアピールした。

    スタートダッシュは失敗してしまったが、なんとか視聴率をV字回復させてくれることを願うばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1693674/
    2019.02.15 18:50 日刊大衆

    前スレ 2019/02/15(金) 20:42
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550237751/


    (出典 www.sankei.com)


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    坊むらく)の門で志らくとなった。落語の演目「徳ちゃん」はこの人がモデルになっている。本名、中村徳太郎。 立川志らく - 1963年生まれ。本名、新間一弘。落語立川流。本記事で詳述。 立川 らく(たてかわ しらく、本名・新間 一弘〈しんま かずひろ〉、男性、1963年8月16日 -
    23キロバイト (2,954 語) - 2019年1月23日 (水) 16:41



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    立川志らくくらいビッグになったれ・ω・!

    1 シャチ ★ :2019/02/01(金) 20:33:52.13

     落語家の立川志らく(55)が31日、自身のツイッターを更新。お笑い芸人のキートン(45)がピン芸人日本一決定戦「R?1ぐらんぷり」の運営サイドや審査員を批判したことについて、自らの見解をつづった。
     キートンは30日に更新したツイッターで、同ぐらんぷりの3回戦で落選したことを明かし「私は意図的に落とされたと思っている」などと投稿した。

     志らくは「私も若い頃、落語の賞レースですさまじいウケ方をしたのに賞にかすりもしなかった事がある。怒って二度と参加しなかった。だがこんな事もある。浅草キッドと決勝に出てキッドの方がウケた。でも私が優勝。理由は大人の芸だったから」と自らの経験を明かした。

     その上で、昨年のM―1グランプリで審査員を務めている志らくは「芸の審査は難しい。ウケの量で判断するか内容で判断するか。それを審査基準に明記しておくしかない」とし、「キートン、悔しいだろうが売れて見返すしかない。M1のミキや和牛も志らくのやつ、絶対売れて見返してやると思っているはず。ダウンタウンだってやすしさんにそんなの漫才じゃないと言われたんだから」とメッセージを送っていた。

    ソース スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/31/kiji/20190131s00041000196000c.html


    (出典 img.asagei.com)



    (出典 weblio.hs.llnwd.net)


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    (出典 image.news.livedoor.com)


    鈴木光わめちゃくちゃ推してたな…まぁかわいいからええけど・ω・

    1 Egg ★ :2019/02/15(金) 13:28:29.62

    14日放送のTBS系「プレバト!!」(木曜・後7時)の平均視聴率が関東13・0%、関西19・5%を記録したことが15日、分かった。

     番組を制作するMBSで放送された関西地区では番組最高視聴率を更新。なお、名古屋19・0%、札幌でも20・6%と各地区で高数字をマークした。

     今回は俳優・梅沢富美男(68)が「俳句の査定ランキング」と「いけばなランキング」の2コーナーに登場。俳句の「永世名人への道」では査定する俳人の夏井いつき先生(61)に「現状維持」判定を言い渡され、「何が物足りないだよ」と不満タラタラ。しかし、假屋崎省吾先生(60)のいけばな査定では「1ランク昇格」を果たし歓喜。「夏井(いつき先生)見たか!」と勝利の雄たけびを上げた。

     また、正月SPの番組対抗俳句査定で特待生・立川志らく(55)との一騎打ちに勝利した現役東大生・鈴木光が「才能アリ1位」を獲得し、特待生にスピード昇格した。(数字はビデオリサーチ調べ)

    2/15(金) 13:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000117-sph-ent


    (出典 news.walkerplus.com)


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    (出典 imgs.u-note.me)


    面白い番組がなくてもなんとなく点けっぱなしにしてしまうのがTVってモン・ω・

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/02/15(金) 06:53:40.00

     昨今“テレビはおもしろくなくなった”という声が聞かれ、テレビ離れが加速しているように思える。その原因について、メディア文化論に詳しい法政大学の稲増龍夫教授に聞くと、

    「2つ原因があり、1つは少子高齢化です。テレビを視聴する層が圧倒的に高齢者が多くなり、彼らに即した健康番組やクイズ番組など、視聴率が取れる定番のものが多くなったのです。2つ目は、ネットの普及により、若い世代が斬新な企画が多いネットに流れてしまっていることです」

     しかし、作り手たちはおもしろい番組を生み出す努力を続けている。その結果、生まれたのが『チコちゃんに叱られる!』(NHK)だ。

    「昨年4月から放送が始まった人気番組。木村祐一さん扮するチコちゃんが、MCの岡村隆史さんやゲストと一緒に世の中の素朴な疑問を解決していくという番組です。昨年末の紅白歌合戦にも出て話題になりました」(スポーツ紙記者)

     そんな『チコちゃん』以外の隠れた名番組を探すため、テレビ番組を批評する側、作る側の3人に本当におもしろいと思う番組を聞いた。

    ■東京MX、BSフジのニュース番組

     放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏は、東京MXテレビをおすすめする。

    「『バラいろダンディ』や『5時に夢中!』では、下ネタも飛び交ったりニュースを批評したりしています。タブーや制約も少なく、昔のテレビの魅力が残っていますね」

     今、おもしろいと言える番組は深夜枠に多いという。

    「特にテレビ朝日系の『マツコ&有吉かりそめ天国』がおもしろいです。基本的に有吉弘行さんとマツコ・デラックスさんのトークが中心で演出のバランスがとれています。ゴールデンだと演出が過剰だったり、予算があることで余計なゲストを呼んでしまいがちなんですよね」(デーブ氏、以下同)

     そんなゴールデンの中でおもしろいと感じるのは『探検バクモン』(NHK)だ。

    「爆笑問題が会社などを訪問して舞台裏を覗く番組。ゲストなしで、2人が普段は立ち入り禁止の場所などを探検します。CMがなく30分番組なので非常に見やすいです」

     業界内では、BSの報道番組が評価されているという。

    「生放送のニュース番組のプチブームが来ています。平日の午後8時から放送されているBSフジの『BSフジ LIVE プライムニュース』は、政治家を呼んで、あるテーマを掘り下げるというポジションを確立しており、見ごたえがありますよ」

     コラムニストのペリー荻野さんは、NHK Eテレで月に1回放送されている『やまと尼寺精進日記』がおもしろいと語る。

     同番組は、尼さんたちが精進料理を作るという内容で、ダイエットをしたいと思っている人に最適なのだ。

    「夏場だと、境内に飼っているニホンミツバチの蜜、秋には食べられる菊など、季節の食材で料理をします。どの料理も丁寧に作っていて、すごくきれい。見たら作ってみたくなると思いますよ」

     また、BSには地上波とは異なる切り口で攻めた番組も。

    「BS日テレの『ぶらぶら美術・博物館』もおすすめです。美術館と聞くと敷居が高いイメージですが、すごくゆるいんです(笑)」(ペリーさん、以下同)

     美術評論家の山田五郎氏が、展覧会や作品について、アート初心者のおぎやはぎにわかりやすく解説するという番組だ。

    「山田さんは、西洋美術を勉強するために留学していたので非常に博識。例えば、葛飾北斎について、“この人は部屋がすごい汚くて片づけるのが嫌で引っ越していたんだよ”など、解説がすごくおもしろいんです。おぎやはぎさんも説明を受けた後に“これ、俺でも描けそうな絵だな”などと言うくらいですから、身構えずに見られますよ(笑)」


    >>2以降に続きます

    2/15(金) 6:00配信 週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00014467-jprime-ent


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