芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ: スポーツ


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。広告代理店・マネジメントは株式会社セカンドキャリア。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO
    83キロバイト (11,490 語) - 2019年5月19日 (日) 03:01



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    日本人と思って甘く見てると…彼は本物だった・ω・*

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/19(日) 16:18:47.78 ID:hB0w81Nw9.net

    事実上の決勝も259秒で完敗、試合後は「準備は最高だった」が…

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)で
    BF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)に2回1分19秒TKO勝ち。破れたロドリゲスは事実上の決勝と呼ばれた無敗対決で茫然自失の完敗となったが、
    試合後はキャリア初黒星にも関わらず「言い訳の余地はない」と潔さを示している。プエルトリコ地元紙「プリメイラ・オラ」が報じている。

    19戦全勝を誇ったロドリゲスが絶望の表情を浮かべた。拮抗の1ラウンド目で評判通りの技術を見せたが、2ラウンド目に一気にギアを上げた井上に蹂躙された。
    開始30秒に左フックを顔面に被弾するとダウン。立ち上がった直後に右の強烈なボディショットを受けると再びダウン。
    鮮血のまま茫然自失の表情で2度、3度と首を横に振った。心は折れていたが、立ち上がった。

    記事では「イノウエとロドリゲスは1ラウンド目にアグレッシブだった。だが、主役は日本人だった。
    イノウエはロドリゲスに数発の左フックをヒットさせた。
    日本人は規格外のスピードと正確性を示した。ロドリゲス最初のダウンはまさに左フックがもたらし、鼻血が出始めた。
    数秒後に腹部にソリッドな一撃を受けると、ロドリゲスは再び転倒した」と戦況をレポートしている。

    結局、3度目のダウンで完敗を喫したロドリゲス。記事では試合後の潔いコメントも伝えている。

    サポートした陣営に感謝「自分たちの仕事をしてくれた」
    「我が同胞へ、勝利をもたらすことはできなかった。言い訳の余地はない。
    これまでにないトレーニングを積んできたのだから。準備は最高だった。
    我が陣営は自分たちの仕事をしてくれた。自分の仕事をするまでだった。
    素晴らしい雰囲気に感謝したい。敗北は誰にとっても痛いものだ。しかし、我々は止まらない。これが終わりでないのだから」

    今大会最大のライバルと呼ばれたロドリゲス。キャリア20戦目にして初めて喫した黒星にも言い訳することはなかった。
    また、試合前の公開練習でトレーナーのウィリアム・クルーズ氏が井上の父でトレーナーを務める真吾氏を突き飛ばす騒動を起こし、
    海外から批判を浴びたが、自らをサポートしてくれた陣営も擁護する計らいを見せていた。

    モンスター相手に259秒で敗れたロドリゲスは元王者に相応しい品格を示し、WBSSから姿を消した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00010001-theanswer-fight
    5/19(日) 12:04配信


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


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    尾木 直樹(おぎ なおき、1947年1月3日 - )は、日本の教育評論家。法政大学特任教授。臨床教育研究所「虹」主宰。血液型はA型。愛称は、「尾木ママ」。 滋賀県坂田郡伊吹町(現:米原市)生まれ。高松第一高等学校を経て早稲田大学教育学部卒業後、高校・中学校教諭、東京大学教育学部非常勤講師などを歴任
    37キロバイト (5,453 語) - 2019年2月26日 (火) 08:31



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    ゲームが学校でしかも公認でできるんだから勉強嫌いな苦手な子からしたら依存率高くなる可能性はあるわな・ω・

    1 Egg ★ :2019/05/14(火) 14:33:24.37 ID:HgXuVw2e9.net

    尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏(72)が14日までに自身のブログを更新し、コンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ(エレクトロニック・スポーツ)」に「どうしてスポーツなのか」と疑問を呈した。

     ゲームを使った対戦をスポーツとして捉えたeスポーツ。昨夏のアジア大会(ジャカルタ)で公開競技として導入され、サッカーゲーム「ウイニングイレブン2018」で日本代表が金メダルを獲得。今年年9月に茨城で行われる第74回国民体育大会「いきいき茨城国体」では「文化プログラム」としてeスポーツが都道府県対抗種目になることも決まっている。

     尾木ママは「どうしてゲームがスポーツなのか!?」のタイトルで記事をアップし、「eスポーツ どうしてスポーツなのかな~尾木ママには、単なる大型の【ゲームの大会】にしか見えない!高校eスポーツ大会の映像を見てもオンラインゲームのチーム戦にしか見えない!」と率直な感想を吐露。「ゲーム依存症の心配の方が大きいですーー」とつづった。

     さらに「脳への影響も科学的にも明らかなのに その疑問報道見ても少しも解消されませんでしたーー尾木ママの理解力がないのかしら?」とつづり、「世界保健機構が昨年6月にゲーム障害を疾病認定したことはどう理解するのでしょうか?WHOに圧力をかけるアメリカの大手ゲーム業界の動きーーなんだかなぁ~とても割り切れないです、、大丈夫かしら?心配」と複雑な思いを記していた。

    5/14(火) 11:14配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000044-sph-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    1 Egg ★ 2019/05/14(火) 11:21:09.96
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557800469/


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    張本 智和(はりもと ともかず、2003年6月27日 - )は、宮城県仙台市出身の卓球選手。木下マイスター東京所属。身長は175cm(2018年7月時点)、体重は64kg (2018年7月時点)、靴のサイズ28cm(2017年9月時点)。ITTF世界ランキング最高位は3位(2019年1月時点)。段級位は5段。血液型はO型。
    44キロバイト (3,925 語) - 2019年4月25日 (木) 03:27



    (出典 paragon-style.com)


    あんな小さい球じゃあ…・ω・

    1 ラッコ ★

    【令和時代の主役】卓球男子・張本「もっと注目されるスポーツに」

     背が伸び、たくましさも増した。それでもまだ15歳。平成に「怪物」として卓球界に現れた張本智和(木下グループ)は
    「来年の東京五輪までは水谷(隼)さんがいて、次に自分がいる。
    その後は『日本卓球界といえば張本』と言われるようにしたい」と新たな時代の“顔”を担うつもりだ。

     最年少記録を次々と塗り替えてきた。13歳で世界選手権個人戦男子シングルスで8強入りし、14歳では全日本選手権優勝。
    そして昨年末にはワールドツアー上位選手によるグランドファイナルを15歳で制した。

     だが、4月28日まで行われた世界選手権個人戦では最年少メダル獲得を期待されたものの、4回戦で敗退。その直後には号泣もしたが、気持ちを切り替えて先をにらむ。

     「卓球が、野球やサッカーのようにもっと注目されるスポーツになってほしい」。その願いをかなえるためにも、年齢の枠を超えた強さを目指す。(岡野祐己)

    産経ニュース 2019.5.1 17:28
    https://www.sankei.com/sports/news/190501/spo1905010026-n1.html


    張本智和「馬竜学びたい」敗戦を機に/インタビュー

     【ブダペスト29日=三須一紀】卓球世界選手権個人戦の男子シングルスで4回戦敗退となった張本智和(15=木下グループ)が29日までに記者団の取材に応じた。
    シングルスの世界ランキング4位のため4強シードとして、準決勝まで中国選手に当たらないブロックに入り、同種目40年ぶりのメダルが期待されたが、届かなかった。

     同157位の安宰賢(19=韓国)に敗れ、試合翌日まで悔しさを拭えなかった。
    2日後にやっと「ふつうの157位ではなくベスト4に入る選手だったんだなと思い、切り替えるようにした」と語った。

     とはいえ同年代、格下の選手に向かっていけない精神面の弱点が見つかった。格上選手であれば、向かっていけるが、
    同年代、格下選手だと「自分を解放して卓球が出来ない」と話した。今年1月、シングルス連覇が懸かった全日本選手権の時からそうだという。

     来年は東京オリンピック(五輪)。その課題について「オリンピックはさらに1勝ごとに緊張感が高まっていく。
    同じ過ちを繰り返さないよう、この経験を生かしたい」と語った。
    体操の内村航平、フィギュアスケートの羽生結弦と五輪連覇を果たした選手の名を挙げ「期待が懸かる中で金を取っている。気持ちの強さを見習いたい」と話した。

     今大会前、右手薬指のけんしょう炎となり、十分な練習時間が取れなかったことも敗因の1つ。
    「3回戦のフレイタス戦から少し疲れが出てきた」と語り、ケガがなければ全3種目に出場していたことを踏まえ
    「簡単に3種目、3種目と言ってはダメだなと思いました」と笑った。「心が一番疲れた」とも言った。

     今後、戦術の幅、選択肢を増やすことにも言及した。現在はバックハンドが強い武器だが、フォアハンドや台上技術も強化する。
    16年リオデジャネイロ五輪の男子シングルス金、今大会も優勝した馬竜(中国)の名を挙げ「サーブ、ラリーなどコピーじゃないけど、全て馬竜のようになりたい。
    今まで人のマネはしてこなかったけど、これからは馬竜の映像を見て学びたい」と語った。

     東京五輪での金メダル獲得を目標と公言してきたが、今回の敗戦を通じて「全てうまくいくわけではない。
    焦らず、2020年以降も僕にとってのオリンピックはある」と、東京大会に固執しすぎない考え方に変わっていた。
    母からも「今までうまくいき過ぎていた」と言われ、自分にプレッシャーをかけ過ぎないためにも、そう言った。

     明日1日からの新元号令和への期待を聞かれ「卓球が野球やサッカーのように注目されるスポーツになってほしい。
    ワールドツアーがテレビ放送され、2020年以降は、日本卓球界と言えば張本と言われるようにしたい」と語った。

    日刊スポーツ 2019年4月30日5時5分
    https://www.nikkansports.com/sports/news/201904290000959.html

    前スレ ★1:2019/05/06(月) 10:47:58.76
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557107278/

    (>>2-5あたりに、関連スレなど)


    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


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    ネイマール(Neymar)ことネイマール・ダ・シウバ・サントス・ジュニオール(Neymar da Silva Santos Júnior [nejˈmaʁ dɐ ˈsiwvɐ ˈsɐ̃tus ˈʒũɲoʁ], 1992年2月5日 - )は、ブラジル・サンパウロ州モジ・ダス・クルーゼス出身のサッカー選
    61キロバイト (5,352 語) - 2019年4月27日 (土) 01:42



    (出典 i.ytimg.com)


    動画10秒あたり一瞬グラついてたな・ω・;

    2 名無しさん@恐縮です

    平凡パンチ


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    西川 史子(にしかわ あやこ、1971年4月5日 - )は、日本の医師、タレントである。 神奈川県相模原市南区出身。ホリプロ所属。 湘南白百合学園幼稚園・小学校・中学校、桐蔭学園高等学校を経て、聖マリアンナ医科大学卒業。 タレントとして多くのテレビ番組などに出演し、イメージビデオや写真集も出版して
    14キロバイト (1,657 語) - 2019年4月21日 (日) 18:51



    (出典 image.yomidr.yomiuri.co.jp)


    まぁその似たもの同士てことで・ω・;

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★

    4/28(日) 11:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00000065-sph-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)

     タレントの花田優一が28日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)で女医でタレントの西川史子のインタビューに応じた。

     西川から一連のバッシング報道について聞かれた花田は、情報番組のコメンテーターについて「すごい嫌な言い方をすると、お金をもらって人の悪口を言うわけじゃないですか? どういう気分なのかなぁと思っていたんです。あれを見た時」と質問した。

     これに西川は「お金をもらっているから悪口言う面もあるんだけどね」と答えると、花田は「自分の靴がいい靴なのか悪い靴なのかで評価される分にはまだ理解できるんですけど、テレビに出る暇があるんだったら靴作れ議論の時はそもそもテレビっていう世界は、本業ってテレビ作っている側の方々で。演者って全員本業じゃないんだろうなって思っていたんですよね」と指摘した。

     これに西川は「そのコメントしている暇があったら医師をやれってことでしょ」とうなずくと花田も「って言いたくはなりますよね」とし「すっごい頭痛いな」と西川は応じていた。


    【【サンジャポ】花田優一「お金もらって人の悪口を言う…」西川史子「お金もらっているから言ってる…」】の続きを読む

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