芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ: タレント


    藤田 ニコル(ふじた ニコル、Nicole Fujita、1998年2月20日 - )は、日本のファッションモデル、タレント、YouTuber。 ニュージーランド出身。オスカープロモーション所属。第13回ニコラモデルオーディショングランプリ。元EMMARY初代編集長。『ViVi』専属モデル。現在は東京都在住。
    22キロバイト (2,409 語) - 2020年1月27日 (月) 10:14



    (出典 pbs.twimg.com)


    草薙とか、売れたら豹変しそうなタイプだな・ω・;

    初心忘れずに頑張ってほしい。

    1 砂漠のマスカレード ★

    1月25日放送のTBSラジオ『アットホーム presents 藤田ニコルのあしたはにちようび』に出演した藤田ニコルが、宮下草薙・草薙航基についてコメントする場面があった。

    番組の中で、以前テレビ朝日系『ロンドンハーツ』の企画の一環で、藤田とLINE交換した草薙の名前が出ると、藤田は「(草薙が)うちのこと好きみたいな感じで、番組なってるじゃないですか」「でも、そっから1回も連絡ちゃんと来ないんですよね」と明かし、「寂しいですよ」とコメント。

    続けて「『あけましておめでとう』も来るかなって思ったけど、自分から送るのもなんか思わせぶり感あるから」「LINEしたいですけどね、草薙くん」と語り、「これを聴いてたら(LINEを)送ってみてくださ~い」と草薙にメッセージを送った。

    そんな藤田は、草薙との『ロンドンハーツ』での共演時には、緊張している様子の草薙との会話をリードする、服装についてのアドバイスを送るといった対応を見せ、「好感度が爆上がり」「若いのに人として出来すぎてる」といった反響を呼んでいた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17728261/
    2020年1月28日 6時40分 E-TALENTBANK


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 cdn.wimg.jp)


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    市川 紗椰(いちかわ さや、1987年2月14日 - )は、日本のファッションモデル、タレント。2011年に芸名を耶(日本名)から市川 紗椰(いちかわ さや)に変更。父親はコンサルティング業を営むアメリカ人(インディアンであるチェロキー族の血を引いている)、母親は岐阜県出身の日本人英語教授。現在は東京都在住。
    35キロバイト (3,925 語) - 2019年12月15日 (日) 03:12



    (出典 blog-imgs-89.fc2.com)


    キャスターやってた頃が懐かしいな・ω・#

    1 砂漠のマスカレード ★

    『週刊プレイボーイ』で連載中の「ライクの森」。
    人気モデルの市川紗椰(さや)が、自身の特殊なマニアライフを綴るコラムだ。今回は、鉄道ファンの彼女が初の鉄道本出版について語る。

    * * *

    このたび、私にとって初めての鉄道本を出版することになりました。
    タイトルは『鉄道について話した。』(3月5日発売予定)。この連載で語った鉄道のコラムを中心にまとめた単行本です。

    実は今まで、何度か鉄道本の出版のお誘いを受けてきました。でも、どうせ出すんだったらアレもコレも入れたいなど、自分の中の理想が高すぎて一度も形になりませんでした。

    ただ、ここで毎回ダラダラと好きなものを語っているうちに、鉄道に関するものだけでもけっこうな量になりました。
    私のひとり言のような内容なので、体系的にまとまっているわけでもないですし、実用性もないけど、その分ほかの鉄道本にはない視点があるんじゃないかなと思っています(思いたいです)。

    あえて似ているものを挙げるとすれば、"トマソン"でしょうか。街中の変なものを見つけて面白がるように、鉄道の変わったポイントを発見してゆるーいツッコミを入れているような本です。
    鉄道に興味がない人でも、トマソン的なワンダーが好きならば楽しく読んでいただけるかもしれません。

    いくつかお気に入りの回を紹介すると、まずは「世界の鉄道マニア」。
    これは私が海外の鉄道ファンと交流するなかで発見した、各国の鉄道ファンの傾向を語ったもので、いつか新書にまとめたいと思っていたとっておきのネタです(笑)。
    ドイツ、アメリカ、イギリス、そしてアジアのインドネシアの鉄道ファン事情を、独断と偏見でまとめました。

    続いて、今回読み返してみて意外と好きだったのが「スタンプラリー(ガンダム編)」。
    これは、一昨年行なわれたJRのスタンプラリー企画についての回で、自分でもよくこんなくだらないことを話したなと思うくらいダジャレを連発しています。
    このコラム掲載後、無事にコンプリートした話も少し加筆されています。

    そして今春から暫定開業するJR山手線の新しい駅「高輪(たかなわ)ゲートウェイ駅」。
    駅名が公募されていた段階で、私が応募した名前や「キラキラネームになりそう」という予想を語りました。実は、駅名が決定したときに、このコラムを読んだ某公共放送局の報道番組からコメント依頼が来ました。今、一番旬なテーマではないでしょうか。

    そうした雑多なコラムが並びつつも、意外と自分の一番好きな路線について語っていなかったことに気がついたので、書き下ろしでいくつかお気に入り路線を紹介するページも設けてもらいました。
    さらに、私が鉄道ファンになるきっかけのひとつになった名古屋鉄道に赴き、撮影したグラビアも少し掲載しています。廃車直前の5300系の貴重な姿も収められていますよ。

    私は、これを読んでひとりでも多くの人が鉄道を利用するようになり、地方鉄道なども盛り上がればいいなと思っています。
    私自身、今まで鉄道からたくさんのものをもらってきましたが、この本が少しでも恩返しになればうれしいです。

    ●市川紗椰(いちかわ・さや)1987年2月14日生まれ。アメリカ人と日本人のハーフで、4歳から14歳までアメリカで育つ。
    現在、モデルとして活動するほか、J-WAVE『TRUME TIME AND TIDE』(毎週土曜21時~)にレギュラー出演中。『鉄道に...』には全国の駅そばを食べ比べたグルメ紀行も加筆

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-01105270-playboyz-soci
    1/20(月) 12:00配信


    (出典 news-img.dwango.jp)


    (出典 wpb.shueisha.co.jp)


    (出典 saya-ichikawa.com)

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    (出典 rr.img.naver.jp)
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    (出典 wpb.shueisha.co.jp)



    (出典 i.pinimg.com)


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    らく坊(一番弟子)、らく丸(三番弟子)、らく吉(四番弟子)、こらくらくみん、らく葉、怒らく者の8人。 立川志ら立川志ら立川こしら 立川らく立川志ら立川らく立川志ら立川志獅丸↓ 立川志奄↓ らく兵↓ 立川らく人↓ 立川がじら↓ 立川志ら門↓ 立川志ら鈴↓ 立川志ら松 立川らくぼ
    30キロバイト (3,982 語) - 2020年1月14日 (火) 03:32



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    肩持つわけじゃないけど、それくらいで差別なんて言われちゃあな・ω・;

    1 Egg ★

    落語家の立川志らくが20日から21日にかけてツイッターで自身がテレビ番組で語った“ベビーカー論争”について改めて持論をつぶやいた。

    志らくは20日に放送されたTBS系「グッとラック!」で、満員電車にベビーカーを乗せることについて、「男は我慢しろ」などと語り、賛否を呼んでいた。

     事の発端は20日の「グッとラック!」。ものまねタレントのみかんがVTRで、通勤電車に3カ月の子供を抱っこし、ベビーカーを畳んで乗車したところ、サラリーマンから下車時に「邪魔」などと吐き捨てられたことを語っていた。このVTRに志らくは、ベビーカーを抱えて乗らざるを得なかったみかんに同情し「男は我慢しろ」などと語っていた。

     これにネットでは一部で男性に対する「差別」などと非難する声が上がった。志らくは20日のツイッターで「『男はって差別だろ』って言ってくる人は映画『男はつらいよ』に対しても差別っていってくるのか」と切り出し「女性の方が体力的にも弱いし赤ちゃんを連れているから、男は我慢してあげなという優しさなのに」と発言の趣旨を改めて説明。

     続くツイートでも「満員電車に堂々とベビーカーを乗せてくるママはそりゃ酷いよ。でもベビーカーを邪魔だと思う男も情けないじゃないか。お互い様なんだ。ママもごめんなさい、男は、構わないよどうぞ。それが普通なんだ」と訴え。

     これに「通勤電車は仕事と同じ」「そんなところに優しさを求める方が間違っている」などと反論した声が上がったが「例えばだ、田舎のおばあさんが何かの間違いでラッシュ時の電車に乗ったとする。邪魔だと怒るのか?お婆さん気をつけてね、大丈夫かい、と気遣うのが人間じゃないのか。この空間に優しさを求めるのが間違いだなんて。よくそんな事が言えたもんだ」と再反論していた。

    2020年1月22日 10時52分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17699785/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    勝俣 州和(かつまた くにかず、1965年3月12日 - )は、日本のお笑いタレント、元アイドルでCHACHAのメンバーでもある。愛称はかっちゃん。 宮城県仙台市生まれ・静岡県御殿場市育ち。融合事務所所属。日本大学三島高等学校、日本大学文理学部国文学科中退。血液型O型。7人兄弟の長男。2児(1男1女)の父。
    18キロバイト (2,332 語) - 2020年1月18日 (土) 08:45



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    chachaから始まって、どこにもうまく取り入ってよく芸能界生き残ってきたよな・ω・

    1 muffin ★

    https://news.livedoor.com/article/detail/17699296/
    2020年1月22日 8時40分 オリコン

    30年以上に渡り、バラエティ番組の第一線で活躍し続けるタレント・勝俣州和。どんな大物タレントとも分け隔てなく絡める汎用性の高さから、“企画成立屋”の異名を誇るが、いることが当たり前すぎてしまうとその重要性が希薄にもなる。そういう意味では過小評価されているタレントと言えるだろう。そんな彼が、90年代のバラエティ業界でタブーとされてきた、とんねるず、ウッチャンナンチャン、ダウンタウンら大物芸人と分け隔てなく共演するという“免罪符”を如何にして勝ち取ったのか? じっくり話を聞いた。
    中略
    ■とんねるずと絡んだらウンナンとは“共演NG”だった90年代「何回も潰されかけたけど…」

    ――勝俣さんの特筆すべき点として、先ほどのとんねるずさん以外にもウッチャンナンチャンさん、ダウンタウンさん、さらに和田アキ子さんなど、超大物タレントたちと満遍なく絡めるしオファーも来る。これは90年代のバラエティ界では考えられなかったことだと思うんです。ある種のタブーだったというか。
    【勝俣州和】これは今だから言えますけど、実際に何回も潰されかけましたよ。当時はそれこそウンナンと仕事したらとんねるずとは仕事しちゃいけない、ダウンタウンとも仕事をしちゃいけないという暗黙のルールが存在していたんです。周辺スタッフが共演者を囲っていたんですね。

    ――タレントさん本人がNGを出していたわけではなかった?
    【勝俣州和】後々、本人たちに聞いたら、そんなこと一度も言ったことはないって。でも、当時はガッチガチで番組スタッフの偉い人から「どっちを取るんだ。ハッキリしてくれ!」って何度も迫られましたね。そんな時代だったんですよ。今では考えられないですけど(笑)。

    ――90年代のダウンタウンさん、ウンナンさん、とんねるずさんと言ったら、互いに頂点を極めようとしている過程だったので、当人たち以上に周辺スタッフがピリピリしていたんですね。想像するだけで緊張感が(笑)。
    【勝俣州和】ウチのマネージャーとも話すんですけど、大きな事務所じゃなかったのが良かったねって(笑)。ウチは柳葉敏郎さんとか木村多江さんとか俳優さんが多くてバラエティって僕1人なんですよ。だからこそ、ある程度小回りが効いたとも言えます。もし大きな事務所さんだったら満遍なく共演するということは絶対に無理だったでしょうね。

    ――とはいえ、同志がいない中たった1人でその道を開拓していくのは相当大変だったのは容易に想像がつきます。
    【勝俣州和】もうね! 巨大空母にたった1人ビート板で向かっていくようなもんでしたよ(笑)。

    全文はソースをご覧ください


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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    木村有希 (モデル) (ゆきぽよからのリダイレクト)
    木村 有希(きむら ゆき、1996年10月23日 - )は、日本のモデル、タレントである。愛称はゆきぽよ。 神奈川県出身。父親は日本人で、母親はフィリピン人とスペイン人のハーフである。左利き。 2012年、雑誌『egg』の読者モデルとしてデビューした。動画配信サービスのVineでは、6
    7キロバイト (687 語) - 2020年1月20日 (月) 21:02



    (出典 taishu.jp)


    ギャルで売ってるからバカっぽくても需要があったんだが…・ω・;

    1 砂漠のマスカレード ★

    歳を重ねて、見た目も内面も変わりつつある!?

    タレントのゆきぽよこと木村有希が1月13日に放送されたバラエティ番組「おぎやはぎの『ブス』テレビ」(AbemaTV)に出演。成人式での花魁姿について苦言を呈した。

    同日は成人式ということもあって、ゆきぽよは自身の成人式のエピソードを語り始め、中学時代のイケイケグループに属していた同級生たちと成人式に参加したそうだが「超仲良かった親友の子が、花魁姿で来てた」と告白。

    なんでも、親友の着物は次第に胸元がはだけていき、股下の部分も脚が丸見えになるほど着崩れていったそう。そのため、ゆきぽよは「前撮りとか後撮りならともかく、式当日はどうなんだろう」「やっぱりだらしないな」と、成人式での花魁姿についてビシッと否定的な意見を述べていた。

    当のゆきぽよは「ゆきは、ちゃんとしっかりキメて、きっちり(振袖を)着ていきました」と、自分はきちんとした晴れ着姿で臨んだと説明していた。

    ゆきぽよの花魁への苦言に視聴者からは「ゆきぽよは花魁着て、参加してそうに見えるから意外だわ」「ゆきぽよって案外、しっかりしてるな」「ゆきぽよのイメージが変わってきた」などといった声が上がっており、ギャルのイメージが強いゆきぽよだけに意外性を感じたという人が多いようだ。

    「昨年11月に放送された医療バラエティ番組『名医のTHE太鼓判!』(TBS系)で、すっぴん顔を公開したところ、ギャルタレントのすっぴん史上最高に可愛いという声も上がるほど絶賛されたゆきぽよ。以降はそういった反響を受けてか、番組ですっぴんを披露したり、メイクの濃さを抑えてファッションイベントに出演したりと、徐々に脱ギャル路線を目指しているように感じられるフシもあります」(エンタメ誌ライター)

    昨年末に出演したイベントでは「来年はテレビ出演300本、CM10本!お休みはいらない」とコメントするなど、仕事のモチベーションが物凄く上がっているゆきぽよだが、仕事への意識の高まりも脱ギャル路線へのシフトに関係しているのではないかと、前出のエンタメ誌ライターは続ける。

    「ギャル枠のタレントは今後も次々と出てくることが想定されます。やはりギャルと言えば若者のイメージが強いだけに、ギャルタレントもニューフェイスがクローズアップされる傾向にありますから、ギャルという武器だけで長く芸能界で生き残っていくのは難しい。藤田ニコルもタメ口で生意気といったイメージが当初は強かったものの、現在はバラエティ番組でのコメント力が長けていると制作側から高く評価され、番組に重宝される存在になりましたし、ゆきぽよもタレントとして生き残る術を模索している最中なのでしょう」

    今年1年での見た目や言動の変化にも注目したいところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2162887/
    2020.01.21 10:00 Asagei Biz


    (出典 image.dailynewsonline.jp)



    (出典 www.musicvoice.jp)


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