芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:芸能 > テレビ


    山口 智充(やまぐち ともみつ、1969年3月14日 - )は、日本のお笑いタレント、ものまねタレント、俳優、声優、ミュージシャン、司会者。愛称はぐっさん。大阪府四條畷市出身。吉本興業(東京吉本)所属。1994年からお笑いコンビ「DonDokoDon」のボケとして活動し、2007年以降はコンビとしての活動は休止状態にある。
    34キロバイト (4,478 語) - 2020年2月9日 (日) 12:28



    (出典 genzai.link)


    ちょこちょこコツコツと仕事してるイメージだけど…・ω・

    1 れいおφ ★

    一部スポーツ紙で、土曜日朝の老舗情報バラエティ番組「にじいろジーン」(フジテレビ系)が3月いっぱいで終了することが報じられた。

    同番組は08年に放送をスタートさせ、現在は、「ぐっさん」こと山口智充を中心とした、ガレッジセール、女優の飯豊まりえの4人のMCで進行。
    山口とゲストとゆかりのある街を散策したり、海外の流行を調査する企画を中心とした内容だったが、
    そのマンネリとともに裏番組の「ウェークアップ!ぷらす」(日本テレビ系)や
    「朝だ!生です旅サラダ」(テレビ朝日系)に後塵を拝していたことにより、終了が決定したという。

    「『にじいろ──』といえば、16年1月に初代MCのベッキーが不貞騒動により降板。
    同じ年の4月に加わった清水富美加(現・千眼美子)も、翌年2月に宗教団体『幸福の科学』への出家騒動により事実上の降板とドタバタが続いたことも、
    現場の動揺と視聴者の不信を呼びました。そのため後半は、12年間もよくもったという印象ですね」(バラエティ番組制作会社関係者)

    しかし、メインMCを務めていた山口は、NHK(Eテレ)でのナレーション以外、全国放送のテレビ番組から姿を消すことになる。

    「山口の場合、あまりの担当番組の少なさに“干されているのでは”との噂がつきまとうのですが、決してそういうわけでありません。
    ただし、完璧主義でありながら起用さを持ち合わせているため、例えばゲストとのロケで一緒に何かを初体験してもらう企画などでは、
    本気を出しまくりゲスト以上のうまさを見せてしまう。そうした点で視聴者からは“空気が読めない”との評が聞こえてきます。
    現場の評価も同様で、他の多くの芸人と絡ませると、どうもギクシャク感が出てしまうんです」(前出・関係者)

    とはいえ、こんな話も聞こえてくる。
    「しゃべりに安定感もあり、何より知名度が高いことから、『にじいろ──』が終了しても、
    『ぐっさん家』(東海テレビ)のようなローカル番組が絶えることはないでしょうね。
    むしろ地方のほうが待遇も厚く、一人進行が多い方が本人もやりやすいのでは」(前出・関係者)

    なお、「にじいろ──」の後番組については、メインMCとして南海キャンディーズ・山里亮太を立てる方向だとも報じられている。
    同じ吉本興業所属でも置かれた立場はそれぞれのようで──。

    https://www.asagei.com/excerpt/143202

    山口智充

    (出典 cdn.asagei.com)



    (出典 dreaming-baby.com)


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    の杵渕はな。自分の芸名で悩んでいたときに初めて杵渕に会い、杵渕曰く当時のブルゾンは見た目が女子プロレスラーのような雰囲気だったことから、ブル中野のイメージと「ちえみっぽい!」という簡単なノリで3秒で決まったという。なお、ブルゾンというのは英語・フランス語で、"blouson" と書く。
    45キロバイト (5,676 語) - 2020年1月27日 (月) 10:18



    (出典 nensyu.site)


    もともとのキャラなのかもしれないけど、一気に売れちゃったことでちょっと本人も勘違いしちゃったかもな・ω・;

    1 砂漠のマスカレード ★

    「35億」のキメ台詞で有名な女優・アーティスト・タレントのブルゾンちえみが、今春の改編をもって『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)レギュラーを卒業するとウワサされている。

    ブルゾンが同番組のレギュラーに就任したのは、約1年前の2019年4月。

    しかし、番組内ではおよそ?本業?の芸人とは思えない振る舞いを連発し、今や番組の?お荷物扱い?がすっかり板につくほど視聴者から反感を買っている。

    「ブルゾンの出演する水曜日の『ヒルナンデス!』は、現在、視聴者の間で『最弱の曜日』と呼ばれています。
    番組を安定的に盛り上げられるのは『オードリー』だけで、まだまだバラエティー慣れが足りない『和牛』、スター気取りの態度で視聴者をイラつかせているつるの剛士と、
    面子は他の曜日に比べて1枚も2枚も劣る惨状。
    その中でもブルゾンの評判は特に悪く、芸人なのにボケないどころか、その態度からは番組を盛り上げようとする意欲すら感じられません」(テレビ雑誌編集者)

    いつまでたっても結果を残せず…
    ネット上でも、水曜日の放送は特に荒れ模様。とりわけブルゾンに対する風当たりは強く、
    「番宣女優よりもおとなしい」「立って飯食ってるだけ」「お荷物は南原だけでいいのに」など、毎週さまざまな批判を受けている。

    そしてついに、制作サイドもこの状況を無視できなくなったようで…。

    「ご存じの通り、ブルゾンがブレークするきっかけとなったのは、2017年新春に放送された『おもしろ荘』(日本テレビ系)。
    その後も、同年の『24時間テレビ』マラソンランナーや『行列のできる法律相談所』準レギュラーに起用されるなど、イモトアヤコよろしく?日テレ専属?と言っていいタレントとなっています。
    しかし、もともと女優志望だったブルゾンはバラエティーで結果を残そうとしない上、NG項目だけは大御所並。
    次第に制作側はイライラを募らせていたのですが、その声が上層部にも響き、ブレークから丸3年となる今年で?局を上げてのバックアップ?をやめる方針が決まったそうです。
    『ヒルナンデス!』のレギュラーも、4月の改編で降板することが濃厚。
    まぁ、今のブルゾンは制作側としては扱い難い人材でしかありませんから、残念ながら当然だと言えるでしょう」(同・編集者)

    一時は?時の人?となったブルゾンだが、実力不足を露呈させたことで、最大の後ろ盾すらもなくしてしまったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2188049/
    2020.02.10 10:32 まいじつ


    (出典 Youtube)




    (出典 i0.wp.com)


    前スレ               2020/02/10(月) 16:22
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581319359/


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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    (もり ひかり、1992年4月22日 - )は、日本のファッションモデル、タレント。ボン イマージュに所属。姉は、タレント、ファッションモデルの森泉。 趣味は、写真。特技は、英会話・中国語。 ニューヨークの「Harper's BAZAAR 150th Anniversary」や海外のコレクシ
    11キロバイト (1,189 語) - 2019年12月11日 (水) 03:28



    (出典 entametrix.com)


    こういうのを見たって言ってる人は夢と現実との境目が自分でもわからなくなっちゃってるんじゃないのかね・ω・;

    1 ひかり ★

     森泉の妹で、モデルとして女性誌やCMでも活躍する森星(27)。ファッションデザイナー・森英恵を祖母に持つセレブでもある彼女が、ある“悲劇”に巻き込まれていたという。

    「星ちゃん、今回の件では、かなり凹んでましたね。大好きな“超大物”を怒らせてしまいましたからね……」

     そうレコード会社関係者は眉をひそめて言うのだが、その“超大物”っていったい誰?

    「ドリカムの吉田美和さんと中村正人さんです」(前出・レコード会社関係者)

    憧れのドリカムでツレが大暴走

     もともと、「ドリカムの大ファン」を公言している森。'15年にはドリカムのアルバム『DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム』のCMにも出演していたほど。'19年に開催された
    ドリカムの全国ツアーも、

    「星ちゃんは“どうしても行きたい”と、レコード会社の知り合いに頼み込んでチケットを手配してもらったそう。すごく喜んで、大親友の男性を1人誘ってライブに行ったんです」
    (前出・レコード会社関係者)

     ところが! 事件はそのライブで起きていた。

    「ライブ終わりに、その連れの男性と一緒にドリカムへ挨拶に行ったんですが、その男性がドリカムのいる楽屋の前で大声で騒いだり歌いだしたり。あげくに、あろうことか楽屋前の通路で、
    持ち込んだスケボーを乗り回し始めちゃったんです!」(イベント運営スタッフ)

    もはや“宇宙人”な大親友

     大先輩らの目の前で傍若無人な振る舞いをした“大親友の男性”とは、話題の超新星アーティスト・YOSHI。雑誌『AERA』の表紙に抜擢されたり、『カロリーメイト』のCMにも
    出演するなど大注目の若手で、森とはインスタグラムで一緒にコスプレ姿を披露するほどの仲だ。

    「香港人の父と日本人の母を持つハーフの16歳。13歳ごろから世界的な超一流ブランドのファッションイベントに出演するなどモデルとして活動していて、'19年には俳優でもデビュー。
    映画『タロウのバカ』で菅田将暉さんや仲野太賀さんを向こうに回して、いきなり主演を張った逸材です」(テレビ局関係者)

     一方で、その“何様”っぷりもそうとう取りざたされていた。

    「その主演映画の会見では、年上で先輩でもある菅田さんや太賀さんだけでなく監督にまで“タメ口”。“主演のYOSHIでぇぇす! イエェェェイ!”と叫んで、取材陣一同を“……
    あの子、宇宙人?”とア然とさせました」(前出・テレビ局関係者)

     昨年末、『行列ができる法律相談所』(日本テレビ系)に出演したときも、

    「初対面の明石家さんまさんを“さんちゃん”呼ばわりして、お尻に“カンチョー”してましたからね。オンエア後、視聴者から“生意気”“礼儀知らず”という声がかなりあがりました。
    まぁ、それでも相手を怒らせないというのが、彼の不思議な魅力なんでしょうけどねぇ(苦笑)」(別のテレビ局関係者)

     だが、ドリカムはそうはいかなかった。

    「アーティストですからライブ終わりでもピリピリしていることがありますからね。たまりかねたスタッフが楽屋から飛び出してきて、カミナリを落としました。
    そりゃそうですよ、厚意で呼んでもらっておいて楽屋前でスケボーですからね。

     結局“あんな非常識なヤツを連れてきたのは誰だ!?”とこっぴどく怒られたのは星ちゃん。彼女は“今後ドリカムのライブには出禁”と言い渡されてしまったそうです。
    完全に貧乏くじを引かされましたね……」(前出・イベント運営スタッフ)

     ちなみに、大ファンのはずなのに“ドリカムのライブへ行った”という投稿は森のインスタには上がっていない。そりゃ上げられないか。

    週刊女性

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200212-00017159-jprime-ent

    (出典 jprime.ismcdn.jp)

    映画『タロウのバカ』で共演した左から菅田将暉、YOSHI、仲野太賀

    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    (出典 %E8%8A%B8%E8%83%BD%E4%BA%BA%E6%95%B4%E5%BD%A2%E5%8A%A3%E5%8C%96.com)


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    (はやし おさむ、1965年9月2日 - )は、日本の予備校講師、タレント。 東進ハイスクール・東進衛星予備校国語科専任講師。担当は現代文。ワタナベエンターテインメント所属。 愛知県名古屋市千種区出身、東区在住。血液型はO型。祖父は日本画家の雲鳳。父は大手酒造メーカー元副社長。12歳年下の
    44キロバイト (6,185 語) - 2019年11月20日 (水) 21:23



    (出典 grapee.jp)


    ただの塾講師かと思ったら、いつの間にやら芸能人の仲間入りしてたもんな…うまいこと・ω・;

    1 砂漠のマスカレード ★

    今や人気タレントとなった林修先生も所属する大手予備校『東進ハイスクール』講師の板野博行容疑者が、1月8日に逮捕されていたことが分かった。

    逮捕容疑は強要未遂。板野容疑者は妻帯者だが、昨年暮れの12月20日、妊娠している不倫相手の30代女性を「どうしても子を産むなら、わいせつな動画をインターネット上に拡散する」などと東京都武蔵野市の路上で脅した疑いが持たれている。この女性は元教え子で、警視庁へ相談したため事件が発覚した。

    妻がいながら元教え子を妊娠さえ、あまつさえ中絶とリベンジポルノを迫るという悪質極まりない今回の事件。さすがに黙っていられなかったのか、林先生も自身のブログで事件に言及し、

    《20年近く「同僚」であったようなのですが、話しことは一度もなく、あいさつしたことがあったかどうかもはっきりしないほど、不思議に接点のない人物でした。それでも、内容は衝撃的であり、被害者の女性にはただただ申し訳なく思うばかりです》

    《今週末のセンター試験に臨む受講生の皆さんの動揺や影響が最小限で済むことをただ願うばかりです。彼らに対しても、ただ申し訳ないという思いがあるだけです》

    などと、悲痛な胸の内を明かしている。

    担当授業増加で林先生がタレント活動をセーブ?
    「板野容疑者の担当科目は古文と現代文。特に古文では、『ゴルゴ13』にあやかった著作『古文単語ゴロ513(ゴロゴサーティーン)』がベストセラーとなっており、何世代にもわたり受験生に使われてきました。現代文についても、『東進』ではベースチャレンジ現代文、現代文トレーニングといった授業を担当していました」(教育ジャーナリスト)

    今回の逮捕を受け、東進側は板野容疑者との契約を解除。担当講座の新規受講が不可能となった他、模試解説授業の担当変更、1月から3月に予定していた特別公開授業の中止など、多くの生徒たちが影響を受けることになってしまった。

    さらに、この逮捕が、回り回って芸能界の勢力図にも影響を与えるかもしれないらしく…。

    「板野容疑者が抱えていた講座の内、模試解説授業のセンター試験問題型と特別公開授業の一部については、林先生が代理を務めることが決定しました。

    当然、林先生にとっては負担の増加にもなり、今よりさらに多忙な日々を余儀なくされる。新年度以降についてはいまだ発表がありませんが、もし4月以降も担当するとなると、この忙しさは常態化することになってしまいます。そうなると、責任感が強く、本業があくまで講師であることを自覚している林先生は、『生徒のために』と芸能活動をセーブする選択を取るでしょう。すると、今やテレビ界一の人気番組となった『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)が冷や水を浴びることになる他、文化人タレントを巡る環境全体も激変するかもしれません」(芸能ライター)

    奇しくも、来年度からは大学受験の制度が一変する。不安を抱く新受験生にとって、林先生の講師本格復帰は?渡りに船?となるかも!?

    http://dailynewsonline.jp/article/2162192/
    2020.01.20 19:00 まいじつ


    (出典 geitopi.com)


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    (出典 kaigai-drama-board.com)


    そんな都市伝説あったなぁ・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    その昔、今では考えられないような過激な映像を生放送していたテレビ番組があった。その番組の名は『TVジョッキー日曜大行進』。毎週、悪趣味な映像をこれでもかと垂れ流し、常にPTAから俗悪番組のレッテルを貼られ続けていた日曜お昼の怪物番組である。問題は、番組中の「奇人変人」コーナー。1976年5月9日、これに出演した少年が“生でゴキブリを食う”という荒技をテレビ1億人の前でやってのけ、昼飯時のお茶の間を大パニックに陥れたのだ。その後、「胃の中でゴキブリが繁殖して、少年は内蔵を食い破られて*だ」という噂話が全国で語られはじめ、その噂は数十年を経ても、新鮮な都市伝説として伝えられ続けてきたのである。あの少年は本当に*だのか!? 生きているのなら、いまどこに?

    当時の番組は生放送であったため、テレビ局にはVTRが残されておらず、ましてビデオがまだ普及していない時代の出来事である。1971年3月21日の放送開始から、番組終了までの奇人変人出演者の総数は総勢1100人以上を数え、この中からたった1人の人間を探すのは困難を極めた。だが、新聞縮刷版のラテ覧を丹念に調べると、番組でゴキブリ食虫芸を披露した素人は「過去に3人いた」ことが判明。そのうち2人は同一人物であったことがわかったのだ。1973年11月18日にゴキブリを唐揚げで食べた少年と、1976年5月9日に登場した件の少年である。実は、1973年に中学3年生でゴキブリを唐揚げにして食べた少年が、その3年後、高校3年生になって、そのキワモノ芸をよりパワーアップさせてブラウン管に帰ってきていたのであった。それまでに蓄積していた資料から、その少年は、青森県八戸市からやってきたN・H君であることをようやくつきとめる。あとは変わった名字から、少年の自宅を住宅地図から捜し出すのは、そう時間はかからなかった。

    ★少年の家に行ってきた!

    住宅地図を頼りにN・H君の家の前に立ち、玄関の呼び鈴を鳴らしてみた。応対に出てくれたのは少年の母親。母親は当時あんなキワモノ食虫芸で学校に行ったらイジメられるのではないかと心配したが、そんなことはなく、むしろ彼はテレビのおかげでヒーローになることができたという。いい気になって、その後も友人にせがまれるたびにゴキブリを食べてみせていたというが、ついぞ*ことはなかった。そして、ゴキブリ少年は地元工業高校を卒業後、東京の国士舘大学へ進学。車好きだった彼は将来は車の整備士になる予定だったが、大学卒業後はスーパーマーケット業界紙の記者になったという。

    だが、本人に会いたいと申し出ると、母親の顔が曇った。息子は何年も連絡が取れず、行方がわからないのだという。せっかく行方を訪ねて青森まで来たというのに、逆にこちらが行方を尋ね返されるという始末であった。10代でゴキブリを食べて母親をハラハラさせた少年は、壮年になって、またしても母親をハラハラさせていたのである。ゴキブリ少年は、今どこに…!?

    http://dailynewsonline.jp/article/2141079/
    2020.01.03 06:00 週刊実話


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