芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:芸能 > テレビ


    深津 絵里(ふかつ えり、1973年1月11日 ‐ )は、日本の女優。大分県大分市出身。アミューズ所属。母は書家の深津諭美子。愛称は「ふかっちゃん」。 1986年(昭和61年)、東京・原宿で行われていたミス原宿グランプリ(コンテスト)に参加し優勝をしたのをきっかけに13歳で芸能界デビュー。
    33キロバイト (4,266 語) - 2019年6月23日 (日) 15:24



    (出典 www.cinemacafe.net)


    そんな過去があったのは全く知らなかった…てか最近見なくなったな・ω・

    1 膳摩漏 ★

    13日の深夜放送『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送系)に、『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で共演していたよゐこがゲスト出演した。

     番組内では、岡村の過去の女性にまつわる話題に。すると、リスナーからの「よゐこから見て岡村のガチの結婚チャンスはあったのか?」という質問メールについて、有野晋哉が回答。「(『めちゃイケ』の)ロケ終わって、(近くに)深津絵里さんがおるってなって、(岡村が)『俺知ってるから挨拶いこうかな』と言い出して、『でも、あかんわ服着替えてもうた。今日の自前』と見せられたのが“細いベルト”だった」と記憶を辿った。

     その当時、細いベルト=「ダサいもの」とされていたようだ。有野は「あの時にベルト太かったら絶対(深津と)結婚していたよな」と岡村を励まし、「よう、そんな覚えてたな。ベルトがそれから気になってしゃあないねん」とほろ苦い過去を回顧した。

     深津というと、1997年のドラマ『踊る大捜査線』(フジテレビ系)で、刑事・恩田すみれを演じ、同ドラマのブームをきっかけにスターダムに駆け上がった。その後も、深津の出演がヒット作へと導き、03年の公開映画『阿修羅のごとく』で第27回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞。10年9月の公開映画『悪人』では、第34回モントリオール世界映画祭最優秀女優賞、並びに第34回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。日本アカデミー賞での最優秀主演・助演女優賞のダブル受賞は、史上8人目となる快挙である。

     2015年には、主演映画『岸辺の旅』が、第68回カンヌ国際映画祭「ある視点部門」に出品。そんな深津は、今となっては大女優として扱われている。だが、ここまでの道のりには“大部屋の時代”もあった。

     深津は、1986年に東京・原宿で開催された『ミス原宿グランプリ』で見事優勝。13歳で芸能界に入り、「水原里絵」名義で88年3月公開の映画『1999年の夏休み』でスクリーンデビューを果たした。同作では中学生の男児を演じた深津。美少年というコンセプトに当てはまったようだ。また、同年のJR東海のCMに起用され、一躍脚光を浴びた。

     しかし、女優の下積み時代では経験しえない“黒歴史”が存在する。あまり知られていないが、深津はかつてアイドル歌手として活動しており、全く脚光を浴びずに消え去っていたのだ。

     「当時、『水原里絵』は『高原里絵』という同一人物のキャラを作り上げ、1988年10月に各々の名義で同日に歌手デビューしています。水原名義の設定では、少し影のあるミステリアスなイメージ。高原名義の時には、ボーイッシュで活発なイメージを曲と併用して使い分けていたようです。さらに、『深津絵里』としても歌手活動を行い、92年までに7枚のシングルと2枚のアルバムを発表しています」(芸能ライター)

    また、1989年には、人気音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)へ2度の出演歴もある。

    「深津は、音楽家の登竜門で知られる日本音楽高等学校に在籍していたようだ。歌手を夢見て悲願のデビューを果たすも、空振りの結果に。新曲のイベントでは、観客の少ない地方のショッピングセンターなどへのドサ周りも地道に励んだ。小さなお立ち台でノリながら歌い踊るも、出す曲全てが不発で撃沈。歌手への見切りをつけ、『水原里絵』と『高原里絵』を封印し、本名でもある現在名で女優に賭けたのだろう」(芸能関係者)

     脚本家・三谷幸喜氏は、2008年の公開映画『ザ・マジックアワー』に深津を起用。三谷氏は深津に対し、「深津さんは歌でも芝居でもホントにカンの良い人でした。(アドリブも)深津さんは絶対に笑わない。彼女はNGも出さない。もう、鉄の女。絶対に崩れないタイプ」「耳もいいし、英語の発音も完璧。エンディングは圧巻でした」と太鼓判を押した。屈辱を味わった歌手時代から一発逆転を放った瞬間だろう。

     まさに、“光と影”を経験した深津。30年も前の話だが、一人二役という謎の設定が、ミステリアスを醸し出す深津の女優としての糧になったに違いない。

    https://npn.co.jp/article/detail/57684976/


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【一人二役の謎設定】深津絵里はかつてアイドルとしてMステにも2度出演していた】の続きを読む


    ギャル曽根ギャルそね、本名:名城 菜津子(旧姓:曽根)、1985年12月4日 - )は、日本のタレント、フードファイター、グルメコメンテーター。京都府舞鶴市出身。ワタナベエンターテインメント所属。 舞鶴市立明倫小学校、舞鶴市立城南中学校、京都府立西舞鶴高等学校を経て、日本調理製菓専門学校調理科卒業して調理師免許を保有している。
    25キロバイト (3,591 語) - 2019年4月30日 (火) 01:58



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    頻度は減ったかもしれないけど、定期的にテレビで観てる感じはある・ω・

    1 ほニーテール ★ :2019/06/17(月) 10:22:13.88 ID:qg/K+LO49.net

    大食いタレントの数をかぞえてみたところ、女性に限っても軽く20人を超えている。ママタレントやおバカタレントより多い。でも、バラエティー番組に登場するのはギャル曽根ばかり。そんな状態が10年以上続いている。


    ◼︎食べ方がきれい

    それから約13年。この間、テレビディレクター(42)と結婚し、2児をもうけたが、相変わらず食べまくっている。6月3日放送の「有吉ゼミ」(日本テレビ系)では総重量4・2キロの「超テラ盛りグリーンカレー」を38分40秒で完食。
    総重量4・3キロの「超特大フラワー台湾まぜそば」も39分38秒で食べきった。

    出演しているのはこの番組だけではない。同じく日テレ系の「幸せ! ボンビーガール」などにも登場している。一方、ほかの大食いタレントはまず見かけない。

    「食べる量やスピードだけを考えたら、彼女より上の人がいるかもしれません。でも、彼女は食べ方が美しく、テレビ向きなんですよ。がさつに食べる人は視聴者が嫌がられる。『大手芸能プロに所属しているから売れている』との声もあるようですが、それは邪推。違う大手芸能プロに所属する大食いタレントもいますが、売れていませんから」(日テレの番組に携わる制作会社社員)

    前出の中村も「ギャル曽根は食べ方がきれい」と同調する。

    「大食い選手権の場合、参加者たちは勝とうと必死なので、ときに食べ方が汚くなってしまう。ところが彼女はそうなってしまうことがありませんでした」(同、中村)

    本人も食べ方には気を使っていて、それを今年5月放送の「有吉ゼミSP」で打ち明けている。「口のまわりを汚さない」「口の中を見せない」ことなどを心掛けているそうだ。食べ方がきれいに見える顔の角度も計算しているという。

     表面上を取り繕っているだけではない。食べ物を大切にするのもギャル曽根流。

    「大食い選手権の収録後、みんなで食事をすることがあったのですが、料理が余ってしまうと、彼女はそれをすべて持ち帰っていた。立派だと思いましたよ」(同、中村)

     食べっぱなしの人ではないのだ。また、調理師免許や野菜ソムリエなどの資格を持ち、食に関する知識も深い。

    前出の制作会社社員は「スリムな体型を維持しているのも人気の理由でしょう」と分析を加えた。

    「大食いをこなそうが、それで太ってしまったら、女性視聴者に敬遠されます。たくさん食べているのに太らないから、ある種の憧れの的にもなっている」(同、制作会社社員)

    妊娠によって、一時は「15キロ太った」と本人はこぼしていたが、現在は以前の体型に戻ったようだ。ちなみに芸能界入りした時点の身長と体重はそれぞれ162センチ、45キロ。現在もそれに近い体型らしい。痩身である。

    ◼︎知られざる弱点とは

    こう書いていくと、まるで完全無欠の大食いタレントだが、人間は不完全な部分もあったほうが面白い。ギャル曽根にも欠点らしき面がある。前出・中村氏が、大食い選手権に参加して間もないころのエピソードを明かしてくれた。

    「天ぷらそばを食べる勝負のときです。彼女は途中でそばに飽きてしまい、ひたすら天ぷらを食べ始めました。それでは全くポイントにならず、勝てないのに、やめようとしないのです」(同、中村氏)

    事実、このときの勝負では敗れ去った。勝負であろうが、嫌なものは嫌なのもギャル曽根流らしい。ほかにもコンニャク、豆腐などが苦手で、やはり食べたがらない。

    ちなみに芸名を付けたのも中村だ。2005年に初めて会ったとき、そのメイクやファッションがギャル風で、本名は曽根菜津子だから「ギャル曽根」にした。瞬時に思い付いたという。

    「最初は番組内でのニックネームに過ぎませんでした。それが、芸名として定着し、ずっと使われるなんて、夢にも思いませんでしたね」(同、中村)

    人気者になったあとの彼女は中村に対し、「いい名前を付けていただき、本当にありがとうございました」と丁寧に頭を下げたという。派手な外見からは想像しにくいが、礼儀正しい人なのだ。
    「周囲への気配りを欠かさないので、共演者から技術スタッフにまで好かれる」(前出、制作会社社員)

    食に関する品格と周囲への礼節が一人勝ちの理由なのだろう。

    高堀冬彦/ライター・エディター
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00566479-shincho-ent&p=3


    (出典 wezz-y.com)


    【【人気の秘密】「ギャル曽根」大食い界で、いまだ一人勝ち状態でいられる理由】の続きを読む


    坂上 (さかがみ しのぶ、1967年6月1日 - )は、日本の俳優。マルチタレントで演出家や映画監督、司会者、コメンテーター、エッセイストとして活動し、かつてロック歌手としても活動していた。東京都杉並区西荻窪出身。 劇団に入っていたところ、九州から上京した父方の祖母が亡くなったときに
    87キロバイト (11,565 語) - 2019年5月10日 (金) 14:10



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    テレビのキャラなんじゃないの?…て思ってたけど…・ω・

    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/23(木) 22:08:46.14 ID:PxVtKgLz9.net

    ◆ 芸能界に“坂上忍アレルギー” 『バイキング』も共演NG続出

    昼の情報バラエティー番組『バイキング』(フジテレビ系)で司会を務める坂上忍(51)の傲岸不遜な態度に、タレントらから“坂上アレルギー”が起こっている。
    番組の新レギュラー補充が難航しているうえ、視聴率もかつての勢いはない。

    いよいよ番組見直しが迫られている。
    「3月に5人のレギュラー出演者が降板したんですが、タレント事務所からは“ギャラ10万円で坂上にタレント価値を潰されたくない”と出演拒否が起こっているんです。つい先日も、ゲストの田中美奈子を“田中美佐子”と言い間違えたのに、謝りもせず開き直った。視聴者からは“人として最低”という批判の声も上がっている。日を追うごとに坂上への風当たりが強くなっていますからね。番組存続まで危ぶまれていますよ」(番組制作スタッフ)

    長寿番組『笑っていいとも!』の後番組として、2014年4月にスタートした『バイキング』は、当初、低視聴率で苦戦を強いられたが、翌年3月末から坂上をメイン司会に起用したことで徐々に視聴率が回復。
    昨年3月21日には番組史上最高の8.1%を記録した。

    「日本テレビ系の『ヒルナンデス』を引き離し、同時間帯の視聴率で2位に浮上したんですが、今年3月に入ってから視聴率が急落。『ヒルナンデス』にも完敗し、ネット上では坂上批判が吹き荒れている。レギュラー出演者の小木博明まで“バイキング、ものすごい叩かれてる”と指摘しているほどです」(番組関係者)

    坂上の“オレ様”対応を苦々しく思っていた共演陣も多いという。
    「昨年9月に降板した小籔千豊は、ある番組で“反対意見を少しでも言うと、MCにすごい嫌な顔されたり、強制的にCMにいかされたりすることで、心が折れてます”と、暗に坂上批判をした。表立って声を上げませんが、3月に降板したYOU、サンドウィッチマン、IKKOも犠牲者で、残った出演者は坂上のイエスマンばかり。レギュラー補充も難航しています」(同)

    いっそのこと、“笑ってバイキング”にリニューアルしてみては。

    週刊実話 2019年05月23日 21時03分
    https://npn.co.jp/article/detail/65236630/

    (出典 images.npn.co.jp)


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【傲岸不遜】芸能界に“坂上忍アレルギー”蔓延…『バイキング』も共演NG続出】の続きを読む


    芸能人(げいのうじん)は、芸能を職業とする人。本来「観客の前で芸を披露することをなりわいとする人々」を指す。広義の意味の芸能人は伝統芸能を披露する人々を含む。 芸能人は売れっ子ともなれば知名度も上がり、仕事や収入も増える。結果、ファッション、ライフスタイル(生き方など)、言動などが常に大衆に注目さ
    16キロバイト (2,264 語) - 2019年2月16日 (土) 07:32



    (出典 www.shuchannel.com)


    売れてない人含めたら、もっととんでもない数字になりそうだね・ω・

    1 影のたけし軍団ρ ★

    指原莉乃(26)が平成の最後の日曜に卒業した。アイドルグループの人数は坂道シリーズなども含めると700人ともいわれる。
    あるベテラン芸能人が「令和の芸能界は一般社会と変わらない世界になる」と言っていた。

    確かに数年前から「タレントは質より量」といわれ、やたら人数が多くなり、素人っぽい芸能人が増え、憧れの存在ではなくなりつつある。

    では、昨今はどのくらい“芸能人”がいるのか。日本タレント名鑑(18年)では1万1000人(組)ほどが掲載されている。
    これでも多いと思うが、載っていない人も入れるとどうなるか。実際にはこの倍の2万人(組)はいるだろうし、
    フリーの役者や地下アイドルなども入れるともっといるかも。

    2000年代の芸人ブームやアイドルグループの影響で各プロダクションが所属タレントを増やすことに躍起になったことが大きい。

    そこそこ知名度のあるタレントやモデルも競争が激しくてアピールできるメディアが少なく、
    一般人がやっているインスタなどSNSで自己表現するから、芸能界と一般との境目がなくなりつつある。

    「スターがいなくなった」とか「芸能人が憧れではなくなった」と嘆く人の気持ちもわかる。

    AKBの「会いに行けるアイドル」どころか、すべての芸能人がそうなりつつある。
    むしろ「会いに行けない芸能人」をつくらなければ、テレビや芸能界はジリ貧になってしぼむのではないか。

    令和の時代は芸能界は一般社会の一つという存在になりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00000007-nkgendai-ent


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【“芸能人”と呼ばれる人たち…現在およそ1万1000人 もはや憧れの存在ではない】の続きを読む


    加藤 一二三(かとう ひふみ、1940年1月1日 - )は将棋棋士。 実力制6人目の名人。剱持松二九段門下(当初は南口繁一九段門下)。棋士番号は64。2017年6月20日に現役を引退した。福岡県嘉麻市出身、同市の名誉市民。仙台白百合女子大学客員教授(2017年6月23日 - )。
    114キロバイト (15,072 語) - 2019年3月4日 (月) 12:52



    (出典 gentamatsu.jp)


    そろそろ休ませてあげてもいいんじゃない?・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    あの人気タレントもついに賞味期限切れか……。

    タレントで元将棋棋士の加藤一二三こと「ひふみん」が2018年下半期からテレビオファーが激減。
    近いうちにテレビ界から身を引くのではないか、と噂されている。

    ひふみんは現役時代の2012年頃から、『アウト×デラックス』(フジテレビ系)を始め、多くのバラエティ番組に出演。
    2016年には、本格的に人気が爆発し若い女性達の間で「かわいい」「癒される」とオファーが急増。
    棋士引退後の2017年7月には、ワタナベエンターテインメントとタレント契約を結び、タレントへと本格転身した。

    しかし、2018年に入り、バラエティ番組への出演が一周したこともあってか、徐々にテレビで見る機会は少なくなり、
    また、最近ではひふみんに対し、ネットでは手厳しい意見も投稿されているようだ。

    2月24日、ひふみんは日本テレビの人気番組『ザ!鉄腕!DASH!』の企画「0円食堂」にゲスト出演し、
    TOKIOメンバーらと神奈川県三浦半島へと廃棄される食材を探し求めたのだが、ひふみんは終始落ち着きのない様子で街ロケを続けており、
    Twitterを始め、ネットでは「ひふみんの喋り方イライラする」「正直、ひふみん苦手」
    「料理企画で鼻毛ボーボーのひふみんを起用するな!」「ひふみんは『珍獣』としては確かに面白いけどもう飽きた」といった手厳しい意見が多発していた。

    現実、ひふみんは2017年前半の本格的ブレイク後は、天真爛漫な姿で視聴者達の笑いを誘っていたが、将棋以外に何か特技があるわけではなく、
    自分からエピソードを展開する能力もないため、飽きが来るのは非常に早かったようである。

    また、テレビ業界がひふみんの起用に二の足を踏んでいるのは、彼の健康問題にもあるという。ひふみんはナベプロと契約後の2017年11月に胆石性急性胆嚢炎と診断され緊急手術。
    命の危険はなかったものの、70代後半という年齢もあって、「ひふみんも不死身ではない」ということがバラエティ界で周知されたこともあり、
    ナベプロも年齢のこともあり、あまり無理はさせない方向にシフトしているようだ。

    プロ棋士として60年以上現役を走ってきたひふみん。働き詰めだったこともあり、引退しても誰も文句は言わないと思うが……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1715425/
    2019.03.03 12:30 リアルライブ


    (出典 hominis.media)


    にほんブログ村 芸能ブログへ
    にほんブログ村 【【確変終了】『ひふみん人気に陰り』ただのおじいちゃん…飽きられ始める】の続きを読む

    このページのトップヘ