芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ:芸能 > テレビ


    (はやし おさむ、1965年9月2日 - )は、日本の予備校講師、タレント。 東進ハイスクール・東進衛星予備校国語科専任講師。担当は現代文。ワタナベエンターテインメント所属。 愛知県名古屋市千種区出身、東区在住。血液型はO型。祖父は日本画家の雲鳳。父は大手酒造メーカー元副社長。12歳年下の
    44キロバイト (6,185 語) - 2019年11月20日 (水) 21:23



    (出典 grapee.jp)


    ただの塾講師かと思ったら、いつの間にやら芸能人の仲間入りしてたもんな…うまいこと・ω・;

    1 砂漠のマスカレード ★

    今や人気タレントとなった林修先生も所属する大手予備校『東進ハイスクール』講師の板野博行容疑者が、1月8日に逮捕されていたことが分かった。

    逮捕容疑は強要未遂。板野容疑者は妻帯者だが、昨年暮れの12月20日、妊娠している不倫相手の30代女性を「どうしても子を産むなら、わいせつな動画をインターネット上に拡散する」などと東京都武蔵野市の路上で脅した疑いが持たれている。この女性は元教え子で、警視庁へ相談したため事件が発覚した。

    妻がいながら元教え子を妊娠さえ、あまつさえ中絶とリベンジポルノを迫るという悪質極まりない今回の事件。さすがに黙っていられなかったのか、林先生も自身のブログで事件に言及し、

    《20年近く「同僚」であったようなのですが、話しことは一度もなく、あいさつしたことがあったかどうかもはっきりしないほど、不思議に接点のない人物でした。それでも、内容は衝撃的であり、被害者の女性にはただただ申し訳なく思うばかりです》

    《今週末のセンター試験に臨む受講生の皆さんの動揺や影響が最小限で済むことをただ願うばかりです。彼らに対しても、ただ申し訳ないという思いがあるだけです》

    などと、悲痛な胸の内を明かしている。

    担当授業増加で林先生がタレント活動をセーブ?
    「板野容疑者の担当科目は古文と現代文。特に古文では、『ゴルゴ13』にあやかった著作『古文単語ゴロ513(ゴロゴサーティーン)』がベストセラーとなっており、何世代にもわたり受験生に使われてきました。現代文についても、『東進』ではベースチャレンジ現代文、現代文トレーニングといった授業を担当していました」(教育ジャーナリスト)

    今回の逮捕を受け、東進側は板野容疑者との契約を解除。担当講座の新規受講が不可能となった他、模試解説授業の担当変更、1月から3月に予定していた特別公開授業の中止など、多くの生徒たちが影響を受けることになってしまった。

    さらに、この逮捕が、回り回って芸能界の勢力図にも影響を与えるかもしれないらしく…。

    「板野容疑者が抱えていた講座の内、模試解説授業のセンター試験問題型と特別公開授業の一部については、林先生が代理を務めることが決定しました。

    当然、林先生にとっては負担の増加にもなり、今よりさらに多忙な日々を余儀なくされる。新年度以降についてはいまだ発表がありませんが、もし4月以降も担当するとなると、この忙しさは常態化することになってしまいます。そうなると、責任感が強く、本業があくまで講師であることを自覚している林先生は、『生徒のために』と芸能活動をセーブする選択を取るでしょう。すると、今やテレビ界一の人気番組となった『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)が冷や水を浴びることになる他、文化人タレントを巡る環境全体も激変するかもしれません」(芸能ライター)

    奇しくも、来年度からは大学受験の制度が一変する。不安を抱く新受験生にとって、林先生の講師本格復帰は?渡りに船?となるかも!?

    http://dailynewsonline.jp/article/2162192/
    2020.01.20 19:00 まいじつ


    (出典 geitopi.com)


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    (出典 kaigai-drama-board.com)


    そんな都市伝説あったなぁ・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    その昔、今では考えられないような過激な映像を生放送していたテレビ番組があった。その番組の名は『TVジョッキー日曜大行進』。毎週、悪趣味な映像をこれでもかと垂れ流し、常にPTAから俗悪番組のレッテルを貼られ続けていた日曜お昼の怪物番組である。問題は、番組中の「奇人変人」コーナー。1976年5月9日、これに出演した少年が“生でゴキブリを食う”という荒技をテレビ1億人の前でやってのけ、昼飯時のお茶の間を大パニックに陥れたのだ。その後、「胃の中でゴキブリが繁殖して、少年は内蔵を食い破られて*だ」という噂話が全国で語られはじめ、その噂は数十年を経ても、新鮮な都市伝説として伝えられ続けてきたのである。あの少年は本当に*だのか!? 生きているのなら、いまどこに?

    当時の番組は生放送であったため、テレビ局にはVTRが残されておらず、ましてビデオがまだ普及していない時代の出来事である。1971年3月21日の放送開始から、番組終了までの奇人変人出演者の総数は総勢1100人以上を数え、この中からたった1人の人間を探すのは困難を極めた。だが、新聞縮刷版のラテ覧を丹念に調べると、番組でゴキブリ食虫芸を披露した素人は「過去に3人いた」ことが判明。そのうち2人は同一人物であったことがわかったのだ。1973年11月18日にゴキブリを唐揚げで食べた少年と、1976年5月9日に登場した件の少年である。実は、1973年に中学3年生でゴキブリを唐揚げにして食べた少年が、その3年後、高校3年生になって、そのキワモノ芸をよりパワーアップさせてブラウン管に帰ってきていたのであった。それまでに蓄積していた資料から、その少年は、青森県八戸市からやってきたN・H君であることをようやくつきとめる。あとは変わった名字から、少年の自宅を住宅地図から捜し出すのは、そう時間はかからなかった。

    ★少年の家に行ってきた!

    住宅地図を頼りにN・H君の家の前に立ち、玄関の呼び鈴を鳴らしてみた。応対に出てくれたのは少年の母親。母親は当時あんなキワモノ食虫芸で学校に行ったらイジメられるのではないかと心配したが、そんなことはなく、むしろ彼はテレビのおかげでヒーローになることができたという。いい気になって、その後も友人にせがまれるたびにゴキブリを食べてみせていたというが、ついぞ*ことはなかった。そして、ゴキブリ少年は地元工業高校を卒業後、東京の国士舘大学へ進学。車好きだった彼は将来は車の整備士になる予定だったが、大学卒業後はスーパーマーケット業界紙の記者になったという。

    だが、本人に会いたいと申し出ると、母親の顔が曇った。息子は何年も連絡が取れず、行方がわからないのだという。せっかく行方を訪ねて青森まで来たというのに、逆にこちらが行方を尋ね返されるという始末であった。10代でゴキブリを食べて母親をハラハラさせた少年は、壮年になって、またしても母親をハラハラさせていたのである。ゴキブリ少年は、今どこに…!?

    http://dailynewsonline.jp/article/2141079/
    2020.01.03 06:00 週刊実話


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    カンニング竹山カンニングたけやま、1971年3月30日(戸籍上は1971年4月2日 )は、日本のお笑いタレント、俳優、YouTuberである。 本名は竹山 隆範(たけやま たかのり)でコンビ時の芸名でもある。探偵ナイトスクープとタモリ倶楽部でのみ本名で活動している。
    51キロバイト (6,829 語) - 2019年12月30日 (月) 18:10



    (出典 eiga.k-img.com)


    芸能人のギャラが高すぎなんじゃないのかね・ω・

    1 影のたけし軍団ρ ★

    あけましておめでとうございます。今年の年末年始のテレビは、再放送が多いなと感じませんか。

    ドラマの再放送とかバラエティ番組の総集編とか……。

    かつては、50人ぐらいの芸人がワイワイとロケをしていたり、各局が歌番組をやっていたり、
    この時期でももっと特番を制作していたんですよね。

    それが減ったのは、やはりテレビ局に金がないということが理由です。
    仕方なく、人気ドラマを一挙放送ということになったのかもしれませんが、意外と視聴者は喜んでいるという……。

    「また再放送かよ!」っていう声も聞かないし、何ならそこそこの視聴率を取っている。
    これが視聴者が一番望んでいた形だったのかもしれません。

    テレビ局にいよいよ金がなくなってくると、制作費がカットされ、大御所を使うよりギャラの安い人を使いたいと考えるようになってくるので、
    番組の内容も変わってきます。

    今年の傾向としては、山ちゃん(南海キャンディーズの山里亮太)とか40代ぐらいのタレントがMCで、
    それより下のタレントが出演する、ちょっとひねったクイズ番組やVTRを見てコメントするような番組がすごく多かった。

    昔よくやっていたような、たくさんの芸人が走り回ってドカンと爆破されるとか、宝物を探せとか、
    ちょっと設定に無理があるようなただ笑えるだけの番組が減っているんですよね。

    それに代わり、大義名分があったり、学びや情報を扱うような内容が増えています。
    商店街にいるような普通のおじさんの人生を追ったり、流行り物の仕掛け人とか儲かる仕組みとか。

    今は制作費が減り、スポンサーさんの意向も気にしなきゃいけないから、目的意識がない番組は作れなくなっているわけです。
    https://dot.asahi.com/dot/2019123100016.html?page=1

    【テレビ】 フジテレビで仕事をする放送作家 「いよいよヤバいようです。とにかくお金がないと」・・・制作費の大幅カットを要請 ★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577756930/
     


    (出典 upload.wikimedia.org)


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    21ch)から一般的に用いられるCX(シーエックス)。通称はフジテレビフジ。 FNNフジニュースネットワーク、FNSフジネットワーク(フジテレビ系列)のキー局である。 リモコンキーIDは「8」。 2008年10月1日に株式会社フジテレビジョン(旧会社)は、株式会社フジ・メディア・ホールディングスに商号変更、テレビ
    251キロバイト (34,686 語) - 2019年12月30日 (月) 00:34



    (出典 travel.mynavi.jp)


    芸能人のギャラが高すぎるんじゃぁないの?・ω・;

    1 影のたけし軍団ρ ★

    セクゾ爆死余波!?ミルクボーイは知らないフジ正月特番「予算ゼロ」!


    「フジテレビがいよいよヤバいようです。とにかくお金がないと……」
    と話すのは、フジテレビで仕事をする放送作家。

    広告収入の減少による番組制作費の削減、それはフジテレビだけでなく現在、テレビ各局が頭を悩ませていることだ。
    ただ今回のフジテレビの場合、制作費の大幅カットを要請されている番組が、局の看板番組というから穏やかではない。


    「その番組はフジテレビの元日特番の顔『爆笑ヒットパレード』なんです。
    元旦の朝、テレビをつけると、正月らしいド派手なセットで人気芸人が面白いネタをやっている、
    フジテレビというより、日本の元旦を象徴するような番組が今、お金の面で危機を迎えているんです」(前出の放送作家)

    『爆笑ヒットパレード』といえば、1968年にスタートし、元日の朝から昼にかけて生放送される、フジテレビのお笑い演芸特別番組。
    2008年以降、司会をナインティナインの2人が務め、53回目を迎える来年は、アインシュタイン、EXIT、霜降り明星、千鳥、ミキ、和牛、
    そして、先日の『M‐1グランプリ2019』で優勝を飾ったミルクボーイなど、今を時めく数々の人気芸人が出演することが明らかになっている。

    「『爆笑ヒットパレード』は、芸人たちが漫才やコントを披露するネタ番組ですが、
    合間にはゲームコーナーや街頭インタビューといったVTR企画も恒例になっています。
    ただ、同番組の予算が大幅に削られた結果、ゲームコーナーのセットにかけられる予算は、なんとゼロ円になったとか……。

    『爆笑ヒットパレード』はなんといってもネタ番組ですから、芸人が中心なのは揺るがない。
    10年以上にわたって司会を務めているナインティナインをギャラの安い若手芸人に差し替えるわけにもいかないし、
    番組に出演するオール阪神・巨人、爆笑問題といった大御所へのオファーを取り下げるわけにもいきません。

    そのため、番組を盛り上げるためのタレントへのオファーをやめたりしたそうですが、外注スタッフの数を減らしたりしたそうですが、焼け石に水。
    なので今回は、どうやら、特別なセットの制作はしない、最悪の場合はゲームコーナー自体がなくなるという話まで聞こえてきています」(前同)

    なぜフジテレビのバラエティの歴史が詰まった元旦特番が、そんな“金欠事態”になっているのか。
    「元凶は今年夏まで放送されていた『アオハルTV』にあるそうです」と放送作家は話す。

    『アオハルTV』は、昨年4月と9月に2回放送された『青春アオハルTV』をレギュラー化した番組。
    全国各地で「青春な人」を発掘し、紹介するといった内容で、ヒロミ(54)がMCを務め、Sexy Zoneの菊池風磨(24)と
    佐藤勝利(23)、ビビる大木(45)とDAIGO(41)がレギュラー出演していた。

    「今年の1月から毎週日曜21時の枠でレギュラー放送がスタートしましたが、平均視聴率はわずか3~4%と壊滅的で、8月には打ち切りとなりました。
    番組開始にあたっては数千万円の予算を投じて舞台セットを作ったにもかかわらず、放送されたのはわずか16回。
    総合演出を手がけていたM氏もその責任を取ってなのか11月末にはフジテレビを退社。番組が垂れ流した赤字は億単位にもなるとささやかれています。

    毎年、制作費が削減されていく中での大幅な赤字。局の上層部から“出した赤字は自分たちで埋めろ”と命令が下っているようで、
    『アオハルTV』の赤字は同番組を制作したバラエティ制作で埋めないといけないそうです。

    各バラエティ番組にも制作費削減の指令は出ているのですが、それが『爆笑ヒットパレード』にも来た、ということのようです。
    それにしても、フジテレビの元旦特番がセット費も捻出できないなんて。なんとも寂しい話ですよね……」(放送作家)
    https://taishu.jp/articles/-/71306?page=1


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    ダンプ 松本ダンプ まつもと、1960年11月11日 - )は、日本の女子プロレスラー。タレント、女優。本名・松本 香(まつもと かおる)。 身長163cm、体重91kg、血液型B型。埼玉県熊谷市出身。えりオフィス所属。 「D・松本」と表記されることもある。 大宮開成高校卒業。
    29キロバイト (4,534 語) - 2019年11月26日 (火) 23:19



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    格闘技やる人は何か闇を抱えてる人が多いイメージ・ω・

    1 ニライカナイφ ★

    【ダンプ松本の壮絶人生「極悪と呼ばれて」:連載1】

    女子プロレス史上最大の悪役として一時代を築いたダンプ松本(59)は2020年、デビュー40周年と還暦の記念イヤーを迎える。女子プロレスラーが還暦で現役を続けるのは史上初の快挙。1980年代の女子プロレス黄金時代にに蛮行悪行の限りを尽くし、史上最大のカリスマ・長与千種(55)と一大抗争を展開して日本中の怒りと憎しみを一身に集めた希代のヒールの素顔とは――波乱に満ちた生涯の真相を赤裸々に明かします。

     明るい家庭の思い出なんてひとつもない。埼玉・熊谷市の本当に貧乏な家に生まれた。父(五郎さん=享年87)は定職にもつかず、遊び回って家にいなかった。母(里子さん=86)が布団の綿を詰める内職で細々と家計を支えていた。父の実家は東松山市で農家を営んでおり、プロポーズの際は牛一頭を母の家に連れて行き「結婚してくれ」と求愛したらしい。

     もっともその牛も「息子が勝手に持っていった」と実家に激怒され、連れ戻されたって聞いたけどな。スタートからその調子だった。

     四畳半一間のアパートに親子4人(妹・広美さん=56)で暮らしていた。お風呂なんてもちろんない。水道も井戸水だ。父は酒、バクチ、女と遊びの限りを尽くした。トラックの運転手をしていた時期に助手席に乗せてもらった記憶はあるものの、それも長続きしなかった。外に女をつくっていたのか、たまに家に帰ってきた時は酔っ払っては母に当たる。お金は一銭も家に入れない。いなくなればいいのに。幼心で常に父を憎み続けていた。

     夏休みにどこかに遊びに連れて行ってもらった記憶もない。おかずはコロッケ1個とか、家で栽培したにんじんのてんぷらとかとてもつつましいものだった。それでも太っていたのは他人の分も横取りして食べていたからだろうか。

     6歳の時だ。母が知り合いから「父と愛人が川崎に住んでいる」と知らされたらしい。私と3歳の妹を連れて「別宅」まで直談判に行った時の記憶はハッキリと覚えている。妹が粗末なアパートの一室をノックすると、父が「あれ、広美一人で来たのか?」なんてノンキなことを言っている。3歳児が熊谷から川崎まで一人で来れるわけねえだろう。家には女の人と赤ん坊だ。思えば腹違いの妹だったのだろう。しかも私と同じ「香」って名前までつけていたからふざけんなって思った。母と父と女性が話し込んでいる間、私と妹は赤ん坊をあやしていた。この光景だけは、一枚の絵画のように今でも胸から決して消えることはない。

     いつしか父は家に戻りまた母に苦労をかける。ある日、父は母を殴ろうとしてガラス窓を叩き割ってしまった。畳は血の海だ。私は「お母さん、このまま放っておけば死んじゃうから、救急車呼ばなくていいよ」と泣いてすがった。結果的に近所の人が騒ぎを聞きつけて119番したので助かったのだけど。

     大好きな母を苦しめるこの男をどうにかしてやりたい。そのためには強くなるしかない。その後にプロレスラーを志す私には、大きな理由があった。

     父を殺したかったのだ。

    ☆だんぷ・まつもと=本名・松本香。1960年11月11日、埼玉・熊谷市出身。1980年8月8日、全日本女子プロレス・田園コロシアムの新国純子戦でデビュー。84年にヒール軍団・極悪同盟を結成してダンプ松本に改名。長与千種、ライオネス飛鳥のクラッシュギャルズとの抗争で全国に女子プロ大ブームを巻き起こす。85年と86年に長与と行った髪切りマッチはあまりに有名。86年には米国WWF(現WWE)参戦。88年に現役引退。タレント活動を経て03年に現役復帰。現在は自主興行「極悪祭り」を開催。163センチ、96キロ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-00000023-tospoweb-fight


    (出典 i.daily.jp)


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