芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ: お笑い芸人


    オリエンタルラジオ (略称:オリラジ) は、吉本興業東京本社 (東京吉本、厳密には子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー) 所属のお笑いコンビ。リズム芸『武勇伝』ネタで一世を風靡した他、漫才やコントも行う。東京NSC10期生。デビュー後すぐブレイクを果たし、冠番組を史上最速で持った。2014
    33キロバイト (3,703 語) - 2019年5月20日 (月) 00:52



    (出典 images.npn.co.jp)


    本当に頭がいいのかもしれないけど、頭良さげなポーズが鼻につくのはあるよね・ω・

    1 Egg ★ :2019/05/24(金) 05:30:57.84 ID:zzY9dXE/9.net

    テレビタレントからビジネスの世界へ――。

    音楽ユニット「RADIO FISH」による楽曲『PERFECT HUMAN』の大ヒットの後、アパレルブランド「幸福洗脳」やオンラインサロン「NKT online salon」の立ち上げなど、事業活動にじわりと軸足を移しているのが、オリエンタルラジオの中田敦彦氏だ。

    3月発刊の著書『労働2.0 やりたいことして、食べていく』(PHP研究所)で組織の「歯車」から脱する生き方を説いた中田氏に、テレビの世界を中心とする芸能界が直面している変化について聞いた。

    ■テレビの「専門店化」が起きている

     ――著書でテレビの世界の変化について書かれています。

     僕らが小さい頃に見ていたテレビは、メディアの王様だった。そこには若者向けの深夜番組、お色気番組もあれば、年配者向けの堅いニュース、子ども向けのクイズ番組もあって、メディアの中ではあらゆる商品をそろえた百貨店のような存在だった。でも今、テレビは影響力でいうと依然として王様だけど、百貨店ではなく、1つの専門店になっている。これはかつてのラジオが歩んだ道と似ている。

     テレビが今、どんな顧客層向けの専門店かというと、テレビ全盛期にメインの視聴者だった50代以上の人たち。坂上忍さんやヒロミさん、長嶋一茂さんのリバイバルも、テレビが完全に50代以上の視聴者向けの番組にシフトした結果、起こっていることだ。

     コンテンツの多様性では、今やYouTubeやNetflixといった動画配信サービスが強力な対抗馬として台頭している。僕はもともと、テレビという百貨店の中の一等地をとる戦いに参戦するつもりで芸能界に入ったけど、気づいたらその業態が変わっていた。

     今36歳だが、このままだと、50歳近くになってようやく僕らの世代の順番が回ってきて、テレビの一等地に立つ戦いに参戦できる。それでは遅すぎる。「中田敦彦」というコンテンツのほかの受け皿を探さなきゃいけないというのが今の気持ちだ。

     ――オンラインサロンなどのビジネスに注力している芸能人といえば、キングコングの西野亮廣さんが代表格です。

     西野さんも僕も、テレビのゴールデンタイムで冠番組を持った経験があることが大きいのかもしれない。テレビの一等地からの風景をすでに見ているので、上に行くこと(ゴールデンタイムで冠番組を持つこと)がゴールではないという実感がある。だけど、閉塞感があって何かやらなきゃいけないという気持ちは、40代手前の芸人であればみんな持っているはずだ。

    5/24(金) 5:00配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190524-00283040-toyo-soci

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    千原 せいじ(ちはら せいじ、1970年1月25日 - )は、日本のお笑いタレント、実業家。お笑いコンビ千原兄弟のツッコミを担当。本名および旧芸名は千原 靖史(ちはら せいじ)。身長181cm、体重75kg。京都府福知山市出身。吉本興業所属。 福知山商業高等学校(現・福知山成美高等学校)卒業。NS
    16キロバイト (1,838 語) - 2019年5月13日 (月) 14:08



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    タレントとしてのダメージほぼ無・ω・*

    1 名無しさん@涙目です。 :2019/05/15(水) 17:21:59.22 ID:ya90E/yr0●.net BE:604048985-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    千原兄、威風堂々の「名古屋不倫」


     お笑いコンビ「千原兄弟」の兄・千原せいじ(49)。弟のジュニアが「残念な兄」と評する、天然かつ少々デリカシーに欠ける言動で知られる中堅芸人だ。最近は『世界の村で発見! こんなところに日本人』(テレ朝系)で、持ち前の人懐っこさでたちまち現地住民の中に溶け込む様子でも親しまれた。私生活では02年に結婚、一児の父である。

    【動画】千原せいじを直撃「奥さん愛してますよ」「でも他のもの食べてみたい」

     そんな千原は5月9日の昼下がり、名古屋駅にいた。マスクをせず、人目を気にする様子もない彼は、浜崎あゆみ似の若いスレンダー美女と合流し、
    高級ホテルにチェックイン。2人で約3時間を過ごしたあと、市内で催されたイベントに出演した。

     イベント後、女性も参加した打ち上げがお開きになったのは深夜2時半すぎ。2人はホテルに戻る道すがらコンビニに寄り、
    女性が差し出したアイスクリームに千原がかぶりつくなど、辺りをはばかることのない熱々ぶりを見せた。そして再び昼前までホテルで時を共にしたのだった。

     翌々日夜、都内でのイベントを終え、新幹線移動のため品川駅に現れた千原を週刊文春が直撃。

    「モテてもうたんやって。勘違いしたんやなぁ。初めてや。モテたことないのに、モテてもうたから、どうしていいかわからず有頂天になったんやなぁ……。
    49の男が。みっともない。みっともないでぇ」

     と自嘲し、不倫について「(否定材料は)ない」と率直に認めた。

     そして、60分にわたり、不倫についての独自の見解などを披瀝するのだった。彼は他に何を語ったのか。詳しくは5月16日(木)発売の「週刊文春」で報じている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00011920-bunshun-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、司会者、映画監督、作家、コメンテーター。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん(まっちゃん)。妻は元タレントの伊原凛。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京)所属。
    31キロバイト (3,970 語) - 2019年5月9日 (木) 01:08



    (出典 news.nifty.com)


    観てる人少ないよな・ω・

    1 神々廻 ★ :2019/05/14(火) 05:24:09.28 ID:f/sAo/RO9.net

    アマゾンプライムビデオで配信されている「HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル」。

    1000万円を賭けて「笑ったら負け」のルールのもと「芸人同士の笑わせ合い」を描く同番組。16年にスタートし、現在では19年4月配信の第7シリーズまで出そろった人気コンテンツだ。

     ところが、である。お笑い界の重鎮である松本人志プロデュースの番組とあって、芸人たちのあこがれの番組だと思いきや、実際は正反対のようなのである。

    「ヘタしたら“出演者不足”で次のシリーズが作れないぐらい、芸人の間で『ドキュメンタル』が敬遠されているんですよ」と明かすのはお笑い関係者。毎回、同シリーズの冒頭では芸人たちがありがたそうに松本からの“招待状”を受け取っているのだが──。

    「出演するのは事前に出演オファーを受けて“ハラを決めた人たち”ですから、そのように振る舞うのは当然です。問題となっているのは、事前に打診したところで『誰も引き受けたがらないこと』なんです」(前出・お笑い関係者)

     いったい、芸人たちが「ドキュメンタル」を忌避する理由とは。

    「端的に『番組が求める“過激さ”についていけない』から。世間の注目度や1000万円の賞金は魅力に違いありませんが、陰部を出したりもするギャグが当たり前の『ドキュメンタル』だと『他の仕事に差し障る』という判断をしてしまうんです。松本にあこがれてお笑い業界に入ったという中堅芸人も出演NGとなっていますね」(前出・お笑い関係者)

     今冬配信予定だという第8シリーズに芸人が集まればいいのだが。

    https://www.asagei.com/excerpt/126474


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    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    164キロバイト (23,081 語) - 2019年5月4日 (土) 19:42



    (出典 cdn.asagei.com)


    おじいちゃんももう強く言うこともできないんだろうしな・ω・

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/14(火) 06:46:17.38 ID:XfInwUqI9.net

    「20年以上たけしさんを担当していた50代の女性専属スタイリストのSさんが3月いっぱいで解雇されたんです。今は特定のスタイリストがいないため、衣装の色合いやサイズにバラつきが出ています」(テレビ局関係者)

    「オフィス北野」から独立し、昨春から新事務所「T.Nゴン」で活動を開始したビートたけし(72)。取締役には愛人と報じられている18歳年下のAさん(53)も名を連ねる。前出の関係者は続ける。

    「Sさんは、たけしさんの先代スタイリストの助手だったんです。長年、たけしさんのあのイメージを作り上げてきた“陰の功労者”でした。愛想のよい、少しふくよかな女性で、現場の潤滑油になっていた貴重な存在。芸人仲間やテレビ局のスタッフたちの間でも、とても親しまれていたんです」

    そんな彼女に、突如のクビ宣告。いったい何があったのだろう。

    「スタイリストは仕事上、採寸や衣装の微調整のためタレントさんの体に触れることがありますが、Aさんがその行為を許せなくなったようなんです。今年1月、Aさんは突然『たけしの体に触るな!』と激怒してSさんに契約解除を言い渡したとか。『オフィス北野』時代からの重鎮スタッフが間に入ってAさんに再考を促したそうですが、彼女が翻意することはありませんでした」

    “嫉妬”ゆえの決断なのだろうか。たけしを知る制作関係者は言う。

    「Aさんは今の事務所の共同経営者でもありますから、たけしさんに古くから関わっている関係者を改めて“精査”しているようです。同時期に喫煙問題で解雇されたスタッフもいたそうです。“たけしさんがAさんの言うことしか聞かない状態なのをいいことに、言うことを聞く人で周囲を固めようとしている”という声も聞きます」

    実際、たけしの長男・北野篤氏(38)は、『週刊文春』5月2日号で、こんな不安を漏らしている。

    《実はもう父とは二年近く連絡が取れない状態が続いています》
    《父の周りにいる顔ぶれもすっかり変わり、そうした人たちの悪い噂も見聞きするようになった。この状態を放置している父は何を考えているのか。何もできないのでしょうか》

    前出の制作関係者はこう語る。

    「たけしさんは周りから『殿』と崇められていますが、Aさんだけは最初から違いました。叱ったり罵倒したりすることもあります。そうかと思えば、パジャマからズボンにはき替えさせたり、靴下をはかせてくれたりと何も言わずとも身の回りのことをやっていました。亡き最愛の母・さきさんがまさにこのタイプ。Aさんはたけしさんの“理想の女性”だったんでしょうか……」

    たけしの知人によれば「Sさんの契約が3月で満了しただけ。新事務所の経費削減の一環」だというが、“専横”ととらえかねない言動なのでは――。


    5/14(火) 0:00配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00010001-jisin-ent


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    テレビ朝日)にて「マセキ芸能社芸人」というくくりで本社についてのエピソードが語られた。 近年はウッチャンナンチャン、バカリズム、ナイツなどの正統派と出川哲朗、狩野英孝、三四郎小宮浩信などのポンコツ芸人の2つのラインができ始めており、ポンコツラインは「マセキ幼稚園」と呼ばれている。 東京都台東区の本社のほか、東京都港区に「
    6キロバイト (563 語) - 2019年4月23日 (火) 01:42



    (出典 omix1967.com)


    まぁ、小宮は今や売れっ子だもんな…・ω・

    1 ばーど ★ :2019/05/12(日) 17:10:43.44 ID:8hqW4m2N9.net

     お笑いコンビ「三四郎」の小宮浩信(35)が10日深夜放送のニッポン放送「三四郎のオールナイトニッポン」(金曜深夜1・00)に生出演。6日に放送された生放送番組に酔って乱入したお笑いコンビ「はんにゃ」の金田哲(33)に苦言を呈した。

     三四郎は6日に放送されたNHKと民放ラジオ101局がタッグを組んで放送した6時間生放送の特別ラジオ「今日は一日“民放ラジオ番組”三昧~#このラジオがヤバい~」で総合司会を務めた。「我々のGWの最終日は6時間の生放送やってましたから」と番組内容について切り出した相田周二(36)は「この感想になるのイヤなんだけど、ほんと金田がやばかったね」と金田の“乱入”について触れた。

     小宮も「ちょっと酔っ払ってたのかな?なんか打ち上げあったらしいんだよね、ラジオの打ち上げが。それで来たんだよ」と金田が自身がパーソナリティーを務めるNHK-FMのラジオ「ゆうがたパラダイス」の打ち上げ後に酔っぱらった状態で生放送に現れたという状況を説明。相田も「アイツ、ちょっと顔赤かったんだよ」と認めた。

     小宮はそんな金田の“愚行”に「良くないよな。ラジオを舐めてるとしか思えないよ。腕もないのに酔っ払ってきてさ。腕がないんだよ。10年前の男なんだから」とバッサリ。相田も「とんでもないよ。遊びに来ました、みたいな顔してさ」と応じた。

     さらに、小宮は「フラッと寄ってね。たけしさんみたいな感じでね。ちょっと酔っ払ってね。『これぐらいがいいんでしょ?ラジオは』みたいな感じじゃないんだから」と苦言は止まず。相田も「たけしさんだったらいいけどね。最悪だからね、本当。酔っ払ってフラフラ来て。そんな番組じゃないんだから。欅坂の菅井(友香)さんとかいる中で乱入して」と厳しい言葉を続けた。小宮は「空気読めなくなっちゃってるから。飲んでて、察する能力がなくなってるんだよね、真っ赤で。ヤバかったなぁ」と最後まで金田への不満は止まらなかった。

    2019年5月12日 16時45分
    スポニチアネックス
    http://news.livedoor.com/article/detail/16447513/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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