芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ: お笑い芸人


    (みまた またぞう、1967年5月27日 - )は、日本のお笑いタレント。レフェリー。オフィス北野所属。岩手県花巻市出身。1992年から2007年まで、山崎まさやを相方にお笑いコンビ・ジョーダンズのボケとして活動。旧芸名および本名は三又 忠久(みまた ただひさ)。血液型O型。
    23キロバイト (2,595 語) - 2018年10月6日 (土) 09:53



    (出典 image.news.livedoor.com)


    なんだかんだ可愛がってそうだよね松ちゃん(´・ω・`)

    1 砂漠のマスカレード ★

    お笑いタレントの三又又三(51)が18日深夜放送のニッポン放送「岡村隆史のオールナイトニッポン」(木曜深夜1・00)に出演。
    自身の借金トラブルにまつわる話について、“タブー視”せず「逆に言って欲しい」とリクエストする場面があった。

    パーソナリティーを務める「ナインティナイン」の岡村隆史(47)から、関係が近くなると調子に乗り「怒らせてしまって、不義理かましたりする」と指摘された三又。
    大笑いしながら認めつつ「甘えちゃってな、松ちゃんにな。1500万円借りちゃったり」と、自身の甘えの例として「ダウンタウン」松本人志(55)に借金をした過去について口にした。

    岡村によると、三又の松本との借金トラブルを巡っては芸人の間でも話題で「僕らは勝手に、自分の中で言ったらアカン、となっていた」とタブー視していたという。

    これに対し、三又は「これは言わせていただきます。
    松ちゃん、『ワイドナショー』でも『三又又三から1500万、完済されました』って言ったしね。そこは逆に言ってほしい。全部返したから、僕、今もう肩が軽いの」と、オープンにするよう懇願。
    さらに「そんなに気をつかわせてたのか。大丈夫よ」と、岡村ら芸人仲間の気遣いに感謝していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15472350/
    2018年10月20日 11時51分 スポニチアネックス


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 data.smart-flash.jp)


    ここからが難しいんじゃないの?
    今登録されてるのは話題性があるだけであって、メディアで取り上げられなくなったら…
    ・ω・;

    1 ストラト ★

    10月1日にYouTuberデビューした“カジサック”こと、お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太(38歳)の公式YouTubeチャンネル「カジサックの部屋」の登録者数が、3週間弱で20万人を突破した。

    開設日初日からチャンネル購読の増加数が、日本のYouTubeの中で毎日トップ3に入るなど、ロケットスタートを決めている“カジサック”。
    初回に公開した「YouTuberカジサック誕生!!」と、南海キャンディーズ・山里亮太がゲスト出演した「同期の南海キャンディーズ山ちゃんとガチンコトーク」は再生回数が100万回を突破している。

    なお、“カジサック”は2019年の年末までにチャンネル登録数が100万人を達成しない場合、芸人を引退すると宣言している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15469159/

    YouTuberデビューした“カジサック”こと梶原雄太

    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 bunshun.jp)


    結局、受け取り手の心境は人それぞれ違うし、受け取るタイミングでだって変わってくる…
    心がいっぱいいっぱいの人には確かに酷な意見だな…ってのはある

    1 ストラト ★

    「ダウンタウン」の松本人志(55)が17日、自身のツイッターを更新し、「自殺する子供をひとりでも減らすため【死んだら負け】をオレは言い続けるよ。。。」とつづった。

    松本は14日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)で愛媛県が拠点のアイドルグループ「愛の葉Girls(えのはガールズ)」メンバーとして活動し、3月に自殺した大本萌景さん(当時16)の遺族で母親の大本幸栄さん(42)らが、自殺は所属事務所によるパワハラや苛酷な労働環境で精神的に追い詰められたためとして、代表取締役やスタッフらに総額9200万円の損害賠償を求めている裁判を特集した際、「こういう自殺の話になったときに、原因をみなさん突き止めたがるじゃないですか」とした上で「正直言って、理由なんて自殺、ひとつじゃないと思うんですよ。いろんな複合的なことが重なって、許容範囲を超えちゃって、それこそ水がコップからあふれ出ていっちゃうんだと思うんです。これが原因だからってないんです。ないから多分、遺書もないんです」と自身の見解を示した。

    その上で「これは突き止めるのが不可能で、もちろん、ぼくは事務所が悪くないとも言えないですし、言うこともできないんですけど、我々、こういう番組でこういう自殺者が出てこういうニュースを扱うときになかなか亡くなった人を責めづらい、責めれないよね。でも、そうなんやけど、ついついかばってしまいがちなんだけど、ぼくはやっぱり死んだら負けやっていうことをもっとみんなが言わないと、死んだらみんながかばってくれるっていうこの風潮がすごく嫌なんです」と持論を展開した。

    この発言にSNS上で賛否両論、様々な意見が寄せられていたが、この日のツイッターで松本は改めて自身の考えを明かした形となった。

    このツイートをお笑いコンビ「さまぁ~ず」の三村マサカズ(51)は、リツイートし「いい言葉です。それに、どう応えようか、思っているうちに画面が、消えて行くんです。間。。を下さい。1日でもね。間。。。を下さい。間に合うかも!!!!ですから」とつづっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000035-sph-ent

    松本人志

    (出典 www.hochi.co.jp)


    ★1=2018/10/17(水) 10:07:42.06
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539840830/


    【【俺は言い続けるよ】『松本人志』自殺する子どもを減らすためなら鬼になる「死んだら負けや!」】の続きを読む



    (出典 tv-dmenu.jp)


    きっと二人とも“生涯現役”だろな、結局・ω・

    1 ストラト ★ :2018/10/15(月) 22:53:17.54 ID:CAP_USER9.net

    明石家さんまが15日、TBSで放送された「1番だけが知っている」に出演。
    60分間の独占インタビューに応じ、ビートたけしに「2人で辞めた方が…」と引退勧告したことを提案したことを明かした。

    タモリとの“お笑いBIG3”のうち、たけしとさんまは「ひょうきん族」(フジテレビ)などを通じて、お笑い会を牽引してきたツートップ。
    たけしについて「同じ兵士、戦友」と表現したさんまは、「たけしさんに言ったことある。同じ2人がずっとやってる業界っておかしいやろ。2人で辞めた方がテレビ界のためじゃないか」と2人一緒の引退を提案したことを明かした。

    お笑い界はたけし、さんまが健在で、ダウンタウンらの系譜が続き、“高齢化”も指摘される。
    さんまは「もう上が抜けないとダメですから」とたけしに自分たちが抜けないと若手が活躍する場を奪ってしまう、という気持ちで“引退勧告”したという。

    しかし、たけしはいつものように「やなこった!」と拒否したという。

    たけしはさんまについて「明石家さんまがテレビの時代で一番ショックだったね。初めて俺、ツッコミに回ろうと思った」と語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000125-dal-ent

    明石家さんま(左)とビートたけし

    (出典 i.daily.jp)


    【さんま「2人でこの業界から身を引こう…それがTV界のため」 たけし「やなこった!」】の続きを読む


    茂木 健一郎(もぎ けんいちろう、1962年(昭和37年)10月20日 - )は、ソニーコンピュータサイエンス研究所上級研究員。学位は博士(理学)(東京大学・1992年(平成4年))。身長171cm。血液型O型。 東京都中野区に生まれ、生後まもなく転居した埼玉県春日部市で中学時代まで育つ。東京学芸大
    60キロバイト (7,459 語) - 2018年8月14日 (火) 09:35



    (出典 www.miraikan.jst.go.jp)


    この人はもう一生脱税言われるな・ω・;

    1

    脳科学者の茂木健一郎氏(55)が、オリエンタルラジオ中田敦彦がテレビ業界から干されているとする一部報道を受け、「テレビが中田さんを干すのではなく、中田さんがテレビを干すことこそを恐れるべき時代になっているのではないかと思う」と持論を展開した。

    茂木氏は10日、ブログを更新。
    「オリラジの中田敦彦さんがテレビの仕事を『干されている』という趣旨のネットニュースが目に入ってきたので、一言」と書き出し、「このような記事には、『テレビ』が何といっても大切な仕事の場であり、そこに出ないことは『干される』ことだという前提があると思う。だが、果たしてそうだろうか?」と疑問を投げかけた。

    インターネットの普及により若者のテレビ離れが進む中、「日本だけでなく世界を視野においたり、また、若い世代を始め、さまざまな文化に興味を持つひとへの浸透、影響力を考える人にとっては、テレビはもはや唯一の選択肢にはなっていない。優先順位が変わってしまったのだ」と指摘。
    「逆に言えば、もし、テレビが、縮小していく市場の中でまったりしているのではなくて、今のテレビがアウトリーチしていない層への影響力を維持、拡大したいと考えているのならば、中田さんや(ウーマンラッシュアワー)村本さん、(キングコング)西野さんといった『はじけもの』の力を借りないとどうしょうもないと思う」と私見を述べた。

    茂木氏は昨年、「日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに終止し、権力者に批評の目を向けた笑いは皆無。後者が支配する地上波テレビはオワコン」と発言して物議をかもしたが、この発言については「あの後、さまざまな芸人さんと話して、芸人さんというよりは、テレビというメディアの問題なのだということはよくわかった。芸人さんたちには、あらためておわびいたします」と謝罪した上で、「そのテレビだが、今のままでいいとはとても思えない」とあらためて問題提起した。

    「今のメディアは、1年単位どころか、月単位で、風景が変わっていっているのだ。変わらないのが、変われないのがテレビだとしたら、また、テレビが『村』で誰かを『干す』とかなんとか言っていて、それを前提に雑誌が記事を書くようでは、ますます影響力は低下していくばかりだと思う」と茂木氏。
    「テレビが中田さんを干すのではなく、中田さんがテレビを干すことこそを恐れるべき時代になっているのではないかと思う」と持論を展開し、「テレビの制作の方々に、メディア状況の激変をよく考えて、未来を見据えた、斬新な番組つくりをお願いしたい。そうでないと、公共の電波や、せっかくのスタッフの努力がもったいない」と訴えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00357780-nksports-ent

    茂木健一郎氏

    (出典 pbs.twimg.com)


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