芸能一本道

ジャニーズ、アイドル、グラビアから、はたまた女子アナまで、管理人の趣味の下に幅広く取り扱っております('ω')

    カテゴリ: 女優


    山口 真帆(やまぐち まほ、1995年9月17日 - )は、日本のタレントであり、アイドルグループNGT48の元メンバー。愛称はまほほん。青森県出身。研音所属。身長161cm。血液型はO型。 2015年 7月25日、NGT48第1期生オーディション最終審査に合格。8月21日に新潟市歴史博物館で開催
    17キロバイト (2,276 語) - 2019年9月16日 (月) 11:42



    (出典 image.itmedia.co.jp)


    そうそう。ちゃんと否定はしておいたほうが良い・ω・

    1 Egg ★

    研音は24日、産経新聞の取材に対し、山口さんに事実確認を行ったとした上で、男性と山口さんの“つながり”や男性に対する発言内容を否定した。

     また、AKSは同日、取材に対して「具体的な証拠が出ていないので判断できないが、事件の真実を引き続き追求していきたい」と話した。

    2019.9.24 12:56
    https://www.sankei.com/smp/affairs/news/190924/afr1909240009-s1.html


    (出典 pbs.twimg.com)


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    北乃 きい(きたの きい、1991年3月15日 - )は、日本の女優、歌手、元ファッションモデル、元グラビアアイドル。本名は非公開。 神奈川県横須賀市出身。フォスタープラス所属。 2005年(平成17年)3月1日、ティーン向けのファッション雑誌『Hana*chu→』(主婦の友社)4月号で新モデルとし
    36キロバイト (4,029 語) - 2019年9月23日 (月) 01:57



    (出典 taishu.jp)


    一度でいいから見てみたい・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    女優の北乃きい(28歳)が、9月22日に放送されたトーク番組「おしゃれイズム」(日本テレビ系)に出演。霊感が強く「私、すっごい見えるんですよ。今まで言って来なかったんですよ」と、秘めたる力を明かした。

    この日、北乃の家族から「道を歩いていて『そこに霊がいる』とお化けの話をいきなりされる」「霊感が強め」といった情報が寄せられると、これを「私、すっごい見えるんですよ。今まで言って来なかったんですよ」と認める北乃。

    北乃は毎日霊を感じるが、20歳ぐらいからスイッチのオンオフができるようになったため、現在は基本的にオフにしているという。スタジオには山ほど霊がいるが、見えているので怖くはないと語った。

    そして「北乃さん来年の夏は稲川淳二さんばりに忙しくなりそうだな」との声が上がると、スタジオは笑いに包まれた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17123149/
    2019年9月23日 6時34分 ナリナリドットコム


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    松本 穂香(まつもと ほのか、1997年2月5日 - )は、日本の女優である。大阪府堺市出身で、フラームがマネジメントする。 高校時代から演劇部に所属して芝居を好み、連続テレビ小説『あまちゃん』を観て女優を志し、高校在学中に芸能事務所フラームのオーディションに合格した。高校卒業まで、大阪から新幹線
    36キロバイト (4,747 語) - 2019年9月15日 (日) 16:46



    (出典 umaezougui.com)


    これは演技なの?
    って思うくらいナチュラルな芝居してた・ω・#

    1 砂漠のマスカレード ★


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


     au「意識高すぎ!高杉くん」CMシリーズの“松本さん”として、広く知られるようになった松本穂香(22)。連続テレビ小説『ひよっこ』、日曜劇場『この世界の片隅に』でドラマ初主演を果たし着々と女優としてのキャリアを積み上げ続け、さらに今年から来年にかけては、主演映画が立て続けに公開されることが決定しており、勢いはとどまるところを知らない。

     そんな松本穂香の魅力について、主演作品の監督である、ふくだももこ監督、中川龍太郎監督、片桐健滋監督の3人に彼女の魅力について語ってもらった。

     9月20日公開の『おいしい家族』の監督を務めたふくだももこは、松本の魅力について、「ただそこに『居る』ことができる人。猫背だけど、心の芯はまっすぐ。吸い込まれるような瞳。あと声も好きです。声にも芯が通ってる。とにかく大好き」と大絶賛。

     11月15日公開の『わたしは光をにぎっている』の中川龍太郎監督は、「普段から、自分以外の何かを演じようとしないところが素敵だと思います。自分が自分としてあれる、それも肩肘張らずに、そういう自然体の魅力が、すなわち俳優としての松本さんの魅力だと思っています」と松本に魅了されている様子だ。

     2020年公開の『酔うと化け物になる父がつらい』の片桐健滋監督は、「普段はほわーんとしてる感じなのに、本番になった時の集中力、瞬発力が素晴らしいなと。

    シリアスもコケティシュも自然ですし、とても目が印象的だと思います」と三者三様のコメントだが、各々松本穂香の魅力について語ってもらった。

     令和を担う女優となっていくである女優・松本穂香。様々な作品で、新たな魅力を開花し続ける彼女を、ぜひスクリーンで堪能してほしい。

    ■松本穂香主演の映画が続々公開

    ■映画『おいしい家族』9月20日公開

    【ストーリー】
    松本演じる主人公・橙花は東京で働くキャリアウーマン。母の三回忌に実家の離島に帰ると、なぜか父・青治(せいじ)が母の服を着て生活していることを知る。びっくりする橙花を気にせず父は続けて「この人と家族になる」とお調子者の居候・和生(かずお)を紹介。状況をのみこめない橙花と、人の個性を受け入れるおおらかな島の住人達との暮らしを、ときにクスッと、ときにハートフルに描いた物語。橙花は父を始め、様々な価値観や個性をもった人たちに出会うことで、自分が考える常識から解き放たれ、次第にそれぞれの個性を受け入れると共に、自分らしく生きることの大切さに気付いていく。

    ■映画『わたしは光をにぎっている』11月15日公開

    【ストーリー】
    なんとなく東京へ出てきたが、仕事も人付き合いもうまくいかない澪。ある時から古い銭湯を手伝い始め、昔ながらの商店街の人たちとも交流するようになり、少しずつ都会の暮らしにも喜びを見出していく。だが、やっと見つけた居場所が、もうすぐなくなってしまうと知った澪は、「しゃんと終わらせる」決意をする──。「閉店します」の貼り紙、一夜で壊される建物、路地から消える子どもたちの声──今、日本は発展や再開発の名のもとに、大きく変わろうとしている。を、感謝を込めて丁寧に送り出すことで、前へ進もうとする澪は、現代に生きる私たちに大切なものが終わる時にどう向き合うかを、まっすぐな瞳で伝えてくれる。

    ■映画『酔うと化け物になる父がつらい』2020年春公開

    【ストーリー】
    一風変わった家庭で育ち、自分に自信が持てず不器用な主人公・サキ。普段は無口で小心者なのに酔うと化け物になる父のおかしな行動、さらに、新興宗教をハマる母の孤独に触れながら、なんとか日々を生きていた。自分とは正反対で明るく活発な妹や、学生時代からの親友に支えられ、家族の崩壊を笑い話に昇華していくサキ。“化け物とのたたかい”を経て気がついた、彼女の“生き方”とはー?

    http://dailynewsonline.jp/article/2013948/
    2019.09.23 12:00 日刊大衆


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    浜辺 美波(はまべ みなみ、2000年8月29日 - )は、日本の女優(元子役)。 石川県出身。東宝芸能所属。堀越高等学校卒業。 2011年、第7回『東宝シンデレラオーディション』に応募、ニュージェネレーション賞を受賞し芸能界入り。東宝芸能のシンデレラルーム所属となる。同年公開の映画『アリと恋文』主演で女優デビュー。
    74キロバイト (9,408 語) - 2019年9月22日 (日) 12:50



    (出典 i.ytimg.com)


    同性からは敬遠されるタイプかな・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    人気若手女優の浜辺美波がバラエティー番組で明かした「友だちがいない」発言が、物議を醸している。ネット上では「たぶん本当だろう」と、納得の声が大勢を占めた。

    「若手女優は自分の清潔さ出すために、あえて〝友だちいない発言〟するのは常套手段。その理由は、交際相手はもちろん、同性にさえ感化されていないというイメージを作りたいからです。でも浜辺の場合、本当にいない雰囲気がアリアリ。彼女、どこかアブナイ系の雰囲気がありますからね」(芸能ライター)

    浜辺は9月17日放送のバラエティー番組『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系)に出演。若者の間で流行しているフレーズを答えるクイズで回答できず、「友だちがいないんで、情報が入ってこないです」と返答した。

    「もちろん、誇張はあると思います。でも彼女は石川県の中学時代にオーディションに合格後、高校からすでに親元を離れて東京で生活。基本的には事務所管理の中で暮らしています。事務所としては仕事さえ取れれば、別に友人などいらない。しかも高校は芸能人の御用達高校で、出席もうるさくなかった。同年代に関わりがなくても不思議はないんです」(同・ライター)

    全然目が笑ってない
    2011年、『東宝シンデレラオーディション』で〝ニュージェネレーション賞〟を受賞。17年、大ヒット映画『君の膵臓をたべたい』に主演。続けてドラマ『賭ケグルイ』(毎日放送)の主演も張った。

    「映画のヒットで注目されながら、なぜかくすぶり続けています。大型ドラマの主演もなく、突き抜けた感はないですね」(テレビ雑誌編集者)

    本サイトでも、これまで何度か浜辺について触れてきたが、明るい話題は極めて少ない。

    「華奢で〝Aカップ美乳〟といえば聞こえはいいのですが、裏を返せば神経質な激ヤセ系と見る向きは多い。一見かわいらしいアイドルテイストなのですが、全然目が笑っていません。だからコワイとかイッていると見られるわけです」(同・編集者)

    友だちがいるかどうかについても、

    「発言の真偽より、友だちがいるようには思えない。そのため最近では〝陰キャ〟なんてレッテルも貼られています。本人は『緊張を通り越すと、ボーッとしちゃうんです』と言っていますが…」(前出の芸能ライター)

    もしこれらが〝演技〟だとしたら、もっとブレークできるはず? 何はともあれガンバってほしいものだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/2013877/
    2019.09.23 10:32 まいじつ


    (出典 image.dailynewsonline.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    大島 優子(おおしま ゆうこ、1988年10月17日 - )は、日本の女優で、女性アイドルグループAKB48の元メンバーである。本名同じ。栃木県出身。太田プロダクション所属。 1996年、母親の薦めでセントラル子供劇団に所属し、子役として芸能活動を開始する。 2000年ごろからジュニアアイドルとして活動し、2005年にはTHE
    87キロバイト (11,350 語) - 2019年7月31日 (水) 18:45



    (出典 pbs.twimg.com)


    AKB卒業したばかりのころはまだ順調だったのに…いつからか露出減ったね・ω・

    1 砂漠のマスカレード ★

    元AKB48で女優の大島優子が、朗読劇「ラヴ・レターズ」(東京・新国立劇場小劇場、10月31日から)に出演する。

    一部スポーツ紙によると、同舞台は、舞台上に俳優と女優が2人で並んで座り、往復書簡を朗読するというシンプルな構成。愛に生きる自由奔放な芸術家の女性・メリッサと、幼なじみの真面目な男性・アンディーが半世紀にわたって交わした手紙で描く愛の物語。日本では90年に初上演され、これまで延べ500組以上のカップルが演じてきたという。

    大島は11月2日上演分に、俳優の三浦貴大とのペアで出演。朗読劇は初出演となるが、それほど話題になっていない。

    「日替わりキャストで上演されますが、他の日には剛力彩芽が出演する。交際中の前澤友作氏がZOZOの社長を退任すると発表し話題。大島よりも圧倒的に剛力に注目が集まりそうです」(演劇担当記者)

    もともと子役として芸能活動をしていた大島だが、AKB入りすると中心メンバーとなり、昨年まで開催されていた総選挙では2度にわたって1位を獲得。14年6月に東京・味の素スタジアムで行われた卒業公演には7万人の観客を集めた。

    ソロ転身後は女優業を中心に活動。同年11月に公開された映画「紙の月」での好演が評価され、数々の映画賞を受賞していたのだが…。

    「年齢を重ねるにつれ、オファーが減っている。子役上がりなので、演技にある程度のクセがある。若いうちはそれで良かったが、年齢を重ねるとそれではダメ。その一方ですでに女優としての“伸びしろ”はないので、女優として生き残るには自分を変える努力が必要なようだ」(映画業界関係者)

    初挑戦の朗読劇で何かをつかんでほしいものだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17120442/
    2019年9月22日 12時30分 リアルライブ


    (出典 staticx.antenna.jp)


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